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  明治は我々に何を残してくれたか? 

1 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 22:50:51
明治と言う時代は
平成の世に住む我々に何を残してくれたのか?
議論しましょう。

2 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 22:52:34
議院内閣制

3 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 22:53:10
腐敗した官僚制、政官財の癒着。

4 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 22:53:51
>>2
議院内閣制は違うだろ?
戦前の内閣は議会から選ばれたわけじゃないぞ。

5 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:10:11
明治が残したもの、それは1868年から1911年の間の時間ずら。

6 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:10:53
なんか虚しい


7 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:12:08
薩長閥による派閥争い。第二次大戦で敗戦する帝国陸軍を創立させた。

8 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:14:48
お城の残骸

9 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:19:45
失われた80年。
日本暗黒期の幕開け。

10 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:20:51
>>4
平民宰相・原敬の台等から日本は迷走を始めたな。
無能な庶民に選挙権の付与はまだ早過ぎたか。

11 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:25:22
山県に代表される教養のない無能な薩長の下級武士に権力を持たせたのが全ての間違い。

12 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:25:58
長州人のせいで朝鮮人だらけに・・・

13 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:27:20
鉄道を残してくれた。

14 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:29:59
>>13
でもそれ、小栗の構想にもあったからなぁ。

15 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:31:17
夏目漱石……(うまれは慶応だけど)
森 鴎外……(うまれは文久だけど)


16 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:32:49
日露戦争最強の兵器、森鴎外。
数万人の兵士を死滅させる活躍を見せる。

17 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:33:50
徳川幕府を潰してクーデターで明治維新を成し遂げた!

18 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:35:04
明治天皇を大元帥にまつりあげ利用した!

19 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:36:14
ろくに改革の結果を出せない無能な幕府を淘汰した。

20 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:38:27
>>19
横須賀造船所とか作り始めたのは幕府だよ。
明治政府は近代化路線を推し進める幕府から手柄を掠め取っただけ。

21 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:40:44
  ,:::-、       __
      ,,r::::::::::::〈:::::::::)    ィ::::::ヽ
      〃::::::::::::;r‐''´:::::::::::::::::::::ヽ::ノ
    ,'::;'::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::
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    |::::::::::::::::::、::::::::::::::( _●_)::::::,j:l  クマー!
    }::::::::::::::::::::ゝ、::::::::::|∪|_ノ::;!
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【ラッキーレス】
このレスを見た人はコピペでもいいので
10分以内に3つのスレへ貼り付けてください。
そうすれば14日後好きな人から告白されるわ宝くじは当たるわ
出世しまくるわ体の悪い所全部治るわでえらい事です

22 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:43:36
>1

チョコレート

23 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:44:39
特に伊藤と山縣は陰謀極まりない野望&侵略人。

24 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:45:27
>>20
んじゃ構想にあるやつを天保期からさっさとやったら?
でも長州征伐すら勝てないへタレ幕府にそんなことが出来たのか?

25 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:47:54
イギリスの手先となった長州人は、
鹿鳴館をつくって欧米のご主人様にご奉仕し、
「ヘタレ幕府」に勝てたことを感謝しますた。
めでたしめでたし。

26 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:49:51
明治は我々を残してくれました。

27 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:50:30
そうだな。北海道を担保にしようとした小栗のような幕閣よりはマシだな

28 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:51:09
リバティータワー

29 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:53:02
「日露戦争に勝てたのは小栗のお陰」と東郷平八郎は言っているわけだが・・・。

30 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:55:07
>>27
そういうデマを信じ込んでるアフォがいまだに残ってるのが不思議
明治の遺物だ・・

31 :日本@名無史さん:2005/08/15(月) 23:57:41
>>30
ああ小栗信者では勝が流したデマ、って話だよな。
でも奴は肝心の改革資金はどこから捻出するつもりだったんだ?

32 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:00:40
東郷元帥の謝辞
http://tozenzi.cside.com/oguri/column/tougou.html

「土蔵つき売家」の横須賀造船所
http://tozenzi.cside.com/oguri/column/zousenzyo.htm

33 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:05:09
勝海舟さえいなかったら幕府は勝てた。orz

34 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:07:45
>>33
いや、豚一。

諸悪の根源は水戸。

35 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:09:11
>>31
「北海道を担保」と言い張るのなら、
お前契約書をちゃんと確認したんだろうな?

36 :水戸人:2005/08/16(火) 00:09:25
オメーぇら水戸が何か迷惑かけた?

37 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:10:22
>>36
納豆臭いから近寄るな。

38 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:11:43
豚一や家茂じゃなくて、尾張慶勝が将軍になっていたらどうなっていたんだろう?
容保や定敬とは実の兄弟だし。

39 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:11:46
>>35
だから、たとえ北海道を担保にしていなくとも
小栗は改革資金はどこから捻出するつもりだったのか、ということだけど?

40 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:13:31
>>39
株式会社制度を導入して民間から出資。
実際に日本最初の株式会社兵庫商会を作っている。
築地ホテルも同様。

41 :天下の副将軍:2005/08/16(火) 00:14:04
徳川光圀

42 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:14:31
>>35>>39 よそでやれ

43 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:14:44
>>41
あぁ、そいつが諸悪の根源だ。

44 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:15:53
でも、明治の功罪を考える時に、まず小栗の業績を考えるのは重要だよな。
大元はそこなんだから。

45 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:19:56
明治政府って長い伝統ある公家を廃止にした?それとも近代化時代に合わなくなった?

46 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:20:33
西郷隆盛は英雄?

47 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:25:11
>>40
それっぽっちで足りるのか?
更には税制改革も必要になるわな。

48 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:28:07
>>39
プロジェクトファイナンス

49 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:33:57
結局、明治に活躍してた人って江戸人か
平成に生きる大正・昭和人みたいな。

50 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:37:24
明治はチョン髷廃止、刀廃止、幕末とはがらっと変わったけど〜政府の陰謀が……

51 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:40:40
幕末の武士には既に総髪も多かったらしいよ。

52 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 00:44:24
>>50
人が組織を為す以上陰謀は付き物だが

53 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 06:32:56
政府と大企業の癒着。

54 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 19:54:09
会津廚のスメルが・・・。

55 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 20:03:30
>>53
>政府と大企業の癒着
豪商との癒着なら昔から。

56 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:09:36


会 津 は 存 在 自 体 が 大 罪  其の六

会 津 は 存 在 自 体 が 大 罪  其の六

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57 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:25:02
また会津厨が荒らすんかい

58 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:31:24
明治は、教育によって日本、日本人というネイションを生んだ時代であった。
「古代よりシナとは文化や政治を異にし、天皇を中心とする国体を有する
 独自で伝統ある日本および、日本人」というイマジンド・コミュニュティをね。
それは近代化の最大にして必然の成果のひとつである。近代国家としての基礎
ももちろん、技術立国としての基礎もこのころにできた。

59 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:33:18
明治国家が目指すものは国民にとって分かりやすかったのだろうか?

60 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:39:48
明確な国家的目標と意志があったから
わかりやすかったと思うよ。

61 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:41:43
じつは一度は捨てようとした
武士道だが
明治国家ははっきりと受け継いでいった。
本当に武士道が滅亡したのは戦後。

62 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:45:35
いままで江戸との断絶みたいな方向で語られがちな
明治時代だが
よく調べてみるとけっこう江戸の精神を受け継いでいるんだよな。

63 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 21:49:29
そして、これは橋本弁護士も指摘していたが
明治以降の大日本帝国ははっきりと憲法の機能した
非常に高度な法治国家だったと言うこと。
決して天皇独裁の国ではなかった。

64 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 23:43:58
明治維新の本質は律令制への復古。
要するにおそろしくカルトな新興宗教で、
革命でもないし近代化とも無関係。

明治政府が最初にやろうとしたことは、
神祇官による政祭一致体制の構築で、大教宣布の詔に基づき、
宣教使による国民洗脳運動を大々的に展開した。
なんだかよく分からないけど、キモチ悪いね。

明治政府は廃仏毀釈などで伝統的な日本文化を徹底的に破壊するんだけど、
これはポルポトやタリバーンなどの基地害の凶行と同じ。
明治政府の伝統破壊を「文化革命」と賛美してるヤツは北朝鮮に帰れと言いたい。


65 :日本@名無史さん:2005/08/16(火) 23:47:46
>>61
いや、捨ててるよ。
捨てたものを再利用にたにすぎん。

66 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 00:02:07
でも30年一人で戦争続けてた小野田さんに武士を感じた。
やっぱり戦前までは武士道残ってたんじゃないのかなぁ。
軍人=武士

67 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 00:07:43
>>64
維新の元勲達は基本的にもともとは教養層ではない。
でも頼山陽くらいは読んでいた。
頼が日本は古代において三韓や粛慎などから朝貢を受けていたと
書いていたのを読んで、外国人に舐められていることに憤慨していた
彼等は、古代の天皇親政時代は海外に日本の威力が海外にまで及んで
いたことを知り、これこそ日本国の真の姿であるべきだと考えた。
それに比べ、外国とどう仕様もない条約を結ぶ徳川幕府は
けしからんと。
皇権強化と皇威を国内に行き渡らせることこそが、古代日本にあった
日本の威力を蘇らせるものだと信じたわけだね。
だから神道カルト化したわけだ。

維新回天で岩倉具視みたいな下級公家を仲間に引き入れた以上、
皇族や公家の地位向上をやらないわけにはいかなかったという側面も
あるかもな。
しかし、こういう皇族・公家優遇が近衛文麿みたいな存在を生み出し
たツケは大きかった。

68 :山縣公爵:2005/08/17(水) 00:09:49
近代日本は薩長のおかげ!

69 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 00:16:25
>>64
明治のほんの初期には、復古的な色合いも匂わすが、
この線で国家を建設していこうとは誰も思っていなかった。
太政官の多くが一体近代国家とは何なのかとのおもいで、
長期に渡る欧州視察へ行くのだから。

70 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 00:21:29
>>69
それで出来たのが「現人神」とは、どこが近代なのか?

71 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 00:21:42
維新の前に幕府の選りすぐりエリート達が、とっくに欧州へ留学してたけどね。
帰国したら戦争のまっただ中。

72 ::2005/08/17(水) 00:34:10
>>63
制定者たちのグランドデザインとしては,立憲的な考へもあったかもしれないが,
結局のところ,虚飾が多く,性能の劣る憲法だったな.
また,ワイマール憲法が内部からの憲法破壊に耐えられなかったのと同じやうな意味で.
頑堅性も弱かった.

しかし,より本質的には,そもそも,明治憲法は,本当は立憲的な憲法ではなく,
ビスマルク憲法などと同じやうな,外見的立憲主義の憲法だったといふべきなのだらう.


73 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 00:57:30
>>63
明治憲法は伊藤が作文し天皇が臣民に与えた押し付け憲法。
天皇自身は法を超越してるわけだから、
「憲法の機能した非常に高度な法治国家」とは程遠い。
明治憲法の致命的な欠陥により日本は悲惨な運命を歩むことになる。
ちなみに現行憲法もGHQが与えた押し付け憲法。
考えてみると日本人は主体的に憲法を創造したことのない国民なんだよね。
維新後、自由民権運動の進展とともに様々な憲法草案が起草された時は、
日本が本当の意味で変わるチャンスだったのに・・

74 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 01:02:43
専制国家のロシアや清を基準にすれば立憲国ではあるが。


75 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 01:05:46
第二次大戦で敗戦したのも大日本帝国憲法のおかげ?

76 :日本@名無史さん:2005/08/17(水) 05:54:07
そのとおり。

77 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 06:05:23
明治が残してくれた事。
牛肉を食べること。

78 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 06:35:39
オスマン帝国がミトハト憲法を制定したのに、うまく機能しなかった。
だから、列強諸国は有色人種に立憲国家を運営する能力はないと思われていた。
日本は不平等条約の改正が国是だったから、必死で憲法を運営し、
憲法はきっちり機能した。
憲法が制定されて議会が開設されるわけだが、
大日本帝国憲法では議会の権限はそう強くなかったにもかかわらず、
議会は与えられた武器(予算審議権など)を最大限に活用して藩閥内閣を苦しめるし
ついには藩閥のリーダーたる伊藤博文が政党を結成せざるをえなくなる。
明治憲法みたいなものでも、やっぱり憲法って威力があるんだよ。
どんなに議会が紛糾しても、憲法停止といった非常手段をとらずに
憲法を順守した明治人は、褒めていいと思う。

79 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 09:02:56
>>1その後の日本に栄光と名誉をもたらした。

80 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 09:11:42
>>72
ドイツと違い、議会に予算の決定権まで与えている明治憲法のなにが、
外見的立憲主義なんだが、
ドイツの場合は、議会が否決しても、政府というか皇帝の名の元に、再度提出すれな、
議会はそれをのまざるを得ない、事実上立法府が機能していないから、
ウェーバーに外見的と誹られたわけだが、日本にはその要素はない。

>>73
おいおいネタか?
戦前の天皇が法を超越しているなんて、今時左翼でも言わんぞ。

81 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 16:07:33
>>73は極端に勉強不足だなw
当時の日本国民は、憲法を諸手をあげて大歓迎したんだぞ。
ジャーナリズムもおおむね好意的だったし、
自由民権運動をやってた民権派の連中だって基本的には評価してた。
民権派の連中の試案や大隈案よりは保守的であるにしても、
明治憲法は当時の世界の中でもスタンダードな憲法だった。
なによりも、憲法は天皇の権限をちゃんと制限してるわけで
>>73の最大の誤解はそこ)、伊藤博文もそこに最大の意義を見いだしている。
明治憲法の欠点をあげつらうなら、むしろ統帥権を問題にすべきだろ。




82 :?♪:2005/08/18(木) 18:15:19
>>80
あなた,立法府性善説ですか.憲法は政府から国民を守るだけではなく,法律からも国民を守る
役目を果たさなければならないものでせう.
もっとも,伝統的には,法律が国民を政府から守ってくれるand/or立法府は国民の味方だといふと
いふ素朴な理念が,もともと大陸系憲法における悪しき「法治主義」の陥穽だったといへます.
(ドイツもさうだが,より典型的にはフランスにおける「法治主義」ですね.議会は国民の味方
のはずなのに,しばしば政府に都合のよい法律をつくるものです.この点,英米系の憲法では
そもそも,議会は国民の味方だなどといふ素朴な性善説にはたってゐません.).

英米系ではなくドイツをモデルにした時点で,そもそも立法府から国民を守るといふ発想が
なかったのはやむをえない話かもしれませんね.

83 :日本@名無史さん:2005/08/18(木) 19:50:59
明治は国民を悪夢に導いた。

84 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 00:17:27
http://kangaeru.s59.xrea.com/index.htm
若者による犯罪件数だって戦前と比べてすら別に増加していないし
むしろ昔の犯罪の方がモラルの欠如を顕著に現している。
モラルの低下なんてのは結局、左翼マスコミや社会学者のメシの種に過ぎないというのが分かる。


85 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 00:20:52
15歳ニートの理由なき人妻惨殺(昭和12年)
http://kangaeru.s59.xrea.com/neethitozuma.htm


86 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 00:51:41
アナルセックス最高

87 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 00:59:17
>>82
>憲法は政府から国民を守るだけではなく,法律からも国民を守る
>役目を果たさなければならないものでせう.

アホかい。それは憲法により国民を子々孫々にいたるまで、
最初の者達の思想に、国民の全てを隷属される事に他ならん。
だから大陸法の良さ知らない奴は無知で困る、
憲法起草者の思想や、彼等の考える(もしくはその程度の)人権の保護などが、
正しい、真に国民の保護になっていると、誰が決めたのだね?
いやそれを決めるのは、その時の国民と議会に他ならん。
それは他国の人間でも、過去の人間でもないんだよ。

確かに立法府が、いや国民こそが、国民の為にならん道を選ぶこともあろう。
なかには小数派にその皺寄せがくることもある。
だが、憲法の支配を受けるより、国民の意思で道を選ぶ事こそが最善なのだよ。

君等は憲法が、常に何時の時代でも正しいとでも思っているか?
少なくとも俺は憲法なんぞより、その時の国民の意思に従う。
民主的な手続きしたがったなら、悪法も法であり、それに従うのは当然。
それを否定するのは、法を否定する獣だけだ。

88 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 05:52:49
憲法は時には人を殺すんだよな。

89 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 06:00:59
高フ父親は恐かったんだぞ!自信カミナリ家事オヤジ
このオヤヂは克梠繧フオヤジを挿す。

90 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 13:51:20
原宿の明治神宮

91 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 14:28:04
星野仙一

92 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 15:42:26
やっぱり、教育と学校でしょ。百姓の
子孫のこの俺が教育を受けて、現在
人並みな生活を送ってるわな。明治以前
だったら人生の選択肢は少なかっただろうなぁ、
百姓の息子だと・・・。

93 :日本@名無史さん:2005/08/19(金) 16:21:22
要らなかったもの
 武士道
 野球

かな。

94 :日本@名無史さん:2005/08/22(月) 07:26:38
>>91
面白い

95 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 13:31:04
明治以降も受け継がれていた数々の伝統はマッカーサーによってぶっ潰された。

96 :?♪:2005/08/23(火) 21:21:14
>>87さんは,民主主義といふものを素朴に信仰してゐらっしゃるのですね.
私は,非常に懐疑的です.ではでは.

97 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 23:11:03
映画「ブラック・レイン」を思い出すよ。

98 :日本@名無史さん:2005/08/23(火) 23:16:43
朝廷と公家を実質的に廃止し、天皇を西欧的君主+征夷大将軍の混合物のようなものに
してしまったことが明治維新の最大の欠陥

99 :日本@名無史さん:2005/08/24(水) 17:21:09
明治政府は動物を絶滅・絶滅の危機に追いやった

トキ コウノトリ ニホンオオカミ エゾオオカミ ニホンカワウソ 
日本の在来犬 日本の在来馬も危ないところだった

100 :>1元内閣安全保障室審議官が2チャンネルの真実を暴露:2005/08/24(水) 17:27:37
「2chの書き込みが膨大な内閣機密費を使って行われていることすら知らない若者が多いのには驚く。」
と簡単に軍需利権に煽られる単細胞な若者の無知に元カナダ大使館公使が警告した。
「2チャンネルの書き込みが、当初と違って右傾化、政権擁護的になってきているのは、権力者がネットの影響力に気づいて、機密費を使って役人や「さくら」に書き込ませ、世論誘導をはかろうとしているからだ。
これはもはや知る人は知っている。実に卑劣な手口だ。」 ,,,これは,もはや知る人は知っている。
http://amaki.cc/bn/Fx.exe?Parm=ns0040!NSColumnT&Init=CALL&SYSKEY=0097
http://www.shii.gr.jp/pol/2001/2001_02/2001_0218.html
首相 何に使われるか申し上げるわけにはいかないわけですから、そのことがいいか悪いか、私が申し上げる立場ではない、こう申し上げています。
志位 許されないこととはいえませんか。つまり、(「機密費」の目的は)「国の業務を円滑にする」というんでしょ。国会対策というのは、これは党派の問題でしょ。こういうものは許されないといえませんか。『内閣機密費の闇』
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/isiikoki09.htm
また『読売報知』は次のようにいう。
「″戦争は儲かるものである″侵略主義者はさう思ってきた、なかでも僅か三五才の無一文の一青年がたった三年間に三三億円といふ天文学的数字に近い巨大な富を築きあげた実例は世界戦争史上にも稀有のことだろう。四五・十二・六」
http://www.shii.gr.jp/pol/2001/2001_02/2001_0212.html
http://www.linkclub.or.jp/~teppei-y/tawara%20HP/2000.10.2/korega.html
改憲・有事法制利権が右翼にとってどれほど美味しいかを児玉誉士夫はみごとに体現している。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-31/03_01.html

101 :日本@名無史さん:2005/08/30(火) 19:51:39
明治

102 :日本@名無史さん:2005/08/30(火) 21:40:55
るろうに剣心

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