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法と文学 LAW LITERATURE

1 :法の下の名無し:05/03/05 01:21:40 ID:blbNiXv2
について語ろう

2 :法の下の名無し:05/03/05 01:26:35 ID:niwWrltU
『カラマーゾフの兄弟』
法廷シーンもある。
大審問官の場面は、法と宗教について考える良い材料だ。

3 :法の下の名無し:05/03/05 01:36:27 ID:RgSljV0P
法と宗教
これは
リンク
しない
法は理論化
されるが
文学は
理論
などより寧ろ
論理

これを
まず
説明
してくれ

4 :法の下の名無し:05/03/05 03:37:35 ID:AH9dRuMq
http://www.fps.chuo-u.ac.jp/~cyberian/lawliterature.html

法と文学

1.文学の中の法学

2.法学を文学的解釈によって理解

5 :法の下の名無し:05/03/05 09:17:39 ID:niwWrltU
>>3
文学は論理、という考えは初めて聞いた。
良い言葉だが、それが当てはまる作品はあるのかい。

6 :法の下の名無し:05/03/05 10:27:05 ID:RgSljV0P
>>5
煽っているのではないのでしょ?
そうとするなら,それに相当する作品は無数にあります。

ノーベル賞に限らずその賞は作品を創作した個人に授与されるもの。
個人に相当させる
故に
その個人は駄作も書く!
従って
作品に相当されるなら
それに普遍性を発見できなくもない!

と私は>>4の貼ったURLでそう感じました。

7 :法の下の名無し:05/03/05 16:40:59 ID:RgSljV0P
法と文学
なるほど?
貴殿はデカルト以前
をテーマにしたいのですかね?

現代は法律でしかない。
むろん法学は学者の存在
もあれば,また学部で体系的に
その研究もされていることでしょう。

が,文学に法学的アプローチは
ほとんど体をなさない。

むしろ,「文板」で,このスレを試みては?

8 :法の下の名無し:05/03/06 02:49:09 ID:LeuNaKBm
あげ

9 :法の下の名無し:05/03/07 17:25:48 ID:uwtgjUuE
ホメロスが古代アテネの市民にあたえた政治的影響について

10 :法の下の名無し:05/03/09 01:29:15 ID:OeITqy4x
法と文学って日本で言うと誰がやってるの?

なんか法学を人文化の泥沼に引き込む陰謀って気がするけど。

漏れとしては社会科学と法学のつながりについて興味があるけどね。

11 :法の下の名無し:05/03/09 10:15:47 ID:ukuXY3We
長尾龍一 『文学の中の法』 読んでみようかな。

12 :法の下の名無し:2005/03/21(月) 14:45:16 ID:U9cZsvzP
ageeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

13 :法の下の名無し:2005/03/22(火) 17:24:31 ID:5j6xcLnP
小野清一郎先生は、「法美学」というような話をされていた気がします。

14 :法の下の名無し:2005/05/29(日) 21:20:35 ID:1qHIK1Qb
あげ

15 :法の下の名無し:2005/05/29(日) 21:38:48 ID:K472ohRm
リーガルサスペンスでは無いのですね…

16 :法の下の名無し:2005/05/31(火) 23:37:04 ID:S5Wx+Ojc
帝政末期には帝国の司法実務は法律家ではなく人文系の人間によって行われてたんだっけ。

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