5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

平安時代の生活スレ

1 :天之御名無主:02/01/03 00:37

貴族たちの生活について語りましょう。

2 :天之御名無主:02/01/03 04:29
なんか・・・あまりお風呂に入る習慣がなくて今でゆう蒸し風呂のようなもの?
に入っていてその時着用していた浴衣ビラ(漢字がわからん)がユカタだの起源になったて聞いた事がある・・
でも、このスレ象徴的すぎて・・風俗について?政治について?何か具体的なお題がほしい〜

3 :天之御名無主:02/01/03 10:14
[平安貴族の政争@日本史板]LINK
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/history/1009215061/

4 :天名無彦命 ◆tnrXB13U :02/01/03 12:53
十二単垢age

・・・と思ったが、板違いなのでsage

・・・・・・ようかとも思ったが
服装とか習慣とか信仰とかなら民俗・神話学なのでおーけー!

なので、十二単垢だらけage

5 :天之御名無主:02/01/03 13:10
当時は地球自体が全体的に寒くなっている時期だったらしいので、現代よりは
乾燥していたらしいけど。>平安時代

あと、十二単と言っても、汚れるのは身体に近い肌着だけでは?

6 :天名無彦命 ◆tnrXB13U :02/01/03 15:12
>>5
マジレスされると恥ずかしいです(苦笑
単に蒸し風呂しか入ってないから垢だらけだろうなぁ・・・
それなのに、極端に穢れに気を使いすぎて物忌みばっかり
せめて湯浴みぐらい庶民みたいにお湯につかればいいのにねっ・・・・・
って、思って軽くかいただけ スマソ

DQNまじり文の為sage進行

7 :山野野襖:02/01/03 15:47
七夕等で年2回しか(長すぎて洗いにくくしかも椿油等をつけていた)
髪を洗わなかった。
「虫愛ずる姫君」なんてのが実在していたならそうでもなかったかもし
れないが、ベルサイユ状態だったらしい。

8 :天之御名無主:02/01/03 22:06
>>7
ベルサイユ?
トイレがないとか、風呂に入らないとかそーゆーこと?>それはハプスブルクか。

9 :天之御名無主:02/01/03 23:01
>7
ベルサイユと一緒にしちゅ駄目だよ。
あそこは便を過敏などに直接して、庭にぶっちゃけて捨てていたんだから。
パリなんか、家の窓からバシャアと道に投げ捨てる。
日本の宮廷の場合は専用の箱に用便し、専用の召使いがそれをちゃんと
捨てにいきましたが、間違ってもベルサイユやパリのような豪快な捨て方は
してません。

10 :山野野衾:02/01/03 23:12
>9
確かにその通りです(藁。
庭でもやってたらしいし。

11 :天之御名無主:02/01/04 01:50
ドレスを汚さない為に、あんなにスカート部分が膨らんでいたらしいね。

12 :天之御名無主:02/01/04 02:32
そう。あのまま座ってできるんだよ、すごいよね。

13 :天之御名無主:02/01/04 10:04
白人(フランス限定?)って・・・・・ヽ(´▽`)ノ

14 :天之御名無主:02/01/04 14:12
ミッチーや小雪は平安時代の扮装似合いそうだな。
小面顔だし

15 :山野野衾:02/01/05 11:48
>13
フランスに限った話ではありませんでしたが、近世以降不健康とされて来た入浴を
行う人は多くて年二回、髪も滅多に洗わなかったそうです。
ルイ14世は王位についてから2回だけ。その内1回は気分が悪くなり途中まで。
今でもパリ市民の半分が毎日入浴しないとか。

16 :天之御名無主:02/01/05 12:43
>15
コーカソイドって・・・・・・・・・・・・ヽ(´▽`)ノ

17 :天之御名無主:02/01/05 12:46
そのまま用を足すための膨らんだスカート。
落ちてくる便から身を守るためのマントとシルクハット。
それが西洋のお洒落。

18 :山野野衾:02/01/05 12:53
道路に便がぶちまけられるもんだから、踏まずに済む様にせおう人間を
やとって危険地帯を移動する場合もあった。
普通の道を歩き易くしたものがハイヒール。
季節によっては馬車等によりモノが服にかかり防ぎ様がなかった。
板違いでしたね、失礼。「今昔物語集」でも出してりゃ良かった。

19 :天之御名無主:02/01/06 01:37
>>1
平安時代貴族生活といっても、大陸文化受容を停止した10世紀の前と後では
かなり違うのではないのかな。現代でいえば、欧米文化を遮断したようなもの。

20 :天之御名無主:02/01/06 02:23
源氏物語なんか読んでると雅なんですがね・・
垢まみれってゆうのは枕草子に(現代語訳の興ざめするもの〜)の部分に垢の塊が付いた首筋に白粉を塗って垢だけが剥がれて垢の付いていた部分が肌色なのが云々〜のような記述があったような気が・・
雅も吹っ飛ぶ内容でした・・

21 :天之御名無主:02/01/06 10:15
>19
遣唐使を廃止しただけで、別に遮断してないと思うけど。

22 :天之御名無主:02/01/06 21:35
>>21
遣唐使以外に交流が?

23 :天之御名無主:02/01/06 22:05
>22
遣唐使というのは、日本が唐に貢ぎ物送ったり、留学生送り込んでいた習慣の事だよね。
「貢ぎ物」と「留学生」とかを止めただけなの。

[理由]
唐が荒廃してきた。
財政負担。
海賊の困難。
沈没率が高くて、危ない。

国交断絶した訳じゃないのです。

24 :山野野衾:02/01/06 23:59
>23
平清盛など、少々宋から格下扱いされても交易を行って書籍・珍宝を求
めた様ですしね。

25 :天之御名無主:02/01/11 23:03
>>23 「貢ぎ物」と「留学生」とかを止めただけ
ではないでしょう。止めた事により、使節や留学生が見聞し持ち帰る文物・文化の波及が
衰えたでしょう。我邦の特に貴族層の文化や生活様式の変転方向に影響したでしょう。
漢風文化の衰勢の陰画が、平安朝の貴族層での外界に無関心な女々しい?宮廷恋愛国風文化の隆盛では
ないでしょうか。

26 :天之御名無主:02/01/11 23:13
>25
何故留学生を送るのを止めたかというと、言っても学ぶべきものがなくなってきたから
なんだよ。危険を押してまでイク価値がなくなってきたからなの。判った?

27 :天之御名無主:02/01/12 00:14
平安時代といえば百鬼夜行
最初の目撃談はいつだろう?

28 :山野野衾:02/01/12 00:31
最初というのは難しいでしょう。解釈次第では平安時代どころか日本の
枠も越えかねませんし、最初の記述でも余り意味が無い様な。
「紀家怪異実録」や「善家秘記」が残っていないのが残念ですが、オー
ソドッツクスに「今昔物語集」や「大鏡」をあたってみるしかなさそう
ですね。(マイナーな話があるのかも知れませんが。)
なお平安時代のそれが異形の鬼達で構成されていたのに対し室町期に描
かれたものは器物主体となっております。

29 :天之御名無主:02/01/12 01:11
>>28
日本の枠を越えるということは、中国とかの古い時代に日本の百鬼夜行にそっくりな記録があるんですか?

30 :天之御名無主:02/01/12 02:14
平安はまだ百済の影響が濃かった時代?
半島語が日本に残ってた?

31 :自動会社員:02/01/12 09:52
>>27
平安遷都当初からでありませんか。遷都反対派が、不穏扇動のため扮装演出?
何に載っていたか、思い出せないのですが。
>>28
>解釈次第では平安時代どころか日本の枠も越えかねません...
ここでは、平安時代に主に洛中外に出没した鬼ということで、どうでしょうか。
平城京では、出没例はないのでは?

32 :アフォ( ´_ゝ`):02/01/12 10:50
ワシが知っているのでは、藤原師輔の百鬼夜行の邂逅。

33 :山野野衾:02/01/12 22:54
>29
単なる「化け物行列」なら中国は勿論、解釈次第ではヨーロッパの伝承も入りそう
だったので。それはそれで面白そうですが。
>31
それでは「平安時代の妖怪」という事では如何でしょうか。

34 :天之御名無主:02/01/13 02:25
平安時代って具体名のある妖怪があんまりないような。

35 :山野野衾:02/01/13 09:49
>34
まあその通りですね。「赤い単衣の怪」、「油壺の怪」、「板の怪」等
が「今昔物語集」で鬼と呼ばれていましたし。
しかし仮名称のモノ達の話でも面白いのでは無いかと。

36 :アフォ( ´_ゝ`):02/01/13 11:20
浦嶋子の弟とかね。>妖怪

37 :天之御名無主:02/05/03 04:11
食物は何を食べていたのだろう。海産物の干物と山菜ぐらい?
味噌や醤油って、すでにあったのだろうか。

38 :天之御名無主:02/05/03 05:17
ここなど参考にいかがですか。
調度品はもちろん、装束など相当マイナーなものまで写真見られますよ。


風俗博物館〜よみがえる源氏物語の世界〜
http://www.iz2.or.jp/

39 :天之御名無主:02/05/03 05:30
あと、装束に限ってですが実際に着てみたい人のためのページ

装束の知識と着方
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/9109/

40 :天之御名無主:02/05/03 07:47
>>30

歴史を捏造する鮮人ハッケソ

41 :天之御名無主:02/05/04 16:04
>>38
サンクス。でも「概して素材をそのまま生かした料理が多く、味付けは単純であった」
の一文しか発見できなかった。

42 :天之御名無主:02/07/13 11:50
>>16
人種起因でなくて、気候起因ですよ。同じ温帯でも多湿の日本と低湿の西欧のね。

43 :天之御名無主:02/07/13 12:02
11 :参加するカモさん :02/07/02 10:32 ID:6cOcgqO4
W杯でサッカー選手の肉体美とさわやかな語り口調を見聞きしてたら、ひろゆきさんの湿度たっぷりのメルマガが妙に重く感じるようになってきた
かつて私のヒーローだったひろゆきさんも今では生ゴミみたいな存在
もういいよ
みんな裁判ネタに反応するのやめようよ
私達がいちいち反応するから益々調子にのるんだよ
削除依頼を拒否することがかっこいいと思っている小さな男(プッ

44 :山崎渉:03/01/11 03:25
(^^)

45 :天之御名無主:03/02/05 13:39
平安時代の豪華な衣装は誰が作ってったの?

46 :天之御名無主:03/02/05 17:49
>>45
機織津女

47 :天之御名無主:03/03/24 22:23
平安女性の婚期や出産年齢ってどんなもんすか。
鎌倉の政子が30歳を過ぎて実朝を生み、丹後内侍も京時代に惟宗兄弟、
東下後に安達景盛・範頼室兄弟を生むなど高齢出産も結構多くない?
これが戦国時代の頃には10代前半で嫁ぎ、江戸時代には三十路の正室が
夫に側室を世話するようになる。どんな世相の変化があったんでしょうか?

それと、宮中に上がる女房さんたちと御后さんたちの年齢差。
御后さんが幼少の頃には、同年代から母親ぐらいの女房。
御后さんが壮年に至っては、娘ほどの女房が仕えるってカンジですかね?

しつこくもう一個。
異母兄弟姉妹より、異父兄弟姉妹の方が、兄弟としての繋がりは強いよね。
父親の違う兄弟が母親の実家で一緒に育ったってことで正解?

48 :山野野衾 ◆F6mxNHihgE :03/03/24 22:48
「女の盛りは14,5,6から22,3。」梁塵秘抄だったかな。
菅原孝標女などは親と姪の世話に追われていたとはいえ晩婚もいいと
ころです。女房の場合はある程度の才能(とその評判)が必要とされた
事もありましたが、適当なところは10代後半辺りであったらしい。
後者はその根拠をお願いします。

49 :天之御名無主:03/03/24 23:37
根拠ってのは女房さんの>御后さんが壮年に至っては、ですか?
根拠は紫式部の娘の大弐や和泉式部の娘の小式部とかかなぁ
ちなみに前者も彰子の女房の赤染衛門なんかが式部たちより一世代上かな?
つー気がしたんで。

50 :山野野衾 ◆F6mxNHihgE :03/03/24 23:48
>49
その二組が特に目立っているだけのような気も。娘が仕えたというの
はコネからいって寧ろ当然の事だったのでは。
孝標女も「若き人参らせよ」と言われて自分が仕えていた宮のところ
に姪を出仕させている。(姪は当時17歳)

51 :天之御名無主:03/03/24 23:54
てことは、御后さんと女房さんの関係に年齢は関係ないとみていいですか?

52 :山野野衾 ◆F6mxNHihgE :03/03/25 00:01
>51
そう思うのですが。そういえば孝標女の仕えていたのは祐子内親王で
したが、紀伊も母と二代で祐子内親王に仕えていましたね。

53 :天之御名無主:03/03/25 00:07
>山野野衾さん
あしたっ(ありがとうございました)

54 :山崎渉:03/04/17 09:30
(^^)

55 :山崎渉:03/04/20 04:50
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

56 :山崎渉:03/05/21 22:40
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

57 :山崎渉:03/05/28 15:06
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

58 :山崎 渉:03/07/15 12:47

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

59 :天之御名無主:03/07/20 23:56
お歯黒…この頃も確か、していたような…?

60 :天之御名無主:03/10/15 20:13


61 :天之御名無主:03/10/15 21:06
>>59
お‐はぐろ【御歯黒・鉄漿】
(女房詞)
 歯を黒く染めること。鉄片を茶の汁または酢の中に浸して酸化させた褐色・悪臭の液(かね)に、
付子(フシ)の粉をつけて歯につける。
 古く上流婦人の間に起り、白河院頃から公卿など男子も行い、のち民間にも流行して、室町
時代には女子九歳の頃これを成年の印とした。江戸時代には結婚した婦人はすべて行なった。
かねつけ。はぐろめ。日葡「ヲハグロスル」。  『広辞苑』

62 :天之御名無主:04/01/22 12:41
捕手

63 :天之御名無主:04/06/26 11:08
>>61
南方系先祖の風習の伝承だったのですか。

64 :天之御名無主:04/06/26 11:24
日本女子大の長島史恵さんかわいい

65 :天之御名無主:04/08/01 14:38
>>61
>古く上流婦人の間に起り...
何が発端?お白粉とちがって、美的理由とは到底思えないんだが。

66 :天之御名無主:04/08/01 23:04
>>65
おそらく、歯を見せることが下品ととらえられたためだろう。
現代でもおちょぼ口でものを食べたり、歯を見せて笑わない(口に手をあててオホホと笑う)
というような仕草がお上品で清楚とみる向きが多いのでは?

ちなみに、勝海舟のライバル小栗上野介がその妻に鉄漿(おはぐろ)をしなくてもよいと言って
妻からたいへんに感謝されたという話がある。鉄漿は臭いし、食べ物の味も不味くなるためだ。
幕末の武士階級の妻が鉄漿をしないというのは当時としては画期的であった。

67 :天之御名無主:04/08/02 14:20
>>65
おそらく、黄ばんだ歯を隠すためではないでしょうか?
往時の食環境や生活習慣から考えても歯や骨は脆かっただろうし、出産経験があればなおさら
脆弱になるだろうから。

>>61
南方の染歯の風習との相関関係はいまだ解明されていないはずです。

68 :天之御名無主:04/08/02 21:26
昔の日本家屋の中は薄暗いから、歯の白さが気味悪く映えてしまうのを嫌ったという
説も昔行ってた大学の教授から聞いた。

69 :山野野衾 ◆UJr4Al4ZYM :04/08/02 21:43
支那起源と意識した記述もどこかで見た覚えが。『堤中納言物語』には鉄漿
をつけていない姫君に関する記述がありましたね。

70 :天之御名無主:04/08/03 16:57
鉄漿が色っぽいとか書いてたのは誰だっけ?

71 :天之御名無主:05/01/03 15:59:57
>>3
平安貴族間の政争
http://mentai.peko.2ch.net/history/kako/1009/10092/1009215061.html

72 :天之御名無主:05/01/03 19:48:12
>>48
>「女の盛りは14,5,6から22,3。」...
とすると、実の娘の夫を惑溺させ、密通した藤原薬子はさぞかし
容色衰えぬ不朽の女性だったんですね。

73 :天之御名無主:05/01/04 17:18:27
>>1
平安貴族は何て幸せだったんだろうか
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1029672791/l50

74 :天之御名無主:05/01/05 02:34:50
平安時代とかの生活をしてみたい。
ってか、その時代の貴族になりたい。
平安時代に行きたい。

75 :天之御名無主:05/01/06 01:29:51
>>74
やめときな。現代人に絶えられる環境じゃないよ。
部屋の中は汚物の臭いが充満して不潔だから、十二単にノミが飛び交ってるのよ。

76 :山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :05/01/06 02:00:38
『枕草子』によれば、清少納言も蚤・蝿に悩まされていた様ですね。
日本人が解放されたのは、近代になってからかもしれません。
田舎の民家では、飯の上に蝿がたかるといった有様でしたから。
『中外抄』には、宮中で蚤をとっては握りつぶしていた賀茂の話があ
ります。
とはいえ、空也などの修行者の履歴を語る際に蚤・虱が話題にのぼ
っていた事を考えると、やはり環境ごとに程度はあった様です。

77 :天之御名無主:05/01/06 07:08:11
>>75
今、そんな感じの環境にいる俺はorz

78 :天之御名無主:05/01/06 20:19:06
>>77
ホントに現代人ですか?

79 :天之御名無主:05/01/08 15:23:52
>>74
同好の士もいるようですが、板敷きの部屋で寝る覚悟が必要です。
平安時代の人になりたい人の数→
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1016922494/l50

80 :天之御名無主:2005/04/12(火) 01:04:16
十二単の構造と機能きぼんぬ。
もしかすると現代でも木綿とかなら特注で1万円ぐらいで造れそう。
防寒や水に浮くなど美味しそうな機能が多いぞ十二単。
壇ノ浦でも十二単の浮力で溺氏を免れた牝が居たらしい。

81 :灰色式部:2005/08/06(土) 09:28:45
皆さんに聞きます。

平安といえば!
ズバリ何ですか!


82 :ダンの花:2005/08/06(土) 12:16:52
エイリアン!!

17 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)