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言語発達やコミュニケーション能力に欠損が生じやすい

1 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 11:11:10
男性に多いアスペルガー障害 精神科医・斎藤学

男性の脳は、右脳半球が前方に突出してやや大きく、
左半球が貧弱であるという。

これに較べて、女性の脳は左右が対称的で均衡が取れている。

言語能力やそれを用いた相互交流(コミュニケーション)能力が、
専ら左脳の機能によることは良く知られるようになってきた。

男児における右脳機能の優位は、
数学への興味や機械への関心と関連しているらしい。
その一方で、左脳の機能である言語発達や相互交流の能力に欠損が生じやすい。

アスペルガー障害    は、こうした    男性的な脳の極端な表現    とも言えるだろう。

http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kokoro/century/archive/news/2004/20040831org00m100170000c.html


アインシュタインとニュートンは自閉症だった=英科学者

英国の2人の科学者が、天才科学者といわれた
アルバート・アインシュタインとアイザック・ニュートンは
自閉症の一種とされるアスペルガー症候群(AS)にかかっていたとする説を発表した。

ASは、1944年にオーストリアのハンス・アスペルガー医師が最初に定義した障害で、
社会性や意思疎通能力に欠け、特定の事物に非常に強い関心を示すのが特徴。
ただ、学習や知的活動には影響がなく、秀でた才能や技術を発揮する人も多いとされる。

科学誌ニュー・サイエンティストに掲載された。

2 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 11:17:59
>>1
おまえ、以前のプロバイダーから強制解約されたのにまだ懲りないのか?


3 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 11:38:18
自閉症は頭が大きい

赤ちゃんのころに頭のサイズが異常に成長する子どもは、
その後、自閉症になる可能性が高くなることがわかった。
7月16日付けの「米国医師会雑誌(JAMA)」で報告された。

研究を行ったのは、カリフォルニア大学サンディエゴ校のエリック・クルチェス博士ら。
自閉症と診断された2歳から5歳の子ども48人を対象に、
医療記録を分析するなどして研究を進めた。
その結果、自閉症の子どもは、一般の子どもと比較すると、
頭のサイズが大きく、とくに、生まれてから最初の1年間に急速に大きくなっていた。

その違いの程度について、研究者たちは「一般の子どもの84%が入る範囲の大きさよりも、
自閉症の子どもの頭は大きい」と表現している。
また、自閉症の症状が重い子どもほど、乳児のころの頭のサイズの成長が早かった。

http://medwave2.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf?CID=onair/nh/nh_news/258840


4 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 11:40:25
アインシュタインは5歳頃までまともに
言葉が話せなかったことで有名です。
アインシュタインの死後
彼の脳を調べたところ
言語を司る一部に損傷があったことが見つかりました。
その代わりに、下頭頂葉という部分が
張り出していたのです。

言語機能の損傷があったからこそ
科学の世界を180度転換させる発見をなし得る能力が
開花したのかもしれません。


5 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 11:52:22
男に理系が多い
女に理系が少ない

理系に話しべたが多い

6 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 12:31:46
>>5
理系以外の人間とは話が噛み合わないからだよ、きっと

7 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 18:56:22
>>4
天は二物を与えず
か。

8 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/14 18:59:25
理系の家族からは文系の家族の6倍もの自閉症者がいる


自閉症を含む精神科的状態の家族研究から,関連する証拠が得られている.
科学(物理,工学,数学)を専攻している学生と,
人文科学(英語文学,フランス文学)を専攻している学生(ケンブリッジ大学)
の家族歴(分裂病,食思不振症,自閉症,ダウン症,そううつ病)が調査された.

科学専攻の学生は,家族に自閉症者がいる率が,人文科学専攻の学生の6倍多く,
他の家族歴ではこのような傾向はみられなかった.
この所見もまた,自閉症に関る遺伝子とfolk physicsに関る遺伝子が
密接に関連していることで説明できるのかもしれない.

http://www.synapse.ne.jp/~shinji/jyajya/ronbun/obse.html


9 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/15 08:18:09
要するに、こういうことだろ

↑天才
□      ■■
□      ■■■    特殊な才能を持った自閉症の人が多いゾーン
□      ■■■■
□□    ■■■■  ______________________
□□    ■■■■
□□□  ■■■
□□□□■■
□□□□■■
□□□  ■
□□    ■
↓池沼

□文系 ■理系

10 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/15 10:33:35
>>9
なんか違う。

11 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/15 11:58:30
天才


12 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/15 15:00:08
>>4
アインシュタインは、難読症ですね。

13 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 09:54:55
天才


14 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 10:19:07
アインシュタインは5歳頃までまともに
言葉が話せなかったことで有名です。
アインシュタインの死後
彼の脳を調べたところ
言語を司る一部に損傷があったことが見つかりました。
その代わりに、下頭頂葉という部分が
張り出していたのです。

言語機能の損傷があったからこそ
科学の世界を180度転換させる発見をなし得る能力が
開花したのかもしれません。


15 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 10:20:05
>>14
男性は空間能力制御野が広い

男性のほうが空間的関係の技能に優れている要因は,
男女間のある脳領域の差異であると思われる。

この脳領域は下頭頂葉と呼ばれており,
視空間能力や,数学,建築学などで必要とされる「心的空間」概念を制御している。

下頭頂葉の容積が男女間で 6 %異なっていたことに加えて,
男性のほうが左頭頂葉が大きく,
左右小葉の非対称性が男性のほうが大きいことも見出されている。
頭頂葉は脳の他の領域と同じく左右両側に存在し,耳の真上後部に位置している。

アルバート・アインシュタインの脳の解剖所見を発表した。
それによると,アインシュタインの脳の下頭頂葉は
対照群(男性35例)の平均と比べ15%大きかった。

http://www.medical-tribune.co.jp/mtbackno3/3312/12hp/M3312021.htm


16 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 10:20:37
>>15
・下頭頂葉

視空間能力や,数学,建築学などで必要とされる「心的空間」概念を制御している。
男性は女性より6%大きい。
アインシュタインは、男性よりも15%大きい。


17 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 10:35:56
>>15
亀頭頂葉
視空間能力や,心理学,生物学などで必要とされる「心的空間」概念を制御している。
男性は女性より6%大きい。
アインシュタインは、男性よりも15%大きい。

18 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 11:47:42
下頭頂葉


19 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 13:08:00
(↓あるコラムから、著作権におびえながらコピペ)

 1つの場面を考えてみましょう。IQの差が大きく異なる2人の会話です。
 まずIQの低い側の人にとっては、相手の持ち出す情報量の多さに直面し
ます。それを理解しようとしても、頭の中の整理が追い付かなくなって会話
から取り残されることになります。もっとも、まったく理解しようとしない場合
は、いつまでも会話が噛み合わないままです。
 次にIQの高い側の立場から見ると、相手がなかなか話を理解できないこ
とにイラ立ちます。互いに話し合う努力は必要ですが、差が大きくなると高
い側が一方的に合わせないと会話が成り立ちません。これはバケツに汲ん
だ水を、必死に小さなコップに移そうとするようなもの。かなりの負担です。
まして、IQの高い人には相手の立場を想像できない傾向がありますので、
単に相手を「バカ」と切り捨てる場面もあるでしょう。
 互いに意識するほどの負担にならず歩み寄りのできる限界が、だいたい
IQ差20辺りにあるそうです。

20 :↑を受けて:05/01/16 13:09:01
「むかし神童、いま凡夫」は、相手に会話レベルを合わせ続けて結果的に
自分のレベルまで下げてしまった人のこと。
いわゆる「天才」といわれた人物が幼少期に会話能力が低かったというの
は、生まれ持った天才を成長しても持続するための必要条件だったともい
えるのではないか。つまり、
 「バカとは会話しない(できない)」→「全ての人と会話しない(できない)」

21 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/16 18:24:11
南方熊楠は天才ですよ。その知性は最早狂気だといっても過言ではない。
18言語を使いこなし、あらゆる分野の学際的知識に恵まれ、西欧文明に
熟練しているはずの本場の西洋知識人たちをも圧倒する論文執筆力を有して
いたのですから。そんな彼も40歳まで女性との交わりを知らなかった。だが、
穴知らずというわけではない。ホモプレイの経験はあるのですから。まあ
ホモの話しはどうでもよくて、問題は、性体験が遅かった男は天才なのか
どうか、ということです。天才というか、知性において並々ならぬものをもって
いたであろう、歴史の人物を思い起こすと、吉田松蔭、アイザックニュートン
など確かに生涯不犯であった男達も少なくない。その一方で、非常に好色な
男達も多かったわけです。また、吉田松蔭などはしたくても出来なかったという
よりはいくらでもできたが、あえた我慢した派なんですね。だから、性体験の
有無を知性に結びつけるのはちょっとどうかと思います。

22 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/18 23:38:32
天才

23 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/18 23:40:38


アスペルガー障害    は、こうした    男性的な脳の極端な表現    とも言えるだろう。


24 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/20 06:15:30
>>15
・下頭頂葉

視空間能力や,数学,建築学などで必要とされる「心的空間」概念を制御している。
男性は女性より6%大きい。
アインシュタインは、男性よりも15%大きい。


25 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/23 04:36:38
>>14
男性は空間能力制御野が広い

男性のほうが空間的関係の技能に優れている要因は,
男女間のある脳領域の差異であると思われる。

この脳領域は下頭頂葉と呼ばれており,
視空間能力や,数学,建築学などで必要とされる「心的空間」概念を制御している。

下頭頂葉の容積が男女間で 6 %異なっていたことに加えて,
男性のほうが左頭頂葉が大きく,
左右小葉の非対称性が男性のほうが大きいことも見出されている。
頭頂葉は脳の他の領域と同じく左右両側に存在し,耳の真上後部に位置している。

アルバート・アインシュタインの脳の解剖所見を発表した。
それによると,アインシュタインの脳の下頭頂葉は
対照群(男性35例)の平均と比べ15%大きかった。

http://www.medical-tribune.co.jp/mtbackno3/3312/12hp/M3312021.htm


26 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/23 15:36:24
英語を聞いてもBGMと変わらないんだけど、アスペなのかな

27 :エセ:05/01/23 22:07:51
どう思う?
http://hp8.0zero.jp/114/yumenonakade/

28 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/01/23 22:41:16
理系的な脳を極端化したのがアスペであってる?
どちらにしても生まれ持った特質ね。

つまり、言語自体の基本には支障がないし、
知能レベルはむしろ高い場合もある。

しかし、ボディーランゲージとかに弱い。

29 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/02/02 09:10:52
精神医学の世界なんてオカルトに近いですよ。
だから、文学部とかでも心理学は学べて、臨床心理士とかになって精神科医の真似事はできるでしょ。
精神医学は自然科学とは言えない。だから、もう誰にも正しいとか正しくないとか言えない世界だ。
くだらない言葉遊び学問となり、脳のしくみの解明とともに衰退の一途をたどる。

30 :名無し象は鼻がウナギだ!:05/02/20 17:30:55
・下頭頂葉

視空間能力や,数学,建築学などで必要とされる「心的空間」概念を制御している。
男性は女性より6%大きい。
アインシュタインは、男性よりも15%大きい。

31 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/05/03(火) 22:24:31
アインシュタインは、子供の頃から光と同じ速度で走ったら、
世界がどういう風に見えるか、夢想するくせがあったそうですね。
その夢想を数学的に表現できるという才能を併せ持っていたことが、
世紀の大理論につながるんですよね。
アインシュタイン以前の人は、数学的にかなりいいところまで行っていたのに、
ニュートン力学の発想を抜けきれなかったから、
アインシュタインになり損ねたんですけどねえ。

32 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/05/03(火) 23:52:56
>>31
ちがうよ
アインシュタインでなくても相対性理論はあと5年のうちに完成されてたっていうのが物理学の世界の常識、大学で物理を専攻した人に聞いてみて
むしろ量子力学を発見したボーアたちの功績の方が、時代を飛躍させたといえる

33 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/05/04(水) 00:19:16
↑あんた自身は、どう思うのよ?

34 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/05/04(水) 02:40:47
ニュートンはコミュニケーション能力に問題があったということは歴史上の定説
またアインシュタインも、伝記や解説書等には人間関係が苦手だったように書かれることが多い
一方、>>32のボーアはアインシュタインと同年代の偉大な物理学者として例に挙げたのだが、彼はどちらかというと人間関係の問題はなかったみたい

右脳機能とか左脳機能とか、関係あるかもしれないけど絶対的とか支配的なものじゃないと思うよ

35 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/05/10(火) 07:08:46
>>32
何だかんだ言ってもコロンブスの卵、後の祭りじゃん。
5年前に先に完成されているのに、負け惜しみみたい。
そもそも学問の結果が何故、時代を飛躍させるかどうかで評価されるのかね?

36 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/08/22(月) 19:59:05
どうも、高卒の人は話をはしょってする傾向がありますね。
理屈を話して、「こういう理屈があるでしょ、だからこうなんですよ」と言わずに
話が飛ぶことが多い。もしくは、「わかってんだろ?」って感じに強引に結論を持っていく。
高卒がとは言うつもりはまったく無いけど、
そう言う奴はこれは説明するボキャブラリーが乏しいのと、
物事を理論づけて体系づけて話せないからだ。
ヤクルトの古田選手なんて実に理路整然と話すだろ?
知的な奴はある程度、言葉を組み立ててわかりやすく話せるんだよ。

37 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/08/22(月) 20:08:14
コピペ乙

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