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【残虐】三光作戦はやはりあった【日本軍】

1 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 13:03:35
今までそんなの嘘だと思っていましたが、私が信頼する昭和史研究家の
保阪正康氏もそれを認めていることを知りました。やはり日本軍の残虐行為は否定できません。
(INPOCKET2003年9月号京極夏彦氏との対談)

〜前略

保阪:こんなこともありました。口ではいろんなことを言うけれども心の中で、ものすごく傷ついている
人がいるんです。口では「日本軍国主義、何もそんなひどいことしてない」とか言うんですよ。だけど、
「あなたはそう言うけれども、やっぱり日本もとんでもないことしたんじゃないですか」みたいに話してたら、
そのうち「君にだけ話したい」といって、日をあらためて来いという元軍人もいました。

京極:それはどんな方ですか。

保阪:戦後はある会社の社長さんです。行ったら、ポケットから数珠を出すわけね。そして、いつも電車の
中で四、五歳の子どもを見たらこれで手を合わせているというんです。なぜかといったら、
やっぱり中国で三光作戦をやって、四、五歳の子どもを殺した体験をもっていたんですよ。
家に火をつけると子どもが逃げてくるでしょう。上官に「どうしますか」ときくと、「始末しろ」と言われた
っていうんです。心の中はガタガタになっているんです。だから、逆に強く出るんです。

京極:うーん

保阪:自分は孫が抱けない、数珠を手放せない。社長さんですよ。「キミ、日本は悪くないんだ」なんて
言ってるんだけれども、ちょっと裏返しになると本当にシューンとしちゃうんですね。
彼は口ではまさに軍国主義的なことを言いますよ。だけど、そんな人間のうしろに贖罪意識が
隠されている。やっぱりそういうことをきちっと、僕は次の世代として聞いておかなければと感じるんですね。

京極:個人個人では、ものすごく贖罪の意識があるんですね。自分も傷ついてるわけですしね。
でも、それが全体として、国家として贖罪をしたかっていうことになると、これはどうもはっきり
しないうちに済んだことにされている。結局、後始末が個人に押し付けられているんですね。


2 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 13:04:08
>>1の続き

保阪:そうなんですよ。それでね、僕は医学システムの評論やレポートなんかも書くから医者から
よく相談されるんですけど、八十代で死にそうなおじいさんがいるというんですよ。

京極:ほう

保阪:四十代の医者が僕のところへ来て、もう動けないはずの患者が、突如立ち上がって廊下を
走り出すというんですよ。そして、訳わかんないこと言って、土下座してしきりに謝ると言うんです。
そういう人たちには共通のものがある。僕はこう言うんです。「どの部隊がどこにいって戦ったかと
いうのを、だいたいは僕はわかるから、患者の家族に所属部隊をきいてごらん」。みんな中国へ
行ってますよ。医者はびっくりします。

京極:ひどいことをしたのをひた隠しにして生きてこられたんですね。

保阪:それを日本はまだ解決していない。

京極:戦後、個人におっかぶさったものってすごく大きいと思うんです。

保阪:そういう意味で、日本の社会はある種の二重構造をもっているという気がする。それに気づくと、
昭和史を調べていてもしんどにですよ。僕はべつに恥部を暴くという意味でやるわけじゃないんですけど、
そういう話を聞くことが多いんです

3 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 19:53:26
>>1-2
日本は対ゲリラ戦の方法を
ちょっとばかし間違えたのだろう。
「人民解放軍」に成り損ねてしまった・・



4 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 20:25:11
別に残虐な行為があったことは誰も否定しないだろう。そんな話は掃いて捨てる
ほどある。
問題は三光作戦などと、あたかも軍の組織的な作戦が展開されたかどうか
であろう。

5 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 20:41:06
都合の悪い記録を残さないのが日本の浣腸

6 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 21:29:31
物証の裏付も無く政治的都合で歴史をクリエイトする大陸・半島の歴史観


7 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 21:39:24
子供を一人、鉄砲で撃ってしまって後悔に苛まれているわけだ。

中国人の兵隊が日本人の子供の指を全部切断してなぶり殺しにした(通州事件)のに
比べると、日本人は中国人よりはるかにはるかにまともだよ。


8 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 21:42:48
日本軍は無人地区作戦づくりを燼滅作戦と呼んでたね
三光を参考にした
内容は同じ

9 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 21:44:51
昭和史研究家といえば
秦郁彦>>半藤一利>>>>>>>>>>越えられない壁>>>保阪正康

10 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 23:02:46
燼滅作戦か・・・

11 :日本@名無史さん:2005/06/14(火) 23:28:35
中国では4000年間何回も戦争や酷い飢饉が興きていて
特に城壁都市周辺を掘れば得たいの知れない人間の骨がザクザク
出てくるそうです。
これを現在は日本軍が中国人を虐殺した証拠だ!
と言ってはばからないそうです。
だから中国人の主張には気を付けなくてはなりません。

12 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 00:57:16
三光作戦

日本語だと意味がわかりませんが、なぜか中国語では、
「焼光」(焼き尽くす)
「殺光」(殺し尽くす)
「搶光」(奪い尽くす)
と、とても明快です。不思議ですね。

13 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 12:35:32
国民党の三光作戦を日本が取り入れたのが燼滅作戦

14 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 12:39:27
それは支那人の捏造だから

15 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 13:21:02
1940年後半,中国の八路軍は百団大戦と呼ばれる作戦を展開,日本軍に
大きな打撃を与えた。
新任の岡村寧次北支方面軍司令官(中将)は,日本軍の作戦重点を国民党
軍から共産党軍に移す方針を打ち出し,共産党の指導するすべての根拠
地の周辺に対し,徹底した掃討戦を行った。
〈燼滅とは,敵性ありと判断される村落をことごとく――家屋,畜類は
もとより住民までも殺戮し,焼き払ってしまい,敵地区との間に無人地
帯を設定するのが作戦の主目的であった〉といわれる。

16 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 13:22:05
>>11
マジで?
虐殺とか関係なしに、骨とかって出てくるの?

17 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 13:29:23
第12回 歴史認識の“修復”なしに反日デモは終わらない
ttp://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/050425_syufuku/index4.html

>保阪氏はさらに、日本人が中国近代史の根幹を理解していないとして、次のように書いている。
>
>「日本の指導者は、『反日教育をやめよ』などといった筋違いの発言をしているが、これは中国に
>対して『近代史を教えるな』と同義語であることに気づいていない」
>
( ´,_ゝ`)プッ

ttp://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20050412/mng_____tokuho__000.shtml
>愛国教育の歴史について、小島氏は「抗日戦争四十周年だった一九八五年が分岐点だ。同年の
>中曽根首相の靖国神社公式参拝が反日感情に拍車をかけ、愛国教育が徹底されるようになった。
>それ以前の対日感情は落ち着いていた」と解説する。
>さらに「八九年の天安門事件で、政権維持に不安を抱いた共産党が愛国教育を強化し、江沢民時代
>の九四年、共産党が『愛国主義教育実施要項』を出してから一層徹底された」

結論:保阪はアカ


18 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 13:35:40
日本の為、みなさんのご協力をお願いいたします。
http://bbs.enjoykorea.naver.co.jp/jaction/read.php?id=enjoyjapan_16&nid=1440591&work=list&st=&sw=&cp=1

19 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 13:35:43
日本も一時期、反米教育が盛んだったなぁ

20 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 14:33:00
日本の非道な侵略の実態から目を背けるのはイクナイよ

21 :日本@名無史さん:2005/06/15(水) 15:06:02
 その日本人が、かつて「焼きつくし、殺しつくし、奪いつくす」という三光作戦を行ったと、
現行の歴史教科書は教えている。
ご存知の方も多いと思うが、これは日本軍の作戦では断じてない。「光」と言う字に
「〜しつくす」と言う意味は日本語には無く、この作戦はもともと中国の作戦なのである。
この点に関しては、中華民国の辞典、「増訂中共術語彙解」(1977年増訂再版)には、
三光作戦は「中国共産党が行った作戦」と書いてあり、逆に中共側の「中国人民術語辞典」
(1950年)には、「国民党反動派軍隊が解放区に向かって攻撃した際の作戦」と書いて
ある。と言う事は、いずれが正しいにしても、三光作戦は「日本軍とは無関係」なのである。
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist5_2.htm

日本会議
http://www.nipponkaigi.org/
   ↓
{3}歴史・教育・家庭問
   ↓
「南京大虐殺の真実とは何か」
F.日本人に仮託された中国人の嗜虐性
2.日本兵の非人間性を強調するために、幼児を空中へ放り上げて落ちてくるところを銃剣で
刺し殺すといつた話まで作り出してゐるが、中国の『蜀碧』といふ書には、これが中国の
伝統的な子供の殺し方の一つであると書いてある。これは中国の風習であつて、絶対に
日本の風習ではない。ここでもまた中国人は日本人に仮託して自らの嗜虐性を語つてゐるのである。

22 :日本@名無史さん:2005/06/17(金) 13:07:23
京極夏彦の日本軍残虐記述は保阪の影響だったのか

23 :日本@名無史さん:2005/06/17(金) 13:52:26
日本jんは、中国ね、三光作戦というそれはそれは
残虐非道に作戦を行った事を、現代に偏向教育で
削られているからですね。

若い純粋に人に誤った思想が吹き込まれているか心配ですね。


24 :日本@名無史さん:2005/06/17(金) 19:48:48
共産党が対日協力した村を三光するは愛国無罪で奸漢への正しい制裁。


25 :日本@名無史さん:2005/06/18(土) 09:03:22
子供殺してしまった事を、反省してる人間つかまえて、
残虐な証拠にされるとはね。
イラク空爆してる軍人さんや、東京大空襲した軍人さんにも、
同じ質問して欲しいよ。
しかも中国に謝りに行ってるだって。
残虐ねぇ?本当に残虐なら、屁ともおもわないんじゃない?



26 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 13:58:00
ドイツみたいにナチ時代の犯罪に時効はないというふうにすれば、
懺悔ジジイもびびってノコノコ出てきてペラペラ喋ることもなくなるだろう

あ、ドイツの狙いってそれだたのかも・・・

27 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 14:15:45
ここで「虐殺は無かった!」って叫んでる
人は何がやりたいの?

28 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 14:38:58
共産党が、 反革命分子の子を投げあげて串刺しにするのは、英雄的な正義の行為だ。 非難するのは歴史認識が間違っとる。

29 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 14:41:10
わたしは共産党ではないですが・・・?
人殺しというものに理由をつける段階で
日帝も共産党も頭いかれてます。
もちろん、あなたも♪
謝罪しなさい。アジアの総意です。

30 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 16:07:13
とチョソ労働党が申しております。

31 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 16:47:13
日本では『燼滅作戦』が、無差別攻撃作戦名

32 :日本@名無史さん:2005/07/01(金) 20:51:00
中国人殺すことに罪はないよ

33 :日本@名無史さん:2005/07/03(日) 01:26:48
>>29 帝国も共産も嫌いだが、 理由無き通り魔殺人は、 もっといかれてないか ?

34 :日本@名無史さん:2005/07/04(月) 14:16:59
あったんだろうけど、一応理由はあるだろ

35 :日本@名無史さん:2005/07/04(月) 14:17:54
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1120444492/

36 :日本@名無史さん:2005/07/04(月) 22:52:37
A級戦犯の七人は、戦死でなく、刑死である。私は、東京裁判の判決が絶対
正義だとは思わぬが、太平洋戦争の何百万という内外の犠牲者を出した責
任、あの凶暴な陸軍の行動基準を推進した責任(陸軍二等兵だった私は、今
でも許せないと思っている)、憲兵、特高警察による暴力的思想統制の立案、
責任等については、日本国民自身による歴史検証を経たうえで罪刑の普遍
的妥当性を判断すべきだ。           〜読売・渡辺恒雄氏の意見〜



37 :日本@名無史さん:2005/07/15(金) 11:30:45
中国人の命の軽さ 
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml

>>1は↑見てからものを言え。

38 :日本@名無史さん:2005/07/29(金) 10:14:05
ナベツネ氏のご意見は彼の過去を勘案しながら読んでください。それと、終戦直後
真赤な読売から鈴木東民一派がおんだされて、読むも無残なアメリカ万歳新聞に
なったことも思い出しましょう。酷かったもんです。合衆国を合州国としたり、
ロスアンゼルスをわざとロスアンゼレスとかいてみたり。極め付きはマックが
アメリカへ帰ったときの編集手帳{さようならマ元帥閣下!}ですとさ。閣下
ですよ!ナベサマ入社はこのころだったのでは?

39 :日本@名無史さん:2005/07/29(金) 11:19:15
イッコー ニコー サンコー

40 :日本@名無史さん:2005/07/30(土) 20:19:26
これだから漏れは巨塵が嫌いなんだよ

41 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 09:17:14
そもそも、日本の軍人には民間人を守るっていう発想が無いんだからしょうがないだろ!
平気で民間人を見殺しにしたりするし。
以下に実際にあった出来事を記して証明するよ。
言っておくけど、以下に出てくる「民間人」とは決して在日朝鮮人や台湾、南方諸島等の住民ではなく、
この日本列島に1000年間は住んできた、れっきとした大和民族のことだからな。

・中国のある城市を包囲した時、内部に日本人の民間人も多数存在していた。
 それにもかかわらず数ヶ月間兵糧攻めにしたため、民間人に多数の餓死者が出た。

・逆に敵軍に要塞を包囲された時、内部に収容していた民間人に武器を持たせて追い出した。
 敵軍が彼らを虐殺している隙に奇襲をかけて包囲を破った。

・またいよいよ戦局が危うくなった時、女子供に銃を持たせ、前方の陣地に置き去りにして捨て駒とした。

こんな民族に、他国の悪口を言う資格があるのかね。

42 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 09:32:42
>>41
>・中国のある城市を包囲した時、内部に日本人の民間人も多数存在していた。
 それにもかかわらず数ヶ月間兵糧攻めにしたため、民間人に多数の餓死者が出た。>

戦闘地域内から避難せずに、しかも敵地区に留まっていたら、敵と同じ扱いされるのは当然。

>・逆に敵軍に要塞を包囲された時、内部に収容していた民間人に武器を持たせて追い出した。
 敵軍が彼らを虐殺している隙に奇襲をかけて包囲を破った。>

 敵に包囲されたら、民間人も武器を持って戦うのはよくあること。例えばドイツに包囲されたスターリングラード。

>・またいよいよ戦局が危うくなった時、女子供に銃を持たせ、前方の陣地に置き去りにして捨て駒とした。>

 女子供に武器を持たせるのは、ベトナム解放戦線やカンボジアのポルポト派など、珍しくない。
 それよりも旧日本軍がそれをしたというのは、全くの俗説。


43 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 09:38:59
>41-42
まあ、解釈の違いだな。

44 :>極右暴力団改憲軍需利権集団が、KIチガイ神社を拠点:2005/07/31(日) 12:31:32
528 :侵略殺人強盗皇軍兵士による家族殺しを称揚するキchiガイカルト神社:2005/06/17(金) 21:29:34
>http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-24/01_01_1.html
>極右暴力団改憲軍需利権集団が、KIチガイ神社を拠点として活動(=Nタイムス、ル・モンド)
>http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/gyakusatu.html
>http://yeoseong.korea-htr.com/jyoseihoutei/nisino.htm
>太平洋戦争は日米という卑しいアジア侵略強盗同士が奴隷自国民を駆り立てた殺戮戦であった。
>靖国の英霊たちがアジア侵略強盗殺人の犯罪者若しくは犯罪の共犯者であるという事実から目を逸らしてはならない。
>英霊という侵略殺人の重犯罪者を野放しにして、時代に責任を霧散させて来たモラルが、戦後の無責任を拡大し「平成」の今に至った。
>拉致被害者を葬った金正日天皇北朝鮮軍需利権一派の愛国兵士たちが拉致家族の怒りから逃れる事など出来ないように、
>靖国の英霊たちもアジア数百万の家族を殺した犯罪者であり共犯者である事実から逃れる事は出来ない。
>数人の戦争指導者を連合国に裁いて貰うという怠惰に胡坐をかいて、英霊という個々の犯罪者を見逃してきた。
>靖国の英霊がアジア侵略強盗・家族殺しの犯罪者であり共犯者であるという重い事実を取り除く術などある筈もない。
>オウム裁判のように厄介で気の重いことだが、今、英霊という犯罪者を裁くのは我々戦後生まれ日本国民の義務である。
>アジア侵略の挙句、かけがえの無い家族を殺しておいて、たかが数十年で許されるはずがなかろう。
>靖国の英霊たちに家族を虐殺された被害者の怒りがもう消えたとでも思ってるのか。
>http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-03-17/2005-03-17faq.html
>日本人1697人を虐殺亡霊復活!特高官僚町村金五(田中内閣自治相、信孝現外相の父)たちの平成2005。
>http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html
>北朝鮮の愛国拉致特攻兵士に家族を葬られた拉致被害者の怒りと
>侵略強盗家族殺しの靖国英霊兵士に対するアジアの凄まじい怒りは同じものだ。
>http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-07-01/2005070101_05_3.html
>http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/0_conb07.htm


45 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 15:35:36
三光作戦とゆう形で大規模にやられたかどうかは不明。

ただ一線の史学者も南京大虐殺の様な捏造とはすぐ断言出来ないらしいね。

漏れは部隊長級が指揮する中隊クラスが個別独自に行ってた非戦闘員の処分(つまり捕虜を取らないで射殺又ハ斬殺)
は有ったのではないかと思う。そうゆう命令が出てたかどうかは不明だけど。

略奪は当時兵糧とかが足りない場合は普通に強制接収と言う形で家財や食料奪われてたし
これはイギリスもフランスもやってたでしょ。普通に

家屋を焼き払う事はベトナムでもアメリカ軍が普通にやってた事なんで戦争犯罪には問われないと思うけど
捕虜を取らずに村ごと全部皆殺してたって言うのがなぁ。。。
でも有った見たいなんだよね。

男は兎も角 あのソ連軍でさえ女は犯してもその場で殺さなかった事考えるとチト問題だよね。

46 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 15:39:00
あとこないだの朝生で元関東軍の人が田原に
「南京大虐殺は無かったけど虐殺自体は有った?」
って聞かれて
「有りました」って答えてたね。
ボケてる様には思えなかったから
やはり似た様な事は有ったのかも。


47 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 17:30:49
特殊な環境下での残虐自体はあったと思う。うちのじいちゃんも言ってたよ。
でも日本人ならどんな軍人でも右翼でもヤクザでもこんなこと↓はできない。
国民性の違いをはっきり認識したよ。

http://www2.tcnweb.ne.jp/〜perfect/china.htm

48 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 17:35:08
>>47
これでしょ?
http://www2.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm

49 :日本@名無史さん:2005/07/31(日) 18:50:50
>>37
これ何が原因でしたっけ?

50 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:56:39
保阪正康は靖国神社参拝にも反対してる人だね

51 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 18:06:14
ヒトラーもスターリンもやらなかった
自殺攻撃戦術や自殺推奨を全国民あげて賛美したんだから、
他者へ多少、残虐に振舞っても当然でしょ。


52 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 18:52:07
中国の国民軍は職業軍人や傭兵(山賊)が中心となっていた軍隊だったので
あまり虐殺に至る様な戦い方をしなかったようだが、八路軍(毛沢東を中心と
する共産党軍)の中心は農民兵であった為に 兵隊と一般人の区別をつける事が
難しく片っ端から殺したことが 虐殺と表現されているのです。
また、現在の中国は八路軍の記憶を中心としているために 虐殺があったと
いっていると思われます。
かたや 国民軍が逃げた台湾政府は虐殺はなかったといっている理由も同様と考えられます。

53 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 19:02:26
国民軍は職業軍人や傭兵(山賊、馬賊)なのですぐに逃げるので虐殺に至らなかった。
八路軍は農民兵だったので土地(農地)を動く事(逃げる事)が無かった。
しかし、農民が突然兵隊に代わるので前線に進出するためには兵站を確保する必要があり
無抵抗な農民(場合には軍人になる農民)村を焼き払う必要があった
その光景が虐殺したと表現されている事が多い。


54 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 21:08:37
>>51ドイツにもB17に対する体当たり部隊はあったぞ!!

55 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 21:15:40
>1

どんな立場の、どういう人間の著書を読むかで判断が分かれるな。


56 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 21:32:26
>>54
あれは体当たり寸前まで肉薄して撃墜するため
重武装と重装甲が施されているが、体当たりそれ自体は目的としていない
バ ー カ

57 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 22:08:24
「ドイッチュラント イーバー アルレス」
各機のラジオが荘重なドイツ国歌をかなでている。Bf109のがっちり組んだ一編隊は
それまで背に負ってひそみ隠れていた太陽から離れ出ると降下を開始した。
1945年4月のある日の午前である。ラジオは女性アナウンサーの声に変わった。
「私達は決して忘れてはなりません。アメリカの空の盗賊どもの手にかかって死んだ
婦人や子供達のことを」
耳にしつつドイツのパイロットたちは、眼下に接近してくる空の要塞の大群を
まばたきもせずに見守っていた。
それは無数の点から、みるみる四発重爆の形となり迫ってきた。
先頭切ったBf109の機関砲は、この外れようもない至近距離で一機のB17の
尾部銃座に射弾を叩き込み続ける。そのB17からは大きな破片が次々と舞い散っている。
と見る次の瞬間には、その二機は一つに合し、巨大な火のかたまりとなった。
過失による空中衝突であろうか?違う。すぐに続いてまた別のBf109一機がB17に体当たりし
またも大爆発が生じる。
渦巻く戦闘の中で傷ついたBf109の一機が煙を引きつつもがくように泳ぎよる。
すると三機目のB17が体当たりを受けた。からみ合った二機は破片をまき散らしつつ,
三万フィート下方の大地に舞い落ちていく。
それでもなおドイツのラジオが語り続けている。
「廃墟の下に生き埋めにされたご婦人達のことを、決して忘れないようにいたしましょう。」
     「ドイツ空軍、全機発進せよ」ジョン・キレン/内藤一郎訳

58 :日本@名無史さん:2005/08/06(土) 00:06:00
何でもすぐ真に受けるはどうかと。だいたい戦争時虐殺は普通にどこにも存在する。
戦犯も国を守ろうとした。アメリカも国の脅威を潰すため、軍人の命のため空襲
そして原爆を落とした。今のテロとか言うレベルではない。やってる事は大差ない
なぜ米大統領は裁かれない?所詮そんなもの、あれから何も変わってない。

59 :日本@名無史さん:2005/08/06(土) 00:38:50
けどよ、やっぱ言ってたよ。知り合いっていうほどじゃないけど、
戦争体験したおじいさんにきいたことあんのよ。
ほんとうに中国で大虐殺はあったのかって。南京大虐殺のことね。
そしたら

「よく考えてみてください。そんなこと本当にできると思いますか?
 そんな残忍なことできるわけがありません。」

軍人はともかく女子供を殺せるはずがない。っていうニュアンスだたよ。
そりゃ戦争だから殺し合いはあっただろうけど、中国の言う一説には何十万人も犠牲者がでたというけど、そこまではなかったんじゃないかと思うんだが。素朴に。


60 :日本@名無史さん:2005/08/06(土) 00:47:27
>>51=60
スターリンは赤軍兵士にドイツ戦車への自爆攻撃や地雷原への肉弾突撃を命じているが。
任務を達成した兵士(死んだ)にはソ連邦英雄の称号を贈り、逃亡した兵士は銃殺するという
アメとムチを使い分けていた。


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read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
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