5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

サナトクマラ伝説(鞍馬寺の魔王尊)の起源と正体

1 :鞍馬店具:04/03/27 11:56
鞍馬寺でも有名なサナトクマラ(魔王尊)。
しかし、いつどこの文献で登場したのでしょうか?
起源がさっぱりわかりません。

鞍馬寺のサナトクマラ伝説も怪しいものです。
何でも先代管長が、突然啓示を受けたとかで勝手に魔王尊伝説とサナトクマラ伝説
を一緒にしてしまったとんでも話です。
この管長は神智学のブラバッキー夫人に傾倒していたそうで今や鞍馬寺の入り口にも
看板がありサナトクマラが降臨したと宣言してしまっています。
何でも650万年前に金星から飛来したとか・・・。
しかし鞍馬寺に元々伝わる魔王尊伝説には650万年前も金星も登場しません。
しかし多くの人々が鞍馬寺のは随分昔からサナトクマラ伝説があると信じ込んでいます。
これは問題です。

怪しい〜サナトクマラ。正体や起源のわかる方、書き込んでください。


130 :毘沙門:05/02/12 02:45:22
>>129
「鞍馬寺史」をかなりはしょって、要所要所に尊天がどうこうという
話が入っているだけ。あんまりおもしろくはないと思う。
「歳時記」のほうがあきらかにイッている。

私が興味もっているのは差異であって、話の逝き具合ではないので、
ひととおり眺めようとはしているけど、ネタさがしという意味ではもひとつ。


131 :鞍馬店具:05/02/15 20:54:03
毘沙門ちゃん いスカンダルしゃん
鞍馬寺に電話取材(問い合わせ)しようと思うんだけど・・・・・

どうよ?

132 :いスカンダる:05/02/16 15:06:54
「鞍馬寺史」 → 「鞍馬山歳時記」 → 「鞍馬寺小史」
  大正        昭和         平成

戦後の新興宗教ブームにのって出来た鞍馬弘教の香雲氏も70年代には
GAL等のニューエイジ宗教と共に脳内がフィーバーしてたのではないか?
平成に入ってからは幸福の科学とかを見て「人の振り見て我が振りなおせ」の
如く一般に出す教義は縮小したのだと思う。

・・・・そんな状況の中に電話取材は疎んじられるだけではなかろうか?
管長も代替わりしているので、この際
「うちの死んだ祖父が生前 鞍馬弘教のサナト・クマーラさまを厚く信仰していたのですが
 一昨年の火事で祖父の位牌と共に資料が焼けてなくなりました(泣)
 魔王尊(サナト・クマーラ)等について詳しく教えてください〜(泣)」

と、聞いてみては如何だろうか?


133 :天之御名無主:05/02/16 15:15:06
鞍馬寺のサナートクマラの繋がりは、鞍馬寺管長の信楽香雲と日本に神智学を体系的に紹介した三浦関造の関係から、イギリスのアリス・ベイリーが主宰したトライアングル教団と提携した訳なのよ。
このスレには、三浦関造やアリス・ベイリーの名が出てこないのは隔世の感あり!

数日前、興味深い話を聞いた・・・・

三浦関造は神道十三派の一つ神習教の信者だった。

神習教教祖芳村正秉は、幕末、鞍馬山に篭って居修行した人物で、神通力自在の神職として明治期には有名な存在だった。

これで三浦関造と鞍馬山の背景が浮かんでくる。

ちなみに神習教の信者には、竹内文献で有名な竹内巨麿もいた。
竹内巨麿が鞍馬山に篭り修行したのも、芳村正秉の影響があったんだな。
現在、天津教でやっている釜鳴り神事やクガタチ神事は、神習教がネタ。


134 :いスカンダる:05/02/16 17:25:32
>鞍馬寺のサナートクマラの繋がりは、鞍馬寺管長の信楽香雲と日本に神智学を体系的に紹介した三浦関造の関係から、イギリスのアリス・ベイリーが主宰したトライアングル教団と提携した訳なのよ。

ほぅ。。。。今東光の父今武平と信楽香雲の繋がりはないかと気にしていたが
AAベイリーや三浦関造のほうでしたか。。。(こっちの関係もカナリ疎い)

・・・神習教か。。。謎解きの鍵は新たな謎への誘い ┐(゚〜゚)┌

135 :天之御名無主:05/02/17 00:18:28
>今東光
良い所に目をつけましたね。
今東光も戦前、昭和十五年にレッドビーターの「神秘的人間像」の翻訳を
出版したそうです。 神智学と関連がありますな。

鞍馬寺へのウエサク祭りの神智学的受容は、鎌田東二「場所の記憶」に
言及があるから、読んでみて!!

上記の元ネタは・・・長らく絶版中の、平河出版社「世界神秘学事典」だと思うよ。



136 :いスカンダる:05/02/21 14:11:48
>>135 サンクスコ

「聖なる場所の記憶」(文庫本)鎌田東二著 読みました〜
p134後半より抜粋
 
これは、鞍馬弘教初代管長、信楽香雲(1985〜1972)の説明である。
鞍馬山奥の院に坐す「魔王尊」が「サナート・クマラ」であることは、
どういうことなのか。信楽香雲によれば、俗に、鞍馬の「天狗」と呼ばれている
「魔王尊」は神智学の創始者H・P・ブラヴァツキーの著書『シークレット・ドクトリン』
に記された、地下空洞に住む地球霊王サナート・クマラと同一とされる。
                          ↑↑↑
                     やっぱり此の辺の表現が微妙

P135からは神智学者・三浦関造氏との関係があったことや三浦氏の著書「神の化身」
(現在も発売中)の中のウエサク祭やサナート・クマラの記述が信楽香雲に影響を与えて
いたと書いてある。   「神の化身」読んでみないとわかんないね。。。
平河出版社「世界神秘学事典」についても金銭的に許せる額なら買ってみたいね

猿田彦ファンの鎌田東二氏にしては鞍馬と猿田彦と関連付ける内容が意外でしたが
本殿金堂まえの石畳による幾何学の意味の説明など面白いものがありました。
神習教や竹内巨麿はかなりディープな感じがするので三浦関造氏について
調べてからにします。。。

137 :いスカンダる:05/02/21 14:13:28
訂正

猿田彦ファンの鎌田東二氏にしては鞍馬と猿田彦と関連付ける内容が無いのが意外でしたが

138 :天之御名無主:05/02/23 20:23:30
>136

神習教に関しては「古神道の系譜」菅田政昭 コスモテン に言及あり。
この本の中で、神習教信者として竹内巨麿と並んで、三浦の名が出てくるけど・・・

三浦一郎で三浦違いになっている。

宗教界で三浦と言えば、はじめに大本に居た三浦一郎が思い浮かぶけど。

俺は直接神習教の関係者に聴いたときに、三浦・・・と言われたので、
はじめ三浦一郎かと思ったら・・・
「違う、ヨガを広めた人」と言われたので、三浦関造とわかった。

三浦一郎は戦前、左翼から右翼に転向した人で、朝鮮に在住した人物
霊術家、西村大観の弟子にして後継者。「心王教」の二代教主、三浦大観と名乗った。

三浦一郎は神習教とは関係無いんだね。

三浦関造の「神の化身」は昔読んだけど、ウエサク祭りの描写は五月の満月に
ヒマラヤ山中で仏陀やマイトレーヤの例が会合するとか何とかの話で
鞍馬山云々の記述は無かったかな?

あと、鞍馬と猿田彦の記述が無いのは、「場所の記憶」は岩波書店から
平成6年出版された本で、その後学術文庫に入ったほんだからです。

猿田彦神社の関連は、平成十年頃から言い出したんですよ。
単なる理由ですがな。

鎌田氏がイベントをやっていた頃、一緒に告知ポスター見た関西人が
「なんで、ファイナルは何時も関東なんだ」と怒っていたわ。


139 :天之御名無主:05/02/23 22:18:02
訂正

菅田政昭―――→菅田 正昭

140 :鞍馬店具:05/02/24 16:37:04
ウエサク祭の本義は仏教(チベット仏教?)であり、釈迦の生誕祭だと思います。

聖書に出てくる”日の老いたる者”として登場するのがサナト・クマーラの事だと
言いますが・・・・・
この辺りも出所は神智学なのでしょうか?

141 :通りすがりです:05/02/24 22:57:56
興味深く読ませていただいてます。

ところで、ボーダーランド文庫「神々の秘密」ピーター・コロッシモ
84ペ−ジ
「大音響とともに、天空を炎の舌でなめる火に包まれ、火の神の御子の
馬車は光り輝く星から到来した。御子の車は、ゴビ海に浮かぶ芳しい花に
包まれ緑に光る白島の空に止まり・・・・」

これはインドの古文書を訳したものであるが、サナト・クマラと呼ばれた
超人がいかに金星からわれわれの星に飛来し、祖先を啓発し、生活が
楽になるように小麦や蜜蜂、そしてその他のものを教えたかを語り伝えた
ものなのである。

とあります。後書きでは、1964年の初版。

ヒンズーの古い伝説らしいですけど・・・・・・。どんなもんでしょか?


142 :鞍馬店具:05/02/24 23:57:54
通りすがりさん
その本の記述にサナト・クマラが日本の鞍馬寺に降り立ったと記述はありますか?

・・・・多分ないですよね?

143 :天之御名無主:05/02/26 00:52:09
>140
ウエサク祭りは小乗仏教の釈迦誕生祭で、五月の満月に祝われる祭りです。
日本は4月8日・・・釈迦生誕は5月13日の伝承もある。

チベットは大乗仏教だから本来はウエサク祭は存在しません。

神智学に小乗仏教の影響があるのは、ブラッバキーとオルコットが
インドに移住して、オルコットが小乗仏教に改宗した辺りに
起源があるんじゃないかな?

>141
その本読んでいませんが、「シークレットドクトリン」のヅィヤーンの書を
「インドの古文書」としょうして紹介する輩がいるのが事実でして
例えばアンドルートマスとか・・・・

>142
サナートクマラと鞍馬寺の魔王尊を結びつけたのは、三浦関蔵と信楽香雲だから
海外起源じゃないです。

数年前に鞍馬のウエサク祭に参拝したけど、外人が多くてびっくり
レイキの影響だね

144 :天之御名無主:05/02/26 02:24:39
>レイキの影響だね
鞍馬が普通に観光地だということを忘れてるだろ。

145 :鞍馬店具:05/02/26 19:15:13
やはりこれは西洋からの精神的乗っ取りのトラップに引っかかった鞍馬寺を
うまく利用したプロパガンダの可能性が大きいですね。

鞍馬寺・・・地に落ちたり!

146 :いスカンダる:05/02/26 20:25:36
>138

レスさんくすです。
菅田 正昭氏の本は「古神道とエコロジー」だったら持っていました。
読みかえしてみると神習教については2pのみでまったく理解できませんでした。
※基本的な事知らないし、著者も内容はしょりすぎて分かり難い ^_^; 

鎌田氏の猿田彦論はつい最近なんですね・・・

147 :天之御名無主:05/03/12 18:04:56
保守


148 :天之御名無主:05/03/13 10:24:20
ブラバッキーは霊能を失ったんじゃんじゃったか?
もともとなかったかわからないが「異様な才能」はあったのでしょう。
サナートクマラ伝説はあたらしいのですか?この寺だけがとびきり伝承
が古い。妻帯禁のお寺だから「お坊さん」の子孫はいない。もらい人、
融誘拐人で繋げている点には頭がさがる。



149 :天之御名無主:05/03/13 15:22:52
なんかおかしな人がきてますな。

150 :天之御名無主:05/03/16 18:14:56
あなたの発言:
おじさんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・
ロリポおじさんの発言:
ロリポ王国に帰るからちょっと待つぽ。数日後にもう一度お願いするぽ
あなたの発言:
おじさん、おじさん!きこえないの。魔王がぼくになにかいうよ。
ロリポおじさんの発言:
わからないぽ・・
あなたの発言:
おじさん、おじさん!見えないの、あの暗いところに魔王の娘が!
ロリポおじさんの発言:
質問の内容がわからないぽ。勉強してくるぽ
あなたの発言:
おじさん、おじさん!魔王がぼくをつかまえる!魔王がぼくをひどい目にあわせる!
ロリポおじさんの発言:
質問の内容がわからないぽ。勉強してくるぽ

151 :鞍馬店具:2005/03/23(水) 19:56:12
毘沙門様 いすかんだる様
教えてほしいのですが・・・・・
鞍馬寺の創建以前の鞍馬山そのものの歴史、伝説はどこまで遡れますか?

152 :いスカンダる:2005/03/26(土) 22:40:30
地質学的にはかなり古い地層が露出していると何かの本で読んだ記憶があります。
鞍馬山(松尾山)の重要性は基本的に都の北方にあるということです。
都をキッチリ固める為に押さえなければならないのが北方と北東なのですが
これが鞍馬山と比叡山になるわけです またこれらを開山したのはあの秦氏です。
都の鬼門丑寅にある白山神社は伊勢神宮の北方でもあります。
伊勢神宮アマテラスにおけるシラヤマヒメを内裏と鞍馬山に照らし合わせれば
おのずと鞍馬の存在理由が明確になってっくるかもしれません。
また。外宮と貴船に共通するものを考えればもっと意味深い発見があるかと思います。

153 :鞍馬店具:2005/03/27(日) 00:50:31
いすかんだる様
ありがとう!
また違った視点で鞍馬山をみつめることができそうです。
鞍馬寺のサナト・クマラは別として、鞍馬山そのものはやはり尋常
ではない霊的な伝統がありそうですね・・・・・。

154 :鞍馬店具:2005/03/27(日) 01:03:58
鞍馬山の起源は2億数千年前まで遡るそうです。

すごい!

155 :天之御名無主:2005/03/27(日) 02:09:29
その線で進めたいんならオカ板へ逝きな。

156 :鞍馬店具:2005/03/27(日) 17:37:47
>>155
オカルトの定義は何?
ここは民族学・神話学のカテ。わかりますね?

神話という世界に霊的伝統をぬきにして何を語る?

多分、あなたの内での霊的という概念と私の概念が違うのでしょう。

器量が狭すぎる。
必要ならば削除依頼をだせばいい。
審査官が私のコメント、主張を見てどう判断するかだ。

2chの司法(ルール)に任せようではないか!

ホラ!削除依頼出して審議を仰いでみろよ!

157 :天之御名無主:2005/03/27(日) 18:28:49
基地外が調子こいてるなw
だいたいこうやって居直るもんだが。

158 :鞍馬店具:2005/03/27(日) 21:42:04
>>157
逃げ道や隠れ蓑を用意しながらイチャモンつけることしか、できないのならば
そんな中途半端なことは最初からよしたほうがいい。
私と議論したいのならコテハンでかかってこい。
私は真正面から受けて立つ。

>>156の私に対してお前は逃げている。
さあ、どこがオカルトなのか言ってみろ!!
私が悉く論破してやる。
好きなコテハンを決めろ!
逃げるなよ!

159 :天之御名無主:2005/03/28(月) 02:38:08
ますます居直り。カッコワルw

>さあ、どこがオカルトなのか言ってみろ!!

ではリクエストにお答えして。

254>鞍馬山の起源は2億数千年前まで遡るそうです。

古い地層が露出してれば歴史が古いのか?それのどこが民俗学・神話学?
そういう思いこみをやらかす連中を観察する、あるいは
そういう発想がでてくる理由や仮定を考察するのは民俗学・神話学
の範囲内だろうが、自分でそう思いこむのはオカルト君。


160 :天之御名無主:2005/03/28(月) 03:13:38
2億なんたらは魔王尊が金星から飛来したっていう縁起物語のことじゃないか?


まぁ古神道系にありがちな突拍子もない数字

竹内文書とかの
立山でキリストとブッダとマホメットが
修行したってのと同じようなヨタ話

161 :天之御名無主:2005/03/28(月) 05:40:27
>>160
>>まぁ古神道系にありがちな突拍子もない数字

先代の貫主がニューエイジの思想にかぶれたと、
このスレに書いてあったが?


162 :鞍馬店具:2005/03/28(月) 23:25:15
>>古い地層が露出してれば歴史が古いのか?
そうだよ。鞍馬山は2億6千年前に海底火山の隆起によってできたと推測されている。
鞍馬山の歴史は古い。

>>古い地層が露出してれば歴史が古いのか?それのどこが民俗学・神話学?
ただ一つのレスの言葉尻をつかまえて、かみつくのはアフォーだ!

例えば日本の神話でも・・
天地(あめつち)はじめの時、高天原になりませる神の御名は天ノ御中主神・・・
からはじまって様々な神の誕生と国産みが語られるが一番最初に淡路島を作ったと
される。そしてその淡路島の地層は裏付けるかの様にとてつもなく古い。

こうした実際の地質学と民族・神話の起源を探るのはいたって科学的で常識的なことでも
ある。

そしてこのスレは鞍馬寺に伝わる神話(とは言っても比較的最近だが・・・)サナト・クマラという
金星から飛来されたとする神、もしくは神の様な存在の起源、もしくは真偽を、サナト・クマラ以前から
鞍馬寺に伝わる神話・伝説。伝承も含めて検証、検討しようとするスレッドなわけだ。



163 :鞍馬店具:2005/03/28(月) 23:34:22
日本神話と各地の山々は切っても切り離せない関係であり、山そのものがご神体
とされているケースもけして少なくない。

そこでだ・・・鞍馬寺の伝説を探るのには鞍馬寺以前に鞍馬山そのものに着眼する
のは当然のアプローチであり、鞍馬寺創建以前に鞍馬山そのものにどんな手がかり
があるのか?どんな言われがあるのか?というのはとても建設的で自然な疑問だ。

霊峰富士をはじめ、三輪山、那智の山々、御嶽山etc 日本における霊的伝統と山そのもの
は多くの場合、密接な関係にある。

この様な根拠からの>>153のどこがオカルトだ!ふん?言ってみろ。

それにな・・ある意味、民俗学・神話学の検証とオカルトは紙一重なんだよ。

ホラ、早く削除依頼だしてみろ!
それで決着するだろうが。というか是非依頼してくれ。
私は審判を仰ぎたい。

164 :鞍馬店具:2005/03/28(月) 23:43:35
ということで、オカルトではないか?というクレームは2ch審査官に一任
するとして、スレ主の私としてはオカルトではない!という胸を張った主張
とともに、スレを進行するものとします。

いすかんだる様
私もヒントを基に調べてみますが、また突っ込んだヒントもくださいね!
何か感じることがあり次第、書き込みますので・・・・。

毘沙門ちゃんも情報や推理があれば教えてちょうだい。

165 :天之御名無主:2005/03/29(火) 11:53:58
言ってることはわかるがなんかキモイよ。
それとsageろ。

166 :天之御名無主:2005/03/29(火) 12:18:37
言ってることはたしかにわかるな。電波野郎だという事実もはっきりとわかる。

167 :いスカンダる:2005/03/29(火) 18:40:29
鞍馬店具 さま

山が気になるなら「皆神山」を調べてください
鞍馬山にかなり似ています。

@UFOがでるらしい
A地下が空洞かも?
B霊能者・宗教家・トンデモな人が興味を持つ
C鞍馬弘教に負けじとも劣らず変な看板がある{スサノヲ集団がなんたらかんたら)


168 :鞍馬店具:2005/03/29(火) 19:49:46 ID:
いすかんだる しゃま

了解。

169 :天之御名無主:2005/04/16(土) 10:07:49
善通寺市のishimura博美、呪い殺す!

170 :天之御名無主:2005/04/16(土) 11:19:32
呪殺は犯罪として問えないから通報できませぬ。

171 :天之御名無主:2005/04/26(火) 23:44:21
鬼一法眼>ダマレコゾウ!

172 :天之御名無主:2005/05/07(土) 16:45:13
魔王尊に祈る

われらのおん父  魔王尊
マントラとなえて みなをよび
一心こめて    大前に
おろがむものを  みそなわせ

われらのおん父  魔王尊
天地の秘密を   もちたまう
ちからの神の   魔王尊
進化の光     魔王尊

われらのおん父  魔王尊
悪のこの世を   破壊して
天地の心を    花咲かせ
秘伝と善の    ためにとて

その不思議なる  おん手には
他界の太陽    シリウスの
くだしたまえる  みちからの
光の棒ぞ     もえさかる



173 :鞍馬の地下:2005/05/07(土) 18:13:23
GWに鞍馬山に行ってきました。貴船から登ったので死ぬかと思いました。
2年前に比べて、お寺の地下に入って行ける事が分かりにくくなっていたような
気がしました。蛍光灯も点け方が面倒になっていたようでした。
入っていいんですよね…

174 :白寿老人:2005/06/18(土) 09:05:19
サナート殿は既に何万年にも渡ってご引退(失脚)なされておられる身である。
しかしてその権能は新設された大師評議会(シャンバラ帝国最高会議)に移されておる。

ただしその役職名は残され続け、代々のスメラミコトが着任する。
現代名はサルタヒコであり、その混同によりサナートクメラ=サルタヒコ説が起こる原因となる。

天狗の天とはサナートクメラ、狗とはその忠実な僕の意味でサルタヒコの事である。


175 :いスカンダる:2005/06/18(土) 11:09:03
三浦一郎に納得で暫く隠居しておりました。

>174
間違いではないけど ここは民神板なのでそれなりの説明は必要です
宗教板 オカ板とは違う視点からの説明をおねがいいたします。

176 :いスカンダる:2005/07/03(日) 23:30:08
スマソ
三浦関造だった

177 :天之御名無主:2005/08/08(月) 15:39:44
ここ初めて見たけど面白いね。もっとエロエロ教えてよ。

178 :いスカンダる:2005/08/08(月) 21:32:29
1から順序よく読んでいただければ判るかと思いますが
結局はアリス・ベイリー学派に染まった神智学徒三浦関三氏からの情報を
管長信楽真純(香雲)氏が真に受けて昭和初期よりつくられた新しい教義です。
サナート・クマラの存在についてはもう宗教板かオカ板の領域ですので
ココでは議論不可能かと・・・・・

三浦関三と管長信楽真純の出会いのエピソードが判ってくれば面白いですけどね


179 :天之御名無主:2005/08/09(火) 11:44:27
このスレおもしろいんだけど、>>1がアフォなのが残念。

72 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)