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民俗学ってどこの大学で勉強できるの?その2

1 :天之御名無主:04/06/17 23:15
前スレ
民俗学ってどこの大学で勉強できるの?
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/min/986027608/

210 :天之御名無主:05/02/22 12:05:05
>>206
日本だと、人類学者は掘らないの?
掘るのは、考古の人たち?

211 :天之御名無主:05/02/22 15:14:46
>209
さいきんきかないよ。。。

212 :天之御名無主:05/02/23 18:36:58
>>210
日本で言う人類学は「文化人類学」「形質人類学」のどちらか
形質人類学なら掘ることもあるが日本ではメジャーではない
(少なくとも学部生は作業に参加する機会は無い)
民俗学でも遺物・遺構の実測や分析は行うが近世以降のものが対象となる
考古学はいわゆる「歴史学」の範疇であり人類学・民俗学を隣接領域としているが
人類学者に掘らせることはまず無い

213 :天之御名無主:05/02/23 22:02:02
>>212
最近、中公の世界の名著でマリノフスキー読んでるんだけど、
その付録の対談で泉精一氏がペルーで掘ってるみたいなことを
読んだので、>>210を書いてみました。1967年の作品だから、
いまだと事情が変わったのかな…。

214 :天之御名無主:05/02/25 14:07:39
日本でオカルト色強い民俗学とか学べる大学ってあるのでしょうか?

215 :天之御名無主:05/02/25 14:13:03
>214
具体的なテーマをだすべし

216 :天之御名無主:05/02/25 14:15:33
「オカルト色強い」
ってなんですか。具体的に。

217 :天之御名無主:05/02/25 14:21:34
錬金術や魔術みたいな超自然的なものを民俗学として研究してるところは
ありますか?というような質問がしたかったんです、すいません

218 :天之御名無主:05/02/25 16:57:36
「超自然的」って……
>>214さんはそもそも「錬金術や魔術」が何か知らないようだから、
ちくま学芸文庫の「魔術と錬金術」や文庫クセジュあたりを読んで、
ビブリオテカ・ヘルメティカのようなホームページを見に行って、
いったいどの時代のどの地域が対象で、どういう学問の方法がとられているか、
近隣分野はなんなのか、ということを勉強してきてから質問しなおしてください。

219 :天之御名無主:05/02/25 17:25:48
>>218さん,出直させていただきます
本当にありがとうございました。

220 :天之御名無主:05/02/26 13:48:36
家など、それぞれの民族の美意識から生活環境などで大きく違うだろ。
北欧などの寒冷地の建物は、屋根が急勾配で雪が積もり難い構造になっている。
日本の建物は湿気が多い、日本の夏の生活環境を考慮した設計だし
熱帯地方の建築物は当然のように風通しが良いのが多いね。
こんな建物を見れば、それぞれの民族の生活スタイルや知恵がわかって面白いのだが

建物から見る民俗学を語るスレはあったかな?

221 :ダンの花:05/02/26 17:15:35
>>220
確かないはず。

つーか物を扱うスレは殆どないね。
民具に関するスレもない。
あるのは「こけし」なんかの郷土玩具系のものが少しあるけれど、それもなんだかなあって感じだし。

もし建物系の民俗学を語るスレを立てるのであるならば、頑張ってくれ。

222 :天之御名無主:05/03/03 00:41:44
オカルトって何ですか?

223 :天之御名無主:05/03/12 21:54:09
スレが建てられないので、多少それているかもしれませんが皆様、お願いです。
私は、高校卒業後、大学で史学や民俗学を学び、院に進み将来的にそれらの教員になりたいと考えています。
教授や教員には派閥があると聞きました。どこの大学が教授職としては良いか教えてもらえませんか?
学問で食べて行くということが甘い考えかもしれませんが・・・
どうかよろしくお願いします。

224 :山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :05/03/12 23:40:47
つまらない話ですが、大学入学もまだだという事であれば、出来るだけいい
大学に入学なさって下さい。話はそれからです。残念な事ですが。

225 :天之御名無主:05/03/13 00:14:42
>223
まずは、東大・京大に入ることです。

226 :天之御名無主:05/03/13 01:10:15
>>223
>>225さんも言うように修士・博士は旧帝レベルになければいけません
研究職目指すなら院からでも構わんので
学部はそこそこのとこ逝ってロンダすれば労力は少なくて済みます


ちなみに貴方のように歴史学に情熱を持った人が年に100人いた場合、
70人は学部時代に諦め普通に就職します
30人は修士へ進みますが博士まで残っているのはうち10人です
修士で諦めた20人のうち地歴科教員や地方公務員、予備校講師、出版社など
研究職とは似て非なる関連業種へ進めるのは8人、
研究に嫌気がさしまったく関係ない業種へ進むのも8人、残りの4人は無職です
博士へ進んだ10人のうち3人が海外へ留学し、2人はドクターを取得してきます
国内に残った7人のうち2人は課程途中で諦め無職となります
3人はODとなって研究室に居残り、2人は何らかの形で研究職への足掛かりを得ます

助教授になれるのは海外でドクターを取得した2人のうち1人と
研究職の入り口に立つ2人のうち1人、計2人です
教授になれるのはそのどちらか1人です

当業界では毎年このような淘汰が繰り広げられています
目指すなとは言いませんがそれなりの覚悟を決めましょう

227 :天之御名無主:05/03/13 07:59:29
>>226
223ではないのですが、そんなに厳しいんですか・・・orz
教授じゃなくて学芸員等も同じくらい厳しいんでしょうか?

228 :天之御名無主:05/03/13 08:03:50
無職が計6人というのは信じられん

229 :天之御名無主:05/03/13 09:06:59
人文系はそんなもんだ
もちろん4〜5人は数年以内に何らかの職には就くだろうが
院やめて何の目的もなくなるヤシは多いよ

230 :天之御名無主:05/03/13 09:10:41
40越えて1コマ数千円、月給数万で働かされる非常勤とか悲惨だよ

学芸員は高卒程度の給料(初任給平均16万くらい)はあるが
募集が少ないので厳しいのは同じ

231 :すごい皮算用だが:05/03/13 15:52:12
>>226-227
史学分野でそれなりの業績をあげている大学として、旧帝(東・東北・京・阪・名・九)、
一橋、筑波、早慶上智、マーチ関関同立、日東駒専、大東亜帝国、成城の30校が挙げられる。
西洋史・東洋史・日本史・関連領域(考古学・民俗学地理学・美術史など)の4種類の専攻に
非常勤でない正規採用の教官が各5名ずついるとして、30×4×5=600のポストがあると仮定する。
各校(全専攻合わせて)博士前期で史学・人文社会学を学ぶものが10名ずついるとすれば、
>>226の割合でいけば300名中100名は博士後期へ進学。うち20名がアカポス予備軍に。
600の席が毎年20名ずつ入れ替われば一通り世代交代が進むのに30年ほどになる計算。

歴史学会の動向を見てると任期の推移はこれよりやや早いくらいじゃない?
実際は無名大学にもポストあるからもう少し緩いだろうけど、院進者数十人に対して
正規採用枠がひとつってのは割合として妥当な線だと思う。
それ以外はみんな使い捨ての非常勤だなw

232 :天之御名無主:05/03/13 17:51:08
この民俗学斜陽時代に教授を目指すのは難しいよ。
大学でその実情を学び、将来性のある研究材料を見い出して
からだろうね。
土台自体があやうい昨今だし、若手への期待は大きい。
頑張ってほしいね。

233 :天之御名無主:05/03/13 21:20:30
民俗学の道に進むなら筑波だろう。
層が厚い。
ただ、今後は東大・京大で民俗をやった連中が
ポストをくっていくかもしれない。
学芸員も研究職並に困難。

マスターを出る→出た時点で堅実な論文一本ないし二本
→行政職→まちづくり・地域おこしの実務を積む
(その間に学会に出入りし、論文に準ずるものをコンスタントに出す)
→40歳以上で研究職に転身

こんなパターンは今後ありそうな感じがする。

234 :223:05/03/14 21:04:31
沢山の情報ありがとうございます。
少子化の結果、大学の二極化が進むといわれている現代の日本において、やはり大学教員の職は、難しいようですね。
日本の人間が築いてきたものが研究対象の民俗学分野は、やはり斜陽化なのですかね。
考古学なんかは、最近よくニュースや紙面を騒がせているようですが・・・
旧帝大をはじめとする大学に入れるようにこれから勉学を励みたいと思います。
視野を広げながら、よく考えます。
やっぱり、夢と掲げる以上は、実現させたいですしね。
今後も、何か情報がありましたら、よろしくお願いします。
本当に、ありがとうございました。


235 :天之御名無主:05/03/18 21:53:27
皆様真剣に検討下さっているので小生がお答えする必要はないかもしれませんが、
一言。
大学は長期的な少子傾向のためよりは、近年の実学志向の強化により、
文化学全般の領域において研究者を整理淘汰する傾向があります。
民俗学はもともと弱小な領域です。民俗学研究者の後任に民俗学が据えられる
とは限らないことを承知しておいていただきたい。
たとえば、「日本文化論」という枠組みで教員を一人公募したとしましょう。
ここに民俗学、文化人類学、日本文学、日本史学等等、数多の研究者が
公募をしてきます。この中から専任を一人採用するというような形が、
研究者を養成しない(共通科目の)大学等では多くなっています。
こういう場合、採用に強いのは、やはり同じ大学の教員が多く専任にいる
大学です。これは東京大学、京都大学、・・・など旧帝大です。
私は民俗学の教員をしていますが、この熾烈な異業種との競争に耐え抜く力量も必要だという
ことは強く肝に銘じていただきたい。
ことに日本文学・日本史学などは最近では、民俗学とほとんど近接しています。
「カルチュラルスタディーズ」という60年代の英国左翼なんどで起こった
流儀が、「文化研究」と翻訳されて流布していますが、
これなどは日本近代文学の中堅、若手研究者がこぞって取り入れています。
というのは、従来のように「日本近代文学」というった公募がないので「日本
文化論」に合わせて研究テーマを選択しているのです。
同様にして、80年代から日本でも広く受け入れられるようになった
「社会史」(フランスの『年報(アナール)』派の日本的展開)もまた、
民俗学と重なるテーマを取り上げています。
そうして、日本文学科や日本史学科は上記旧帝大にもありますので、
同じような論文ならば、彼らを採りましょうとなります。



236 :天之御名無主:05/03/18 22:20:22
したがって、民俗学という名義に別段拘らずに同じ研究対象を選択してもよいというのであれば、
日本文学科や日本史学科を受験されても一向に構わないかと存じます。
ただ、大学を必ず旧帝大と縛るのもどうかと思います。
現在活躍している教員についての事例を紹介しておくと出身のバラエティに気づかれるかと存じます。
たとえば、妖怪の第1人者が横浜国大の一柳廣孝さんだということぐらいは、ここをご覧の方は
ご存知でしょうが、彼が妖怪を研究するきっかけが「芥川龍之介」研究にあったこと、
名古屋大学の近代文学が(現在は坪井秀人さんが活躍)こういう研究を醸成したことなどは
知っておくべきでしょう。
同様にして、現在、民俗学を学ぶ上で充実しているのは大阪大学ですが、これも川村邦光さんが
東北大学の宗教学から来ていることは知っておいてよいことです。
千葉大には橋本裕之、三浦祐之、荻原真子、中川裕という超豪華な教員陣がありますが、
これはそれぞれに出身が違います。早稲田、成城、東大などです。
実は、筑波大学や國學院大学ばかりで民俗学を研究しているのではなく、いろいろな
大学でも研究はできます。旧帝大は、就職に有利ですが、一番大切なのは、個人の資質です。
教員に何でも教えてもらおうという人はまず、ダメです。自分で考えていける人です。かつ、
ひとりよがりにならない人。これが難しいんですね。
名古屋大学で中世神話を研究している阿部泰郎さんは大谷大学のご出身です。
同じく中世神話の山本ひろ子さん(和光大学)は、寺小屋で勉強したんだと思います。
よい仕事をしていれば、学歴には拘らなくてもよいということは言えます。
弱者が学歴に拘る必要が生じるのです。ちなみに和光大学は語り物の山本吉左右さん、
中央アジアの叙事詩の坂井弘紀さん、古代神話の津田博幸さんなどこれも錚々たるメンバーです。
世間で知られている研究者ではないかもしれませんが、世間で知られている研究者の多くは
使い物にならないということもあります。


237 :天之御名無主:05/03/18 23:33:24
>>234
大学に入る前に大学教授を目指すなんて馬鹿としかいえない。自分を何様だと思っているのかね。

238 :天之御名無主:05/03/19 10:43:07
学問的には「・・・としかいえない」という断定は、よほどの具体的な検討を経た
上で用いる表現です。2チャンネル的にはご自由に。

239 :天之御名無主:05/03/19 11:00:54
235・236です。私は高校生の頃から柳田國男や折口信夫の文庫本は多く読んでいました。
東京堂『民俗学辞典』なども高校生のときに購入して読んでいました。
(かつては角川文庫で柳田國男の代表作は10冊以上入手できたのです。また、
『折口信夫全集』は中公文庫で出ていました。)
研究者になるために10代から20代をどう過ごすかは大切です。
私の感じでは、大学4年で研究者を目指すことを決めたというのでは、手遅れに近い気がします。
高校生の頃から受験勉強とは別に専門書とはいいません、啓蒙書を読んでおくのは必要でしょう。
私が重宝したのは専門辞書です。東京堂『民俗学辞典』、弘文堂『民俗学事典』などを
自前で購入することは有意義です。後者は縮刷版が廉価で出ています。


240 :天之御名無主:05/03/19 15:28:28
>>239
年収どれくらいですか?
副業のようなものはやってますか?

241 :天之御名無主:05/03/19 19:08:05
収入を重視するならば、理系(特に医学部、薬学部系)研究者に
を目指されたほうがよいです。
大学の賃金体系は、独立行政法人の場合は、教「官」つまり公務員ですから、
低いです。これは、公開されているのではないのでしょうか?
ただし、これにはウラがあって、官舎などがあり、住居費を官舎で我慢すれば
月額2−3万(場所によってはそれよりもっと安く)家賃になります。
福利厚生面での充実も私立の比ではありません。
かつ、「官」には権威がありますね。
同じ「官」でも公立大学は、概して待遇が悪いです。都立だけがひどいのではありません。
同じ公務員でも、大学教員は「特別研究職」なのですが、これを特別視しないところもあり、
市民オンブズマンの目などを利用する市民派首長がいるところなどは、
教員は夏期休暇などに関わらず月曜から土曜まで
登校すべしなんてナンセンスギャグを本気でさせていることろもあります。
これでは、フィールドワークができませんね。
普通は週4日就業が一般的です。(ただし、これは文部科学省の指導です。
私立の方は千差万別。「公務員並み」で公募かけてくるところもあります。
(この場合、官舎など福利厚生はないのだから、悲惨です)。


242 :天之御名無主:05/03/19 19:25:44
後半が、今ひとつ分かりにくい文でした。
「私立大学の給与体系は千差万別です。」
の意です。4日出勤は文部科学省の指導です。
一般的に、大学教員のよいところは、学問をすることが趣味ではなく、
仕事として行なわれることでしょう。
ただし、研究をしているかどうかは、定期的に審査されます。
たとえば大学基準協会など。そういうところで定期的に大学がジャッジされるわけです。
そこでクレームを付けられないように、年間最低1本は論文を書くことが望ましい。
皆さんはなんだそれだけ?とおっしゃるかもしれませんが、それすらできない
研究者もどきが専任教員にいるものです。
世間に突出している研究者は、(1)論文数が多いが一般向けで当たらしみがない
(2)論文もなく、ただタレントなだけ
が多数派です。
論文が多く、内容が専門の目から見ても優れているというのは、ごく一握りです。
私はそういう意味では、川村さんはすばらしいと思います。周りの助手や院生をみていても
立派な人が多いですね。
歴史民俗博物館の小池淳一さん、静岡大学の矢野敬一さんなどもすばらしい仕事ぶりです。
見ていてほれぼれしますな。
副業については、これは就業規則上微妙な問題がありますので、これまで。





243 :じじい:2005/03/23(水) 22:44:34
241、242>>おいおい…じゃの。
旧国立大は、独立行政法人じゃなく、国立大学法人じゃ!
そこの先生は、もう教官とはいわんし、事務の人たちからもそう呼ばれない。タダの教員じゃ。いつのはなしじゃ!
大学教員が公務員の「特別研究職」?なんじゃそりゃ?「教育職」だろうが。
あと、週4日就業が義務づけられている???お主の知っておる大学は国立大か?
国立大の大多数は、裁量労働制になって、勤務時間は教員の裁量に任されておるはずじゃ!
とうしろが、しったかぶりしよって!喝じゃ!!!
自作自演か???

244 :天之御名無主:2005/03/23(水) 23:58:38
http://www.kokudaikyo.gr.jp/

245 :天之御名無主:2005/03/24(木) 23:28:38
1柳廣タカさんの自演です。交友関係でバレバレ。
しかし、ここまで手前味噌とは…。

246 :天之御名無主:2005/03/26(土) 22:46:20
>>243
そんな情報イラネ

247 :天之御名無主:2005/07/12(火) 06:01:14
昨年だか、一昨年だか、
都立大で妖怪の授業があったらしいよ。
出たヤシの話じゃ全然面白くなかったそうだが

248 :天之御名無主:2005/07/28(木) 18:57:44
もうネタなしですか?

249 :天之御名無主:2005/08/03(水) 20:30:06
慶應の内部進学生なのですが、慶應の民俗学・文化人類学部の内情を知っている方は
いないでしょうか? ここだとほとんど名前が出てきないので…。 お願いします。

250 :天之御名無主:2005/08/03(水) 21:56:23
慶應だと池田弥三郎が折口信夫の直弟子じゃなかったっけ。
話が古すぎ?

251 :天之御名無主:2005/08/05(金) 21:48:33
>>249
民俗学部?文化人類学部?ほんとに内部?

252 :ダンの花:2005/08/06(土) 00:55:44
慶應義塾大学 アジア基層文化研究会
http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/index.html
こんなのがあるくらいだから盛んでしょう。

253 :249:2005/08/10(水) 19:21:53
正しくは慶應大学文学部社会科学専攻になるんでしょうか? 適当ですいません。
とりあえず嘘をつく理由がないので、信用してくださいませ。

254 :天之御名無主:2005/08/11(木) 21:04:44
社会学専攻ですね。人類学を学べる場所としては小さい規模ですが
悪い評判はあまり聞きませんよ。OBもたくさんいるし。

255 :天之御名無主:2005/08/12(金) 23:53:10
さっき、別スレにアップしたけど、日本民俗学会のホームページが、最近、民俗学を専門に学ぶことが可能な(≒民俗学関連の卒業論文が書ける)大学への暫定的なリンクなんかをつくった。
世の中変わった。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/fsj/links/links3.html
でも、やっぱりそれぞれの研究室の内実を語る内部情報が必要だよな。
学会ホームページにのっている大学ではどこがお勧め?


256 :天之御名無主:2005/08/22(月) 15:35:44
フランス人、スペイン人、イタリア人などを総称して呼ぶラテン人の間にひそかに
PAXという人種差別主義が現在広がっているそうです。
これは、白人優位の世界をつくり、
他の人種を徹底的に差別していこうというものです。
(アングロサクソン種のドイツのネオナチのようなもの)

しかし、ラテン人の肌の色は白ではありません。
黄色、茶色、時に緑がかった肌の色をしています。
ところが、彼らは、男性も女性も化粧を施し、
オールドムービーや写真の俳優の肌の色を
リメイクすることにより自身たちは白人だと
思い込んでいます。

また、彼らの肌の色を自然に、白色に変えることができる化粧品は、
日本の医者が、重度?の皮膚病用に開発した
AZAREというファウンデーションを使用しているのです。
つまり、日本を差別しながら、日本の優秀な化粧品を使用しているのです。

それとは、反対に、ラテンの国々から輸入されている
外国製の化粧品には、使用を続けると、肌を荒らしてしまうような
物質が混入されているそうです。
日本人の肌は、昔は肌理細やかで繊細な色調であったのに
現在の日本人女性の肌は荒れてしまっています。
日本に出回っている、外国製の化粧品や、食品を
プロの方に調べていただければ、わかるかと思います。

ラテン人は白人?至上主義のために男性も女性も白めの化粧を施しながら、
その化粧品は、黄色人種と差別視している日本のドクターズコスメのものを
恥ずかしげもなく使用しており、

かつその後ろで、日本人の肌を傷つけるために、外国製の製品には
毒性の物質を混入しているそうです。

257 :天之御名無主:2005/08/25(木) 20:26:28
>>256
風説の流布にあたるぞ!
ロレアル化粧品を明らかに侮辱している。
世界一の化粧品会社ロレアルが商品に毒を入れているなら、
大変な問題ということになるぞ。それこそ商品安全委員会かなんかに
訴えないといけない。こんなところで、高説たれてる場合じゃない。

258 :天之御名無主:2005/08/25(木) 20:48:54
日本人女性の肌がストレスで男性化してるだけのこと

259 :天之御名無主:2005/08/30(火) 01:15:19
東北芸工大に民俗学なかったっけ?

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