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認識論を社会化する!

1 :社会人:04/12/01 06:56:20
近頃なにかと話題の「認識論の社会化」 夏にはそのものズバリの書名を持った本も出版されました。
「知識の個人主義」という近代哲学の「神話」への批判、認識論に社会科学を受け入れることの
意義と問題点。
認識論と経験諸科学の関わりはどのようなものであるべきか。
論ずることは多そうです。

参考文献などは>>2以下

134 :考える名無しさん:05/03/20 12:56:08
良質な入門書で啓蒙して裾野を広げていくのは大事なことだけど、まずは専門の研究書っしょ、やっぱ。


135 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/03/23(水) 01:07:26
>>128
それはいい企画ですね。今度編集者に話してみます。
といっても、動物倫理についてはすでに別企画が…

>>134
おっしゃる通りです。なんとか両立させていけるよう精進します。

スレのタイトルにそった話題を一つ。日大の古田さんが認識論の
社会化の動きを支持する論文を最近かかれたようです。
古田智久「外在主義的知識論から社会化された認識論へ」
 『日本大学精神文化研究所平成14年度・平成15年度共同研究報告書
  近現代知識論の動向とその21世紀的展望』所収、99-143ページ



136 :考える名無しさん:2005/03/24(木) 14:18:51
精神文化研究所! スゴイ名前ですね。
関係ない話ですみません。

137 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 02:35:33
>>135
スレ違いな質問になってしまうのですが、科学哲学の場合業績(論文)
があれば研究者になれるのでしょうか?
経済学の場合はなれるそうです↓
http://www.ichigobbs.net/cgi/15bbs/economy/0657/

…すいません、ふと↑を見ていたら疑問に思ったもので
(ちなみに私は哲学専攻ではありませんが、先生の著書を読んで最近少し興味
をもった者です)

…お気に障るようでしたらスルーしてください



138 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/04/06(水) 00:53:47
>>137
哲学全般に言えることですが業績があってもポストが少ないので就職は大変です。
わたしは非常に運がよかったためにさっさと就職できましたが。
しかしそういう話題はもっと適切なスレッドがあるのではないかと。

139 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 17:26:24
認識論ってなに?わかりやすく誰か説明して

140 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 17:42:29
知識論のこと

141 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 01:25:26
認識論を真面目に研究して、
認識論を自然化・社会化すると、
どういう意義があるの?
自然化・社会化に成功すること自体が嬉しいの?
それとも、その成功に基づいて何か有意義なことができるの?

142 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 01:36:57
私はまったくの素人で、こんなこと言うとご専門の方から叱られるかもしれませんが
社会化したほうが、知識論として学的探求の「実態に近い」ということもあるのではないでしょうか。
そういう論文を読んだような気がします。大沢さんだったかな?

143 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 11:58:55
>>133
ネタに便乗すると哲学、倫理学の専門用語の英単語帳ならほしい。
哲学倫理学英和辞典でもいいけど

144 :sage:2005/04/28(木) 18:26:53
>>141

社会化については素人ですが、自然化について一言

成功することが嬉しいというより、自然主義は第一哲学の
否定に本領があるというのがポイントだから、これまでの
基礎付け主義的な認識論が間違っていたことを示そうとする
点にポイントがあるんじゃないですか。(戸田山先生の
『思想』論文を読めば最近の動向はつかめます)

んで、成功するかどうかは分からない(模索中)というのが
正直なところだと思う。

有意義なことが言えるかどうか。有意義かどうか
観点にもよるが、学際的な研究しない限り知識に
ついてどうのこうの言えないようになる、っていう
方向に向かっていくとは言える。つまり、認識論の
研究が哲学書だけ読んでも意味がなくなっていくって
いうこと。


145 :考える名無しさん:2005/05/10(火) 23:37:59
彼女です
ttp://202.212.248.37/cgi-bin/up/img/49752.jpg

146 :考える名無しさん:2005/05/30(月) 07:15:41
fosyu

147 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/06/06(月) 17:45:56
>>144
社会化することで、知識というものについての理解が深まる、
より包括的な議論ができるようになる、ということでいかがでしょう。

本の宣伝ですが、来月以下のような本が出る予定です。
伊勢田哲治『哲学思考トレーニング』ちくま新書
http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=r0130567
あまり宣伝文句には謳っていませんが、クリティカルシンキングを
社会化しようという目論見の下に書かれた本です。
興味のある方はどうぞ(残念ながら対話形式ではありません)。


148 :考える名無しさん:2005/06/07(火) 01:04:27
新書キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

149 :考える名無しさん:2005/06/07(火) 01:08:08
宣伝age

150 :125:2005/06/08(水) 03:05:13
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
絶対買います 安いし(笑)

151 :考える名無しさん:2005/06/08(水) 11:57:46
宣伝キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!
私は貧乏なので安くても買いませんw
つか、『認識論を社会化する』の値段高杉イクナイ(俺は買ったが)

152 :考える名無しさん:2005/06/08(水) 20:51:57
学術書が高いのは今にはじまったこっちゃないし >>66さんのせいじゃないでしょ。
研究者と院生くらいしか買う人いないからなんだろうけど、
出版社には、せめてハードカバーはやめれ、って言いたい。
箱入りなんて論外w

153 :考える名無しさん:2005/06/15(水) 03:21:33
箱入り娘は好きですが何か?

154 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/06/21(火) 20:22:19
もう一件、若手フォーラムのテーマレクチャーの宣伝です。
このスレッドでもすこし話題となった非個人主義的内在主義の話をします。

ttp://www.wakate-forum.org/data/2005/theme.php

>151
高い本を買っていただきどうもありがとうございます。


155 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 00:55:36
スレ違いだけどこんなの出るんだ。
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480062459/

156 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 14:15:13
そういやvan Gelderも最近はクリチカルシンキングとかやってんのね

157 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 15:23:07
新書記念発売age
表紙裏の顔アップ写真(ハアハア)、でも少しこの写真
右下さがりに偏位してないか?

158 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/07/18(月) 16:29:11
>>157
どうも。何か感想などあれば教えてください。
ちなみに写真が歪んでいるように見えるのは被写体のせいです。

159 :考える名無しさん:2005/07/18(月) 19:58:57
新書読んだ。
予想以上にしっかりしていてびっくりした。
…あと大学改革とか予算配分とか哲学は結構苦労しているんだなあと思った。


160 :考える名無しさん:2005/07/30(土) 02:14:18
『哲学思考トレーニング』は読んでみた。
「対人論法」の説明にちょっと違和感を感じたけど、全体として丁寧に書かれてると思う。
でもなんか受容のされ方が心配なんだよな。
大学一年生くらいで哲学入門(あるいは哲学入門・入門)て感じで読まれるのが
一番いいと思うんだけど、その世代はだいたい今西錦司とか知らないんじゃないの?
むしろ竹内久美子とか取り上げた方がよかったんじゃないかと思うんだけど。
てことで、なんかけっきょく応用哲学っぽい感じでビジネス書として受け取られることになりそうで、
それも別にいいんだけど、何となく釈然としないオレがいる、みたいな感じで…。


161 :考える名無しさん:2005/07/31(日) 20:05:43
>>160

> てことで、なんかけっきょく応用哲学っぽい感じでビジネス書として受け取られることになりそうで、
> それも別にいいんだけど、何となく釈然としないオレがいる、みたいな感じで…。

本人がどのような受容のされ方を望んでいるのかは知りませんが、
冒頭で控えめながら哲学も役に立つみたいなことがうたわれている以上それは本意にかなったこととすべきだと思いますが。
っていうか、ビジネスに限らずいろんな局面で役に立ってこそのクリシンなわけで、
哲学入門に自足してしまうのは一番良くないかもしれませんよ。

162 :考える名無しさん:2005/07/31(日) 21:35:18
amazonに3つレビューが出てますが
66先生はそれらについてどうお考えですか

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/-/books/4480062459/customer-reviews/ref%3Dcm%5Fcr%5Fdp%5F1%5F1/

163 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/08/02(火) 20:40:58
>>159
文系全体が大変です。こういう本を読んで文系への認識を少し改める
人がいてくれればいいんですけどね。

>>160
あまり哲学入門したくないような層も読者として想定しているので、
おっしゃるような読まれ方はまあいいのではないかと思います。

>>162
「哲学は役に立つ」という主張がどこに出てくるかわからない、という
三つ目のレビューですが、全編哲学の話ばかりしていたつもりだったし、
第四章などは哲学系の本でなければ絶対出てこないような話題を扱った
つもりだったのですが、読んだ人が全然そういう印象を持たなかったと
いうことは喜ぶべきか悲しむべきか、難しいところですね。


164 :考える名無しさん:2005/08/02(火) 22:27:26
おそらく、「哲学は役に立つ」ということ実際に 示す ことじゃなくて、
「哲学は役に立つ」という議論を 語って ほしかったと思われ。

165 :考える名無しさん:2005/08/03(水) 03:08:16
まあ読まれ方自体はどうでもいいと言えばどうでもいいけど、
これ読んで「よーしパパ、今夜はクリティカルシンキングしちゃうぞー」的な反応をしちゃうような
読者層に対しては、おまいら一体今までどうゆう人生歩んできたのよ?
という疑問もハゲシク浮かぶわけなので、それって何だかなーという思いもあるわけです。
まあいずれにしてもとても良い本なので、>>164みたいなアホを含めて若者はみんな読みましょう。


166 :164:2005/08/03(水) 03:10:55
俺なんか変なこと言った?

167 :考える名無しさん:2005/08/03(水) 12:00:18
とりあえず、>>165は自分の主張の理由を説明するべきだな。
誰か(何か)を批判するときにはそれが基本でしょ。

168 :164:2005/08/03(水) 17:00:24
>>167
ようするに66氏はそんなこと承知の上なのだから>>164のようなことをわざわざ書くのはアホと>>165はいいたいのだろうか?
それとも根本的にレビューを誤読してるってことなんかな?
何かいまいちどんな理由かいまいちピンと来ないので、確かに説明してほしいところ。

169 :考える名無しさん:2005/08/03(水) 17:05:06
いや、>>164は言われてみりゃなるほどな、と思えた。
でも実際やるには鬼門じゃないかと。。。

170 :考える名無しさん:2005/08/03(水) 22:27:20
>>167
きちんと批判をして欲しければきちんと内容のあること書けばいいじゃん。
「それが基本」だろ?
「示す」だの「語る」だの、いまどき小学生でも言わねーよ。

171 :考える名無しさん:2005/08/04(木) 00:49:17
ω・`)つ【思いやりの原理】【協調原理】

172 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/08/04(木) 14:42:46
なんだか荒れてますね。思いやりの原理を発揮しながらまったりいきましょう。

>>164
163でふれたレビューを書いた方は、この本はクリティカルシンキング
の方法論の話ばかりしてて哲学の話がなかった、と感じたようです。
ということで、たぶんこのレビューを書いた人向けに必要だったのは、
実はこういうのはもともと哲学由来のツールだし、きちんとこういう
ツールを使いこなすには哲学のトレーニング受けた方がいいですよ、
という明示的な議論だったということになるでしょうか。
その意味では「語る」ことが必要だったとも言えると思います。

>>165
その「何だかなー」をもう少しはっきり言葉にしてもらえると
今後の糧になるやもしれません。


173 :考える名無しさん:2005/08/09(火) 15:54:58
クリシン本やっと今日買ったでー
目次パラパラめくったけど『疑似科学〜』で予告されてた今西批判読むのが楽しみやでー

ttp://d.hatena.ne.jp/odanakanaoki/20050713
こういう書評もあるでー

174 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 01:51:05
ttp://d.hatena.ne.jp/CO-RE/20050811

175 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/08/19(金) 11:12:36
>>173
また感想などあれば教えてください。
小田中さんの書評は非常に好意的に書いてくださっていてありがたい限りです。

>>174
この書評は辛口ですね。
「哲学は思考のスキルを身につける上で役に立つ」と「恥ずかしげもなく」
本書で書いているのは、戦略的な配慮があってのことです。あとがきでも
少し書いていますが、教養部廃止やら法人化やらといった一連の動きの中で
大学の中での哲学の立場は確実に悪くなっています。今、哲学の教員が一人
定年退職したときに、その後任のポストを哲学系の教員で埋めることができる
保証はまったくありません。そういう状況で次の世代のために職場を確保して
いくためには、使える論理はなんでも使わなくてはいけない、というせっぱ
つまった状況があるわけです。「アイデンティティの危機」なんていう抽象的
なレベルの話ではない、ということを理解していただければ、と思います。
ついでにいえば、本書の中で昔ながらの古典読解を弁護しているところ(p.51)
がありますが、これも同じ文脈で戦略的に書いている面があります。
もうひとつ、本書で扱っている思考のスキルは別に哲学に特有のものではない
のではないか、という疑問にもお答えしておきたいですが、それはまた後ほど。

176 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 23:19:50
>>175
そうゆう戦略ってそんなに有効なのかなあ。。。

177 :考える名無しさん:2005/08/20(土) 01:47:47
>>175
穿った見方をすれば、哲学研究者が既得権益にしがみついているだけのようにも
思えてきてなりません。このまま哲学が安楽死してしまったら将来的に困った
事態が起こりうるということをもっと説得的に主張すべきなのではないでしょうか。
「お前に言われなくてももうとっくにやっとるわい」と言われそうですけど。

178 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/08/20(土) 02:03:31
>>174
本書で紹介した思考のツールが哲学に特有のものではないの
ではないか、という点については非常に多様な答え方が可能だと思います。
そのうちいくつかを以下に書きます。

(1)まず、本書では確かに哲学に特有ではない思考のツールも多く紹介しています。
しかし、他の分野でも使われているからといって哲学の思考ツールではない
ということにはなりません(たとえば、『社会調査法』というタイトルの本で
統計学の説明をしているときに、「統計学は他の分野でも使うからそんなことを
社会調査法という本で紹介するのは不適当だ」と批判するのは筋違いでしょう)。
(2)また、科学の諸分野と違い、データで勝負することができない哲学においては
議論の技術が占めるウェイトが高いため、哲学を学ぶことでこうした技法を
特によく身につけることができる、というくらいのことは言えるのでは
ないでしょうか。
(3)それから、前の書き込みでも書きましたが、他の分野ではまず使わないような
思考のツールも本書では多く取り上げています(デカルト的懐疑、価値命題の
普遍化可能性テスト等)。文脈主義についても、デカルト的懐疑をふまえない
で単に前提を受け入れるのとは違うのだ、というのを本文中で力説しています。
なお、哲学を特徴づけるのはどういうテーマを扱うかではなく、「普通疑わない
ようなことまでとりあえず疑ってみる」という姿勢だとわたしは思っています。
その意味ではデカルト的懐疑はすぐれて哲学的な思考だと思います。


179 :考える名無しさん:2005/08/20(土) 05:45:10
そういえばクリシン本では「人生の意味」をテーマに取り上げていますね。
日本の分析系の哲学者でこのテーマに言及してる方は>>66さん以外にはどなたかいらっしゃいますか?
野矢さんくらい?

180 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/08/20(土) 11:33:52
>>176-177
177さんのおっしゃるとおりで、社会政策の視点からいえば、
アカデミックな哲学研究のなくなった社会がどういう意味で
望ましくない社会なのかということを正面から論じる必要が
あると思います。
でもとりあえずまわりの大学院生や後輩の就職を心配する
立場からは、もっと分かりやすい「役に立ち方」をアピール
したくもなるわけです。あわよくばクリティカルシンキングが
授業科目となって、(少し前の応用倫理学のように)就職の
糸口としての役割を果たすようになってくれればいいと
思うんですけどね。


181 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 17:35:12
>>179
クリシン本のことですけど
「生きる意味」について、問題をそらしたり説教したりせず
正面からキチンと問題として論じてたのはすごく新鮮でした。
そうなんだけど、生きる意味の問いって、問題というよりは
専ら対人的に扱うべきものとも思えます。
「どういうお仕事なさってるのですか?」みたいな。
正解を考えるのではなく、どういえば聞き手が満足するかを
考えるのが、多くの場合適切な反応の仕方ではないのかな?
問題にまともなコアがあるとしても、「意味」なんて言葉を
使わずに同じ問題を表現しなおした方が生産的になる気がします。
「この人の人生は有意味か無意味か?」なんて問いは
なんかちょっと、と思うし。
私素直な読者じゃないけど、すごく考えさせられました.

182 :66 ◆uCYgrl6DCs :2005/08/22(月) 15:26:41
>>179
どうも。英米の分析系ではジャンルとして存在するにもかかわらず
日本の分析系ではほとんど取り上げない話題のひとつ、ということで
「人生の意味」の問題をとりあげてみました。
野矢さんが人生の意味について書かれているエッセイ風のもの
(東大での連続講義かなにかをベースにした文章でしたか)も見ましたが、
あまり分析系のツールをつかってぎちぎちとやっている感じでは
なかったですね。もし野矢さんが理論的に書かれているのを
ご存知だったら文献情報をお願いします。

>>181
意味という言葉を使わずに言い直した方が生産的だろうと
いうのは私も同意します(本の中でも基本路線はそうなっていた
と思います)。対人的、というのも、人によって言い直し方の
内容がかわるはず、という意味ではまったくその通りでしょう。
ただ、相手を満足させればそれでよい、という意味で「対人的」
な反応をするのであれば、それはクリティカルシンキングからはずれて
しまうことになりそうです。

183 :考える名無しさん:2005/08/31(水) 17:54:13
分析系の「人生の意味」問題についてのサーヴェイ論文書いてください

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