5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ローマ法について語ろう

1 :あめぞう:04/08/18 22:29 ID:eAYW+xo9
はじまりです

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/18 22:33 ID:ODan7/VK
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!


3 :トイレの100W:04/08/19 00:08 ID:YZcZh2DU
関連科目
法律ラテン語
法制史(西洋)
比較法



4 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/19 09:54 ID:4VzzyC4+
ローマ法のいい教科書ってない?
原田慶吉『ローマ法』(有斐閣)読んだけど
あれはちょっと古すぎる感じ・・・

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/22 01:33 ID:aSLUMcAk
戸水寛人
春木一郎
原田慶吉

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/23 22:46 ID:hSCxYWcS
木庭顕

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/25 20:53 ID:QOVIHpnC
>>4
『歴史の中の民法』日本評論社
『ローマ法とヨーロッパ』ミネルバ書房

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/25 21:10 ID:EYg7V8Et
『ローマ法とヨーロッパ』って某国立大助教授が訳してるんだろ
助教授ごときがあんな本訳していいのか?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/25 22:02 ID:oLU0hFO9
『ローマ法とヨーロッパ』は、ローマ法の継受が非常に簡潔に書いてあるし、おすすめだと思う。
今手元にないんで、あやしいけれど、確か講義録か講演録を元にしたんじゃなかったっけ?

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/25 22:30 ID:0QxuKy6F
オッコー・ベーレンツ教授

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/25 23:55 ID:HkfwjxHn
オッコー・ベーレンツ教授の講義録を元にしているのは、
『歴史の中の民法』の方だったと思う。
『ローマ法とヨーロッパ』は法の内容よりも歴史の方が重視されてる。
本格派の体系書なら『ローマ法原理』『ローマ債権法講義』などがある。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/26 00:31 ID:qlfW8Owd
平野義太郎「民法におけるローマ思想とゲルマン思想」がいいよ。
ついでに、平野「大アジア主義の歴史的基礎」「民族政治学の理論」
「太平洋の民族・政治学」もよかったな。

13 :4:04/08/26 10:13 ID:62SWaQ4O
>5-
ありがとう。
専攻の法哲学との関連でやっておきたかったので、参考になりました。
今日明日にでも図書館行ってちょっと当たってみる。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/26 20:10 ID:gU/nGp1F
>>7
両方持っている

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 12:26 ID:Jte0BBRz
イタリアの司法試験ではローマ法が必修らしい。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 13:48 ID:pVT5bsz/
日本も貞永式目を必修にするか?

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 16:00 ID:HkO/wmne
>>4
存在しない。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 17:06 ID:kU+USAjG
>>16
関東御成敗式目のどこが現行の日本法に反映されているのか?

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 21:00 ID:J4UctMzz
漏れがもってるのは
ローマ法史TU(佐藤篤士)敬文堂
ローマ所有権法の理論(GYディオズディ 佐藤訳)学陽書房
読んでないが・・・・

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 21:06 ID:FpQrb8FW
>>19
それ俺も持ってる。
大学でローマ法選択したときの教科書だった。
先生も佐藤篤士先生(というと学歴がばれてしまうが)。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/28 22:06 ID:6weV7KKJ
>>4
原田は入門書のレヴェルとしても問題の多い本なので(法諺の引用がいい加減)、まともな研究者なら使ってはいけない。


カーザー(柴田訳)「ローマ私法概説」(創文社)が一番ポピュラーだと思う。

日本語で読める本では、船田亨二「ローマ法 T〜X」(岩波書店)が最も詳細で、内容も比較的新しい。

ただ、いずれも絶版書で、大学図書館でないと所蔵してない場合が多い(船田は置いてない大学図書館もある)。

参考サイト:ヨーロッパの法
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/8541/index.html

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/31 09:54 ID:tcmZSe39
早くも過疎スレ。

23 :おや?:04/08/31 10:02 ID:RluPFXt3
これはもしかしてモロっすか?
なんでもあり?

http://www.hi-net.zaq.ne.jp/bubbs207/

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/08/31 18:26 ID:EzXNNwaT
法律ラテン語

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/08 19:26 ID:k49I+wmI
さっき立ち読みした憲法の駄本で橋爪大三郎が法の支配はローマ法由来って書いてたけどそうだったっけ?

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/08 21:55 ID:M3xhMLuB
>>25
マグナ・カルタっしょ。

と思ってぐぐったら、チョト違った。

http://www.sanynet.ne.jp/~azeta/seikei/04/kindai-minsyu.htm
(ニ)法の支配の原理…市民革命後(17世紀以降)にイギリスで確立した原則。

   @「国王は何人の下にもない。しかし,神と法の下にある」(ブラクトン)…マグナ・カルタ当時の裁判官(13世紀)

http://www.kyoto-chiropractic.com/contents/essay_low.htm
17世紀初頭にイギリス国王と議会の間との間に抗争が生じた時期に、王権神授説を振りかざすジェームス1世がコモン・ロー裁判所と教会裁判所の間の裁判権争いで、
E.クックが13世紀に公刊されたH.deブラクトンの有名な著作から、「国王は何人の下にもない。しかし、神と法の下にある」という一節で対抗した。

A.V.ダイシーによれば「法の支配」は次の三つの意味をもつとされている。
@専断的権力の支配ではなく,正規の法(コモン・ロー)の絶対的支配であり、人の支配ではない。
A地位や身分を問わず、あらゆる人が国の通常の法に服し、且つ通常裁判所の裁判権に服する。行政法、または公法という、統治のための特別の法律があるのではなく、国王も国民もみなただ一つの法の下に服するという考え方。
B憲法の一般的法原則(人身の自由や集会の権利等)は,裁判所の判決の中で私人の権利について判断がなされた結果として生まれたものである。


どっちみちローマ法とは無関係。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/10 20:50:46 ID:/XJhXHjD
モムゼンたん(;´Д`)ハァハァ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/09/11 16:21:57 ID:/zICd5+2
>>26
ダイシーが定式化した「法の支配」という意味ではもちろんそうだけど
「法の支配」も多義的なような。
「人の支配」vs「法の支配」ということならアリストテレスも国政分類で触れてるし。
ローマ時代の「法の支配」がなにを意味していたのかよくわかんないし
橋爪がどんな意味で使ってるのかは知らんけど。
橋爪ってルーマン解釈もおかしいって誰かに指摘されてなかったけ?

29 :法の下の名無し:04/10/07 19:21:31 ID:pidom/Gb
C大の助手さんってどうなの?

30 :練習終了・番付希望3:04/10/07 20:45:49 ID:tz9CWpQI
モムゼンたん、禿同

31 :法の下の名無し:04/10/08 00:18:41 ID:xRTbLbR+
林さんだろ

32 :法の下の名無し:04/10/09 12:34:48 ID:Xp7n6Qvo
クリエンテーラ関係

33 :考えない名無しさん:04/10/10 19:50:28 ID:C8e3OYUE
おまえら、こんなことよりソープランドの姉ちゃんの
おまんこ大明神様について語ろうぜ?

34 :法の下の名無し:04/10/27 22:16:32 ID:DIpklCon
>法の支配
 ローマ法由来?そうなんですか?
 イギリスの法の支配が今日言う意味での法の支配であり、
ローマ法を色濃く受け継いだ大陸の方では(なかんずく、ドイツ)
法治主義が妥当するので、言葉自体はローマ法から、ということ
なんでしょうか? 意外なことを聞きますた。
 ローマ法は、債権法や物権法ならある程度分かるのですが…
そちらの方も勉強したら面白いかもしれませんね。

35 :法の下の名無し:04/11/14 23:10:14 ID:mHM+6wDB
>>34
そもそもiusなのかlexなのかも分からんな。>法の支配

誰かローマ法のいい教科書出してくれんのかな?

36 :法の下の名無し:04/11/15 13:57:37 ID:DG6IaQGO
鰐に書いてもらおう(無理)

37 :法の下の名無し:04/11/20 17:34:04 ID:gS48cvTr
パーピニアヌスは人権概念の先駆者らしい。ローマ法なくしてヨーロッパ無し。

38 :法の下の名無し:04/11/22 10:38:47 ID:5qwE6f0c
>>37
むか〜し、三島先生がトマス・アクィナスに人権の起源を求めてたのを読んだような気がする。

39 :法の下の名無し:04/12/07 23:16:48 ID:2q4r0fIq
関大の卒業生だけど、岡先生はいまでもローマ法の講座を教えてるんかな。
関大の学部生には岡先生はお勧めだよ。
私が受講してた時は人数が極端に少なかったせいかもしれんが、
いろいろとおしゃべりしながらの講義で楽しかった。
講義というよりも、岡先生の講談を聞くような感じかな。
なんのノートとかも持たずに教室にきてしゃべり続けるし、
参照すべき本とかも題名に著者とかも暗記してるし。
それもいろんな分野の。
やっぱり学者ってものすごい知識量を持ってるんだなぁって関心しながら受講してたよ。
話があっちいったり、こっちいったりしながらの講義でおもしろかったな。
古代人の宗教観みたいな話にいったり、民俗学か人類学にとんだり。
あと、岡先生だけかしらんけど、ローマ法の学者って言語に精通してるみたいだね。
古代のラテン語にギリシャ語にフランス語にドイツ語にイタリア語に英語ができるんだって。
すごいなぁ、と感心したなぁ。
最後に、試験は簡単だよ。
岡先生の講談の内容で覚えてる事を適当に書いたら優もらえたから。

40 :法の下の名無し:04/12/09 15:06:42 ID:Z0slWrwr
ローマ法の原理
フリッツ・シュルツという人が書いて真田 芳憲さんが訳した本。
面白かったよ。


41 :法の下の名無し:04/12/09 23:02:09 ID:P9bwUA4c
ローマ法といえばこば先生でしょう。
体系所を書いてもらいましょ。

42 :法の下の名無し:04/12/09 23:39:23 ID:OY4ElfdV
書けるわけないじゃん。検証不能な研究業績積み重ねて偉い振りしてるけど、
あの無駄に高価なだけがとりえのデモクラシーの本みりゃ実情がわかるだろ。
あんなもん、単なる研究ノートですよ。買って損した本の典型。

書いたところで、船田どころか原田の本にも及ばないだろうと、私は推測する。

43 :法の下の名無し:04/12/11 02:08:26 ID:SX1nmJC9
「政治の成立」「デモクラシーの古典的基礎」
私はぶったまげました。
これが敬して遠ざけられちるという今の状況は残念なことだと思います。
木庭氏の書物に言及しているのは、政治思想史の川出さんによる書評、
ドイツ法の小川さんによるコメント、
あと、論文の注でふれているだけだが民法の吉田邦彦さんくらいか。
亡くなった福田有広さんの「共和主義」論文はおそらく木庭氏との
議論の末に出来上がった論稿ではないだろうか。


44 :法の下の名無し:04/12/11 13:01:16 ID:nYNhPF3a
>政治思想史の川出さんによる書評、ドイツ法の小川さんによるコメント
そりゃ、こいつら子飼いだもん。崇拝者しかあんな本に読む価値を認めていないだけのこと。
福田さんは木庭のせいでダメになっちゃった典型だろ。木庭崇拝者になるには出来が良すぎたんだな。

>これが敬して遠ざけられちるという今の状況は残念なことだと思います
敬して遠ざけてるんじゃなくて、価値を全く見出せないから無視してるだけの話。
ギリシャ・ローマ(法)がどうなっていようが、望ましい制度設計が如何なるものか、
という問いには殆ど何のレレヴァンスも有していないところが嗤える。
そのくせ、自分では法の奥義を極めたつもりでふんぞり返ってるからなぁ。怖いねぇ。

45 :法の下の名無し:04/12/12 20:07:23 ID:rC5QnUEx
制度の起源論はどうも興味が持てないな。
純歴史家の仕事のような。

46 :法の下の名無し:04/12/16 08:49:24 ID:ocTSpn5j
法律時報の学会回顧で(西洋法制史)、
『デモクラシーの古典的基礎』の名前が挙がってたね。

47 :法の下の名無し:04/12/17 02:22:40 ID:87SlGpsC
サヴィニーは無敵

48 :法の下の名無し:04/12/17 06:16:54 ID:k0NqqU7Y
新潟大学の葛西さんはローマ法学者のカテゴリーに含まれるんだろうか。

49 :法の下の名無し:04/12/18 01:52:29 ID:Kt7heB96
来年には某学会誌上に小川さんが『デモクラシーの古典的基礎』の書評を出すらしいが。

50 :法の下の名無し:05/01/05 11:57:40 ID:5ACMRSm6
船田さんのローマ法はたまに使うけど、
引いてあるテキストが、ラテン語原文読むとどう考えても意味不明で文脈に合わない場合が多い。
あれは何かな?
基の資料に使っている文献から写し間違えたとか。

51 :法の下の名無し:05/01/06 22:11:57 ID:Up3/2zVV
早稲田の原田俊彦は田原俊彦と名前が似ている以外、取り柄がない。

52 :法の下の名無し:05/01/06 22:14:04 ID:8aBfqNRQ
早稲田ってローマ法の院生多くね?

53 :法の下の名無し:05/01/06 22:26:44 ID:Up3/2zVV
失礼な。原田は仕事はぜんぜんしてないけど、ローマ法の教授様だぞ。

54 :法の下の名無し:05/01/06 22:32:03 ID:8aBfqNRQ
んなこたぁわかっとるわい

55 :法の下の名無し:05/01/07 23:26:24 ID:lmQcaXqI
>>25
碧海・伊藤・村上『法学史』のローマ法の章(柴田光蔵・執筆)で
貴族と平民の闘争の過程で、執政官の専横を防止する法が民会を通じて
段階的に制定されていったから、法の支配または法治国家を広い概念で用いるならば
―共和政時代に限ってだが―古代ローマにおいても確立されていたともいえる
という趣旨の記述があった希ガス。

ただこれが「由来」といえるかは疑問ではある。

56 :法の下の名無し:05/01/08 08:11:04 ID:rOITN6XC
LEX-LEGIS-LEGLI-LEGUM-LEGI-LEGE

AMO-AMAS-AMAT
AMAMUS-AMATIS-AMANT


57 :法の下の名無し:05/01/08 08:12:46 ID:rOITN6XC
ROMANI ROMANEM AMANT

58 :法の下の名無し:05/01/08 17:57:43 ID:1wPB+rrs
jus cogens
って最初、jですか、iですか?

59 :法の下の名無し:05/01/08 18:10:17 ID:yAs/p4Vc
どっちでもいいんじゃなかったっけ。
もともと I が母音も子音も兼ねていて、中世に子音の I を
Jで表記するようになった。

60 :法の下の名無し:05/01/08 19:00:33 ID:k6H4p9ge
テスト時期なので、テスト予想するスレ(法学部用)立てた。
親切でエロイ人ご協力願います。

http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/campus/1105171905/l50

61 :法の下の名無し:05/01/09 10:18:18 ID:OCwxh+XU
oro et laboro

62 :法の下の名無し:05/01/09 10:56:04 ID:4Jk/7LNN
laborare est orare

63 :法の下の名無し:05/01/09 16:39:05 ID:yMe5uxQE
教養でかじった羅語を懐かしむスレですか?

64 :法の下の名無し:05/01/09 16:40:47 ID:yMe5uxQE
>>56
微妙に間違ってるし

65 :法の下の名無し:05/01/14 02:35:30 ID:+2hXT5xn
大学院法学研究科名誉教授の柴田光蔵先生


66 :法の下の名無し:05/01/15 11:12:04 ID:cMgJKEsU
神戸大学 瀧澤 栄治先生

67 :法の下の名無し:05/01/23 01:11:12 ID:UN9UcFTH
memento morita

68 :法の下の名無し:05/01/23 08:15:10 ID:AIWGJxBo
hageshiku warota

69 :法の下の名無し:05/01/23 17:04:19 ID:/OG9iKwR
いやぁ、木庭顕書評会@某所は本当に気持ち悪かった。
moriya とか何なの、アレは。斜め45度から後退する生え際とキューピーみたいな髪型。
木庭の舐めるような上目遣いな視線もキモかったし。ほんと吐きそうになった。

ところで、>>43 のカキコは moriya 本人のものだと見たがどうか。

70 :法の下の名無し:05/01/26 01:44:22 ID:r5ELDcwR
43の書き込みをしたものです。
もちろん守矢助教授ではなく、大学院生です。

『政治の成立』は学部2年のときに買いました(「読みました」とはいえません・・・)。
東大の授業にももぐりこもうと考えたことはあるんですが、実際に出席したことはありません。
(政治思想学会HPにある佐々木武教授によるの福田助教授の追悼文を読むと
助教授・教授の中にも授業に出席されてた方がいらっしゃったようですね)

71 :法の下の名無し:05/01/26 07:14:31 ID:JZaqLDAr
さすが守矢センセ、隠蔽工作もお得意ですか?


72 :法の下の名無し:05/01/26 10:58:48 ID:y56ocf9P
例の書評会、馴れ合い感満載で、ある意味面白かった。

>>69
土曜にわざわざ出かけてきてそんな観察をしていたあたり、マニアですなw

73 :法の下の名無し:05/01/26 18:16:00 ID:r5ELDcwR
書評会には他に、どんな面々が参加してらしたんですか?
Savigny(東大)http://academy3.2ch.net/jurisp/
掲示板に戻る、宗族(東大)、相続(千葉)、Gratianus(?)、
菅原道真(北大)、
その他、政治思想史の方たちでしょうか?

74 :法の下の名無し:05/01/26 22:29:49 ID:NX/f5Nqn
くりなめーん

75 :法の下の名無し:05/01/27 00:45:35 ID:ujOI0YCC
宗族氏、Gratianus氏は在外研究中と思われ。

76 :法の下の名無し:05/01/28 09:12:03 ID:u3S2zdAA
>>51
学部の講義は面白かったよ。超絶独自説だったけど。


77 :法の下の名無し:05/02/05 00:39:04 ID:jsisNnLr
>>76
ワラタ

78 :法の下の名無し:05/02/24 02:27:35 ID:spgqoJ/Z
ローマ法を勉強する人はユスティニアヌス帝を尊敬してるのかい?

79 :法の下の名無し:05/02/24 02:51:11 ID:TN7RRERw
のローマ法の人は?

80 :柴田光蔵名誉教授:05/02/24 03:13:53 ID:DCPMlJir
柴田光蔵名誉教授

81 :法の下の名無し:05/02/27 17:14:05 ID:IUfnuiq5
のローマ法って誰だ?
真田なんとかって言う人?

82 :法の下の名無し:05/03/13 10:54:44 ID:L3msqXIJ
>>79
http://www.chuo.net/

83 :法の下の名無し:2005/04/24(日) 01:51:33 ID:boMN9Vcy
ローマ法スレは保守しましょう。

84 :法の下の名無し:2005/04/24(日) 01:59:53 ID:tMVH4cAc
http://ius.tamacc.chuo-u.ac.jp/
私の名前は義堂です

なんでこの人改名したの?

85 :パチプロ 受験生:2005/04/27(水) 04:48:48 ID:VWdpuq6M
真田先生は、今の関心、どちらかといえば、イスラーム法です。ローマ法の原
利は森さんが書いたのでしょう。そのご褒美が、助教授です。

86 :法の下の名無し:2005/05/02(月) 23:53:50 ID:aO9wc36j
そらペトラルカも途中でローマ法のべんきょうをやめるっちゅうねん。

87 :法の下の名無し:2005/05/03(火) 02:23:38 ID:Kyp2ezjM
サドの婆さんにも走るわけよ。

88 :CONTROVERSY:2005/05/03(火) 02:35:39 ID:YxfzKrWu
ちなみに津田先生、の講義は、ドイツ語、ラテン語だらけで、何を
いっているのか分からない、其の上、法情報学もやっている。イメージ
壊さないでください。せめて、ラテン語とか、にしてYO

89 :法の下の名無し:2005/05/03(火) 02:36:47 ID:fMnQMelL
info@koi-match.com

90 :法の下の名無し:2005/05/29(日) 23:59:04 ID:rYSL2PLb
【保守】

91 :法の下の名無し:2005/07/13(水) 01:29:40 ID:u74gG5Dr
【革新】

92 :法の下の名無し:2005/07/24(日) 05:39:43 ID:EhiiP01t
羅馬法

93 :法の下の名無し:2005/07/26(火) 23:08:46 ID:Z3tIMOtC
ローマ法

94 :法の下の名無し:2005/07/26(火) 23:14:10 ID:y9AAwX6m
ユスチィニアヌスのインテルポラチオ

95 :法の下の名無し:2005/07/27(水) 12:04:05 ID:NZnLXVAo
キケローのプロボカチオ無視演説

96 :法の下の名無し:2005/07/27(水) 18:08:45 ID:2sN6FiOq
2ちゃんねるで煽るとき以外に使い道がないな

97 :法の下の名無し:2005/08/24(水) 12:18:09 ID:eN17xouX

       **** 教会が破産検討 *** 神父の性的虐待訴訟で ****

神父による性的虐待の賠償訴訟で犠牲者と調停中のローマ・カトリック教会ボストン教区が
連邦破産法第11条( 日本の会社更生法に当たる )の申請を検討していることが、12月1日
付ボストン・グローブ紙の報道で明らかとなった。 慈善団体が破産申請を行うことは極めて
まれで、教会が申請した例はない。

ボストン教区で民事訴訟を起こしている虐待犠牲者は現在のところ450人。 和解が成立せず
裁判になれば、長期化は免れず、賠償額は 少なく見積もっても 1億ドルは下らないことから、
破産申請の選択が浮上している。破産申請すれば個々の賠償訴訟は一つのグループにまと
められ交渉しやすくなり、被害者の弁護士報酬も制限される、また、裁判でこれ以上教会にと
って不名誉な詳細が公になることがないなどの利点もある。しかし、裁判所の監督下におかれ
運営上不便になるなどのマイナス面に加え、事件発覚後、誠意を持って真実の解明と犠牲者
への償いに当たると表明している教区の意向に反する形となるのは避けられない。

1997年、ダラス教区が神父の性的虐待の賠償訴訟で 陪審団から1億1960万ドルの賠償評決
を受けたため、破産法第11条を申請したいとバチカンから許可を取った例がある。これは、破産を
恐れた犠牲者側が賠償金額の引き下げに応じ、3100万ドルで折り合ったため、破線申請は回避
された。 ボストン教区の犠牲者の弁護士は今月16日までに賠償請求額を提示することになって
おり、教会側が破産申請をするかどうかは1月になる見込みだ。

ttp://www.net-jp.com/nishidam/biru/html3032.shtml

98 :法の下の名無し:2005/08/24(水) 12:21:31 ID:eN17xouX

◎米カトリック教会ボストン教区が60教会閉鎖へ 【CJC=東京】
米カトリック教会で聖職者による未成年者への性的虐待が 最初に問題となったボストン大司教区が 5月25日
今後数カ月以内に教会60カ所を閉鎖することを明らかにした。 これだけの数の教会一斉閉鎖は、 米カトリック
教会では初めてと見られる。ショーン・オマリー大司教は、資金難が閉鎖の理由と述べた。閉鎖した教会の売却
資金を残る教会の運営資金に充てるという。 大司教区は、虐待問題の和解金として被害者に総額8500万ドル
(約100億円)を支払うことになっているが和解金は、辞任した前大司教の邸宅売却などで賄えるという。
http://cjcskj.exblog.jp/m2004-05-01/


99 :法の下の名無し:2005/08/26(金) 06:18:02 ID:ppYEgX3G
>>96
はげどう

100 :法の下の名無し:2005/08/29(月) 13:18:02 ID:hzpHSyCJ
ラテン語で煽るの?

21 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)