5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

さまよえるユダヤ人

1 :クリスチャンK:2000/11/03(金) 18:50
について教えてください。

2 :天之御名無主:2000/11/03(金) 19:56
1>
ユダヤ人の何がしりたいの?

3 :吾輩は名無しである:2000/11/03(金) 20:14
オランダ人じゃないの?

4 :天之御名無主:2000/11/04(土) 03:21
『彷徨えるオランダ人』とはまた別の話。たしか、キリストが処刑直前にのどの渇きを癒すために、
あるユダヤ人に水だかワインだかを所望した。でユダヤ人が断ったため、そいつは
絶えず放浪する運命になってしまったとか…うろ覚えでスマンね。



5 :不動明王:2000/11/04(土) 08:08
さまよえるユダヤ人とはキリストを裏切ったユダに対し、イエスが言ったことだと思う。確か、ずっと彷徨い続けなければならない、呪われた民族とかね。
その時イエスは自分を裏切ったユダヤ人に対し、呪いの言葉を送った。それは後にキリスト教徒から迫害を受けるきっかけを作った。
そもそも、ユダヤ人の聖地エルサレムにいた時代、彼らは5000年前から自分達の民族がいたと主張しているが、彼らの栄えた時代は短く、有名なダビデとソロモン王の親子の時が全盛だった。
やがて、内紛により王国は分裂し、そのことに乗じ国はスキタイとかヒッタイト人に滅ぼされ、以来イエスの生誕まで、モーゼが生まれる頃にはエジプトに捕因として連れて行かれた訳であり、
民族的な優越性はない。その歴史は絶えず流浪と放浪にあり言われた言葉のはず。
ちなみに芥川の小説に同名の作品がある。


6 :世界@名無史さん:2000/11/04(土) 10:29
>5
イスラエル王国を滅ぼし、バビロン捕囚を実行したのは
新バビロニア(カルデア)王国のネブカドネザルU世で
しょ!?ヒッタイト王国はそれよりも600年以上前に
滅んでるよ。残党はいただろうけど。

7 :>5:2000/11/04(土) 11:18
祖先がエジプトにいたのは飢饉のせいで捕因として連れて行かれた訳じゃないし、
それにモーセは王国時代以前の生まれだから、ダビデとソロモン親子の方が後だよ。
王国分裂後に北イスラエルを滅ぼしたのはアッシリアで、南ユダ王国が新バビロニア。

8 :天之御名無主:2000/11/04(土) 15:18
>5
ユダに言ったのではなかったですよ。ゴルゴダの刑場に引き出される時、キリストを激しく打ち倒した一人のユダヤ人に対して言ったことばです。
さまよえるユダヤ人とは民族の事ではなくて、一人の個人の事なんです。




9 :天之御名無主:2000/11/04(土) 17:34
確か芥川の小説にも出てきた・・・。
タイトルは忘れたが、戦国時代にさまよえるユダヤ人が出てくる
んじゃなかったかな。
それによるとゴルゴダの丘でキリストを殴り倒した時、血塗れの
キリストがそのユダヤ人にいったのだ「我が帰るまで待っておれ
よ」と。我が帰る時、つまり最後の審判の日まで死ぬことが出来
なくなったわけだ。
手塚治虫の「火の鳥」に出てくる、死ぬことの出来ない罰を受け
た男、サルタもこの説話を元にしていると聞いた事がある。




10 ::2000/11/04(土) 18:01
この話がどこから来たのか知りたいのです。
元々の出典は何なのか、キリスト教でどんな意味を持つのか。
キリスト教の説話としては、ある意味でキリストが呪いをかけ
たように見えるし、かなり奇妙だと思うのです。

11 :天之御名無主:2000/11/06(月) 01:29
そういえば、ユダヤ人ははるか中国にまで流れてきて
コロニーを作り、そのまま同化しちゃったらしいし。

12 :steal@vpn2.arterhadden.com :2001/03/09(金) 20:13
天之御名無主2

13 :steal@vpn2.arterhadden.com :2001/03/09(金) 20:15
吾輩は名無しである3

14 :天之御名無主:2001/04/04(水) 11:00
>>4
>>5
イエスの隣に住んでた人が確か「彷徨えるユダヤ人」だったと思います。
何か磔にされに十字架を背負って行く途中,自分の服が汚れるのを嫌ったそいつが「早く行け,汚らしい」と言って,それを聞いたイエスが次に私に会うまで生きているように,と言って磔になり,その隣に住んでた奴はイエスが次に再臨する時(ハルマゲドン,つまりこの世が滅ぶ時)まで死ねない運命を背負ったとか。

15 :天之御名無主:2001/04/04(水) 11:12
カインは?たしか彼も死なないんじゃ焼き直しじゃない?

16 :14:2001/04/04(水) 12:06
>>15
そういう話ってありますよね。
先に出た「さまよえるオランダ人」の話もそうですし。

17 :天之御名無主:2001/04/04(水) 12:49
さまよえるオランダ人って何だっけ・・・
幽霊船の話だった?

18 :14:2001/04/04(水) 13:02
こっちはさっきほど確信がないのですが,有名な聖人が乗る事を拒否したオランダ人の船長が船共々彷徨うようになったとか。
乗組員も一緒だったかな?

19 :天之御名無主:2001/04/04(水) 19:49
何故か英名「Flying Dutchman」だっけ。

20 :天之御名無主:2001/04/04(水) 20:18
>>9
芥川の小説はウージェーヌ・シューという作家の「さまよえるユダヤ人
(Wandering jew)」が元ネタらしい。どんな小説かは知りませんが。
16あたりから話題になっている「さまよえるオランダ人」は永遠の航海
を続けるのだが、彼は子供→大人を永遠に繰返すらしい。これは「火の
鳥・宇宙編」の牧村が受けたのと同じ罰だ。しかも彼が口にするものは
何でも塩辛くなり食用に適さなくなってしまうのだとも聞いた。
…乗船拒否くらいで、なんちゅ〜呪いをかけるんだよ坊さん!


21 :名無しさん:2001/04/05(木) 07:40
弘法大師のように悪辣だな…。
くわず芋。

22 : :2001/06/28(木) 10:39
私もそれなりに調べましたが、
「イスラエルの宗教」ってなに?
学校からダイブしてるからノートが家だ!
「イスラエルの民の祖」ってだれ?そしてその親は?

23 :メルヴィル:2001/06/28(木) 13:16
さまよえるユダヤ人て言うのはイシュメイルの事?

24 :s:01/10/17 09:12
test age

25 :アフォ( ´_ゝ`):01/10/17 23:47
ウージューヌ・シューの「さまよえるユダヤ人」は
13年くらい前に角川で復刻版が出たんですけどね。
以後二度と本屋でお目にかかってない。
下巻しか持ってないので読んでない。いつか上巻
手に入れてから読もうと思いつつ10年経つよ。

26 :121:01/10/30 19:15
今オヤジと離れて暮らしてるから、とりあえず覚えてるやつを書くね。
今度会った時にまた聞いておく。

よくあるパターンなんだけど、波間に頭だけ出ていて
「おーいおーい」っていう霊は結構頻繁に見たらしいよ。
太平洋のどまん中でさ。オヤジが当直に立った時とかも、
何度か見たって言っていたよ。いきなり「おーいおーい」だもの。
最初は慌てて「漂流者だ!」ってみんなを呼んだりしたらしいけれど。
古参のひとは航路のどこでそれが出現するか知ってるらしく、
「ああ、またか・・」って言うんだって。

当時の船は、レーダーとかも無かったのかな?いやあったのかも
しれないが精度がイマイチだったのかもしれない。そのせいか、
船首と船尾に立って、毎日交代で航路を見る「ワッチ」という当直が
あったらしい。そういう時に出るんだって。
太平洋の、激戦地の近くとかでよく見たって言ってた。
きっと戦時中の船が多く沈んでるのかな。

その「おーいおーい」を見た後は、船のみんなで
オニギリや酒、タバコなんかを海に投げ入れてやるんだって。
怖いって言うよりも、同じ船乗りとしてすごく悲しいんだって。
だから「日本に一緒に帰ろう。この船に乗れよ」って
心の中で必ずみんな言ってたそうだ。
・・・で、それが船で出た!とかいう話はねえの?って聞いたら怒られた(藁

27 :日本人:01/11/05 00:42
>17

昔、テレビ世界昔話でみた。
キリスト教の祝日で出航してはならない日に港を出た
オランダ人に罰が当たって、幽霊船になってさまよう。
と言うものでした。

オランダ、イギリス新教徒が世界貿易を席巻していくのを
やっかんだスペインなどの旧教徒が作った話ではないですか。
江戸時代の対日貿易を見ても姿勢の違いがわかりますわな。

28 :りえぞお:01/12/02 01:41
>27
私はその話は、「どうころんでも社会科」(今、実物が手元になくタイトル
うろ覚えですが)で知りました。
ダッチワイフや割り勘の英語名(ダッチなんとからしい)もそうした経緯で
名付けられたものらしいです。

29 :天之御名無主:02/10/31 01:41
面白いからアゲとく
アゲレッ!!

30 : :02/11/01 06:35
            .,,iiii,,            
          .,,iillllllll!″           
            ,,,illllllll!l゙゜            
        ,,iilllllll!!゙゜    .,,,iiii,,、       
        .゙゙!llllllii,,,   .,,,illllllllllllii,,      
     ,,    .゙゙!llllllii,,,,,illlllll!゙"゙゙!llllllii,,、    
   .,iillllii,,,    .゙゙!llllllllll!゙°  ゙゙!lllllllii,,   
    .゙゙!lllllllii,,、  ,,iilllllllllllllii,,、    ゙゙!!゙°  
     ゙゙!llllllllii,,iilllllll!゙" ゙゙!llllllii,,         
       ゙゙!llllllllll!l゙゜   ゙゙llllllllii.       
        ゙゙!!゙゜    ,,,illlllll!!゙゜       
                ,,iilllllll!゙°        
            ,iilllllll!l゙゜          
               ゙゙!!゙°           
ヒトラーマンセー!

31 :天之御名無主:02/12/14 20:32
http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/card185.html
ここで芥川の小説読めるよ。
長い話じゃないから大丈夫。

ちなみに、さまよえるユダヤ人の伝説は民間伝承だから、キリスト教関連の本にはあまり載ってない。
民間から出た伝説の要素が強いからね。
どーしても知りたければ、ユダヤ人迫害の歴史の本読むといいね。
一応根拠はある。
12世紀のアルメニア(現トルコ東部)の大僧正が見た、って言ったのが始まり。
中世に民間に広まって、ドイツで三文瓦版に書かれて有名に。
残酷だと思う? 民間伝承だから、民衆の願望なんだよん。

32 :31:02/12/14 20:41
忘れてた。
一応、聖書にも根拠があるんだっけ。
正確には忘れたけど、「私がもう一度来るときまでこの世にいるものがこの中にいるとして、なにか問題があるのか」みたいな言葉があってね。
それが曲解された、ってことらしいよ。ほかにも(間違ってるけど)根拠が3つくらい。

あと、この伝説がいろんなパターンがあるのも、民間伝承だから。
国や地域で無数のパターンがあって、50以上だか100以上だか。
名前も伝説も特定できない。
アルメニアの大僧正が言った最初の名前がヨセフ・カルタフィルス(カータフィルス)なのだけは確か。

33 :天之御名無主:02/12/15 00:46
新約の4福音書見てみたけど、呪いの言葉を吐いたという記述はない。
マルコの福音には、兵士に暴行され(マルコ14.19−20)
(マタイ27.30)、民衆に罵られてる(マルコ15.29)、(マタイ27.32)
でもどっかでこの話の根拠見たような気がするんだよな

34 :31:02/12/15 12:09
>>33
33がいってる根拠と同じかどうかは知らないけど、俺が知ってるのをひとつ。
南方熊楠いわく、これの根拠は仏教なんだって。
雑阿言経(ぞうあごんきょう)って経典に、十六羅漢のひとり、ビン頭留(びんずる)ってのがいて、釈迦の許可なしに法力使ったために、法力を封じられた、らしい。
それが西洋に伝わって、形を変えたのが「さまよえるユダヤ人」の伝説。
ちなみにビンの字忘れた。ごめんよ。
確か、普通には出てこない字だったけど。ビンズルは古語辞典に載ってたような。
熊楠自身もちょっと無理があったと後悔したみたいだけど、世界中から支持された。
この説は、東西が完全には断裂されてない、ひとつの文化圏だったことを証明したとか。
そうだとしたらスゴいね。
字が間違ってたらごめんねー。


35 :31:02/12/15 12:15
もひとつ。
ギリシャ神話のオイディプスをはじめ、放浪者の伝説はけっこうあるよ。
あと、呪いの言葉を吐いたわけじゃないよ。
民間伝承だから、民間から発生した伝説。
マグダラのマリアとキリストが結婚して、その子孫がいる、とかと同じ。
わかってたらごめんねー。悪意はないよ。
ちょっと思い出したことをひとつ。
さまよえるユダヤ人には、大きくわけて二つのパターン。
ひとつは、キリストを侮辱したことを後悔して、贖罪を続けている。
もひとつは、キリスト再臨の日=世界が滅びる日までは死ねないわけだから、世界を滅ぼすために悪魔と手を組んでる。
33、もし気分を害してたら、これで許してやって。

36 :33:02/12/17 01:20
いや、別に気分は害してないよ(w。ただ、どっかで呪いの言葉は吐いたキリストの様子
をえがいた文章を読んだからその根拠がどこだったかなと思って。
この話もそうだし、ロンギヌスの槍の話とか、東方三博士の話とか
エバがでるまでまったく知らなくてびっくりしたものがあったから。
ロンギヌスの槍も東方三博士も聖書自体には固有名詞ででてないのに、
しっかり名前ついてるものな。誰かがいいだしてそれが広まったんだよな。

37 :天之御名無主:02/12/17 02:00
>36
キリストが呪いの言葉はいたのって、確か無花果の木か何かが実をつけてなかった
かで癇癪起こして、その1本の木に対してはいたんじゃなかったっけ(笑)。
一見大人気ない話だけど、その奥に深い意味が読みとれるらしいのだが。

38 :天之御名無主:02/12/17 22:47
この伝説をテーマにしたアクション小説に
「永遠の傭兵」
ってのがあるよ。凄い話だった。

39 :天之御名無主:02/12/17 22:58
☆大人の玩具☆激安販売!!
ピンクローター190円から〜♪
イスラエル軍使用の本物【ガスマスク】販売中!!
ビデオ編集器、盗聴器、護身具(スタンガン、警棒、催涙スプレー)
福袋(2980〜19800円)も売っています!!中身は最高8万〜10万円!!!
郵便局止めも出来るよ!
http://www.king-one.com/


40 :33:02/12/28 14:36
>>37
ふぅん…知らなかったなあ。
俺が知ってるのは、イソップ童話か何かで読んだ、似たような(?)話。
旅人が暑い中を旅しててね、ポプラの木陰で休んでて、何気なくつぶやいた。
「ポプラの木は実をつけるわけでもなく、役に立たないな」って。
それを聞いたポプラが怒って、「今、木陰で休めるのは誰のおかげだ」ってね。
ひょっとしたら、比較すると面白いのかもね。

41 :33:02/12/28 14:46
さまよえるユダヤ人情報。
スペインでは、突風は目に見えないさまよえるユダヤ人が猛スピードで通り過ぎたからだとされる。
スイスでは、さまよえるユダヤ人の涙がツェルマット近くの湖を作ったとされる。
フランスやスイスでは、万年雪や氷河はさまよえるユダヤ人が歩いた跡とされる。
イタリアでは、海底で地獄への穴を掘っているとされる。
ブルガリアかどこかでは、鋤の刃の上でしか休むことを許されないとされる。
あらゆるゲーム(カードゲームとか)などに登場したさまよえるユダヤ人。
こんな伝説も。

42 :33:02/12/28 14:48
レモンバーム(メリッサ)
この植物は、ギリシャ神話ではゼウスに蜂蜜を与えた半神半人のメリッサという女性を象徴する花と言われていますが、この植物を象徴する最も有名な伝説は「さまよえるユダヤ人」の話でしょう。
ある年の精霊降誕祭の日の話です。
最後の審判の日まで放浪する運命を背負ったとされるユダヤ人の一人が喉の渇きに苦しみながらさまよっていたそうです。
そのユダヤ人が、ある貧しい農家でビールを1杯飲ませて欲しいと頼んだところ、自分達でさえ滅多に飲まないビールを快く飲ませてくれました。
そのころビールは贅沢品で、そのユダヤ人も他の家では「お前にやるようなビールは無い」と何度も断られていたのです。
その1杯のビールを飲むと、のどの渇きはたちまち癒され元気が出てきたので、ユダヤ人は礼を言ってその家を立ち去ろうとしました。
ところが、礼を言おうと家人の顔を見るとその家の主の顔色が非常に悪い事に気がつきました。
事情を尋ねてみると、主人は悪い病気で、回復の見込みも無いといわれたのだということです。
それを聞いたユダヤ人はビールの礼に次のように言い残し、農家をあとにしました。
「ビールの壷にメリッサの葉を3枚入れ、出来るだけ毎日飲みなさい。
そして4日毎にその葉を新しい物に取り替えなさい。
そうすれば10日と2日すれば、身体の具合が良くなるでしょう」
家人は不思議に思いながらも、放っておいても病気は回復しないのだからと、ユダヤ人の言うとおり毎日メリッサの葉を入れたビールを飲みました。
すると、12日後本当に病気は回復し、主人の顔色も良くなったということです。

あるHPから転載。

43 ::02/12/28 15:24
◆最新情報◆
http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html

44 :( ;‘e‘)チャーニィたん ◆rcccharnyg :03/01/02 05:03
( ;‘e‘)<カインのその後を知りたい

45 :山崎渉:03/01/11 03:06
(^^)

46 :山崎渉:03/01/11 04:23
(^^)

47 :天之御名無主:03/01/17 11:49
   

48 :山崎渉:03/04/17 09:47
(^^)

49 :山崎渉:03/04/20 04:40
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

50 :天之御名無主:03/05/09 23:57
イマヌエル=ユダヤ人

51 :山崎渉:03/05/21 22:25
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

52 :山崎渉:03/05/28 15:12
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

53 :山崎 渉:03/07/15 12:44

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

54 :天之御名無主:03/09/22 12:49
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/kova/1059369929/l50
ショック!つくる会はユダヤ教にのっとられていた。

1 :名無しかましてよかですか? :03/07/28 14:25 ID:57yTC1Nj
わしズムでよしりんが暴露。


55 :天之御名無主:03/09/28 14:17
>>34
昨年の熊楠研究に松居竜吾氏が英文を直訳していた。

56 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

57 :  ◎ ○ ◎:04/02/29 06:42
自分のレスに嫌な書き込みされたら。。。 ↓ このスレ参考にすると最強!!
  
       ・・・・・「嫌な一言」に賢い切り返し・・・・・
     http://life3.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1077966891/l50


58 :天之御名無主:05/03/11 02:54:57
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2004/09/part_1.html
http://d.hatena.ne.jp/kishida_shu/
興味深く拝読しました。 「日本人とユダヤ人」の今日的な意味についてのコメントを楽しみにしています。

私は『にせユダヤ人と日本人』(浅見定雄)はとても面白い本だと思う。『日本人とユダヤ人』よりはるかに面白い。

「蒼ざめた馬」をはじめとして、『日本人とユダヤ人』の内容は英語・聖書・現代ユダヤ人の無知に満ち溢れている。そのため「蒼ざめた馬」の章は英語訳からは削除した。

これから考えて、外国人2氏は多少アイデアを提供しただけで、『日本人とユダヤ人』発表前に山本が外国人2氏に本の内容を要約して確認するプロセスは無かった事が判る。つまり、この本に関しては、決して合作・共著ではないと思われる。
http://d.hatena.ne.jp/kishida_shu/


59 :天之御名無主:2005/06/25(土) 09:31:45
戦後まもなく伊勢神宮にダビデ
青森のキリストの墓
日ユ同祖論

こういうものを煽ってかの国は日本人に何を仕掛けるのか?
最近、富が一部の金持ちに露骨に集約してるように見えるが

60 :天之御名無主:2005/06/28(火) 23:10:39
つか。
スレタイ見たとき、一瞬ドラクエのアンデット・モンスターかと思ったぞw

さまよえるユダヤ人があらわれた!

61 :天之御名無主:2005/07/15(金) 02:16:54
    -= ∧_∧
  -=≡ ( ・∀・)
    -=( つ┯つ
   -=≡/  / //∧    ガッ
  -=≡(__)/ )< >__∧∩
   -= (◎) ̄)) ∨ `Д´)/ ←>>49
               /


62 :天之御名無主:2005/07/15(金) 08:19:47
「蒼ざめた馬」→「暗い馬鹿」

63 :天之御名無主:2005/07/15(金) 21:15:03
>>61
キモス^^^^^^^^^;;;;;;;;;;;;;

64 :天之御名無主:2005/07/16(土) 13:10:03
永遠に彷徨うと言えば、日本では八百比久尼が有名だが、あれとは関係あるのかな?

誰かの小説にさまよえるオランダ人とこの人が夫婦になって隠れ住んでいるというのがあった。

65 :天之御名無主:2005/07/17(日) 11:57:22
黄色いジャンパー着て、「俺はただの風来坊さ。」と言ってさまよっていると思う。

20 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)