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【防諜・産業、スパイ防止法】国益保護法の導入

1 :形骸化しない防諜法、テロ・産業、スパイ防止法の導入の検討:2005/07/12(火) 18:20:28 ID:D7ry0SJY
●防諜法
●政治機関機密漏洩禁止防衛法
●テロ防止法
●テロリスト規制法
●工作員取締法
●国民保護法
●スパイ防止法
●産業スパイ防止法

2 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:21:38 ID:grDaoUwh
24 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2005/03/29(火) 02:51:01 ID:vs5NVM+2
昔スパイ防止法提出しようと頑張ってたけど
朝日と弁護士会に潰された、みたいな話つい最近どこかで読んだ気が…
その時の法案ベースに検討、って形でもってくのが良いかも?

27 名前:JIA[] 投稿日:2005/03/29(火) 05:36:26 ID:ufq6xrB4
スパイ防止法は絶対必要ではあるが、法律だけで工作員を
取り締まれない。
元々法律など関係無い事を彼らは行なっているからだ。
しかし法があれば公安もその活動がやり易くなるだろう。

重要なのは相手国の諜報機関や政府に入り込み、
我が国に対して、どのような活動をしているのかを調べる事である。
相手の意図を察知して事前に潰してしまう事が一番なのだ。

韓国や北朝鮮、中国や台湾やロシアそしてアメリカ。
我が国を囲むこれらの国々に諜報機関があるのに我が国には
なぜ無いのだろうか。。??

各省庁から独立した諜報機関が日本にも必ず必要だ。
もっとも今のゴミ政治家どもに扱えるかどうか甚だ疑問ではあるが。。
(公安を廃止しろ、外交コードは知られてもいいとノタまう輩ですから)

28 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2005/03/29(火) 05:59:37 ID:shlnzvOI
>>24
論外
あのときのスパイ防止法は素人の議員立法。
実際に取り締まり、立件にあたる法務省・警察庁からの反対の声もあった。

国策としてのリークを認めないと、内調・公調の情報交換もできないし、
平時のときと、戦時下のときでは、摘発基準も変わってこなければならない。

そもそもスパイというのは、どこからスパイで、どこからスパイじゃないと
線引きを引くのが難しい。

それを間違えると、スパイ防止法どころか、敵国からの攪乱工作に乗ぜられてしまうわけです。
(スパイ防止法でアセットを一斉摘発しても、それで敵国情報機関の目的達成に繋がってしまったら意味がない。)

スパイ防止だけに限らず、
戦時下の対サボや対間接侵略も視野に入れて、
包括的な法案(国家保安法)の制定を目指すべきかと思います。

>>27
内閣官房内に諜報機関が今すぐ必要。
それも各省庁の寄り合いにせず、資格も国家公務員に限らず、モサド並みに
必要な人材は誰でも引き抜ける権限をあたえるべきでしょう。
諜報部員の安全を確保するためにも、ブラフとしても准軍事部門も必要ですね。
国家諜報は国際政治と連携する必要があるのと、独走を防ぐためと、
暗殺など最終的な政治決断を迫られる場合もあるので、
トップはあくまでも国会議員である必要があります。

ただ、日本の国会議員は携帯で何でも話す、情報管理能力ゼロの人種なので
この実現は100年後ぐらいでしょうか。

3 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:21:56 ID:grDaoUwh
29 名前:JIA[] 投稿日:2005/03/29(火) 08:19:06 ID:ufq6xrB4
>>28
諜報機関のトップは必ずしも国会議員である必要は無いのでは?
CIA長官のアレン・W・ダレスやモサド長官のイッサー・ハレルも
議員では無かった思います。

しかし諜報機関が独走する危険性があるのは確か
実際CIAもKGB(現SVR)も独走した歴史があります。
諜報機関の上位に国家安全保障委員会を設け
国会議員や専門家を置き動向を監視する機関は必要でしょう。
総理大臣に情報分析結果を報告する義務もあります。
ただ管理しすぎて諜報能力を低下させるのは避けねばいけませんが。

諜報部員は募集より引き抜きにするべき。
一般公募にすると他国の工作員が入り込む可能性大。
民間から優秀な人材を選別し訓練する部署も必要かと。

しかし今の政治家に情報の大切さが理解出来るのでしょうか。。
「孫子」など読んだ事も無いのでは。(政治家を志す人には必読書だと思う)
国家の安全の為の法律を造るより、国を守る為の機関を造るより、
愛国心があり国益を第一に考え10年先を見る事の出来る
まともな政治家を国会に送り出すのが一番難しいのかも知れない。



4 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:26:55 ID:grDaoUwh
 豪州政府を買収する中共の戦略、亡命外交官が証言

【大紀元日本6月26日】千名に上るスパイがオーストラリアに潜伏するとの発言に続いて、元外交官・陳用林(チン・ヨンリン)氏は、6月22日午後に開かれた記者会見で、
さらに中共のオーストラリア政府に関する戦略計画を暴露した。陳氏は、また記者会見で、中共の法輪功弾圧のオーストラリアでの展開に豪州外相が協力していることを証言した。
以下は陳用林氏のスピーチの抜粋である。

 オーストラリアを中国「大周辺エリア」の配下に置く

2005年2月、中共外交部・周文重副部長(現駐米大使)がオーストラリアの中国大使館で、在オーストラリアと在ニュージーランドの使節と総領事、政治外交官の会議を開いた。 
私は在シドニー中国総領事館の邱紹芳総領事と一緒に会議に出席した。会議の主旨は主に
2004年8月に北京で開かれた第10回中共在外使節会議で決定した事項の実行で、特にオーストラリアを中国「大周辺エリア」の配下に置くという、胡錦濤総書記の指示を実行することであった。
さらに、周副部長は中央政府のオーストラリアとアメリカへの戦略構想を伝えた。
その基本的な狙いとは、米豪関係について、米豪の軍事同盟を潰し、オーストラリアを第二のフランスにすること、つまりアメリカに対して「ノー」と言える国にすることであった。

オーストラリアを中国「大周辺エリア」の配下に置く構想は2002年からすでに始まっていた。当時,中国は、オーストラリアがアジアへの希望を捨て、アメリカ一辺倒の政策を展開する情報を手に入れた。
当時のオーストラリアは、アメリカとの自由貿易交渉がとても上手く行っていたため、北米自由貿易協定(NAFTA)に参入しようと積極的に考えていた。
その頃、オーストラリアは中国広東と天然ガスプロジェクトに関する訴訟問題を抱え、中共政府との関係はますます冷えていった。
米豪関係を懸念した中国政府は、その局面を打開するため、広州の天然ガス供給契約権をオーストラリアに与え、オーストラリアはその後中国に協力するようになった。

ソース:大紀元
 http://www.epochtimes.jp/jp/2005/06/html/d98624.html

5 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:28:03 ID:grDaoUwh
(続き)

2002年3月、中国の唐家セン外相がオーストラリアを訪問する際に、ある政治問題、特に法輪功に関する問題をオーストラリアと交渉していた。
唐外相がキャンベラに到達する前日、アレキサンダー・ダウナー豪外相は、法輪功がキャンベラの中国大使館前でマーク、横断幕およびスピーカーの使用を禁じる特例文書に署名し、さらに毎月同様の文書に署名し続けているので、唐家セン外相は大変喜んでいた。
同年、中国は中豪外交30周年を記念する祝典を催し、中国からオーストラリアに大量の文化、文芸の代表団を派遣し、中国の文化と政治におけるイデオロギーを宣伝しようとした。

2003年、オーストラリアを訪問する胡錦濤総書記が、キャンベラで空前の待遇を受けた。野党「緑の党」のボブ・ブラウン議員が議場に入るのを許されず、また同議員のゲストとして入場するはずであった中共体制批判者と法輪功学習者らも門前払いされた。
そのことを胡錦濤総書記は大変喜び、その場で部下に「それはオーストラリアが中国の考えが浸透するよい兆候だ」と話した。
2005年に、呉邦国がオーストラリアを訪問する際、彼も他の中国高官と同じように、オーストラリア政府に異見分子による示威を統制するように要求した。

 オーストラリアは買収可能だと中共は考えている

この数年間で、中国の指導者はオーストラリアの指導者と親密な関係を築くのに成功した。
中国共産党の指導者たちは経済的なアメとむちを使えば、自らの目的に従わせることができると確信し、オーストラリアに経済的な圧力をかけて、政治や人権の問題から手を引くように計画している。
過去数年間に行われた中豪の人権対話は、オーストラリア民衆を黙らせる見せ掛けであり、実際なんの進展もなかった。
オーストラリアの高官が中国を訪問するときの会話を、私は全部聞いていた。
毎回訪問を終えて、中国からの簡略な報道が領事館に届けられる。彼らは人権問題についていかなる交渉も行っていなかった。そのため中国政府も、オーストラリアは買収できると考えるようになった。

ソース:大紀元
 http://www.epochtimes.jp/jp/2005/06/html/d98624.html

6 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:28:45 ID:grDaoUwh
豪外相、中共と協力してあつかいにくい訴訟を

そのような仕事を経て、私は、豪政府は中国政府とひそかにいろんな取引を目撃しており。私の良心は、それを受け入れることができなかった。
そして、オーストラリア外務省は、中国大使館と常に情報交換をしている。さらに、豪外相は、中国政府のために政治問題を解決するための策略を提案している。
例えば、法輪功学習者・章翠英(チャン・ツイ・イン)氏が、ニューサウスウェールズ州最高裁で前中国国家主席・江沢民と610オフィスをジェノサイド(集団殺りく)、拷問、反人道罪で起訴したが、
オーストラリアの国家恩赦規定の条項に基づき、その訴訟は、外務通商部門ではなく、代わりに特別な手続きで扱われた。
中国政府は法廷で法輪功と対決したくはないので、中国政府の面子をつぶすこととなった。

中国政府を助けるために、外務通商部門は解決策いくつか提供した。同部門の事務次官・ジェフ・ラビー博士は今年3月に中国を訪問する際に、中国政府に対して、最高裁に資料を請求し、法輪功の提訴した案件を取り消し、
中国の指導者への起訴を差し止めさせることを約束した。
しかし、彼はこの申し入れを後に後悔している。
また、別の解決策として、中国政府が提訴されている中国指導者の代わりに代表を法廷に送り込み、訴訟を迅速に処理するもの。中国政府はこの提案を採用せず外務省に圧力をかけ、外相の協力を得て中共を助ける法律文書を多数準備できた。
私はオーストラリア政府と中国政府の間に密かに行われた取引を多く見てきた。そのため自分は早くも売り渡されるのではないかと非常に不安に思っている。
今後の不測な事態に備えて、今日は言いたいことを全部公にすることにした。
 
ソース:大紀元
 http://www.epochtimes.jp/jp/2005/06/html/d98624.html
【中国】『オーストラリアを買収して中国「大周辺エリア」の配下に置く』中国の豪州戦略を亡命外交官が暴露[06/26]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1119782207/
関連スレ:
【豪州】「中国は豪州の政治植民地化を画策」4人目の亡命者元北京大教授語る
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1118823814/
【中国】「豪州には中国のスパイが千人居る」
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1118032059/




7 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:29:04 ID:grDaoUwh
【大紀元】スパイ名簿所持 「必要なら公開する」 政治亡命した中国外交官[07/12]

本年5月にオーストラリアで政治亡命した前中国外交官・陳用林氏がこのほど、同国の永久保護ビザを取得したことが
明らかとなった。陳用林氏は在オーストラリア中国大使館が収集した現地の法輪功愛好者の名簿を提示し、
大勢の中国スパイがオーストラリアで情報収集に従事している証拠だと語った。
BBC中国語サイトは、オーストラリア放送協会(ABC)の報道を引用し、陳用林氏が次のように表明したことを報じた。
「在オーストラリア中国外交職員には2種類ある。1つは外交事務を処理する人たちで、もうひとつは情報収集に従事する
人たちである。私はオーストラリアにいる中国スパイの名簿を所持している。必要があれば、名簿を公開する」。
陳用林氏は、この名簿はいずれ公にされるであろうと警告し、多くの中国スパイは妻子持ちであるから、
自分自身と家族のために、1日も早くスパイ活動から身を引いてほしいと呼びかけた。
陳用林氏は更に、「一部のオーストラリア政府関係者は、すでに中共に説得され、彼らの政策を支持している。
中国政府に批判的な人物を処理する際、中国大使館がこれらの政治家に協力を求めることも珍しくない」と
衝撃の事実を明かした。情報によると、オーストラリア情報機関は、陳用林氏の話に非常に興味をもっており、
連絡を保っているという。
ソース 大紀元時報
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d19224.html

東亜ニュース
【大紀元】スパイ名簿所持 「必要なら公開する」 政治亡命した中国外交官[07/12]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1121148634/



8 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:30:04 ID:grDaoUwh
 【英国】MI5がスパイ警戒呼び掛け…特にロシアと中国[06/18]

【ロンドン17日=時事】英情報局保安部(MI5)はこのほど、海外を旅行する英国人に対し、他国のスパイに
十分警戒するよう呼び掛ける文書を公式ホームページに掲載した。

 「外国滞在中のスパイの脅威への対処法」と題した文書は「『スパイの脅威』はソ連崩壊によって消滅した
わけではなく、英国の権益に対するスパイ行為は今も世界各地で続けられている」と警告。外交官や軍人のほか、
公務員やビジネスマン、ハイテク企業関係者らに対し、海外で電話やコンピューターを使う際は特に注意を払い、
「見張り役」の可能性があるホテルスタッフやタクシー運転手に気を付けるよう助言。また帰国後も、予期せずに
受け取った電子メールなどに警戒感を持って対処するよう求めた。

 同文書によると、現在英国に対するスパイ行為を行っている外国の情報機関は少なくとも20機関に上り、中でも
「最も深刻な懸念を有している国」としてロシアと中国を挙げている。ロンドンで活動するロシアの情報要員の
人数はソ連時代から変わっていないという。


■ソース:ZAKZAK 2005/06/18
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_06/t2005061805.html

【英国】MI5がスパイ警戒呼び掛け…特にロシアと中国[06/18]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1119150582/

▽関連スレ:
【オーストラリア】豪政府、中国人スパイ網の調査怠ったとの批判強まる[06/10] DAT落ち
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1118414443/
【中国】スウェーデンの大学で国家ぐるみのスパイ活動か[05/10] DAT落ち
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1115690148/
【フランス】中国人女子学生を産業スパイ容疑で逮捕〜中国貿易大臣訪仏中に[05/04] DAT落ち
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1115177496/
【中国】中国外交官がスパイ行為か=ロシア領事館員も−独誌[04/17] DAT落ち
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1113668021/

9 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:31:23 ID:grDaoUwh
総連「学習組」を復活 北が指示、対日工作強化[6/10]

在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が、平成十四年九月の日朝首脳会談直前に
解散していた非公然組織「学習組(がくしゅうそ)」の復活・再編を進めていることが九日、分かった。
朝鮮総連の資金調達や組織の強化・引き締めなどのほか、北朝鮮による拉致事件や核開発問題で
日朝間の正規ルートによる交渉の行き詰まりを受け、対日工作を強化する狙いがあるとみられる。

学習組は、北朝鮮と朝鮮労働党に絶対の忠誠を誓う本国直轄の「革命組織」で、
在日朝鮮人系の朝銀信用組合に強い影響力を行使してきたとされる。
平成十五年には、ミサイル開発に使用可能な機械をイランへ輸出したとして、
警視庁が摘発した都内の工学機器製造会社による不正事件にも関与したほか、
対韓国工作も担当していたことが明らかになっている。

公安当局によると、学習組は十四年八月、金正日総書記の指令で解散した。
朝鮮労働党直属組織である朝鮮総連の中でも、秘密工作機関として公安当局にマークされていた
学習組解散の背景には、北朝鮮の「民主化イメージ」を打ち出す戦術があったとされる。

今回の学習組の復活は今年二月、北朝鮮の朝鮮労働党対外連絡部が本国に帰国中の南昇祐・朝鮮総連副議長に指示、
南副議長を初の学習組総責任者として任命し、指揮権を与えたとされる。

南副議長は日本に戻った後、朝鮮総連総務局長に権限を付与して学習組復活の準備委員会設置を命じている。
朝鮮総連結成五十周年の今年五月二十五日には、南関東の施設で各支部の幹部クラスを集めて勉強会を開いたとの情報もある。
朝鮮総連の構想では新たな学習組の構成人員は三百−千人程度。解散直前のメンバー約二千人に比べて少ないが、
関係者によると「今回は若返りを図り、文字通りの実動部隊としたい」との思惑があるようだ。
ただ、高齢化した学習組OBにも参加希望者が多いため、最終的な規模は流動的。
また、学習組の名称を変更して「学習班」とすることも検討されているという。

【総連】総連「学習組」を復活 北が指示、対日工作強化[6/10]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1118348118/
ソース yahooニュース(産経新聞)
http://www.sankei.co.jp/databox/n_korea/nkorea_1_1.htm


10 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:31:46 ID:grDaoUwh
↓のリンク読んで見ろよ!日本は中国の思い通りに事が運んでるじゃないか。まさにスパイ天国だよ!

「日本解放第二期工作要綱」

中央学院大学の西内雅教授(故人)が昭和47年にアジア諸国を歴訪した際、偶然、入手した秘密文書。
内容は中国共産党が革命工作員に指示した陰謀で、当時から現在に至る迄、中国の対日謀略は秘密文書の通りに続いているとみられる。

目次
B.工作主点の行動要領
 
       第1.群衆掌握の心理戦
        1−1.展示会・演劇・スポーツ
        1−2.教育面での奉仕

       第2.マスコミ工作
        2−1.新聞・雑誌
        2−2.テレビとラジオ
        2−3.出版(単行本)
        2−4.マスコミ部を設置し、諸工作を統轄

       第3.政党工作
        3−1.連合政府は手段
        3−2.議員を個別に掌握
        3−3.招待旅行
        3−4.対自民党工作
          A.基本方針  B.手段
        3−5.対社会・公明・民社各党工作
          A.基本方針  B.手段
        3−6.「政党工作組」で統轄
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html


11 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:32:41 ID:grDaoUwh
 【ストックホルム9日】スウェーデン公共ラジオは9日、中国当局が
中国人科学者たちを雇ってスウェーデンの大学でスパイ活動をさせ、
まだ特許を取っていない研究成果を盗んでいる疑いがあると報じた。
同ラジオはスウェーデン情報機関(Saepo)の捜査官の話として、
中国から来た客員科学者らがストックホルムのカロリンスカ研究所
から未発表あるいは特許未取得の研究を盗んでいる容疑が明らかに
なったと伝えた。

 同ラジオは、中国が国家としてスパイ活動を指揮している疑いがあると
報じた。別のSaepo捜査官は研究分野のスパイ活動全般の話だとして、
客員科学者たちは本来の研究任務のほかに、本国でノドから手の出る
ほど欲しい情報にアクセスするよう指示されている場合があり、研究任務の
達成以外に野心のない客員科学者たちに圧力をかけるのをためらわない
国もあると指摘した。
(略)

http://news.goo.ne.jp/news/jiji/kokusai/20050510/050509133350.rl96a6zp.html



12 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:33:06 ID:grDaoUwh
「中国人産業スパイ 欧州暗躍」

 【ブリュッセル=大森雅弥】
ベルギーの大学の中国人留学生の団体が二年以上前から、中国情報機関によって産業スパイの温床になっている、と十一日付の仏ルモンド紙が報じた。
企業で実習中の学生が逮捕されるなどスパイ行為が発覚する事例も相次いでおり、中国人産業スパイが欧州で広範囲に活動している様子が指摘されている。
 
同紙によると、この団体はルーベン・カトリック大学の中国人学生や研究者でつくる「ルーベン中国人学生学者協会」。もともと留学生支援が目的だが、ここ数年、中国情報機関が頻繁に会員に接触し、五百人前後の会員のうち数十人がスパイになっているという。
スパイはベルギーのほか英国、ドイツ、フランスなど欧州内で広範囲に活動。
六日にフランスの自動車部品メーカーの実習生だった中国人女子学生(22)が、社内のデータベースへの違法アクセス容疑で逮捕されたほか、九日にはスウェーデンで中国人科学者が特許申請前の発明情報を盗もうとしたことが発覚した。

欧州戦略情報安全保障センター(ブリュッセル)は同紙に「中国との関係を悪化させたくない各国政府が表ざたにしないようにしているため、スパイが訴追されるケースはまれだが、スパイ行為は日常的になりつつある」と指摘している。

東京新聞5/13
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20050513/mng_____kok_____003.shtml

13 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:33:30 ID:grDaoUwh
日本の情報機関の概要

戦後における国家警察再建の流れ
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1103050148/265-270

日本における情報機関の概要
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1103050148/271-273

日本における防諜機関の人員とFBIとの対比
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1103050148/275-277

14 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:33:55 ID:grDaoUwh
【フランス】中国人女子学生を産業スパイ容疑で逮捕〜中国貿易大臣訪仏中に[05/04]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1115177496/l50

フランス警察は車の部品メーカーValeoで働く22歳の中国人学生を産業スパイ容疑で逮捕し
た。今週に予定される中国の貿易大臣のパリ訪問に悪い影響を与えそうだ。
逮捕されたのはLi Li という名の女子学生。警察は金曜日に同容疑者の自宅を捜査し、デー
タを含む3台のコンピュータと2個のハードドライブを押収した。検察によるとデータの中には
機密扱いの未発表車のデザインが含まれていた。
仏中関係は、フランスの織物産業が中国の洪水的輸出で打撃を受けるなど通商問題で緊
張している。今回の逮捕劇は、この問題を穏便に解決しようとする中国当局の出鼻をくじく打
撃となった。
Economic Co-操作のための今週のOrganisationとDevelopment閣僚会議のためにパリに滞
在している中国のボーXilai貿易大臣は火曜日、「逮捕については把握していない」としながら
も「事実であるなら非常に残念なことだ」と語った。
LiLi容疑者を留置しているベルサイユ州のイヴColleu検察官「彼女はデータを第三者に移す
ことを計画していた。既遂か未遂かは不明」と語る。単独犯なのか政府や会社に支持されて
行った犯行なのかも不明という。
同検察官によると、LiLi 容疑者は工学、数学、および物理学で学位を取得し、Valeoで仕事
の経験を積んでいた。データ窃盗、コンピューターへの不法アクセスについては否定してい
る。同容疑者は「会社支給のコンピューターの容量がいっぱいになったためHDを取り替えた
際に誤ってデータをコピーしたと主張している。
Valeo社は最近、エアコンコンプレッサー事業における野心的な合弁事業を中国の長春で展
開する方針を表明したばかり。

▽ソース:Financial Times
ttp://news.ft.com/cms/s/c710e75e-bc09-11d9-817e-00000e2511c8.html


15 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:34:19 ID:grDaoUwh
防衛庁元技官情報漏えい ちらつく中国諜報活動の影
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20050424/mng_____tokuho__000.shtml
■「中国側からの非公式接触も」 

当時、中国側は同報告を「事実無根」と否定し、米国内でも同報告の真偽に
議論はあったが、平松氏は断言する。「中国は、日本国内でも計画的、長期的に、
必死に(諜報活動を)やっていることは間違いない。表に出ないだけだ」。
防衛庁OBは、こう明かす。「中国側から(非公式の)接触を求めてくること
はある。自分も経験した。捜査関係者から『酒、女、金に、気を付けてください』
と言われたこともある」

軍事ジャーナリストの神浦元彰氏は「防衛庁職員は、今回と同様な話をOBが
していることを耳にしており、『問題ないだろう』という意識を持つ場合もある。
道徳の問題でもある」とした上で、こう指摘する。「中国との経済活動が活発化
する一方で、民間と軍事の技術の垣根も低くなっている。軍事技術情報の扱いは
ますます難しくなる」


16 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:35:51 ID:grDaoUwh
日本は長い間、中国、韓国、北朝鮮からの大きな陰謀によって侵食されていたようです

とりあえず読んでください
http://nokan2000.nobody.jp/switz/
スイス政府「民間防衛」に学ぶ

本で紹介されている「他国から侵略される事例」が、そのまま日本で起こってます!


17 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:36:26 ID:grDaoUwh
「潜水艦資料、中国に漏洩か 警視庁、防衛庁元幹部宅を捜索」

産経新聞
http://www.sankei.co.jp/news/morning/03iti001.htm

以下、抜粋

防衛庁の元幹部職員が在任中、同庁の研究施設から重要書類を盗み出していたとして、
警視庁公安部が窃盗容疑で元職員の自宅や勤務先などを家宅捜索していたことが二日、分かった。

元研究官は研究所在任中、「高張力鋼」と呼ばれる潜水艦の船体の鋼材とその溶接技術について研究していたが、
盗んだ書類は高張力鋼と潜水艦に関する論文だった。
十四年三月に退職して、現在は総合重機メーカーに嘱託扱いで勤務、鋼材の強度向上に関する技術指導などをしている。

産経新聞の取材に、元研究官は「(警視庁に口止めされていて)話ができない」、
メーカー側は「元研究官のことで警視庁の捜索を受けた」、貿易業者は「警視庁の事情聴取を受けた」などと話している。

防衛庁は、秘密情報を訓令で「機密」「極秘」「秘」の三段階に定めており、「秘」以上を漏洩した職員や自衛官は、
自衛隊法(守秘義務)違反の罪に問われる。流出した論文は「秘」以上にあたるが、同法違反は時効が成立しており
、同法違反の立件は見送られるとみられる。

防衛資料をめぐっては、十二年九月に防衛庁防衛研究所の幹部自衛官が「秘」文書のコピーを
在日ロシア大使館の駐在武官で「GRU」(軍参謀本部情報総局)のスパイだったビクトル・ボガチョンコフ海軍大佐に渡したとして、
同法違反容疑で警視庁などに逮捕されている。

18 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:49:04 ID:grDaoUwh
●米国で暗躍する中国スパイ、FBI「10年分の技術奪われる」(米国)
●新型巡航ミサイルも盗用か、安全保障上の重大な脅威に

 米国内で中国のスパイ活動が活発化している。
スパイを軍事力増強の重要な手段と位置付ける中国は、世界最高レベルの軍事関連情報が集積する米国を最大のターゲットととらえているためだ。
中国のスパイ活動によって「技術面の優位性が10年分消えた」(米連邦捜査局=FBI=高官)ともいわれ、米国内ではスパイ防止をテロ対策に並ぶ優先課題として取り組むべきだとの意見が出ている。
(ワシントン・早川俊行)
http://www.worldtimes.co.jp/w/usa/usa2/kr050615.html


19 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:54:23 ID:grDaoUwh
2005.02.16
◆対北朝鮮制裁/スパイ防止法も視野に入れよ
平成17年2月12日(土) 世界日報

 政府は、拉致被害者横田めぐみさんの「遺骨」は別人のものとした日本側の鑑定結果を北朝鮮が「捏造(ねつぞう)」と批判したことへの反論文書を北朝鮮に送付した。
北朝鮮側の「迅速かつ納得のいく対応がなければ、厳しい対応を取らざるを得ない」と経済制裁の可能性にも言及している。

≪「制裁後」に備えがない≫
一方、北朝鮮はブッシュ米大統領の一般教書演説に反発して、核兵器製造を宣言し、六カ国協議への参加を無期限に中断するとの声明を発表した。さらに、日本が「『偽遺骨問題』まで捏造し」たと非難した。
対北朝鮮政策の基本は「対話と圧力」だが、再度、誠意ある回答が得られず対話が踏みにじられるなら、「圧力」が出番になるのは言うまでもないことだ。
その際、想起すべきは、制裁に対する北朝鮮のリアクションだ。それへの備えが万全か、もう一度、振り返っておく必要がある。
昨年十二月、警察庁は二〇〇四年版「治安の回顧と展望」の中で、北朝鮮が国際社会から一層孤立化した場合「日本から経済支援を得るため、工作、有害活動を活発化させる恐れがある」と警告した。
四年前のNHK番組をめぐって北朝鮮に厳しい政治家をターゲットに「政治圧力」報道が突然、持ち上がったのも、こうした視点からとらえておく必要がある。
記事を書いた朝日記者には数回にわたる訪朝歴があり、番組で扱われた「女性国際戦犯法廷」の検事役で北朝鮮の大物工作員が入国していたからだ。
この問題が北朝鮮による「有害活動」とかかわりがあるのか、今後、十分に検証されなくてはなるまい。
「有害活動」はスパイ工作を通じて行われるのが、最も一般的な手法とされている。これに対してわが国はあまりにも無防備なのではないだろうか。
このことは韓国政府が一月二十日に公表した「文世光事件」(一九七四年八月)に関する外交文書で浮き彫りにされている。
韓国政府が事件発生三カ月前から日本における北朝鮮のスパイ活動に警告を発していたにもかかわらず、日本政府はこれを無視して事件を招いた。事件後もスパイ活動取り締まり要請に応じなかったとしている。
当時、政府がこの警告を真摯(しんし)に受け止めスパイ防止法を制定するなどの適切な措置を取っていれば、事件を防止できたばかりか、その直後から連続して発生した拉致事件も防げた可能性が大きい。
これは何も過去の話ではない。二〇〇三年一月、日本に不法入国していた北朝鮮スパイによる対韓工作事件が発覚した際、当時の佐藤警察庁長官は「国内におけるスパイ活動を防止するための法整備が必要」と言明した。
しかし、法整備は今なお放置されたままだ。
政府はまた、昨年十二月、国民保護法に基づき有事やテロに対処する際の「基本指針」案を明らかにした。
そこでは「着上陸侵攻」「ゲリラ・特殊部隊による攻撃」「誘導ミサイル攻撃」などが想定されているが、事前に着上陸地点や侵攻コース、日本側の反撃能力などの情報を入手して行うのが軍事的常識だろう。
従って、スパイ活動が有事やテロに先行すると見ておかなければならない。


20 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 18:55:00 ID:grDaoUwh
続き

≪抑止力にもなる法整備≫
スパイ防止法の整備はスパイ活動への圧力、抑止力にもなる。対北朝鮮制裁措置を考慮する場合、スパイ防止法制定も視野に入れるべきだ。
※何でこの法律がないのだろう?日本の政治は摩訶不思議というほかはないが、誰かを罵倒したくなってくる気持ちを押さえることが出来なくなってくる。全く基本がなっていないのだから、国全体がおかしくなるのは当たり前だ。
何でも基本が一番大事で、土台から柱が立つというものだが、土台が軟弱なために、家全体が傾き、雨漏りだらけになってしまっている。この件に関しては多くを語る必要がないだろうが、経済制裁するにしても、この法律を早急に作ってからやるべきだろう。
読売新聞によれば、小泉総理も拉致問題などへの対応に強い憤りを見せているそうだが、「制裁の効果があるのは、日本が絶対的に優位な場合に限られる」と語った一方で、「やる場合、戦争になってもいいぐらいの覚悟が必要だ」と述べたという。
そして、結局は「国際協調の枠組みでやるしかない」などと述べたという。
確かにその通りで、小泉総理の目にも日本国内の法の不整備や防衛について全く自信がないのだろう。正直な意見だと思うが、それならば、速く手を打たなければならない。民営化もいいが、もっと前にやるべきことがあるように思う。
聞くところによれば、ゼンリンの地図など、外国では防衛の点から作成されていないと聞いたことがあるが、そう言われればなるほどと納得する。日本の場合、これ一つとっても実は恐ろしい現状で、道の曲がり具合から、何から何まで全て丸見えではある。
NHKと朝日の事だけでなく、最近の朝鮮総連の動きを見ていると、日本国中に北のスパイがはびこり、やりたい放題にやっている感がする。そもそもこの法律を作らない国会に、北のスパイがどれほど食い込んでいるかも良くわかるというものだ。


21 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 19:03:37 ID:grDaoUwh
日本のテロ対策/情報協力へ防諜機関設立を
http://www.worldtimes.co.jp/世界日報2005.7.10

 英国のロンドンで発生した同時多発テロは、決して他人事ではなく、日本の大都市でも十分に起こり得るテロである。
 主要国首脳会議(サミット)で、一致団結とテロ対策の強化が打ち出されたが、テロを引き起こす根源にさかのぼりつつ即効性のある対策が必要だ。


テロ情報の共有を確認
 テロの発生を抑制できない理由の一つは、テロの定義について国際社会のコンセンサスが確立していない点にある。
 テロそのものは非難する向きが多い。ところが、民族解放闘争などに伴うテロ活動を擁護する国や人物は少なくない。そこでは「よいテロ」と「悪いテロ」の存在が容認されている。

 テロリストの多くは、現在は無辜(むこ)の民に対する極悪非道の所業をなしたと非難されても、将来は民族解放の英雄として称賛されるようになると信じているだろう。このような状況下でテロを撲滅できるはずはない。
必要なことはあらゆるテロを否定するところから始めねばならない。
また、今回のサミットでもテロの温床は貧困にあり、貧困さえなくせばテロは消滅するということが再確認され、アフリカ諸国への追加援助策が決まった。だが、この程度の認識からでは、テロへの的確な対応策は生まれない。

 経済援助によって経済が発展する過程で、日本や欧米諸国などの異文化を基盤とした技術や経営手法が導入され、それが伝統文化との対立をもたらすことがあるということを承知しておくべきだ。
これらの状況が国民のフラストレーションを生み、テロの温床となるのである。その国の経済発展の状況を見極めながら、国民の格差拡大をもたらさないような援助方法が不可欠である。

 また、テロの背後にはイスラム教文化とキリスト教文化の対立がある。ビンラディンのテロ行為はイスラム主流からは排斥されているが、大衆には一定の支持を得ている。
イスラム教徒を反発させる米国流の生活様式、政治様式の一方的な押し付けは避けねばならない。
自由世界は国際テロとの戦いに団結をいっそう強めるべきだが、ブッシュ大統領のいう民主化政策をイスラム諸国にとって受け入れやすい柔軟なものにする必要もあろう。

 サミットでは、お互いのテロ情報の交換や諜報(ちょうほう)に関する用語の共通化がうたわれた。

 戦闘烈度が最も低いテロという戦法はそのほとんどが、情報の戦いだ。その意味で、即効性ある対応策は情報協力である。

 政府は、日本国内のテロ情報の収集や警備体制の強化を決定。警察庁、防衛庁、国土交通省、外務省など関係省庁の局長級による対策会議を開き、テロ情報の共有などを確認した。

 しかし、日本が他国に提供できるようなテロリスト情報を保有しているのか、あるいはできるのかが問題だ。

 情報分野の鉄則は「ギブ・アンド・テイク」である。いくら世界のテロ撲滅のためといっても、他国が苦労して集めた秘密度の高い情報を見返りなしに日本がもらえると考えてはならない。


スパイ防止法の制定必要
 わが国はサミット参加国の中で唯一スパイ防止法のない国であり、それ故に防諜機関も存在しない。これではテロに対応できるはずはない。
 今回の英同時テロ事件を契機に、スパイ防止法の制定、強力な防諜機関の設立を真剣に考えるべきである。


22 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 19:07:14 ID:5dnUXcBA
 凵@     ○   ∇ 、,、´`゙;~、  ';冫 ☆
           ┏  ━ゝヽ''人━人━从━〆A!゚━━┓。
 ╋┓"〓┃  < ゝ\',冫。' 、 (__)Ν ; ゛△│´'´,.ゝ'┃.      ●┃ ┃┃
 ┃┃_.━┛ヤ━━━━━━━(__)━━━━━━━━━━  ━┛ ・ ・
        ∇  ┠─Σ-   /,, ・∀・)< >1 スレひとりじめにするな!
           .。冫▽ <   ⊂     ./⊃\_____________
         。 ┃   Σ   (⌒ゞ ,l, 、''  │   て く
           ┠─ム┼   ゝ,,ノ ノゝ. 、,,  .┼ ァ Ζ┨ ミo''`
         。、゚`。、   i/   レ' o。了 、'' ×  个o
        ○  ┃   `、,~´+√ ▽   ',!ヽ.◇    o┃
            ┗〆━┷ Z,.' /┷━''o ヾo┷+\━┛,゛;
       ヾ   凵@              '、´    ∇


23 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 19:09:57 ID:5dnUXcBA
        |┃三   人      _____________
    |┃   (_ )    /
    |┃ ≡ (__) < >1 スレひろりじめするな!
____.|ミ\__( ・∀・)  \
    |┃=__    \    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃ ≡ )  人 \ ガラッ




24 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 19:12:16 ID:5dnUXcBA


二二二二二二l      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   引っ越し!引っ越し!!
 | |  ♪ _________ ♪   |      ∧_∧    さっさと引っ越〜し!!しばくぞッッ!!!!
 | |    |◎□◎|.   |     <`Д´ >つ─◎ 
 | | /´ ̄ ̄ ̄ ̄/⌒ヽ.|   /´ ̄し' ̄し' \ ///.  
 ̄ ̄|       | | ̄ ̄ ̄|  、_人_ /  彡 ◎ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |       | |      |  _)  ◎彡.| |   バン
    |       | |     |  ´`Y´   .| |  バン
    t______t,,ノ     t_______t,ノ     

引っ越し♪引っ越し♪♪ さっさと引っ越〜し♪♪しばくぞッッ♪♪♪♪

スレひとりじめするな!

25 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 19:51:50 ID:grDaoUwh

スパイ防止法に関するHP

スパイ防止法を防止した
ttp://www.ii-park.net/~imzapanese/nihon/asahi2.htm


26 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 20:49:22 ID:D/VO3AhR
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            ,,,ll゙゙゙゙゙゙゙゙llllllllllllllllllllll,,,,,,,,l!,il゙  .,il゙    .゙li,        ゙i,      
        ,,,lll゙’            ,,lll゙゙lll° .,il゙`    .゙li,          ゙゙li,     
      .,,,lll゙゜            ,,lll゙゙、,il゙`  .,i!`      .゙!,,        ゙゙l←   
    ,,lll゙゙`         ,,,lll゙°.,il゙`   ,i!゜       ゙!i,            
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27 :法の下の名無し:2005/07/13(水) 09:38:17 ID:0DN2jo3X
>>19-21
世界日報は統一教会の機関紙だぞ。

半島の宗教団体が推進するって事は、何か裏があるって事だろうが。

28 :法の下の名無し:2005/07/14(木) 21:13:53 ID:C2Cwwb9U
マッチポンプ禁止法を制定してほしい

悪意を持ってやればニュース捏造して世論を恣意的に動かしうるからな
こないだの国連のオッサンとか

29 :法の下の名無し:2005/07/18(月) 00:06:46 ID:/4zGLA4p
有事法も制定できたんだから、
スパイ防止法も作ろう。

30 :法の下の名無し:2005/07/18(月) 01:09:14 ID:xfavD16V
全米が激怒?亡命した中国人外交官、中国の「反米工作」を暴露[07/02]

ワシントン・タイムス紙6月27日の報道によると、先月オーストラリアに亡命した中国人外交官・陳用林氏は、
中国政府がアメリカを最大の敵と位置づけ、全世界で米国の同盟を崩す活動を繰り広げていることを
同紙の電話取材で明らかにした。また、中国は米国に多数の工作員を派遣し、これまでに多くの極秘文書を入手したようだ。
彼はインタビューの中で、「中国は外交戦略において米国を最重要視している」と語り、
全ての中国政府幹部は「どんなに細かい情報でもいい」という指令の下、
米国に関する情報収集を命じられていたことを明らかにした。
また、陳氏の話によると、中国政府が米国で行っている活動の多くは情報収集であり、
これらは軍の情報管理官または国家安全部の協力者によって行われている。
中国はかつて、米国における数多くの秘密文書を入手し、中国政府が運営する中国遠洋運輸公司
(Cosco, China Ocean Shipping Co.)の船によって中国に運ばれたと陳氏は証言した。
秘密文書の多くは中国の軍事、特に航空技術に非常に有用な資料であったという。
更に、中国政府は北米の華僑と、政権に異議を唱える人々を監視するための特殊工作員を派遣していると述べた。
また、中国政府はオーストラリアに対する金銭外交の方針を打ち出し、中国と台湾に衝突がある場合、
オーストラリアが米国に協力しないようにオーストラリア政府を説得し続けているという。
オーストラリア政府と利益の高い契約を結ぶことによって、オーストラリア政府に影響力を持つことを目的とし、
それと同時に米国とオーストラリアの離間をも謀っている。
陳氏は、中国政府は軍事分野において、前国家指導者のケ小平の戦略を引き継いでおり、
いざという時に備えて軍事力を強めていると述べた。また台湾問題については、陳氏は台湾攻撃の可能性が
高まりつつあると分析、「なぜならば、中国社会がますます不安定になり、いったん民衆による反抗が起きたら、
政府は対台湾戦争を発動し、人々の関心をそらすことで政権を守ろうとするからである」と語った。
ソース 大起元時報
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d20426.html

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1120314167/


31 :法の下の名無し:2005/07/21(木) 00:31:07 ID:I6EWmprN
支援アゲ

とりあえずこの辺。
スパイ防止法
ttp://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html
(元:真中 行造のページ ttp://www8.ocn.ne.jp/~senden97/)

ところで、法務省みたいな官僚に期待しても
元公安OBでスパイに詳しい人とかをここに呼び込んで、スパイ防止法の骨子みたいなものを
ぶちまけてもらった、どーんと盛り上がる希ガス。
というか、草案の原文ってどっかに漂っていないのかね?な〜んかみつけられん、その昔にあった
スパイ防止法の草案。

32 :法の下の名無し:2005/07/22(金) 01:31:46 ID:OjP3/da7
「人権擁護」とか「国益保護」とか、どっちも胡散臭いですなぁw

33 :法の下の名無し:2005/07/25(月) 06:05:52 ID:Bgdyl2gS
現軍事板(旧軍事諜報板)の諜報スレより
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1104578489/228

>スパイ防止法で取り扱われる秘密は、本来的に政府の創出・保持するものです。
>よって、国家秘密の保持は政府の責任において行うべきものでしょう。
>この法案は素人議員の思いつきでの議員立法ではなく、
>法務省(公安調査庁)・警察庁・防衛庁・外務省・海上保安庁などと連携の上で、
>(対外情報活動を阻害しないように対外機関との情報交換・意図的なリークも考慮、
>また平時下では国民経済活動を阻害しない配慮と、逆に戦時下でのサボ対策・対敵宣伝戦なども加味すべきでしょう。)
>あくまでも政府提出法案として国家機密法案を出すべきであると考えます。


34 :法の下の名無し:2005/07/26(火) 23:03:25 ID:fnzmtBOl
前、日弁連で裁判になった。

35 :法の下の名無し:2005/07/31(日) 19:55:45 ID:Iq+JInpQ
豪州に亡命した中国国家安全局警官「日本には中共のスパイがいるので亡命は考えてなかった」[07/31]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1122778971/

【大紀元日本7月31日】中国の海外スパイ事情に関する秘密文書を持ち出し、オーストラリアに逃げ出した
前中国天津市国家安全局警官、元中共天津市公安局610オフィス職員・?鳳軍氏(32)は7月17日、
オーストラリアのテレビ局の特集番組『中国の赤い壁の裏(Behind the red wall of China)』に出演し、
米国、カナダ、オーストラリアのほか、日本も法輪功取締本部(通称610オフィス)の主要活動地域に指定
されていると暴露した。?鳳軍氏は先日、日本大紀元の電話インタビューに応じ、日本が中共と近い関係にあること、
法輪功取締本部のスパイが日本全国で活動しているなどのことから、日本を亡命先として最初から考えていないと話した。
?氏によると、2001年6月26日、天津で開かれた「全国秘密勢力3ヵ年計画」の会議で、日本も北米やヨーロッパと同様に、
法輪功及び反体制派の主要監視国として指定されたと証言した。?氏はオーストラリア地域を担当していたので、
日本からの情報に関わっていなかったが、他の国より大量の情報が送られ、日本に多くのスパイが活動していると察したという。
ttp://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d46536.html

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