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●●現代美術の暴君K山T美夫●●

1 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/28 10:58
購入時の契約書につづいて現存扱い作家の鑑定会をはじめるらしい。もう少し常識のあるやつだと思ったが

2 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/28 11:51
作家の鑑定会??って、、、なに?

3 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/28 12:13
誰 ? それ !!

4 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/28 23:59
小山登美夫さんじゃないよね。

5 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/29 08:30
非常識からアートは生まれる。

6 :わたしはダリ?名無しさん? :04/05/30 07:43
購入時の契約書というのは、
確かこの前の奈良のドローイング展のときでしょ。
転売目的の購入を防ぐために、購入後何年間か
(本人から聞いたが忘れた)転売をしないという契約書を作った。
まあ奈良の場合は特殊で、個展初日の前日深夜から購入目的の行列ができた。
それだけ市場が過熱すれば当然、
短期転売での利ざや稼ぎが目的のバイヤーも出てくるわけで、
それを駆逐するための契約書だったと聞いている。

ほかの作家の購入時にも同様の契約書を交わしているかは不明。
でも、新作購入直後にセカンダリーやオークションに作品を流して、
購入価格+アルファの利益を挙げられる作家は、
あの画廊では奈良と村上ぐらいじゃないかな。


7 :6:04/05/30 07:52
鑑定会の話は知らないが、要するに
「あなたがお持ちの作品の値付けもうちがしましょう」ということかな。
つまり転売したい人は、どこかに作品を持ち込むのではなく、自分のところを
通してほしい、という意志表示なんだろう。

どうやら彼が目指しているのは、マザーギャラリーがセカンダリーのプライスと
流通をコントロールできるシステムの確立のようだ。

果たしてそれがうまくいくかは、今のところ、わからない。
ただし既成のセカンダリー業界の権益をおかす試みであることは確かなので、
それなりの反発はあるだろう。

8 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/30 11:49
奈良美智の鑑定するって話のこと?
YAHOOで偽物みるから
ただで鑑定してくれるならいいと思うけどなあ。

そんなことより国際交流基金との癒着のほうが問題だろう?
一応公的機関だし。

9 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/30 17:34
影山民夫って読んでしまった

10 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/30 23:40


詐欺師  →  植村博光(ウエムラ・ヒロミツ)





11 :わたしはダリ?名無しさん?:04/05/30 23:58
>>6
奈良、村上に限らず、小山の販売した作家の作品は
10年後も販売価格で買い戻す、
契約書を交わしてくれないかなー。(笑

現在購入を希望する、新しいバイヤーの
セカンダリーマーケットのコントロールは無理でしょう。
価格が上がったから、いままでのコレクターから
利ざや目的のバイヤーに変わったのかもしれないね。
小山自信がいい客をつかんでないんだろうね。

12 :わたしはダリ?名無しさん?:04/06/04 09:25
>>6

詳細希望

13 :わたしはダリ?名無しさん?:04/06/04 09:46
>>12
(1)Tommyの奥方は国際交流基金に勤務していた。(今はどうか知らない)
(2)海外での展覧会情報は国際交流基金の補助金を申請することが多いから
   事前に情報を知ることが出来る。
(3)そこで他のギャラリーに先駆け展覧会が出来る。
(4)いかにも自分の力のようにはなす。(最初から決まっているのに)
(5)それ以前の作品を否定する(白土舎時代の奈良、レントゲン時代の村上ほか)
(6)事情を知らない人は、彼にプロデュース能力が有ると錯覚する
   
   以上


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