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NHK教育テレビ スペイン語会話

856 :さんつ、、、独逸人かよっ?:04/06/05 04:30
>>842-853
よし、よし、おまえら、仲裁させていただきます。

>>847 たしかに。
>>848 びみょ〜
>>849 訊くだけ無駄(何なら覗いこい)
>>850 読んだ。で?(妄想癖の横恋慕の♂の歌だったな)
>>851 うん、ただしい。健康。
>>852 これは上か下かの話なのか?

まずamigo/aはadjectiveだということに注目。だからarti.をつけて
subs.で使える。ここで「恋人」の特別の意味で口語で使うことがある
(これは口語だが、辞書にはほとんど載ってる)。決定詞を所有代名詞
に換えるとsubs.にarti.の裁量がでてくる。
(e.g.) mi libro.(arti.つけようがないね)
(el/un/-) libro mio.
これでただsintacticallyに言い換えただけだけでなく、
el matiz de significadoがびみょう〜にかわるかも(とモノの本に
書いてある)
英語とスペ語のarti.のつけ方と意味的な差別の基準はちがうけど、
theとかつけると相手に「例の(一個だけの)とくべつ〜なアレ」を
喚起する傾向は同じ。

というか、んなことで外国人に、恋人か友だちかでいちいち文句つけて
くるスペ語人や自称スペ語通は基本的なところで無教養でバカな人間な
ことが多いから気にしないでいい、これが結論。
女の先生が文句つけたんなら、あほ。つけてないなら、みどころあり、
とわたしはみる。



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