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●○★★★ 非論理的な英文・英語表現 ★★★○●

1 :名無しさん@1周年:02/10/29 21:41
英語は論理的な言語だ!とよく言われます。

しかし、非論理的な表現もあるはず。そんな表現キボンヌ
まず、俺から、
dig a hole

2 :名無しさん@1周年:02/10/29 21:43


3 :名無しさん@1周年:02/10/29 21:49
>>1
ホールをほ〜る、ってか?
( ´;_ゝ`)

4 :名無しさん@1周年:02/10/29 21:50
確かに日本語では「お湯をわかす」っていうな。


5 :名無しさん@1周年:02/10/29 22:21
quite a few

6 :名無しさん@1周年:02/10/29 23:17
↑なぜ?

漏れは、あいまいな文とかも知りたい。

昔、某教授に、言語に論理も非論理もない!って怒られた・・・

7 :名無しさん@1周年:02/10/29 23:24
It's eight o'clock.
なんで it が主語になるのよ。

8 :名無しさん@1周年:02/10/29 23:38
Easy does it.
安心しろ。
こんなおかしな文ない。

9 :名無しさん@1周年:02/10/29 23:39
Everyone has his or her own tasks.

なにー? his or her? ひとことで言えないのかよ。

10 :名無しさん@1周年:02/10/30 00:21
>>9
それはかえって論理的過ぎるのでは?
everyoneが男の場合と女の場合があるからだろう?
でもやっぱりeveryoneは複数だからtheirかなとか思ったりもするしね。
難しいところだ。

11 :名無しさん@1周年:02/10/30 00:23
性別を問わずにひとりの人間を表す代名詞がないのは英語の構造的・論理的欠陥だと思う。
one もあるけど、普通の話し言葉では使わないし。

12 :名無しさん@1周年:02/10/30 00:37
>>10
everyone は単数で、10年くらいまでは煩く言われたよ。
最近は、複数扱いにする人が多いけど。

13 :名無しさん@1周年:02/10/30 00:57
>>9
これはpolitical correctnessの必要性で出て来た文ではないかと思う。
つまりeveryoneときたらhisで受けると決まってたところを、その中に
女性はいないのかということになってhis or herと「わざとした」んだと
思う。
論理的に考えすぎて出来たけったいな(関西弁、そんな感じなので)表現。

14 :名無しさん@1周年:02/10/30 01:17
>>13
そういうこってすなー。
manhole→personholeのような表現もあったわけで。
とはいえ、歴史的産物である言葉を改変しても所産は残るのだ。
未だに過去の文献をいくらか探ればman=人間という言葉だってあるし。
じゃあ、woman≠人間なのか!なんて馬鹿馬鹿しいことになる。
目くじら立てた所で変わらない。
ちなみにeveryoneは各々いる特定の1人に着目しているから単数扱い。
もちろん、all=everyoneという風に意味上は捉えらなくもないけどね。

15 :名無しさん@1周年:02/10/30 09:21
everyoneは動詞は3人称単数を使うけど
所有格はtheirを使うことが多いですね。

16 :名無しさん@1周年:02/10/30 11:37
構造的に非論理なのってない?

俺も昔、「比較は論理的な構造をしてる」とか言われて、副詞と副詞とか見事に
比較されているのにビビッたけど、英語話者も絶対、日本人がするような間違いしてる気が
する・・・

17 :名無しさん@1周年:02/10/30 11:52
言語が非論理的なのは当然だと思うけどなー
逆につじつま合わせで「論理的」に解説しようとして
どんどんおかしくなっているのが日本で教えてる英文法のような気が。

You are to blame って文章だって論理的ではないけど正しいっしょ


18 :名無しさん@1周年:02/10/30 11:56
>>17
>You are to blame って文章だって論理的ではないけど
論理的だと思うけど?
日本語を元にするとそう思える?

19 :17:02/10/30 12:34
>18
おれが、構造がどうなってるのかわからないからだけかな?
You are to be blamed.なら論理的と思えるんだけど。

20 :名無しさん@1周年:02/10/30 12:41
「はさみ」のことを a pair of scissors というでしょう?
それでは scissor って何のこと? はさみの片刃?
両刃そろって「はさみ」になるんでしょう? それならどうして
a xxxxxxx で、「はさみ」という語を作らないのかな?


21 :名無しさん@1周年:02/10/31 00:04
>>19
blameを「責められる」,という,教科書的な訳ではなく
「責任を取る」と考えれば能動的な自然とは見做せないでしょうかねぇ.
それともanother原因があるんでしょうか?

>>20
それは文化の違いでは?
a xxxxxxxで「はさみ」を意味して欲しいというのは日本語的類推でしょうな

22 :17:02/10/31 09:25
>21
You are to blame
文法書とかだと「受け身の意味を持つ不定詞」みたいな解説してますね。
blameという単語自体は「責める」とう意味しかないと思いますが。
「責任をとる」っていうとちょっとニュアンスが異なるような気がします。


23 :名無しさん@1周年:02/10/31 10:04
>>22
あ,勘違いでした.
be toで受身の意味がありましたね.
そのほか,可能,意志,譲歩などがありましたが,
これらの意味で使うことは少ないですよね..

24 :名無しさん@1周年:02/10/31 22:47
>>21
解決したのかもしれないけど、blame = 責任を取る という意味にすると、

Ok, I'll blame. 「わかった、私が責任を取るよ。」

という文も許されることになってしまって、おかしくない?

25 :名無しさん@1周年:02/11/01 12:09
bake a cake!
結果目的語って全部そうじゃない?

26 :名無しさん@1周年:02/12/21 02:01
他動詞と自動詞の差をわかってなに人がおおそう。

27 :名無しさん@1周年:02/12/21 02:06
つうか、不定詞が全然わかっていないんだな。
A tale to tell.
A tale to be told.といってもいいんだけど、
ニュアンスは少し違う。前者が文法違反など
とはいわないでクレ。

28 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:04
>>27
はぁ?

といってみるてすと

29 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:15
>>24
「わかった、私が責任を取るよ。」 ==> OK, I'll take the blame.

30 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:17
I'd like to have a hot cup of coffee.

論理的には a cup of hot coffeeのはずだが、そうはいわない。


31 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:20
>>30
いうでしょ。

32 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:29
>>>31
>いうでしょ。

これは自分が使ってネイティヴに直された実例。印象的だったので
覚えている。でも当時もう爺さんのネイティヴだったので、昔は
いざしらず現在は a cup of hot coffee も可なのかもしれない。

33 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:35
横から失礼。>>30は熱いをどこに入れるかを言っているのはわかってるけど、
その問題以前にアメリカでは、hot tea は聞くけど hot coffee は聞かない。
coffee=温かいコーヒーが常識みたい。tea の場合はアイスティーを飲む人が
多いから、hot tea と言うんだと思う。

34 :名無しさん@1周年:02/12/22 00:43
「聞かない」は言い過ぎでは?確かに頻繁ではないが、
俺聞いたことあるし、試しに今Google使ったら山のように
hot coffee出てくるよ。


35 :名無しさん@1周年:02/12/22 01:11
I could care less. と
I couldn't care less. は、どちらも意味が同じ。

これを非論理的と呼ばずしてなんと呼ぼう。


36 :名無しさん@1周年:02/12/22 01:20
>>35
I could care less.は誤用じゃないのか?


37 :名無しさん@1周年:02/12/22 01:28
>>36
ちゃんと辞書にも載っている。ただやはり最初は
誤用くずれだったんだとは思うが。


38 :名無しさん@1周年:02/12/22 01:31
ルースな英語が出回っているからといって、それが正しいとは言えない。
まだまだ、I couldn't care less.が正統な英語じゃないですかね。

39 :名無しさん@1周年:02/12/22 01:51
The idiom "couldn't care less", meaning "doesn't care at all" (the meaning
in full is "cares so little that he couldn't possibly care less"), originated
in Britain around 1940. "Could care less", which is used with the same meaning,
developed in the U.S. around 1960. We get disputes about whether the latter
was originally a mis-hearing of the former; whether it was originally ironic;
or whether it arose from uses where the negative element was separated from
"could" ("None of these writers could care less...") Meaning- saving elaborations
have also been suggested; e.g., "As if I could care less!"; "I could care less,
but I'd have to try"; "If I cared even one iota -- which I don't --, then I could
care less."

40 :名無しさん@1周年:02/12/22 02:10
正統かどうかはこの際スレの主旨から関係ない。
実際の生活の場で(本家と同様、あるいはそれ以上に?)使われ、
本家の否定形でありながら本家と同じ意味で使われている、
それが非論理的でかつ面白い(言葉って生き物だなあ)って
思うわけよ。

41 :名無しさん@1周年:02/12/24 15:27
決り文句って、たいてい非論理的だよな。

42 :名無しさん@1周年:02/12/28 01:59
Crazy Englishという題の書籍(アメリカで出てる)、
おもしろかったよ。
a hot cup of coffeeとかの例がいろいろ出ている。
ほかには「behind one's backって位置的には
in front of one's backだよね〜」という話とか。
アマゾンとかで探してみそ。
ペーパーバックなので値段も手ごろ。

43 :名無しさん@1周年:02/12/28 03:03
>>1
言語に論理的・非論理的なんてないですよ。
6さんもおっしゃってますけどね。

dig a holeは、動詞digの使い方が普通ではない点が興味深いですね。
ふつうdigの目的語は、「掘る」という動作を行う”場所”が来ますから。
例を挙げると、dig the groundのように。
dig a hole = dig the ground, and as a result make a holeが、基本的な文です。

http://plan-c.fargaia.com/html/eibunpou/

44 :名無しさん@1周年:02/12/28 05:28
>言語に論理的・非論理的なんてないですよ。

そうなのかもしれないが、こう言いきってしまうと身も蓋もないよ。
例えば、すでにあげられている日本語の例の「お湯を沸かす」は、
理屈で考えれば確かにおかしいんじゃないか? でもそれを変だと思わずに
日常で使っている、そこが言葉の面白いところだ、っていうように
とらえるのがいいと思う。
むしろ理屈にあわず非論理的なところがことばの面白いところだと思うんだけどな。

45 :名無しさん@1周年:02/12/29 01:08
44さんに同意。
「論理的・非論理的」っていうより、
「よく考えると変かも」っていうか
ヘ理屈こねられるスキがある、っていう部分が
何だかおもしろかったりする。
dig a holeがそういう意味で変だっていうことは
わたしはこれまで考えたこともなかったけれど
確かに目的語としては変なんじゃないのか、とか
考えてみると何だかおもしろいです。
だから何、ということも、ないと言えばないけれど。。。


46 :名無しさん@1周年:02/12/29 01:14
A preposition is a terrible word to end a sentence with.


47 :名無しさん@1周年:02/12/29 01:16
The kettle is boiling.
沸騰しているのはヤカンじゃなくてお湯じゃよ。

48 :山崎渉:03/01/11 04:03
(^^)

49 :名無しさん@3周年:03/02/17 17:26
age

50 :山崎渉:03/03/13 13:22
(^^)

51 :名無しさん@3周年:03/03/19 20:40
I am a cheeseburger.

アメリカ人ってアホやなとこの文章聞いて思ったよ。


52 :山崎渉:03/04/17 10:08
(^^)

53 :山崎渉:03/04/20 04:43
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

54 :山崎渉:03/05/21 22:42
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

55 :山崎渉:03/05/28 15:24
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

56 :名無しさん@英語勉強中:03/07/09 14:47
507位

57 :ゲッベルス:03/07/09 21:33
508位

58 :山崎 渉:03/07/15 12:40

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

59 :なまえをいれてください:03/07/24 17:40
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

60 :名無しさん@英語勉強中:03/08/03 11:30
(つ´ω`)つ(60)

61 :名無しさん@英語勉強中:03/12/07 13:15
age


62 :†ケン†の仔:04/03/13 17:02
へぇ〜

63 :†ケン†の孫 :04/05/13 13:56
へえ〜

64 :名無しさん@英語勉強中:04/05/13 14:17
Masturbation is something we do everyday, the doing of which
includes: a red-hot poker, your right (or left) hand, and the reciprocal
and energetic movement of your hand when jerking off.

Mind, don't forget to have some pieces of tissue paper ready at hand,
or you'll surely be done for when you get it off!!

65 :名無しさん@英語勉強中:04/05/13 17:05
i have a book for him to refer to.
本来は非文法だと思うね

66 :名無しさん@英語勉強中:04/05/13 17:12
>>17
論理を立てて、例外も認めることで
現実に即した論理ができるわけでしょう。
非論理的だといってるだけでは論理は成り立たないと思う。
受験英語では論理を追求した方が、学習効率は飛躍的にあがるからね。
経験のみに頼るなら、ネイティブと同じように
長い年月をかけて英語を学ぶ必要がある。
しかし、受験やそんな時間がない人、英語が母国語でない人が
学ぶためにはある程度の理論が必要。

67 :名無しさん@英語勉強中:04/05/13 19:02
>非論理的だといってるだけでは論理は成り立たないと思う。
あたりまえだ。
それに「非論理的なのは当然」と言ってる相手にこんな事言って
何の意味があるんだ?
「成り立ちませんか。で、それがなにか?」って言われて終わりだろ。

>学ぶためにはある程度の理論が必要。
理論と論理の区別もついてないみたいだし。
おまいが一番非論理的だ。

68 :名無しさん@英語勉強中:04/05/13 20:47
批判のための批判はスルーするとして>>65はどうして
非文法なの?

69 :名無しさん@英語勉強中:04/07/19 19:57
日常会話は、幾つかのパターンの組み合わせ、それを素早く
認識するには、スラッシュ文章をひたすら音読するのが正しい。
だから、通訳のトレーニングとして活用されている。


70 :名無しさん@英語勉強中:04/07/19 20:30
Ernest Hemingway の「To have and have not」の本文にある一文の意味が
よく分かりません。どなたか教えていただけませんか?
No matter how, a man alone ain't got no bloody fucking chance.
というものなんですが、教科書に載ってて、文法的にも構文が取れません。


71 :名無しさん@英語勉強中:04/08/16 19:09
印象的だったの

72 :名無しさん@英語勉強中:04/08/16 19:28
>>70
1人で何時もオナニーをしてる>>70は、セクス出来ません

73 :名無しさん@英語勉強中:04/11/25 11:28:45

> No matter how, a man alone ain't got no bloody fucking chance.
機械翻訳の結果: どれほど、人だけは血のいまいましい偶然を得られません。

正しい訳: どんなにしても、男が1人では血の出るセクースの機会がないとはいえない。


74 :名無しさん@英語勉強中:04/12/07 20:17:14
cunt

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