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新羅三郎ってw 源氏がチョンとは(失笑)

1 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 01:49:23
どうしようもねー

2 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 01:53:16
>>1
確かに源氏は韓国系だが、だからなんだというのだ?

3 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 01:53:52
新羅神社で元服した後、新羅三郎と名乗るようになっただけ。
もしも高麗神社で元服していれば高麗三郎と名乗っていただろうし、
ペリリュー神社で元服していればペリリュー三郎だったかも知れない。
新羅三郎の名前を根拠としてチョン認定するというのは、
ペリリュー神社で元服しただけの人をパラオ人認定するのと同じ。

4 ::2005/08/03(水) 01:56:08
>>2
天皇もアレだし、藤原は百済系だっけ?
日本の歴史作った連中が全員朝鮮渡来なんて萎えるじゃん・・
日本史が嫌いにならないか?

>>3
なんで元服っていう当時の人間にしたら大事な儀式をそんな外国人の神社でやったかが問題じゃん
明らかに百済系の中央政権に対抗してるのが分かるし
偶然にしてはできすぎてないか

5 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:01:55
俺もおまえも檀君の末裔

6 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:03:01
新羅の白旗、倭、百済の赤旗。
源平合戦w

7 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:06:58
無知蒙昧にチョンが必死で宣伝する相変わらずの光景。

8 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:09:03
近所の神社で元服するくらいはあたりまえだ。
日本人なら、そこの神がどこの馬の骨かは余り気にしない。


9 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:11:35
壇君の妻は熊つまりアイヌだ。だから多少縄文人系も流れている

10 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:12:17
歴史学が退化している韓国では充分に通用する学説なのかも知れないが、
日本では何の根拠もなく源氏が新羅系だの藤原氏が百済系だのとほざいても相手にされないぞ。


11 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:14:42
藤原(中臣)は百済系なの?漏れは新羅系だと思ってた。


12 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:19:14
無根拠にそんな事を思い込むな

13 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:23:26
この辺タブー化せずに不偏不党で正々堂々語ってほしいね、
教育の場でも。。。
皇国史観が排除されたなんてのは絶対大嘘。
天皇は否定しても天孫族の民族としての正当性は譲らないだろ
天皇の問題だけじゃねーって事よ
いい加減目さませ


14 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:26:55
目を覚ますのはお前だ。
何を根拠に源氏や藤原氏が半島系だなんて思い込んでいるんだ?
日本史の基礎知識を全く知らない事がバレバレだぞ。

15 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:30:27
おまえこそ、基礎知識がないのがバレバレだぞ。

16 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:38:20
無知無学な朝鮮人の分際で空威張りはよせ。
源氏や藤原氏の先祖が帰化人である事が判明した根拠などという代物が基礎知識だと言い張るつもりなら、
それを提示してからにしろ。


17 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:42:25
学問において日本史だけは全くの別格。
この日本史だけは古代から続けてきたねつ造を
今更ちょっとやそっとで明かすわけにはいかぬ。

18 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 02:47:59
http://www5d.biglobe.ne.jp/~tosikenn/4sumi1.html

19 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 03:15:47
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1120914010/329-359

20 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 03:16:06
>>1
だとしたら半島は本家になるわけだが、分家である日本に植民地にされ経済・技術・国力で劣っては先祖が誰かなどと考えても意味無いだろ?


21 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 04:15:23
>>3
そういえば以前、NHK教育のハングル語講座で埼玉県日高市の高麗神社の神主の
その名も「高麗さん」が出演して、韓国人リポーターに流暢なハングル語で神社の縁起を説明していた。
あの人の祖先は朝鮮半島から来たそうだが、ハングル語は先祖代々高麗家伝わったのだろうか?
あと、高麗神社の本来の名は「高句麗神社」だそうだ。

22 :渡来系日本人:2005/08/03(水) 05:35:23
おめでとう、ついにバレたか

23 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 08:22:47
>>1
その朝鮮半島の人々が元をたどればどこからきたか知ってるか?
アフリカだよ。
ルーシーから産まれたんだよ。
それは気にならないのか?

24 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:11:50
高麗神社の由来が朝鮮半島からの難民だという事はきちんと確認されている事実だよ。

源氏がチョンだなんて口走る馬鹿どもの根拠は、どうやら新羅三郎が元服した時の神社らしいが。

25 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:16:29
天孫族(出雲族)が
倭→ヤマト(倭、百済混じり?)の
正統派原住民政権から
日本を乗っ取るのは彼らの渡来以来の宿願

26 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:20:07
倭奴国↓
山人(山で暮らす先住民)、隼人(海で暮らす先住民)と名付け
これらを征服し→ついに天孫族の支配が始まる。

27 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:22:48
出雲の神々が天孫だと思い込んでるのか。
日本神話も知らないようだ。

28 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:30:12
朝鮮人の脳内に住み着く天孫族とやらは、
自分達が山人(ヤマト)と名付けた先住民を征服して日本の支配層になったら、
自分たちがヤマトを自称し始めたという話かね。

ヨーロッパからの移民がアメリカ先住民をインディアンと名付けて征服した後に、
自分達がインディアンと名乗り出したみたいな話だな。

朝鮮人って、実はかなり馬鹿でしょ?

29 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:31:26
天孫ストーリーは新たに開発した支配の為のプログラム。

30 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:34:47
支配者が被支配者を区別する為に名付けた名称を自分達で名乗り出す理由は無いな。

31 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:35:04
>>28
時代の何処かで山人族(朱)の力が盛り返したのだと思う。
インディアンのようにやられっぱなしではなかったように
思う。

32 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:36:39
たしかに

33 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:39:39
根拠の無い妄想が天孫族うんぬんの根拠なのかね。
度し難い馬鹿だね。

34 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:41:29
え?根拠っていうかいろんなデータの整合性持たせるため
妄想してるだけだけど・・

35 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:43:58
出雲の先住民の神々が天孫族に国を譲ったとされる神話に思い切り矛盾しとるわ。

36 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:53:21
天孫族が各地に天下りさせて神にしてきたしてたからだろ、
このころは既に国津神は天孫族の手中にあった。

37 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:57:27
出雲族を天孫として扱う意味が無い

38 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 09:59:13
>>35
仮にこの説を否定するならどういう説が有力だと考える?
俺はこれが一番自然で合理的だと思うけどね。

39 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:03:11
>>37
ヤマト族を天孫族として扱う意味はもっとないだろ


40 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:09:42
そもそも天孫降臨の場所は南九州だ。
神話でニニギノミコトが日本に降臨した直後に出会って恋に落ちたとされるコノハナサクヤヒメは隼人の神である桜島を神格化したものだから、
天孫族が隼人と共存するようになった史実を示す。

朝鮮人はそんな事も知らないのか?

41 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:11:27
神話ではヤマトは紛れも無く天孫なのだが、何を言い出してるんだ?

42 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:12:15
高天原は北九州、
北九州の倭人勢力が南九州や出雲、半島南部に天下ったのが天孫降臨伝承。
南九州の天孫が大和に移り、大和朝廷になった。


43 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:13:21
>>40
その話をどう本当の歴史と結びつける?

44 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:17:14
>>42
新羅語が日本語と異なる点はどう説明する?
それに倭ななぜヤマト、天孫と名称が変わったんだ?
倭となぜヤマトと読ませる?



45 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:20:01
何故朱が白旗に変わり新羅明神だの高麗神社なんてへんてこりんな
神社が沢山あるんだろう。

46 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:22:03
それに、天孫が北九州なら聖徳太子以降の官僚に
九州色が一切無いのもあまりに不自然。


47 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:28:18
>>44
>新羅語が日本語と異なる点はどう説明する?

倭人は半島南部から追い出されたから。

>それに倭ななぜヤマト、天孫と名称が変わったんだ?

天孫は大和土着の民と区別するためつくられた後世の造語でしょ。
倭は中国人がつけた名前でしょ。

>>46
天孫を外来民族と考えるよりは自然。

48 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:28:36
そもそもなぜ出雲なんていう辺境の地が全国を掌握できたのだ?

49 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:31:59
天津神っているじゃん。
>>47
http://www5d.biglobe.ne.jp/~tosikenn/4sumi1.html
↑この遺跡残した人はどこに消えたと思うね?

50 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:34:46
>>49
別に消えてはいないでしょ。

51 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:36:52
39 :日本@名無史さん :2005/07/31(日) 19:35:40

西谷教授は「すずり以外に考えようがない。発掘された物では日本初で
非常に珍しい。楽浪郡の遺物は北部九州に流入しているが、出雲までの
広がりを示す」と強調。白井研究員も「弥生中期後半は楽浪郡の権力が
強まった。日本海ルートを通じて伝わり、楽浪郡の人が出雲に来ても
おかしくない時代だ」とみる。

http://www.web-sanin.co.jp/orig/news4/1-1004a.htm

去年の夏頃、「楽浪遺物のある風景」という番組がテレビで放映された。
番組は北朝鮮の平壌に飛んで、最近の楽浪郡遺跡での発掘現場を撮影。
楽浪郡遺跡から出土した遺物は北九州や出雲で出土した弥生遺跡の遺物と
ほとんど同じものばかりだった。

出雲の弥生遺跡から出土する遺物は倭人が楽浪漢人と交流していた事を示すものである。




52 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:46:19
そういえば土井が浜とか出雲の弥生人は埋葬方法が全然違うね。

53 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:47:21
それにしても電波なスレだな。

54 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:48:09
新羅明神が園城寺(三井寺)にあることも知らない人が多そうだな。

帰化人(実際は相当血は薄まっていただろう)が多かった地域に帰化人が崇める神が祭られてる(あるいは信仰の対象となりそうな神を持ってくる)のは当然だろ。
その地域をおさえるのに、地域の中心となる神社で元服するのは有効な手段だろ。

なんで、この程度のことが>>1にはわからんの。
つーか、>>1は責任をもって源氏がチョンであることを証明しろよ。
あと義光の兄弟が新羅と関係のない神社で元服したことの説明もあわせて頼むわ。

55 :日本@名無史さん :2005/08/03(水) 10:52:47
つーか、八幡太郎は無視ですか?


56 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:54:54
加茂、八幡いずれも由来があっちなのは常識だけど・・

57 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:56:16
電場スレの内容と関係ないけども・・・

八幡太郎と新羅三郎の子孫は知っているけど、
二郎・・・加茂二郎と思ったけど、子供を残さず死んだんだっけ?

58 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 10:59:57
あっちとはシンラ?
http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub1-24.html

59 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 11:02:23
>>13
>この辺タブー化せずに不偏不党で正々堂々語ってほしいね、
>教育の場でも。。。

ついでに下の内容も教えてほしいね。

217 :日本@名無史さん :2005/07/27(水) 23:43:51
>>194
朝鮮の正史『三国史記』新羅本紀よると、
新羅の第4代国王は倭人。
また、初代から第四代までの王に仕えた事実上のNo.2である瓠公も倭人。

三国史記の記述が正確かどうか分らないが、考古学上の発見などから、
朝鮮半島南部で倭人が一定の政治力を持っていたのは事実と考えられている。



60 :日本@名無史さん :2005/08/03(水) 11:03:44
由来があっちというけれど、半島に神社ってあるの?



61 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 11:04:48
神社は8世紀建立だから

62 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 11:38:53
天孫の万世一系の集大成が源氏だな、そして源氏とはなにかと
いえば八幡、新羅からも明らかですな。

63 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:03:30
新羅なんてついてた日にゃあ、チョソにとって十分すぎる妄想材料だな

64 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:13:56
八幡でも十分チョン認定できるけどな

65 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:16:13
そもそも今のチョンと当時のチョンの差と,当時の日本人とチョンの差は同じくらいだろう

66 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:17:26
シンラに天下りしてきたチョンは今の本家本流チョン族だよ。

67 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/03(水) 13:20:55
工作員がやたらチョンとかつかってる件について

68 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:22:50
扶余とこの源氏の一族は半島北部にいた頃から
全く別の遺伝子、顔、習俗をもつライバルでした。
そのまま南下し扶余が百済の支配階層に、源氏が
新羅の支配階層になった。百済が滅んだ後もまた列島でその
抗争が繰り広げられた。倭国大乱 源平合戦 

69 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:25:56
百済、倭連合=朱
新羅、源氏連合=白旗

70 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:28:59
とりあえず朝鮮人が源平の時代に入り込みたいのはよくわかった。

71 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:31:35
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1120914010/329-359

72 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:37:32
このスレタイ最後の(失笑)ってのがいいなw

73 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/03(水) 13:39:26
このというか在日認定って、本国の奴らより在日のが積極的にしてるんじゃないかと疑問。

74 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:42:20
源氏は現在の朝鮮民族の始祖だから讃えなさい、チョン共

75 :日本@名無史さん :2005/08/03(水) 13:47:22
源氏の末裔は弾左衛門で明治維新で没落したんだろ。
八切止夫が言ってるよ。www





76 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 13:55:48
naniitteru seiwagenji ikou no koubetu ha mina gennji tyonn

77 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 19:30:30
>>54
思ったんだけどさ
神皇正統記か何かに、「天皇は朝鮮と同族って資料があったがダレソレ天皇の時代に捨てた」
って記述があるじゃん?
つまり天皇といえど、日本を統治するためには朝鮮系ってことは隠す必要性があったわけだ
だから源氏が「新羅三郎」って堂々と名乗ったのは不自然だと思うんだよ
そんなあからさまに渡来系であることを名乗ったら周りを従えにくいと思う
渡来系であることを名乗ったほうが統治に有利なら、北条家や足利家もそう名乗るはず
つまり「新羅明神」っていうのは数あるよろずの神の中の一人であり、
当時の先進国であった新羅を名前につけて「カッコ付けた」程度の認識でいいと思う
漢語の歌を詠んだり、南蛮の衣装を着たりなんかその後の日本史に良く見られるしな


78 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 19:39:28
>天皇は朝鮮と同族って資料があったがダレソレ天皇の時代に捨てた

である以上、皇族の源氏も朝鮮なんだが?そして倭、百済に対抗しての
新羅と推測できる。
早い話もっとも純血正統派の天皇族(朝鮮=新羅)という事だろう。
当時新羅がかっこよかったからついカミングアウトしてしまったんだろ

79 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 20:27:16
どうしよもねーな

80 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 21:19:08
またまた起源捏造かよw

しかし、この電波を信じる中高生がはたしているのかね。
小学生なら信じちゃうかもしれんが。


81 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 22:32:17
>>当時新羅がかっこよかったから

義光が産まれた頃には新羅は滅んでますが。

82 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/03(水) 22:52:29
っていうか死ねよ。
「これでこうに違いない。あーよかった。一安心。」

83 :日本@名無史さん:2005/08/03(水) 23:59:23
>>80
だからなに?
今だって花郎にあこがれて剣道の修行する人たちが大勢いるでしょ?

84 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 00:09:01
新羅から来た人たちが日本の神と先祖を祭った神社になんか問題ある?
神道は日本固有のものでしょうか?
キリスト教もイスラム教も国境や人種を越えているのだから神道もそうで
あってあたりまえです。

85 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 00:11:23
花郎なんて言葉自体、日本人の殆ど全員が知らないよ。
知ってる奴は、朝鮮人の歴史歪曲に詳しい日本人だけ。

86 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 00:55:20
つか、>>77-78みたいなバカネタは、ミンダンとかソーレンとかで
誰かが布教用に作ってるの?

87 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 00:56:36
>>86
いや、神皇正統記にちゃんと書かれてる事実なんですが・・

88 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 01:45:36
>>87
いつから伝説を事実というになったの?

89 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 01:56:12
当時の武士は元服した神社などの名称と何番目の子供かってあたりで本名とは別の愛称
みたいなのがある。
源義家は八幡太郎だし、彼の弟の義綱は加茂二郎だし、義光は新羅三郎って言われる。
有名どころでは鎮西八郎(源為朝)って人もいる。

>>87
「昔日本は三韓と同種なりという事のありし、かの書をば、桓武の御代に焼き捨てられしなり。」
http://current.dot.thebbs.jp/1062462535.html


90 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/04(木) 02:30:07
>>89 三韓・・・?

91 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/04(木) 02:33:54
>>83は朝鮮の歴史捏造に詳しい日本人ってことで?

92 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 03:01:03
白村江の戦い

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%9D%91%E6%B1%9F%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84

93 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 09:51:01
最近、日本人と韓国人の区別がつかなくなってしまって悩んでいます。
なんだか、皆、韓国人かその子孫に見えてしまいます。

政治家は、大丈夫か
「新しい歴史教科書をつくる会」の人たちは、大丈夫か
疑心暗鬼に陥っています。


94 :日本@名無史さん :2005/08/04(木) 10:12:07
源氏は実朝で終わり。
北条氏に使い捨てられた。


95 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 10:28:35
なんかヒステリックな反応が多いな・・・・
ここまでヒステリックだとやはり出自隠しは
行われたとみるべきだね。
もっともっと大きな謎が隠されていると
いうことだろ、よし

96 :日本@名無史さん :2005/08/04(木) 10:46:50
大きな謎?
源氏は新羅系だと思うよ。でも使い捨てられたんだよ。
反動勢力にやられたわけだ。



97 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 10:48:20
>>82
>っていうか死ねよ。
>「これでこうに違いない。あーよかった。一安心。」

これそのまま今の史学界等にそのまま返したいね。


98 :日本@名無史さん :2005/08/04(木) 10:51:30
出自隠しをしなければ権力の座につけないのだから
日本には古代から反動勢力が強かったと考えるべきだろ。





99 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 10:58:01
だいたい現代でさえ渡来系、先住民系の区別がつく容姿をしてるのに
1500年前にその区別が出来なかったはずはない、焚書もそういう
中で征服者の正当性を示す為に行われたと考えるのが自然だぞ。

100 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 11:01:50

日本人はおおかた仏教徒だから、インド人

101 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 11:01:54
>>99
倭人は刺青をしてただろ。
あれって、朝公と区別するためじゃないの?

102 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 11:52:27
>>96 源氏は新羅系だと思うよ。

だからさ、「思う」だの「に違いない」だの想像だけでものを言わずに、
証拠を出せと言ってるのに。都合の悪いことは全部焚書したのでありませ
ん、なんて稚拙な言い訳はしないでくれ。

103 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 12:02:10
何回も同じコトいわなくていいよ。せめてもう少し文体変えろや。

しかし必死だな。なんでそんなに必死なの?

104 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/04(木) 12:07:32
よくわからんが・・・何事も「朝鮮縁にしたい」っていう基本願望がよくわからん。

    そ の あ と ど う な る の ? !

105 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 12:12:07
>104
分割

106 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 12:33:29
>>104別に朝鮮縁にしたいとは思っていないよ。
それは君の目が曇っているからそうみえるだけだよ。
データ照らし合わせ自然にそう考えているだけ。

倭奴、ヤマト、百済という複合的先住民族と初期弥生人(赤旗)の連合に
日本、新羅というツングース色濃い新参弥生人(白旗)の連合が
対峙していたことが明らかだからだよ。

時代が下るにつれ裏切り、謀略など私利によってその関係は複雑になってくるが
民族的観点からみてこの基本構造があることはほぼ間違いない。
そして結末は半島も列島も源、金というツングース一色になる。


107 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 12:42:07
新参弥生人(土井が浜、出雲)は埋葬方法が全く違うらしいね

108 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 12:45:24
>>民族的観点からみてこの基本構造があることはほぼ間違いない。

ほら、またこうやって妄想を織り交ぜる。
民族的観点ってなにさ?

109 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 12:49:19
古代に民族概念があったか、あるいは彼らが過去の歴史をどの程度知っていたか
までは定かではないが、少なくとも大枠としてどの集合体(群)がどの出自か
は分かっていたはずだ。顔、文化、習俗だけでも直ぐわかる話だ。
それは古代ほど明確だよ。

110 :日本@名無史さん :2005/08/04(木) 13:29:59
>>106
源はすでに没落している。頼朝の時代に捨石にされた。





111 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/04(木) 14:01:21
とりあえず源義光が新羅系だっていう証拠はなに?

112 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 14:13:17
>>106 おまえのいいたいことをまとめて結論を発表しろ。なんとなくこうさせたい、ってのだけ伝わってきて、何がいいたいのかはまったく伝わってこない。

113 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 14:37:22
>>112
そんな暇ない、分かる人にはわかるから、君が分からなくても構わない。

114 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 14:42:25
>>111
仮に出自隠しが国体維持の最重要課題だとしたら
少なくとも自白はないね。

115 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/04(木) 14:44:40
あれだけ長い文書けるんだから簡単だろうに・・・

俺も「とにかく朝鮮に日本は関係してる。だから(ry ワロスw」って『なんとなく』しか伝わってこない。

116 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 15:09:06
>>115
朝鮮と関係しているのは明らかだよ、そこ否定してはいかん。
かといって、現在の朝鮮人と結びつけて観念的に妄想するのも
危険だと思う。
結局、歴史を一つ一つ検証していくしかないって事だよ。
ここで一つの証拠を提示し源氏=新羅だと証明できるものではない、
しかし天孫史観の戦前戦後を通じた一つの結論が
倭、ヤマト=朝鮮?推定し、そして侵略者扱いし、教育、マスコミを通じ
情報・印象工作までしてきた
歴史に対して源氏=新羅説はその検証材料として検討する価値は
十分にあると思う。これは一つの仮説だけれども古代から続く
民族対立の一つに過ぎないと考える。
いずれにしても、どちらが新参者でどちらが相対的に侵略者であるか
を検証する必要があるであろう。

117 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 15:39:56
「自分が日本人じゃないと知った時は驚いた」──「ハンパじゃないイジメを受けた」
幼少時代、「金正日みたい」な実父への愛憎からデビュー秘話まで、和田自身が初めて
明かした“芸能界の女帝”の真実──。(週刊文春記者 中村竜太郎)
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/

>>1
お前もそうだったんだろ?
「おかーちゃん、俺、日本人じゃないの?」って聞いたことを
昨日のように思い出せるだろ?
そのうち、お前は、日本人のルーツにこだわるようになったんだよ。

118 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/04(木) 15:59:02
日本人はたしかに混血民族だろう。韓国人の中にはそうやって「もともと純血種の日本人などいない。すべて朝鮮の子孫w」
とかいってまるで『朝鮮は純血だけど』みたいなこと言ってるやつがいるが、果てしなき馬鹿だぞ。
(そもそも朝鮮の血が混じってると朝鮮の子孫っていう理屈が分からん。)

血が混じってたって日本人なんだよ。むしろ純血の民族なんていないだろう。

朝鮮なんてそれこそ混血だろうに。否定するならどこから「勝手に半島から湧いたのか?」と是非韓国人に聞いてみたいね。

119 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 16:39:43
>>117
違うと思うね、俺と同じ倭人に近い人間だろ、
正直、日本国史観には違和感を感じている。

120 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 16:41:54
346 :日本@名無史さん :05/02/23 11:41:50
傍証だな。記紀が旧唐書の内容に反して、倭と日本の2国並立を
徹底的に避けている。しかも旧唐書には倭が日本に解明したと
嘘をついていることまでリアルに出ているだろう。これは日本側の
もみ消し工作だと言わずして何だ。

そもそも、お前古代史で、証拠証拠なんていってもネタが少ないんだから
お前の気に入るような証拠なんか、考古学でも文献学でもありえないんだよ。
そのうち当時のビデオ持って来いなんていうんだろ。これ以上付きまとっても
もう飽きたから一切応じない。粘着はスルーするぞ。

121 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:26:10
http://www.withe.ne.jp/~ted/history/kodai/setsu/7.htm
この記事も面白い

122 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:27:04
>>1>>119

123 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:28:23
ていうか、百済系vs新羅系って、
そこまでハッキリ二大勢力に分かれて政権争いしてたなら、「自分たちの出自は半島」って隠す必要なくね?
自分たちが三韓と同種ってことを天皇家が隠さなきゃ行けなかった時代にだよ
隠さなくたって周りの人間全員が知ってたことなんだろ?
それに源氏の武士たちの鎧兜とか半島とは違いすぎるだろ



124 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:30:10
百済ってのは百残っていうほど雑多な民族の集まりだったんでそ

125 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:35:16
源氏って執拗に血に拘り全国に源氏の支配者を送り込んでるよね。
あんな事したら全国源氏一色になっちゃうだろ。
侵略と同じだ。

126 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:37:23
関東から大和朝廷の官吏が九州の隅々まで送り込まれるな。

127 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:48:35
 東亜日報の記事は「天皇は韓国人である」という韓国内の「学説」をほぼ渉猟した
ものである。どれも「日本の皇室(王室)のルーツは韓国である」と信じる韓国人好
みの「学説」であるといえる。ところが、韓国の学界ではこうした主張はほとんど支
持されていないのだから、学問の奥は深い。12月24日付東亜日報には日本古代史の泰
斗である高麗大教授・金鉉球氏が「桓武天皇の生母が百済系だという『続日本紀』の
記録は学界でも事実として認められているが、他の天皇が韓半島からの移住民である
という根拠は希薄だ」というコメントを寄せているし、12月25日付朝鮮日報でも金鉉
球氏は「日本の天皇家の百済起源説を主張する本も出ているが、史料の恣意的解釈な
ど歴史研究者の立場からみるとき学問的成果として受け入れられない」と述べている。

   野平俊水著「日本人はビックリ!韓国人の日本偽史」 小学館文庫
            19〜20頁

128 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:55:39
百済って朝鮮の被差別階級だろ

129 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 17:59:17
新羅三郎にはこだわるのに、同父同母兄弟の八幡太郎と加茂二郎に言及しないのはなぜ?

130 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:12:05
八幡自体朝鮮だから、分かりやすく新羅にした方が食いつきがよい。

>>121
これみるよやはり倭(九州)、
百済(支配層が扶余系)、新羅(高句麗の属国)があり
百済が倭と同盟結んで新羅と戦っていたことは間違いなさそうだな。

131 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:22:07
八幡自体朝鮮て、根拠も何もなしで言われてもなぁ

132 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:22:47
「済」という字は多いとか災難という意味があるし、
百済は建国当初から不安定極まりない状態。こんな国が
何処かを支配するというのは土台無理。

133 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:27:22
、その後は宇佐神は「やはた神」に隠れてしまう。宇佐の特殊神事に
放生会{ほうじょうえ}、行幸会{ぎょうこうえ}があるが、
その祭祀{さいし}集団をみると、豊前国田川郡と京都{みやこ}郡
などの「古代とよ国」と、豊前国上毛{かみのけ}郡と下毛郡などの
「古代やま国」とみられる土地の人々が「やはた神」に神験を奉っている。
これが原始からの神事ならば、創祀の地は豊前国筑城{ついき}
郡綾幡郷{あやはたごう}あるいは上毛郡山田郷で、のちに宇佐に
移ったのかもしれない。司祭者は5世紀には豊国奇巫{きふ}、
6世紀には豊国法師らしく、いずれも天皇の治病に参内している。
このころ蘇我馬子{そがのうまこ}が大神比義を宇佐に遣わし、
「やはた神」に応神天皇の神格を与えたのではないかとみられる。
同宮は712年(和銅5)に官社となり、天平{てんぴょう}年間
(729〜749)の東大寺大仏鋳造に協力してその鎮守となり、以後、
国分寺を通じて八幡神は全国的になった。

134 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:34:44
八幡神に対する信仰。大分県宇佐市に鎮座する宇佐神宮(八幡宮)に起こり,
日本で最も普及した神社信仰である。しかしその発生発達は複雑で,
古来諸説が多く,海神,鍛冶神,ヤハタ(地名)神,幡を立ててまつる神,
秦氏の氏神,焼畑神,ハルマン halmang(朝鮮語の〈婆さん〉の俗語)の神
(姥神)などといわれてきた。しかし八幡宮神事の祭祀集団は,豊前国北部
の田川・京都(みやこ)などの集団と,南部の宇佐・下毛などの集団に
よって構成されている。したがって,祭祀の中心は豊前国綾幡(あやはた)
郷あたりにあり,ここにヤハタ神の名が発生したのかもしれない。
やがてこの信仰は宇佐地方に入り,宇佐の比■(ひめ)神をまつる信仰
と融合する。この間この祭祀集団の司祭者は雄略朝には豊国奇巫,
用明朝には豊国法師として天皇の治病に参内したと伝えられる。
欽明朝のころ大神比義(おおがのひぎ)というシャーマンが宇佐
に入りヤハタ神に応神天皇の神格を接近させたようである。

135 :日本@名無史さん:2005/08/04(木) 18:49:41
倭の中心地が神道の中心地にはならず、
むしろ仏教がより信仰されている
って面白いよな

136 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 02:31:27
飛鳥時代とか白鳳時代の文化ってどう考えても韓流だよな


137 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 11:31:19
>>136
まあ、当時の日本からみれば、半島は先進地域だったからね。

138 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 11:50:32
百済の文化ってのは漢、高句麗の受け売りだからな、
ただ倭に比べると先進的だったのだろうか。
本物ではないが、本物に近い、その程度の憧れだったように
思うね。

139 :日本@名無史さん:2005/08/05(金) 11:51:55
艦長!!痛いクソスレが上がってます!1は痛すぎます!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ∧ ∧   ∧ ∧
       ___( _冂二冂(,,゚Д゚)
      ∧⊂/ ̄|二| ̄\つ∧二ヽ
      ι匚|_/_\_匚i_|∪∪i]
      \/∠ / / \_/二/
      /∠ / /
     /∠ / ∧_∧___    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   /∠ / /7´Д`;) / |  < …ええい!削除人は何をやっている!迎撃しろ!撃ち落とせ!!
  /∠ /   ○ =i|= ~)/ |   \_______________
/∠ /  i'''√√ i'''i ̄ ,,,,/
∠ / /__(_(_)/ ̄    ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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          ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄| ̄\ )  \ ____________



140 :コウクリwww:2005/08/05(金) 13:38:13
源氏がチョソ(暴笑)???
お前達ホント痛い奴らだなwww


大和民族の子孫は古代ユダヤとムーの混血だろうが!!
今じゃ〜万人がチンポしごきながらも認めてるぞ。


馬鹿チョソは胎盤からやり直せ、胎盤から。

141 :クダラwww:2005/08/05(金) 13:49:35
>>140

×子孫
〇祖先

142 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 13:09:29
白旗揚げ!

143 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 13:51:02
つーか、新羅も百済も倭に朝貢していた植民地だし。

144 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 15:43:35
>>1源氏は高貴でチョソはうんこですが何か?

145 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 17:31:30
>>143 植民地は朝貢せんでしょ。

146 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 17:45:51
新羅は新生高句麗の属国、(源氏、白旗)
旧高句麗支配層は百済に亡命、百済は倭国と同盟
新羅の支配層は北方スキタイ文化色濃い新参者である

147 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 17:55:59
イメージとしては新羅に陣取った北方騎馬民が(出雲、新羅)から
それぞれ列島、半島を征服していったという認識でよいと思う。

148 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 23:11:09
>>146 新羅は新生高句麗の属国、(源氏、白旗)
 ここがわからない。源氏=白旗はいいが、新羅=白旗の根拠は?

>>147
 古事記に馬が出てこない件について聞きたい。なぜ?

149 :日本@名無史さん:2005/08/07(日) 23:35:35
北方騎馬民族≒ツングース

北方騎馬民族×
ツングース○

150 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 08:04:41
現代の国産車で考えなよ。
クルマに「サクシード」と命名してるからって、奥田氏がイギリス人、
ってことはないよな。
現代の人名で考えなよ。
息子や娘に「阿蘭」や「真韻」や「梨乃亜」ってつけてる親もいるだろ。
でもれっきとした日本人だろ?あれは。

151 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 08:09:24
ましてや本人の名乗りだから、「ピストン堀口」とか
そういうのと同じ発想だよな。

菅原道真以降、遣唐使がなくなったりして、「国風文化」
の時代に移行したその時。
天竺や唐とともに、「カッコイイもの」「舶来のもの」
の象徴になっていたのが新羅などの諸外国にまつわるもの。
ただそれだけ。
源義光はそのブランドを自分のブランドにした、それだけ。

152 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 08:41:54
こういう話は韓国人より、在日の人達が好む

153 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 14:50:48
聖フランチェスコ大聖堂で元服すれば、フランチェスコ三郎なわけだ。

154 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 18:36:40
平家の祖先の桓武天皇に百済王の血が流れているのは歴史的事実だ。
いわば桓武党という政党があったとしたらその支持母体は百済系の人々だ。
事実、百済閥がはばをきかせていたわけであるし。
じゃあ、百済人の子孫にいいポストや領地を取られたライバルの新羅系の人々
はどうしたかというと対抗馬に源氏を担ぎ上げたわけだ。
わざわざ新羅神社で義光が儀式を行ったのは、今風にいえば地元の選挙民への
アピールみたいな意味があるわな。そりゃあ新羅系の有力な豪族なんかが
政略結婚で娘を妻や側室にだすくらい、あの時代(今でも)なら当然あるでしょう。
なにせ清和源氏といっても、もとは臣籍に降下した血筋しか売り物のない
貧乏皇子の末裔でも。中央で食い詰めて地方に行けば皇族の
血筋のブランドにはまだ神通力があるからな。いわば現代の天下りや
地方の利益誘導型の代議士の元祖みたいなものよ。朝廷とのパイプを持ってる
というのが強みだな。たとえるなら天下りで地方に行って代議士になったやつが
ヤクザの親分も兼ねているようなもんだ。


155 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 18:45:32
見ない、聞こえないと拒否するではなく、
これは科学的に検証すべき日本史の根幹に関わる部分だと思うね。
平氏(レッド)は百済(分裂国家)、倭系。
源氏は現在の支配階層に繋がる怪しい系列

156 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 18:48:31
源氏の間でも新羅(朝鮮〕派と倭派で対立あったんじゃない?
南北朝なんてそれそのもの

157 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 19:10:37
>南北朝なんてそれそのもの

足利も新田も元をたどれば義家の孫の兄弟。
で、源氏の誰が朝鮮派で誰が倭派?

158 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 19:13:23
>>155
>見ない、聞こえないと拒否するではなく、

賛成だ。人の質問も見えない、聞こえないふりをしないで欲しいものだな。

>平氏(レッド)は百済(分裂国家)、倭系。

ここがわからない。平氏=百済の根拠は?

159 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 19:35:19

新羅派の拒絶感を押さえるため少し
百済色をいれてみた。
一方的に朝鮮認定しちゃうと問題あるかなと思ってた。
倭と百済の関係だと倭の方がどうみても上なので
百済人支配層が倭の上層部に取り入ることはあり得ない。



160 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 19:57:12
>>154 平家の祖先の桓武天皇に百済王の血が流れているのは歴史的事実だ

高野新笠が百済王の子孫であるというもの、かなり怪しいのですが。


161 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 20:00:28
外交なんてどうでもよくなった、平安時代末期に百済派も新羅派もねえよ…

162 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 20:05:59
というか平安末期には既に新羅と倭の血が混じり合って
るのでどちらがどちらとは区別しにくい、
しかしこの新羅三郎源義家が
その新羅渡来人を代表していたことは確かだろう。

163 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 20:14:43
新羅三郎源義家w

164 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 22:28:43
重大なことに気づいたんだけどさ
みんな新羅三郎の「新羅」のほうに注目しすぎ
「三郎」はどうなんだって話
新羅人であることをわざわざ表に出してんのになんで「三郎」なんて和風な名前付けてんだ?
新羅人に一郎だの三郎だの付ける風習なんてねーだろ



165 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 22:34:17
石清水八幡宮で元服したので八幡太郎義家。太郎は長男という意味。
三井寺の新羅明神で元服したので新羅三郎義光。三郎は三男という意味。

これだけのことを歪曲・捏造して騒ぎ立てる卑しき人々は無能の極み。

166 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 22:45:03
表層的にしかみれない人と裏読みしてしまう人がいる。
どっちが正しいかわかわらんがw

167 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 22:46:50
だ〜か〜ら〜
昔の人にとって宗教は絶対的なモノであってさ
元服なんてめちゃくちゃ大事な儀式なワケだろ
なのに外人の神社でそんなことするわけねーじゃん
あと>>150-151もとんだ的外れだ
言霊の国日本では名前はまさに体を現してた
つまり新羅三郎=新羅人の末裔の三男ってワケだ

168 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:15:18
源氏そのものが特段新羅の血が濃いと解釈すべきではなく
日本人という血の中に倭と新羅の血が混じっていて
新羅人の勢力がもっとも隆盛極めたのが源氏と言えるのだろう。
なお本家新羅では新羅人に完全に乗っ取られたが、日本では
多少倭の勢力が残った。


169 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:33:18
>>167
>なのに外人の神社でそんなことするわけねーじゃん
だから新羅明神は三井寺の一部だと。
外来の神様でもとっくに日本の神様と同じ扱いなんだよ。仏教と同じ。

>つまり新羅三郎=新羅人の末裔の三男ってワケだ
何度も何度も同じ事を書くおまえらって(嘆息)

じゃあ、八幡太郎は八幡人の末裔の長男なのかい?
新宮十郎は新宮人の末裔の10男なのかい?
新羅三郎だけ存在した国名を用いるなんて整合性がないだろ。

170 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:41:44
新羅三郎はつまり日本に混じるシンラの末裔を
象徴しているわけ。
古代から続く歴史をみれば一発で気づく。


171 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:42:50
シンラの末裔は主に関東に陣取りそして全国の支配階層となる。
そう東朝鮮人と言われる由縁だ。

172 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:43:36
関東人=朝鮮の方

173 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:46:44
古代は出雲が新羅人派遣センターだったわけだが
中世以降は関東にその拠点が移ったと解釈すべきだろうな。

174 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:49:51
本場朝鮮では新羅の頃からの家系図があるらしいが、
日本では倭人の朝鮮人(高句麗人)拒絶反応が強く出自を隠さざる
えなかったんだろうよ。

175 :日本@名無史さん:2005/08/08(月) 23:54:16
古代からずっと出雲、関東を拠点として朝鮮人が全国に
送り出されたわけだがこれってどうなんだろうと思うよ。
しかも土地の名前を自分の苗字にして土着のふりするのは
どうみても姑息だと思うよ。
その代表が源氏なんじゃねーの???

176 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 00:06:23
薩長と会津と同じくらい不毛な論争だな

177 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 00:09:33
馬韓頭人

178 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 00:44:16
>>170-175
もう、こいつらにはなにを言っても無駄だな。
こっちの質問には答えないで、ひたすら電波を流すだけかよ。
なるほど、在日とはこういう連中か。

179 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 00:46:09
>>178
古代史関連のスレみれ、カス。


180 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 01:21:34
>>178日本の(共に近代化して頑張りましょう)って提案をけっとばして、だ眠をむさぼった連中の末裔でつ〜(おちは露清間でオロオロ結局日本に併合され)ほっとこうぜ!

181 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 01:30:20
倭ウヨです。
源氏は朝鮮です。
間違いありません!


182 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 03:10:16
電波野郎の自演がすごいな。定期的に続けて同じコトを書き込む。私も同意です、みたいなこと言っちゃって。

くそでも嘗めてろチョン

183 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 15:03:17
源氏の謎は関東朝鮮人とセットで考える必要がある
なぜ天皇勅令として関東朝鮮人が全国の支配者となれたか

184 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 15:04:39
司令官も古代から出雲か関東の朝鮮人だもんな、
謎多き源氏、東朝鮮人

185 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 15:44:41
高天原人=源氏、関東朝鮮人、出雲人、土井が浜人
モノホンの渡来人

186 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 15:59:39
>>182
チョンはおまえだよ。
渡来系がw

187 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:07:23
まだ言ってるよ。満足してるのかな。言い続ければ信じるやつも増えてくるとでも思ってるのだろうか?

188 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:15:28
倭の対局が源氏だから
いずれかが朝鮮(新羅)であることは確かだろう


189 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:23:54
大和朝廷と朝鮮人(関東人)と倭との関係は複雑だよ。
大和は新羅人(関東人)を地方の支配階層にする一方で不毛の大地
関東に送り込んでる。倭各地に司令官を送り込んでいる。
これは大和が象徴的な支配層として君臨する一方で実質的
支配権を朝鮮人(関東人、出雲人)に譲ったともとれる。



190 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:27:38
関東が朝鮮人なのは常識、農耕ができない北方の野蛮人。


191 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:37:33
酷いな
発想の飛躍しかない

192 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:40:44
稲作が朝鮮から渡ったのも妄想だったんだから
いいだろ、歴史なんか言ったもの勝ち。
政治の一種だよ、誰を朝鮮認定するかは
その場の雰囲気、これが日本の歴史学w

193 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:41:18
ピグマリオン

194 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:43:11
>>192
そうでなくても
源氏=新羅人の末裔の象徴的存在はもはや常識。

195 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 18:50:17
農耕できない、生産力がない、略奪と摂取に明け暮れる、これが
侵略民の始まり。

196 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 19:39:04
>>183 なぜ天皇勅令として関東朝鮮人が全国の支配者となれたか
そんな歴史は無い。天皇勅令とはなんのことか。

>>188 倭の対局が源氏だから
意味不明。碁でもやるのか?
>>いずれかが朝鮮(新羅)であることは確かだろう
前提が間違っているので結論も間違っているのは確かだろう。

>>189 大和は新羅人(関東人)を地方の支配階層にする一方で不毛の大地
>> 関東に送り込んでる。倭各地に司令官を送り込んでいる。
地方の支配階層にするというのが意味不明。
送り込まれた時期、場所、人名等の具体例をあげたまえ。

>>190 関東が朝鮮人なのは常識、農耕ができない北方の野蛮人。
そんな常識はおまえの脳内にしか存在しない。

農耕を知らない蛮族を司令官として送り込んで、どうやって不毛の大地関東を
開拓していったのか、答えろ。開拓しなければ掠奪するものがない。

197 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 19:55:15
稲作は朝鮮でないかもしれないが天皇は高麗から来た。
でなければ新羅だが、新羅は高句麗の属国。

高句麗は略奪と搾取に明け暮れる民族だった。

198 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 19:58:31
馬鹿だな、関東人=朝鮮人は常識
これベースで妄想しただけ、
源氏=新羅の裔
一歩も譲らんw

199 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 20:01:15
広開土王碑みても高句麗の一部族が新羅、出雲と流れ
関東に朝鮮人司令官派遣センターを作ったのは明々白々
常識だよ!おぼえとけ!


200 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 20:09:18
まあ各地の朝廷の司令官はほとんど
出雲か関東出自のやつらばかりだなw

軍事と祭祀を司る侵略者

201 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 20:17:28
平和に生産に励んでいる
倭人(縄文人)の生活を脅かしたのは
誰か?どの侵略者か?

202 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 20:29:57
分裂状態の原始的な村概念しかない縄文世界に
近代的な支配構造を
もたらした功績はあったのかもしれない。
それが利己的か公的な目的だったかまでは分からない。

いずれにしても国家支配の実質的な中核を
担っていたのは古来から関東朝鮮人だろう。

203 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 20:51:37
>>196
農耕なんてするわけないだろ?
舶来品と大陸の近代的な思想だけで
先住の部族はイチコロだよ。
倭人も韓人も生産手段についてはそこそこの技術があったが
政治技術や概念に関しては原始人並のものしか持たなかった。

204 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 20:56:39
「〜は常識だ」「明々白々」「〜なのは明かだろ」

なんの説明にもなってない。なんの具体例もあげない。
よく使われる、説明しないためのテクニック。

205 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 21:07:38
>>203
お前、いつの時代の話をしてるわけ? 3,4世紀以前か?
板東で源氏の活躍した11世紀以降でないことは確かのようだが。

古代にしたって関東各地の大型古墳はどう説明するよ。
政治技術がないなんて、いくらなんでも現地人をバカにしすぎ。

206 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 21:10:23
原始的な村(部族)の集合体でしかなかった、韓半島南部、倭国人は
大陸、半島北部の技術、思想を知ってはいたが、実際にその場で
揉まれ鍛えられた渡来人には敵わなかったように思う。
権力の集中、武力による執行というのが
当時の彼らには絵空事にようにしか思えなかったのかもしれない。

>>204
司令官が関東出自ばかりなのは常識だろう?

207 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 21:29:10
>>205
俺は関東や東北、裏日本、近畿・瀬戸内の一部、東九州の一部の大規模な
古墳群は国家の始まりだと思っている。
権力の集中はそれを支える執行力があってこそ実現が可能。
その先駆者となったのは北方系の新羅支配層だと睨んでいる。
中世、馬術を得て発展したのが関東の渡来人。
関東は中世の高天原となり全国に司令官を送った。


208 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 21:32:00
中世以前から関東は各地に司令官を送ってるぞ

209 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 21:47:56
弥生時代は縄文時代とくらべ生産力の拡大はあったが
やってることは衣食住で原始時代と対して変わりない生活だ。
古墳の誕生は生産しない支配者の登場を意味する、
これこそが社会の大きな革命だと感じる。
このような国体思想が偶発的に生まれるとは考えにくい。
ここにこそ大規模な渡来人の影響があると考えるべきである。


210 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:01:13
武力による支配、摂取は新羅に渡来してきた北方人のやり方だよね。
生産、狩猟してるだけの善良な一般人には
殆ど必要の無い概念だ。

211 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:09:08
そりゃ北方騎馬民は農耕より東山道の生活の方が向いてるだろ

212 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:18:12
新羅系のほうが先に、開発をしてて後から、百済系が地盤を造っていったので、

213 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:20:09
出雲の渡来人は新参者であり生産力の低い土地で住まわざる
えなかった、先住の倭人とは埋葬方法さえ異なる完全な異民族であった。
しかし彼らには旺盛な支配欲、征服欲とそれを可能にする技術があった。

214 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:23:35
このスレ見てるとホント自虐史観の影響って大きいなって思うよ
ここまで自分の国(の支配層)を嫌いな国民って珍しいな
自分の国で成功してない連中は自分の国を嫌いになるっていうけど
まさにお前らだw
お前らが楽しい生活送れないのは全部朝鮮人のせいなんだなw
それも古代から連綿と続いて、お前らの先祖さんも全部お前と同じように不幸じゃないと気がすまないらしいな
成功者は全員朝鮮人w
朝鮮人もこのスレ見たらビックリするだろうな
オマエラのイメージだと、韓国人って偉大な人種なんだな
その割には悲惨な歴史しかないようだが
日本の歴史なんて奇跡と言えるくらい面白いんだがな
お前らの頭の中じゃ全部朝鮮人の手柄になるんだろうな
ホントお前ら典型的な負け組w

215 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:26:20
>>214
科学的に考察してるだけ、希望は排除。

216 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:29:59
>>214
単に関東人を朝鮮認定してるだけ。
関東人は朝鮮人の直系、これだけは事実、絶対譲れない。
自国内でも色々あるのは当然。

217 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:34:45
>>214
あんたは倭人を中国人か朝鮮人認定してるんじゃないの?
それって一種の自虐史観ではないの?

218 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:36:56
小泉の父親も顔は濃いけど、
薩摩に派遣された朝鮮系(関東人)の末裔みたいね


219 :日本@名無史さん:2005/08/09(火) 22:40:25
まあ、ミミズのような細い目みれば大陸から
きた渡来人であることは間違いないなw

220 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 00:11:38
>>206 司令官が関東出自ばかりなのは常識だろう?

いいえ。常識ではありません。
司令官という曖昧な言い回しのせいで、いつの時代を指しているのか判別
しにくいが、古代に限っても鎮守府将軍はほとんどが都人。

221 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 00:14:04
>>216 関東人は朝鮮人の直系、これだけは事実、絶対譲れない

関東の朝鮮人の絶対数は日本人とは比較にならないほど少数。
これだけは事実。断固として譲れない。

222 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 00:20:11
古い新羅人だからな。
関東人そのものが朝鮮人だろ

223 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 00:51:13
しつこいというかキモイというか。

224 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 04:50:09
史料を全く示さず思い込みだけで「間違いない」とか言っても、説得力無いよw

225 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 05:14:15
>>221
確定的な絶対数なんか、そもそもわからない。
東国に何人移す云々とか、記録に残ってるのが全てではない。
ただ、どうやら、新羅→山陰・北陸→関東というルートがあり
相当数の人の移動があったらしいことは、いろんな証拠からわかっている。

226 :オイルふえち:2005/08/10(水) 10:31:27
渡来人は新羅人が先輩で、あとから百済人がきたので、とうぜんケンカをして
いやになって、未開地に移住していった、出発点は関西で、行き先は東へ、

227 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 13:19:57
ちょうせんじん いきするように うそをはき 

228 :日本@名無史さん:2005/08/10(水) 14:25:53
百済や新羅が本当に古代〜中世日本の支配層になったんなら
源氏物語だの古今和歌集だのといった日本独自の文化が生まれるわけない
言霊信仰も怨霊信仰も日本独自のモノだ


229 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 03:19:13

馬鹿?天孫族は土着に紛れて支配するのを得意としてるんだよ。
実際、天皇は朝鮮から北というのを焚書してるくらい


230 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 04:47:35
>>221
んなもん、大昔の話だろ
多民族国家だから日本は優れてるんだよ
単一民族じゃ逆立ちしても敵わん

231 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 04:57:02
関東、東北、北海道と北へ行くほど開拓民の率が増え
徐々に東進している。
関東(開拓民90%)→東北(開拓民95%)→北海道(開拓民100%)
忙しいよな、開拓民

232 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 05:36:30
本州で虐められたか沖縄人よ…

233 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 09:24:43
千利休在日説を唱える韓国人並みに滑稽だな

234 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 11:34:28
>232
そいやぁ、島津だなw
中国もアメも白熊も笑いが止まらんだろうなw

235 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 12:11:09
>>229実際、天皇は朝鮮から北というのを焚書してるくらい

まるで事実であるかのように書くなよ。
焚書したこと自体が胡散臭い上に、北畠親房は、そんなのはデマだと同じ本で書いておるわ。

236 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 12:12:01
>>231関東(開拓民90%)→東北(開拓民95%)→北海道(開拓民100%)

その数字のソースは?

237 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 12:14:18
>>230
おまえの言うとおりなら、関東人=朝鮮人というのも成立しないな。
多民族なんだろ?

238 :オイルふえち:2005/08/11(木) 23:00:29
大阪には百済郡があり、関東には高麗郡がある・・・しかもそれを途中でわざわざ消して往ってる

239 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 23:38:29
ホロン部が生息しているスレはここですか?
チョンは今も昔も乞食ですよwww

240 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 23:51:39
>>237
関東は、朝鮮系の純度が高いということだろ?

241 :日本@名無史さん:2005/08/11(木) 23:54:21
大阪には知る人ぞ知る百済駅があるw

242 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 00:03:29
こうして難民を受け入れてきた事に対し
日本の度量の広さを感じるなw

243 :& ◆V1kwoShQaI :2005/08/12(金) 00:25:19
あーあ、馬鹿馬鹿しい。昔朝鮮から日本に渡ってきた人が
いたのが仮に事実だとしたって、どうだっていうの?
今では文化的にもメンタリティ的にも何もかも全く別でしょ。

244 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 00:29:35
マジレスすんなよw

245 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:08:05
>>243
日本と比べて、関東が文化的に異質なのは、
朝鮮の影響が、いまだに残っているから。
その意味で、ルーツは重要。

246 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:32:35
>>245
関東を日本から切り離そうとしているが、意味わかんね。
ルーツなんか全然重要だとは思わんが、今に残る朝鮮の影響とは
たとえば、どんな? 具体例をあげてね

247 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:38:45
ちょんまげ、侍、お馬さん

248 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:42:27
関東は開拓民の土地なので土着臭がしないし、
根無し草のイメージは強くある。
それは今でも変わらない。


249 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:43:06
>>240
「朝鮮人の直系」から「朝鮮系の純度が高い」へと表現が微妙に変わったな。
関東を含め日本は多民族によって構成された国家であり、関東に一民族のみが
集中的に居住することはありえないことを認めたわけだな。

もっとも朝鮮半島自体が多民族だから、出自が半島といっても、どこの誰が来
たのか、なんて今じゃわかりようもない。こうなると朝鮮人という呼称自体が
不確かなものになるよな。

250 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:49:13
>>247 釣り? だよな。
ちょんまげは室町時代以降で全国共通だし。
侍も都が発生源。
お馬さんにいたっては東日本全域に牧がある。

なにが言いたいのか。

251 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:49:15
昔も今も地球市民=関東人

252 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:51:13
>>248
全然、具体例じゃねーよ。土着臭ってなんだ、臭ってw

253 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 01:56:19
>>245
韓国など、朝鮮半島の近代文化をよーく見てみるといいよ。
関東圏で放送されたテレビ文化がいっぱい流入してるから。
それを韓国独自などいうのは、一部の過激派在国韓国人だけだよ。
留学生や在日の人もほとんどが知ってる事実。
関東と他の日本文化が違うと考えること自体、文化を知らない発言だよ

254 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 02:01:20
関東は昔も今も地球市民の開拓地。
コスモポリタン メトロポリス
昔も今も舶来人です。

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/12(金) 02:12:14
>>249
216≠240

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/08/12(金) 02:19:07
>>246
>今に残る朝鮮の影響

関東に、そのほとんどが集中する新羅由来の氷川神社。

257 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 02:21:18
>>249
関東に、朝鮮系住民の大量流入があったのは史実として認めろ。

258 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 02:21:40
関東人は昔も今もコスモポリタン。


259 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 02:23:45
開明的といえば聞こえいいけど、関東はそういうとこ

260 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 07:22:47
>>257
けどな、純血は皆無といっていい。
それはともかく、お前等、関東にコンプレックスもちすぎなんだよカッペがwww

261 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/12(金) 13:20:54
そもそも『文化の元の元が伝わって、のちに日本文化になったはずだから韓国起源(韓国文化)』
ってほざいてる時点で文化ってものを知らないだろ。

262 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 15:26:39
その前に韓国文化って中国から伝わった中国文化だけどなw

263 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 17:37:35
各地にある高麗、百済などの地名はもちろん帰化人が定着したからだよ。でもその人数は
せいぜい数十人規模。考えれば解るけど未開の原野を開拓して定住するのに
1000人以上一度に乗り込むのはまず無理。その数十人かの帰化人だって何代かのうちに
日本人と混血してしまってる。「関東人が帰化人の末裔」というのは無茶な論理だな。
「数百万分の一帰化人の血が混ざってる」くらいが妥当だろう。

264 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:13:32
半島3帰化人が来た5〜7C、日本人口は400万人にも達し、
日本人種は既に完成してしまっている。

半島の帰化人数は全部で8000人ほど。
人口比0.2%。

しかし、半島情勢が落ち着いてから帰国した人も多かっただろうし、
ほとんどは定着できずに消えてしまった可能性がある。

ただし、BC3Cにモンゴル方面から朝鮮半島を素通りしてやって来た渡来人の
血なら日本人の血の半分くらいを占めているがね。

これは朝鮮人にはわずかな血だがな。

265 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:22:38
遺伝子的には朝鮮人でも、日本文化で育ち日本国籍で反日根性が無いのなら、そいつは日本人として何の問題もないと思うんだが…

266 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:27:36
いずれ社会問題になるだろ。

今、日本人種が滅んでいる最大の原因は在日朝鮮人のはずだが。


267 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:30:11
なにいっている、関東人は大昔から
地球市民じゃないか?
国籍なんかないんだよ、昔から
世界市民、地球市民だったのさ、
それが関東人さ

268 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:36:27
ナニいつまで関西人や関東人のふりして工作活動してやがんだよ。

おまえの正体がビビンバな事くらい、とうの昔からお見通しなんだよ。

いっつもいっつも、よく日本人のふりして工作活動してられんなあ
と、おまえを見るたびにこっちはずっと呆れてんだよ。



269 :◆CRdmCEc.aI :2005/08/12(金) 18:41:43
>>263 それでも彼らの目でみれば日本は『子孫国』だそうな。

270 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:43:09
いやビビンバはおまえだろ
差別主義は見苦しい
日本人同士で争ってどうするカス

271 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:47:04
関東の人は土地、故郷にあまり執着心がないと思うんだよね、
各地から人集まり、組織的開拓が行われた地域でしょ、
どうしても関東はそういう面があって、現代でも
文化や人々の習性にも多分に受け継がれているよ、
地方の田舎者と比較すれば関東人が
地球市民的なのは
よくわかる。

272 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:50:27
日本人同士で争いを引き起こそうと工作活動してやがんのは
おまえだろが。

関東人のふりしたり、関西人のふりしたり、ご丁寧にそれに反応する
日本人役まで演じてみたり。

芝居に余念が無いといつも感心してるよw

な、ビビンバよりめ黒人くんよwwwww

273 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:54:32
またキムチなビビンバがあらわれたよ
いっとくが俺らはどうあっても
日本を崩そうとしてるキムチなおまえらとは仲良く出来ない
血筋がどうであれ
いくらビビンバに仲間だといわれても無理だ
なんでもかんでもビビンバなおまえらと一緒にするな

274 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 18:55:23
源氏司令官の派遣も参勤交代も日本を地球市民化する
工作活動の一つだったのかもしれないと考えたりする。
関東人的思考は正しいのか

275 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:04:10
>>256 新羅由来の氷川神社
神社って、ちょ、おま
生活習慣とか言葉とか食べ物とか、そういうもんを期待していたのに。
氷川神社があるから関東人は他の日本に比べて異質なのかよ。
電波強くて耐えられないw

まあ、それはともかく、祭神がスサノオだからって、単純に新羅由来と
いうのは無理があるな。いつの頃か、なんらかの理由でどこぞのルート
をたどって出雲系が流れてきたことまでは否定しないが。

武蔵国造の系譜もいろいろ怪しげで面白い。

276 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:08:23
>>273
いつまで芝居してんだかw

この寄り目のっぺら黒人!
この寄り目つき焼き芋!
このハの字眉ビビンバ唇!
この焼き芋ビビンバ!

277 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:12:32
おまえ自身がビビンバだから
関東人はビビンバの仲間とかいいたがるんだろ
そして関東人と地方人を争わせる
いいかげんにしろよビビンバのくせに
ビビンバはビビンバの丼から出てくんな
俺は日本人で日本が好きなんだよ
おまえみたいなキムチビビンバとは共存などできん

278 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:16:17
>>271
>関東の人は土地、故郷にあまり執着心がないと思うんだよね、
>各地から人集まり、組織的開拓が行われた地域でしょ、

一所懸命

279 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:23:38
>>277
文面からおまえの体からいつも出ているビビンバ人特有の
ウンコ以上のクサい臭いが放出してるぜ。

きっと黒人級の色のくっろーい焼き芋みたいな不恰好な長顔で
ウンコ以上の臭いを出すビビンバを食いながら細い寄り目を
更に内側によりよりさせてんだろうなwwww

ビビンバ人はウンコ以上。

臭いがなwwwww

280 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:28:44
新羅三郎は朝鮮人
























参が大好物でした。

281 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:30:08
ビビンバな>>279>>273でも読んで∞ループしてろカス


282 :日本@名無史さん:2005/08/12(金) 19:44:50
>>281
提案だ。

おろしニンニク入りビビンバで、おまえのビビンバを更にクサく!

クサさ倍増で、カラダ喜ぶ。

おまえの体も更にクサさアップ!

おまえの寄り目も更に強く激しく内斜する。

よりよりよりよりよりよりよりよりより・・・・・・

283 :オイルふえち:2005/08/12(金) 21:08:47
仲哀、応神 (127県の領民が渡来)のにある、127県と言えば5700万人では

284 :日本@名無史さん:2005/08/13(土) 02:46:39
ニッポンねつ造史編纂者の立役者達。


285 :日本@名無史さん:2005/08/13(土) 17:11:52
>>281
超激臭ビビンバで、

おまえの寄り目は更に強く更に激しく内斜する。

よりよりよりよりよりよりよりよりより・・・・・・

おまえの寄り目は更に強く更に激しく内斜する。

よりよりよりよりよりよりよりよりより・・・・・・

286 :日本@名無史さん:2005/08/13(土) 19:53:38
「関東人は朝鮮人」の布教に失敗したからといってビビンバ低能罵倒大会で
誤魔化そうとしても無駄ですよ。

ここまで無視してきた数々の質問に答えてもらおうじゃないか。
とりあえず>>231の数字の根拠からな。

287 :オイルふえち:2005/08/13(土) 20:44:42
おまえのかあちゃんでべそ、状態にならないようにしないとあきまへん

288 :日本@名無史さん:2005/08/14(日) 11:40:32
これと似たようなので清の王族は韓国人だった。というのを
どこかで見た記憶ある

289 :日本@名無史さん:2005/08/14(日) 15:18:02
チョンは捏造乞食民族だからな。
チョンの歴史は負けの歴史www

290 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 20:31:55
新羅三郎とは源頼義の三男・義光のことである。新羅三郎の由来は近江の新羅明神で元服をしたからである。ちなみに兄たちも
長兄・八幡太郎義家(石清水”八幡”宮)
次兄・賀茂次郎義綱(”賀茂”神社)
という風に元服した神社にちなんだ通称を持っていた。したがって源義光と新羅国とは何のゆかりもないのである。余談ながら義光は佐竹(義光直系の本家)・武田(佐竹の分家)・南部(武田の分家)氏らの祖にあたる。また大東流合気柔術の祖ともいわれている。

291 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 20:53:45
〔銭〕 金金金 世の中  銭銭銭  〔金〕

世の中、銭でっせ!
銭さえあったら、何でも買えて、何でもできまっせ!
銭さえあったら、ジャニタレのケツでも掘れまっせ!


292 :オイルふえち:2005/08/15(月) 21:25:19
なんで新羅帰化族の多い滋賀県にいって、元服する必要があるのか


293 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 21:43:44

【朝鮮顔 /ちょうせんがお /チョウセンガオ】

学術名:chosen gao

色黒で頭部の小さい瓜実型の長顔。全体的に起伏が極端に少なく、
非常に平坦でのっぺりとしている。目は一重瞼が多く、細いか小さな
目であるが、強い蒙古ひだで目頭が退化して両目が離れた印象で
あり、目尻はつり上がり気味で黒目が小さい。また黒目が内側に
寄った内斜視(いわゆる寄り目)が多いのも大きな特徴。目と眉毛の
間隔は広く、眉毛はかなり薄くハの字型が多い。頬骨が強く張った
ものも多い。鼻は幅が狭く細めであるが、平均的に低く存在感は
あまり無い。眼窩と鼻根部が極端に退化して彫りが非常に浅いため、
全体的に非常に平坦に見える。歯は大き目で前に突き出したものが
多く、唇は南方的な厚目で突き出した印象のものが多い。

294 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 21:53:41
>292

関東の田舎より、都会で元服する方がカコイイ

295 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 20:33:42
後藤象二郎ってなんで「象」なんて名前入ってんだろ?
あの当時象なんて知らんのでは?
違う意味でもあるのかな

296 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 20:41:11
幕末の人ですよ、インド象なんて確か室町以前に入っていたと思います。

297 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 21:27:51
>>295は誤爆でした
>>296スレ違いの質問にありがとうございます

298 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 21:49:18
そんなこといったら虎も龍も日本にはいないのに人名に使われるのはおかしいということになる。所詮は人名なんだからそのへんは適当でいいんだよ。

299 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 22:21:13
いや、虎や龍はともかく、「象」って動物の存在を知ってたのかなって疑問だった

300 :.300:2005/08/18(木) 22:42:50
300

301 :日本@名無史さん :2005/08/22(月) 14:33:30
例えば日本人は漢字を使っているから漢民族だというのはナンセンスではないか。

例えば最近の日本人の名前でも「聖羅(セイラ)」なんていう女子もいるが、
500年後くらいの日本人は現代の名前から西洋人だったなんて解釈するのかな?

そもそも神社という祭事形式が日本にしかないのだから「新羅神社」だろうが
高麗神社だろうが日本のオリジナルと考えるべきだろう。


302 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 19:30:37
>>1-300 このスレのまとめ

Q:新羅三郎って朝鮮人なの?
A:ただの妄想 >>198
Q:関東人って朝鮮人なの?
A:ビビンバ

 終了

303 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 21:02:25
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1122557343/161-165

304 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 21:37:51
>>301
新羅の拠点ともいえる出雲に、なぜ出雲大社があるのか、疑問に思ったことは無いのか?

305 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 21:38:59
新羅人だから、新羅神社で元服した。簡単な話ではないか。

306 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 21:43:13
だな やっぱ源氏=新羅だよな
日本全国に新羅神社がめちゃくちゃあるのがその証拠だよな

307 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 22:30:39
なんか悲しいな、物部も宗像のどうも渡来系ぽいし、
蘇我も多分渡来っぽだろ?
藤原がちょっとだけ土豪ぽいけど、これだって
対馬の占い師。っていうか一番繁栄してハタ氏と同化してるし
どうなってんだが・・
北九州がクマソの拠点だったということはつまり
倭人=クマソで蛮族扱いされているから
歴史上まともな倭人の要人は誰一人いないことになる。。。。。。。。

308 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 22:34:18
304=305=306自演乙
>>日本全国に新羅神社がめちゃくちゃあるのがその証拠だよな

全然証拠にならねーよ。
全国に散らばる新羅神社って、祭神がスサノオと、新羅三郎の子孫の
武田や南部が創建した神社と一緒くたにするな。

309 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 22:37:09
>>304
オレは301ではないが、疑問に思ったことはないなあ。
出雲大社の起源はそれこそ半島に新羅が登場する以前からあるものだしね。

310 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 22:43:05
>>307
いや 待て
神武は日向の隼人の国出自だ
天皇家はまともな倭人だと思うが

311 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 22:49:17
神武の名前はカムイ、イワレヒコで倭人ぽいけど
でも今神武系の天皇ではないでしょ?

ところで、廃藩置県後東京より出雲の人口が多く
その大部分が東京に流れたという説がありますが、本当ですか?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1094587597/173


312 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 22:59:53
香ばしいスレだな、歴史と妄想は違う
きちんとした証拠がない限り「義経=チンギスハン」と同じレベルなんだが

313 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 23:37:10
>>308
妄想乙。その等号は成り立たない。

314 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 23:40:39
http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&c2coff=
1&q=%E7%BE%BD%E7%99%BD%E7%86%8A%E9%B7%B9+%E5%AE%89&btnG
=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

ここに侵略者の歴史あり

315 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:05:47
>>312
全然違うだろ。
鎌倉、相模湾一帯に半島系がウジャウジャ沸いてたのは歴史的事実。

http://www.kuniomi.gr.jp/togen/iwai/ooiso.html
>大磯は、朝鮮半島からの渡来人の関東平野における朝廷指定の上陸地点である。

>大和朝廷自らの開拓は、物部一族によっても行なわれたのではないかと思われるが、

物部一族自体が、新羅系だろ?

316 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:07:05
鈴木一族ってどういう人たち?もの凄い数いるんですが・・・
これって・・・

317 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:07:51
>>309
半島と出雲の位置関係をGoogle Earthとかで見てみろよ。
日本海側は、古来から半島からの侵入者・移民・漂流民が多い。

318 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:24:33
ほんと朝鮮人大好きな連中が多いんだな

それともよっぽど日常生活に不満でもあるのか?

319 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:26:02
歌舞伎も元は朝鮮のもので出雲から入ったらしいね
っていうかイズモっていう言い方自体が渡来の言葉でしょ
クモという土民も一部いたんだろ。
でも関東人はこのクモではなくイズモだけどな。
第三者的にみても関東、っていうか東日本はまさに
朝鮮系にしかみえない。
那須っていう地名一つとっても半島臭いぞ・・
おまえら・・

320 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:28:00
いや関東人は間違いなく朝鮮人。乗っ取り

321 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:35:02
>>317 とこで新羅の史書では倭に行く人間はいないのに、倭から新羅へ行く人(軍勢)の記述は豊富にあるね。

322 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:45:11
八幡太郎源の八幡も巴紋だぞつまり勾玉族!
八幡も!チョセンだよ!


323 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:54:05
ていうか韓国人のちゃんとした歴史家は、お前らが言ってるようなことは学術的に認めてないぞ
嫌韓なのは分かるがさ

324 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 00:57:43
別に嫌韓じゃないけど、調べた事を話しているだけ。
ねつ造史は訂正しなければ

325 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 01:00:31
正直、イズモとかチョセンとは全く無縁の地域。
頭にすら無いけど、2chで盛んに語られるので
興味持った。
調べてみると関東人がまさにその本家じゃないか・・
鈴木ってなんだよ、鈴木って

326 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 01:04:42
北九州に多数いた熊襲。
これを征伐した英雄、
小倉八幡の神、勾玉族。

327 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 01:06:48
http://www.pref.shimane.jp/new/inishie/5pdf/5-06.pdf

328 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 09:25:43
コピペにある(刈り取った稲を積んだもの」 を、関西地方では 「すずき」 と言った。「穂積」 と同義語。
昔、熊野神社の神官が 「穂積」 という姓を賜り、その子孫が 「鈴木」 と名を改めた。

熊野信仰が普及されるにつれ、この名字も全国に広まった。
和歌山県の藤白には、全国の鈴木さんの総本山がある。



329 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 09:35:55
なぜ、そうも大量に同じ姓が、しかも関東系だから更に怪しい・・

330 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 09:45:11
全国といっても九州倭には殆ど居ないね。

331 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 11:46:17
お前ら凄いよw



天皇が朝鮮から来たってとこはまだ分かる



でも源氏も朝鮮なら全国の鈴木さんまで朝鮮人w



天才だなお前らw

332 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 11:49:56
少しずつ倭の血が薄まっていったんだからしょうがないだろ
いきなり縄文の血が濃くなることはない
渡来人に縄文人はいないし、降臨するのは朝廷人(源氏)
ばかりなのだから

333 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 12:01:31
ハタさんと関東のスサノオが徐々に天皇家、貴族、武家に混じって
その一族が各地に降臨する度に次第に朝鮮化していったと思う。


334 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 12:49:41
お前らの少ない知識と足りない頭じゃ
源氏=武士が穢れた存在としてヤクザのような扱いされてたのシラネ〜んだろうなw
「源氏のプリンス」とか真に受けてやがんのw
プギャー

335 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 12:51:38
>>333
「スサノオ」なんて、朝鮮には言葉すら存在しませんがw
よっぽどお前は日本で恵まれない環境にいるんだね
何が不満なんだ?w
歴史上の支配層に嫉妬ってw
こんだけ裕福な国に生まれ育って何もできないお前が悪いんだよ

336 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 12:57:23
せっかくおとなしくなったのに、また・・

>>312 鎌倉、相模湾一帯に半島系がウジャウジャ沸いてたのは歴史的事実。
鎌倉に?ウジャウジャ? 事実なら証拠出せ。

>>317
半島人が山陰から北陸にかけて渡来したことまで否定しないって。
逆に出雲から半島に渡った人間のことは考えないわけね。

>>319 歌舞伎も元は朝鮮のもので
またウリナラ起源か。妄想は膨らむばかりだな。ソースだせよ。
歌舞伎の発祥は室町時代。半島なら李氏朝鮮の時代だな。原型はなんだよ。

337 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 12:59:34
>>334
無知は君、源氏は各地に降臨してる、もちろん足軽じゃないよ。
>>335
イズモ言葉と倭語は違う性質を持っています。
イズモが支配的だった畿内にいたヤマトもイズモ系の言葉に
なっている。


338 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:02:45
スガとかナスとか如何にも関東風で朝鮮の雰囲気はある

339 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:08:56
魏志倭人伝の国名とイズモ、ヤマトの万葉集の言葉が
まるで一致しないんで、おそらく、関東方面には倭人とは全く違う
人が住んでいて、助詞を使うズモとかズガとか言う、
スサ「ノ」オ系の人が移住していたと思う。

340 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:14:16
>>337
>源氏は各地に降臨してる

そのソースを出せってw
まさか各地の伝承じゃねーだろうな?
支配層っていうのは自らの正統性を確立するために色んな話を作るもの
まさか全部真に受けてる?w
アホの子か?

341 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:16:45
倭人が助詞を使っていなかったことはほぼ常識。
にも関わらず出雲の人は助詞を使っていた。
助詞を使うのは北方のツングースの系統である、
出雲武蔵系がツングースそのものであった可能性は大。

342 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:19:06
源氏の降臨はあるだろw

343 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:20:26
>>342
だからどこに?

344 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:23:31
>343
日本史板の住人なら常識、
藤原が降臨するケースもあるが、
それも関東の藤原が降臨するw

345 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:27:38
出た。お得意の「常識」
そして絶対に具体例を語らない。

346 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:32:10
ズモ

347 :日本@名無史さん :2005/08/23(火) 13:39:31
百歩譲って源氏がチョソだとしよう。
では聞くがなぜチョソは日本人に成りすますのか?
古代から現代まで続くなりすましとはなんぞや?
どうどうと本性で生活すればいいし、権力奪取するにしても本性ですればいいのに。
な〜ぜ〜。


348 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:52:44
藤○氏に秦氏が混じりそれがスサノオ系の天皇族に混じり
受領になり各地に降臨後、大増殖だよ。
新羅明神、八幡明神(勾玉巴紋)を信仰するのは当然だろ。

349 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 14:07:29
しかも、創始改名して地元民になりすまして
昔からいた〜って顔するなw

350 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 14:55:05
在日チョソ集団の巣食うスレはここでつか

351 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 15:07:45
そうだな、全国にいる
チョン亭人は本名なのって欲しい。
そうすれば日本人のチョン亭人の
比率が90%を超えている事を証明出来るのにw


352 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 15:16:44
>>348 それがスサノオ系の天皇族に混じり

スサノオ系の天皇族って、どの天皇から?

353 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 15:41:37
こんなバカスレ、よく続くよな。

354 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 16:10:48
529年の時点でも、穂積の臣押山は、
「下多利の国守(あろしたりのくにのみこともち)」と記されている。
http://yamatai.cside.com/katudou/kiroku197.htm

ここにも記されている通り鈴木の語源は朝鮮の一般的な語彙である「穂積」
倭語ではない!
つまり倭語を朝鮮語に似せた犯人は

355 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 18:03:14
さっぱり意味が分からん。
古代の朝鮮半島では穂積を何という言葉で表現していたんだ?

356 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 18:57:22
何言ったってさ

朝鮮には古い資料は一切ないんだからさ

ほんと無意味な議論だよ

357 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 18:59:10
お前らが言ってるようなことは全部日本にある伝承だの、風土記だの古事記だのじゃん

そこに現代社会の国際問題をそのまま絡ませてるだけ

幼稚なことこの上ない



358 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 00:59:50
>>356
関東は、その点、朝鮮とよく似てる。
古来、文化程度・文明発達度が低く、古い資料が無いのをいいことに
歴史を捏造する癖がある。
関東人の先祖が朝鮮人であるという歴史的事実を隠蔽しようとする。

359 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 01:07:35
>>古い資料が無い

常陸風土記

360 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 01:08:13
僕は一つの仮説を持っていて、
関東、東北は古来から軍事的に脆弱で、
西日本に侵略を企てた侵略民が
その地での強大な軍事力の前に侵略を断念し
より弱い関東方面に進出しこの地を中心に栄えたのだとみてるよ。
中世以降はこの侵略民である関東人がこの国を乗っ取り逆に列島各地を
侵攻しているといった所だろうか?

361 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 01:12:44
仮説を立てるのは結構だが、激しくスレ違いだ。
それとも、おまえも新羅三郎=朝鮮人か?

362 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 02:01:11
>常陸風土記

常世信仰、、ppp

363 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 08:08:39
>>336
>逆に出雲から半島に渡った人間のことは考えないわけね。

対馬海流は西から東、偏西風も西から東向きなので、
半島から日本列島へ向かうほうが容易。
必然的に、列島日本海側に来る半島人が多かった。

364 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 08:32:45
西日本は朝鮮人の渡来を拒んでいた
人口も多かったので朝鮮人を受け入れる余裕はなかったんじゃないか?
ところで、そういう視点で関東の地名、苗字をみると本当に渡来人が
多かったことが確認できる。
っていうか降臨してきた関東、朝鮮の奴ら半島帰れ

365 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 09:30:53
これまたきっつい電波がきましたな

366 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 09:37:01
朝鮮ネタは電波スレばっかだな

367 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 09:38:33
デンパっていうけどこっちは
降臨してる関東系が異常に多い。
名前で分かるが、顔でも分かる。
殆ど生粋の地元民は消えつつある。
チョソの町

368 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 11:23:17
こっちは千年以上前の話をしているのに、最近の話を混ぜるバカがいる

369 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 11:30:07
でもさ、チョソに情報牛耳られて経済力で地方、世界
征服されるのってどうなんだろう?
東南アジアではその辺凄い問題になってるらしいよ、
東洋人(関東人、朝鮮人)

370 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 11:38:05
でもさ、じゃないの。
スレ違いなんだよ。
消えろ。

371 :日本@名無史さん :2005/08/24(水) 15:31:31
だからチョソが渡来してきてもかまわんが何で本姓を隠すの?
なぜ「成りすましの文化」が2000年も続いているのか教えてくれ。
日本列島では2000年前からチョソを名乗ることは恥ずかしいことなのか?







372 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 20:18:35
沖縄人の言うヤマトンチューは元々は九州人のことを指しているはず

373 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 22:41:36
先に渡来してた新羅系の地域が多いので、後から来た高麗の部族は関東に移住しました

374 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 23:08:00
ビビンバくっさー

375 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 23:12:01
もう、出血大サービスだ。
関東に半島人はウジャウジャ沸いてきたとしよう!


それから何世代も日本人として生きているのだから日本人以外の何者でもない。



376 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 23:29:31
そうじゃなくて、
関東に半島人がウジャウジャいた事にしたいんだろ。

そういうデタラメを100万回言いふらして洗脳でもって
嘘の論理に持ち込む。

天皇は朝鮮人、弥生人は朝鮮人、稲作は朝鮮人が持ってきた、
剣道も朝鮮人、武士も朝鮮人、全部、頭の弱い日本人を狙い撃った手法。

いつものビビンバ戦法。

でもな、関東には多くても当時の半島人は4000人くらいしか入ってない。

亡命して数十年後の数字だから、日本人との混血もあっただろうし、
最初はもっと少ないはず。

どんなに頑張っても日本人の血の0.2%以上にはならんのだ。

朝鮮の血が入ってるというより、
朝鮮の血などほとんど入っていないという方が正しいのだ。

日本人に入ってるのは朝鮮人には僅かな、
朝鮮半島をすり抜けてきた北方アジア人の血。

377 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 23:32:15
どんなに頑張っても日本人の血の0.2%以上にはならんのだ。

朝鮮の血が入ってるというより、
朝鮮の血などほとんど入っていないという方が正しいのだ。

日本人に入ってるのは朝鮮人には僅かな、
朝鮮半島をすり抜けてきた北方アジア人の血。


378 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 12:18:19
三井寺(園城寺)の新羅善神についてだが、この神はまず同寺の法灯の
守護神だ。なぜ新羅かというと、由来が新羅人と関係があるからだが、
それはオリジナルにあたる京都の赤山明神に求められる。

赤山明神は、「入唐求法巡礼行記」で有名な入唐僧円仁の遺志で祀ら
れた。円仁は、山東省赤山の新羅法華院に滞在し、帰国時も新羅船で
帰ってきた。そして渡海の無事を感謝し、赤山の新羅人が拝んでいた
神を崇敬した。
なおこの明神は、陰陽道で祀られる泰山府君だそうだ。

で、三井寺の中興の祖の円珍は円仁の弟子であり、師にならって入唐
求法した。渡海の無事を、師を守った新羅人の神に祈ったとしても不
思議はないというか、必然ともいえる。
おかげで円珍は無事帰ってきて、その報恩の意味で師と同様に、新羅
人の神を三井寺に祀ったのだろう。

円珍と三井寺の関係は、誇張されて伝わっているらしいが、新羅善神
の由来に関しては、以上の事々が示している。そしてこの新羅善神と、
いわゆる新羅系渡来人は関係なく、いわんや源氏と新羅を結びつける
証拠にはならないことも示唆している。

379 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 21:08:02
その前が採水のでた大友郷の大友氏の氏神で、新羅神社だった。ので

ずっと前に新羅系が近江を開発していたとも見える、渡来人同士の政権争いが今の
総選挙みたいに、開けてもくれてもひっくり返りながら、流れてた。

380 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 22:04:57
八幡神社(西の蛮族を滅ぼした軍神)
↑勾玉の紋である。
新羅神社、氷川神社(東の蛮族を滅ぼした軍神)
↑字の通り
中世以降、関東が朝廷人の高天原となり
各地に降臨が幾度となく行われる。

381 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 22:29:32
お前らアホか?
たとえば日本人がアメリカに移民して、「日本教会」なんて作るか?
もしくはイギリス人が日本に来たら、「イギリス寺」なんて作るか?
それくらい「新羅神社」って名称は不自然なんだよ
外国の土地に渡ってきて、その国に溶け込もうとしてるのに、
自分の国の名前そのものを、相手の宗教の廟の名前に付ける――
もの凄い違和感があるんだよ
分かる?
この「違和感」っていうのは非常に大事だよ
現代の人間の感覚ですら不自然に感じることを、宗教の影響が強い大昔にするかって話
つまり、「新羅神社」とは、日本人が渡来してきた少数のガイジン=新羅人を祀ったってことだ
当時の先進国だった新羅人は優れた技術や、日本人が持ってないモノを持ってたらしいしな
だからなんでも舶来の優れたモノを受け入れるのが得意な日本人はソレを受け入れ
その新羅人たちに感謝して祀ったんだろう
もしくはガイジンが神秘的に映って、彼らの国の名前を付けたのかもしれない
こんなとこだろう


382 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 22:33:49
八百万の神の中の一神に過ぎないよ。

383 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 22:37:02
新羅と八幡は軍神としては最高神だろう。

384 :日本@名無史さん:2005/08/25(木) 22:40:28
東北の新羅、関東の氷川、関西の八幡かな

385 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 00:13:37
>>384
>>東北の新羅・・青森ばっかり
>>関東の氷川・・源氏と関係ないし
>>関西の八幡・・東日本に多いよ

八幡太郎、賀茂二郎、新羅三郎

386 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 00:16:33
>>383
神社名と祀られている神様は別だし。

387 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 11:46:25
三井寺の新羅善神は、十一世紀初頭から目立って祭祀されだした。
現存の神像もこの頃できたそうだ。源義光も同じ頃の誕生だ。
よくこの神は、三井寺の檀那だった大友村主氏の氏神が変容したもの
と言われるが、この氏族は百済系であり『新羅善神』ってのは>>381
が言うようにちょっとおかしい。かりに大友氏が新羅系だったとして
も、寺の創建から三世紀以上たってから、なんで氏神をことさら新羅
などと称して囃したてるのか、という気がする。
やはりこれは、三井寺中興の祖として顕彰された円珍の密教請来を守
護した神として、師筋の円仁の遺志で新羅人の祭祀を再現した赤山明
神の故事を引用しつつ、発展した神格だろうと思う。

また、源義光を新羅善神堂で加冠させたのはおやじの頼義の意向だろ
うが、この人は十年も奥州で苦戦したが、土着の清原に泣きを入れて
ようやく宿敵の安倍を倒した。
あるいは現地の神さまにも祈ったかもしれないが、奥州以北の神には
「おしらさま」とか「シランパカムイ」っていうのがあるそうだから、
それとシンラをごっちゃにして有り難がったんでは。こじつけだが。

388 :YAP?:2005/08/26(金) 12:18:16
>>387

その「おシラさま」信仰と新羅明神/善神信仰が習合したと言うのは、面白い考え方だが、
おシラさま自体の信仰は、確か鹿児島県にもあったように思うが?

389 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 12:50:21
白山侵攻自体朝鮮のものでしょう。

390 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 13:17:17
山岳信仰自体、シルクロード起源でしょう。朝鮮半島はただの通過点。

391 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 13:22:11
白山信仰は高句麗人のものです。
これ以外の場所に起点を設定するのは難しい、
全裸道の白山も北の高句麗からもたらされたものです。
山岳信仰はどの民族にでもある自然信仰です。
白山信仰≒山岳信仰だと思います。

392 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 15:21:58
>>山岳信仰はどの民族にでもある自然信仰です。
自分でそう書いているのだから日本の白山信仰は日本固有と言ってるのと同義。
わざわざ朝鮮に起源を求める必要はない。

で、新羅三郎と白山信仰の関係はなに?

393 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 19:58:32
新羅三郎のおやじ頼義の信仰についてだが、
平安時代の人間で熱心な信心家であった源頼義が、神様個々の峻別や
成立史について、現代人なみの実証的な認識を持っていたとは、当然
考えられない。
もし奥州で頼義が「おしらさま」「シラッキカムイ」「シランパカム
イ」といった神信仰に触れたとしたら、連想で三井寺のシンラ明神と
の冥界レベルでのつながりを、頭に浮かべた可能性はある。

大黒さまと大国主が同体だとか、大日本だから大日如来がいる国といっ
たこじつけは鎌倉時代に盛んになるが、平安期にも多々あったと思う。
こうしたことが繰り返され、こんにち「白山神社」も「白鬚明神」も
「おしらさま」も、起源がやれ新羅だ高句麗だアイヌだなどと、どう
とでもとれるようなありさまだ。困ったもんだ。

394 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 20:08:11
もともと宗教なんてそんなもんだろう。
現代も平安時代も大差ないよ。

395 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 21:45:22
寺の前が新羅神社で、この前の意味は、四天王寺をあらはかの後に造ったと言う意味で、
他にも、久宝寺の前がなんとか神社で、古代の政権交代の旅に壊しあいをやってたのかも

396 :日本@名無史さん:2005/08/26(金) 21:48:43
司馬遼太郎の本読んでたら、
武田やチョウソカベとかは自分達が朝鮮の血筋だの誇りにしてたとか話があったぞ
朝鮮のほうが当時は先進国だったんだから当たり前なんだろうけどさ


397 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 02:17:25
>>396
それなんて本?読んで確認するから教えてくれ。

398 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 02:24:41
>>393
考えてみろよ、東北には殆ど西人は流れていないんだぞ、
にも関わらず、薄いだろ?じゃあ彼らはどこから来たかと
いう事だよ。

399 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 02:36:03
西のクマソ征伐に軍功のあった八幡
東の新羅

400 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 02:43:09
>>399
青森県の新羅神社
<長者山新羅神社>
 新羅(しんら)神社は、市中心街から南へ徒歩で7〜8分のと
ころにある小高い森の山頂に鎮座しています。
  創建は、延宝六年(1678)に八戸藩二代藩主の南部直政が、
 藩主の守護、領内の五穀豊穣・万民安穏、無病息災の祈願所と
して社を建て、三社堂(さんしゃどう)又は虚空蔵堂と称された
のが新羅神社のはじまりとされています。

401 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 02:46:05
西の八幡神社は大分の八幡が北限でそれより南に勢力はないに等しいが、
東の新羅はその北限青森まで達したという意味なのかもしれぬ。

402 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 03:00:02
>>401
南部氏が平安時代以前に既に青森にいたとでもw

403 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 04:02:54
いいじゃねーか。もとより妄想スレなんだから。

404 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 09:15:37
武田の騎馬軍団は有名で、騎馬民族のまつえいか、も

京都の八幡市はちょう有名ではないか

405 :396:2005/08/27(土) 11:33:54
>>397
中公文庫 「日本の朝鮮文化」って本
司馬遼太郎と金達寿の対談で進む読みやすい本なんだけど
司馬がここまで朝鮮よりだとは思わなかった

406 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 13:10:28
>>404
信玄以前の武田の騎馬軍団って聞かないなあ。
鎌倉時代から戦国初期にかけてはなにしてたのん?

407 :日本@名無史さん:2005/08/27(土) 19:32:45
ていうか武田の騎馬軍団をさ、今の競馬場で走ってる足の長い馬と思ってる?
あんなサラブレットは最近入ってきただけで
戦国時代の馬はみんな胴長短足だったんだよ
それを武田信玄が軍隊に利用するために改良を重ねて足の長い馬が出てきた
だから騎馬民族の足長の馬は日本にはずっといなかった
そういうわけで騎馬民族が来たなんてことはない

408 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 09:57:26
百済系の渡来人が来る前に、一般公募で新羅系の渡来人が大量にきて開発を行ってるようです
土木技術の秦氏、太秦の人は、茨田の堤の築造をした、白木人です。

409 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 10:35:03
って駅前の白木屋の店長が言ってた

410 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 10:40:18
白木屋の店長の言なら間違いはあるまい

411 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 10:53:07
渡来人は朝廷からも極めて厚遇を受けていたんでしょう。
土倉だとか百姓が絶対にやれないような美味しい商売も
優先して許可されてたらいいし。渡来人村と土民村の訴訟では朝廷の介入で殆ど
渡来系が勝利するというような事もあったらしい。
交易、金融は彼らが独占してた。
ホント土民は奴隷待遇だったんだよ。昔も今も。
現在のZの人が束になって生きるのと、朝廷の人、かつての渡来人
は共通していると思う。

412 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 12:06:23
あげ

413 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 12:39:57
>>411
>>交易、金融は彼らが独占してた。

国交断絶するまではな。
渡来人が独占していた技術も日本人に吸収されると彼等の立場はなくなった。
交易は民間主体(密貿易含む)となり、外交の事務は僧侶が握るようになった。

>>ホント土民は奴隷待遇だったんだよ。昔も今も。

昔はそう。それを今と直結して考えるのはナンセンス。
帰化人も日本人と同化することで土民化していったことをお忘れなく

414 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 16:31:19
>>405
金「実は、×××は朝鮮が起源なんですよ」
対談者A「ほお、それはおもしろい」
司馬「そうそう。××とか○○とかも、みんなあちらから来たんですな」
対談者B「すると、△△△もそうでしょうか」
金「もちろん。優れた文化はみな朝鮮から来たものです」
司馬「そうそう。みんな朝鮮」
対談者C「なにか意外な気もしますが」
金「いやいや。みんな朝鮮なんですよ。このへんのことを日本人に話すと不思議
な顔をするんですが、みんな朝鮮なんです」
司馬「そうそう。みんな朝鮮」
金「今の京都や近江を開拓したのも朝鮮」
司馬「関東を開拓したのも朝鮮」
金「神社も朝鮮が起源」
司馬「伊勢神宮は朝鮮の真似」
金「土木技術者はみんな朝鮮」
司馬「そうそう。みんな朝鮮」

全部が全部この調子。立ち読みだったが途中で読む気無くしたわ。
合い言葉は新撰姓氏録

415 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 16:38:09
だって本当なんだもん・・・
正確には朝鮮人というより北方の騎馬民族系ですけどね。
韓人みたいな原住民はほとんど関わってないでしょう。

416 :日本@名無史さん:2005/08/28(日) 20:44:15
そうだと思いますよ、未開の地であった日本列島に鉄器と絹の服を着た人が
やってきたら、原住民は赤子状態で、あったでしょうね。それでも勉強して今の
地位を築いたジパングは立派です、

417 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 00:52:52
韓国人って、百済時代の日本人は未開の原住民だと思ってるよね。
そのあたりでタイムマシンを感じる。

418 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 01:19:36
NAVERでチョンがこのスレの>>1と同じこと言っていたのを思い出したw
案の定ボコボコに叩かれていたわけだが

>>1はチョン並の思考力かチョンそのものだろ

419 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 08:46:26
じゃぁ毛利元就にも韓国・朝鮮の血を引いてるってのか?そして俺もそうなのか?

420 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 09:50:52
甲斐武田、あるいは安芸武田が、朝鮮末裔を誇ったなどという証拠
史料なんて、はたしてどんなもんがあるんだろうか。
故・金達寿の思わせぶりは信用できん。
ただ「新羅源氏」と略称的に表記しただけではないかな。それもあ
まり見たことはないが。まあ室町頃に安芸武田や大内は、朝鮮王に
使者を送って「富を分けてちょうだい」なんて言ったらしいから、
新羅三郎にかこつけて何かデタラメを言ったかもしれんが。

その「新羅三郎」ってのも、文献文書で意外と見かけない。たいてい
は「刑部丞義光」だ。源義光自身、もしかしたら「新羅三郎」と名乗
ったことはないんじゃないかな。

421 :日本@名無史さん:2005/08/29(月) 12:02:49
>>418
ニュー速から拾ってきた

 92 :番組の途中ですが名無しです :2005/08/29(月) 02:33:36 ID:RT1VHC5i0
 優秀な遺伝子は海を渡り、海を渡れなかった劣った遺伝子が半島に残ったわけか
 そういう意味では似て非なるものだな

 93 :番組の途中ですが名無しです :2005/08/29(月) 02:51:56 ID:7Kb8R/Gc0
 >>92
 どっかのチョンの工作部隊がクチビルを噛み締めながら、涙流して自らの身を削りながら
 必死の分断工作やってるのに、やつらのネタを逆手に取ったそうゆう的確な突っ込みはやめろよw
 かわいそうだろwww


422 :日本@名無史さん:2005/08/30(火) 09:20:22
曽我部は蘇我氏の 部民組織で、蘇我氏は有名な仏教導入を支持した渡来

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