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「死」とは救いである

1 :たぁくん:05/01/08 18:44:47
何故人は死を恐れるのだろう?
僕には不思議でしょうがないんだ。
何故かというと死とは救いである、と知っているから。
死んだら僕を悩ましているすべての問題から解決されるし
人間を生涯悩ましてやまない実存的問題からも自由になれるんだよ。
これを自由と言わずになんという?
人は生きている限り真に自由にはなれないと思う。
ただ死のみが自由であり救いなのである。

2 :考える名無しさん:05/01/08 18:47:13
たぁくんはしんじゃうんだね

3 :& ◆hiBS.SJFgQ :05/01/08 18:48:04
ただ勘違いしてほしくないのは、死が救いだからといって直ちに死を選択する必要はないってこと。
遅かれ少なかれ、人には必ず死(救い)が訪れるのだからそう急ぐことはないんだ。


4 :考える名無しさん:05/01/08 18:50:14
たぁくんは限界の向こう側に逝ってしまったんだね…

5 :ぴかあA:05/01/08 18:57:15
断見教、遠い思い出。

6 :考える名無しさん:05/01/08 18:59:41
そう、死は安息、安らぎってこと。
ただ、死んだ連中からの同意は未だ
貰ってないけどね。

7 :たぁくん:05/01/08 19:01:59
死を恐れるのはやめよう。
死とは救いなんだ、解放なんだ、自由なんだ。
そして救いは全員に訪れるんだ。

それなのに何故人は死を恐れるのだろうか?
僕にはさっぱり分からないよ。

8 :考える名無しさん:05/01/08 19:02:49
たぁくんのかいた文章お兄さん見たよ
ちょっと凡庸だぞ
いくらなんでも
反動的なことばでいっぱいじゃないか
そんなんじゃ立派な左翼にはなれないな
もちろん哲学者にもさ
既成の観念で頭がぱんぱんなのかな
それともママかパパとけんかしちゃったのかな
いずれにせよ
へこたれちゃだめだぞ
約束だ


9 :たぁくん:05/01/08 19:11:03
>>8
大切なのは中身だ。
いくら立派な文章を書けようが中身がなければ無意味なのだ。
一々、西洋の哲学者の名前を出してあーだこーだ言う奴がこの板には特に多い。
僕はこう聞きたい。
で、あなたの考えは?と。

10 :Tar ◆SQIDAUQYpc :05/01/08 19:22:13
ぜってーしなねー。

11 :ぴかあA:05/01/08 19:25:22
たぁくんよ、
死は確かに唯物論的に救いだ。
ならばすぐにそれを求めるか?
生への未練がないのか?


12 :ぴかあA:05/01/08 19:34:32
まず、死が救いになるのは唯物論者だけだ。
死後の世界があったらどうする?
それこそ地獄ではないか?
私もかつては自殺について考えてきた。
しかし生への未練をどうしてもおさえきれず、
こう考えることにした。
自然史でも結局は死ぬのだから同じ。

13 :考える名無しさん:05/01/08 19:37:35
たあくんは現に死に続けているわけで(精神も肉体も)
むしろ
ふんづまり
だからそう思うんじゃないかな
スムースに死んでくれない部分が自分の中にあると
でもこんな悩みはやっぱ
意識のごうまんだと思っちゃう

14 :ぴかあA:05/01/08 19:38:29
そして宗教を作った。断見教という。断見は死後の世界がない
仏教用語だ。
そしてそれによりこう話してきた。
「死んだら絶対救われる。だから自然死してもいいじゃないの?
死んだら絶対救われるんだからさ」

15 :& ◆hiBS.SJFgQ :05/01/08 19:40:28
>>11
だから急ぐ必要はないって言ってるじゃん。
遅かれ早かれ死は確実にやってくるのだから、その時までゆっくりと待っていればいいのだよ。
ただ死の間際にもなって、死が怖いとか、まだ生に未練があるなんて言うのは醜いことだと思うよ。
死んでしまえば「未練」なんて悩むこともなくなるんだしどうでもいいねW
いざ死ねば未練なんてなくなるしね。

僕はまだ若いので生に未練はあるけど、特別死を恐れているわけでもない。
よく、いつか死ぬことを考えると怖くなって夜も眠くなるって人いるけど、
生を過剰に意味づけしているんだろうね。
まったくくだらないね。


16 :考える名無しさん:05/01/08 19:41:44
分かった。じゃ、
たぁくん、バーイ。

17 :ぴかあA:05/01/08 19:42:32
>>13
君は唯物論者であることを望むよ。

しかし自殺したくなるようなこの世の中だ。
でも死が絶対救ってくれるとやり過ごしてきた。
そして私はある日感じた。人類はただの連続に過ぎない。
生きて死ぬだけ。

18 :ぴかあA:05/01/08 19:49:16
>>15
じゃあ断県教と同じだな。人類はな平等に死があり、わざわざ
自殺する必要もない。

しかしそうすると「退屈」が俺を襲わせた。
何せ「死後の救い」を、待つだけの人生だからだ。
「退屈」それはある意味で「自殺願望」レベルまで逝った。
だから俺は思った。社会の矛盾を解決してこれから抜け出そう。
そして俺はマルキシズムに走った。しかしそれは虚構だった。
俺は脱○した。


19 :たぁくん:05/01/08 19:49:29
でもね、他人に死をコントロールされるのは嫌だね。殺人とかね。
死ぬなら老衰によってが理想だね。
治る見込みのない難病だったら、さっさと安楽死してもらいたい。
その意味で早く安楽死を合法化してほしいね。

交通事故とか肉体的苦痛があるのも嫌だね。
即死なら問題ないけどw
要は痛みがあるのは嫌だってこと。
精神的な側面は別にどうだっていい。
どんなに惨めな死に方だろうと死ねばすべてから解放されるんでどうでもいい。

20 :Tar ◆SQIDAUQYpc :05/01/08 19:53:11
まぶしいほど真っ赤に燃え上がるんだ
そしてあとには真っ白な灰だけが残る
燃えかすなんか残りゃしない、真っ白な灰だけだ

21 :考える名無しさん:05/01/08 19:53:52
てか死が救いだとしても、それを選択すること自体が逃避であり
生に耐えられなかった負け組なんだけどね

22 :ぴかあA:05/01/08 19:53:59
で結局山のようなそれ関係本(読んでも面白くない)を残して
「断見教」の世界に戻った。
今でも近代経済学はちびちびと勉強しているがたいした
ものがない。そして「退屈」がまた襲う。
で、今度はキリスト教に手を出した。



23 :考える名無しさん:05/01/08 19:54:24

灰は、灰色だろっ !



24 :考える名無しさん:05/01/08 19:55:03

はいっ


25 :& ◆hiBS.SJFgQ :05/01/08 19:56:10
>>18
退屈かぁ。
俺も人生に楽しみを見出せないけど退屈ではないなぁ。
俺は大して欲がない人間だからかもしれないけど、まったりしてるからかなぁ。
世俗的な価値から割と自由だからかもしれない。

26 :考える名無しさん:05/01/08 19:56:51
交通事故で手足が欠損してしまい絶望している人間が死を選ぶ事はないと思われる。
身体部位の欠損は自然に治癒する事は無い。加えて、時間の前後関係を整理しても
起こってしまったことは変えることはできない。だが、義手や義足などでのような、
つなぎ目を感じさせないような工夫ならできるかもしれない。

27 :Tar ◆SQIDAUQYpc :05/01/08 19:59:21
まあ、くろしろにマルクスは早かったな。

28 :ぴかあA:05/01/08 20:00:02
それで俺は全ての罪はキリストに任せ、後は駄目人間まっしぐら
で「キリストに奇跡だけは祈る断見教者」だだって天国とか地獄
なんて真っ平だ。今は結構幸せな生活を送っている。

29 :ぴかあA:05/01/08 20:10:25
>>25
それはそれでいいんじゃない。
>>27
いや遅かったんだよ。若いころならもっと読めたし
数学への世界を開くことができない。
それに総剰余価値=総利潤なんてどこにもない。
なぜ不等価交換が忘れ去られていたのかは、
作為としか思えない。柄谷の「トラクリ」だと
総剰余価値=総利潤はヘーゲル左派社会主義者の考えで、
不等価交換=価値の差異、剰余価値はブラックボックス
だってよ。w
まあ○読んでから見るミクロも詰まらんものがあるがな。

30 :ぴかあA:05/01/08 20:12:39
>>27
もう一個質問していい? 誰ならよかったの?
それで何ができたの?

31 :Tar ◆SQIDAUQYpc :05/01/08 20:22:17
>30
たいしたもんだと思ってたよ。

32 :にきび:05/01/08 20:27:06
>>1
コギト主義ねぇ
この板の九割は形而上学屋じゃねぇ?

33 :ぴかあA:05/01/08 20:34:10
>>31
あれが読めたのは相田慎一著「経済原論入門」
不破哲三著「資本論前三部」を読むのおかげで、
よい副読書があれば、アウトラインをつかむのは
簡単だよ。あと暇と意思があれば。
ちなみに二巻の再生産表式は結構除いたし、
三巻も途中でやめた。

34 :考える名無しさん:05/01/08 20:51:25
>>1
これ読んでみたらいいですよ。ttp://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/spb-500.htm

35 :ぴかあA:05/01/08 21:09:39
>>34
金とヒマさえ使わなければ、こういうのにだまされて幸せな死
を迎えるのもいいと思う。

36 :考える名無しさん:05/01/08 22:33:34
勝手にだまされてろ、ヴァカが。

37 :ぴかあA:05/01/08 22:41:34
>>36
というかこういうのにだまされるって特殊なテクニックを使うか
(洗脳)、それが無理な人間もいるわけ、俺はそうだね。
まあ洗脳する機関には立ち寄らないけどね。
そういうのってものすごい搾取が跡でやってくるから。
だから本屋で一冊買って深入りしなきゃいいと思うのよ。
それくらいなら害ないかなと。
まあ序所に洗脳されるのかな?

38 :ぴかあA:05/01/08 22:43:45
>それが無理な人間もいるわけ、俺はそうだね。
須磨素
洗脳では誰でもだまされる。


39 :考える名無しさん:05/01/08 23:41:41
>>1
別に生も死も大して変わんない気がするしね〜

死を恐れる気も、死に憧れる気も、死を賛美する気も、さらさらないよ
どうでもいいね

40 :考える名無しさん:05/01/08 23:50:32
死をたたえよ
死は幸いなり
いざ幸いの地へ

41 :考える名無しさん:05/01/09 00:03:48
小学生のニヒリズムやこんなん

42 :考える名無しさん:05/01/09 00:05:24
>>1
そっか
じゃ、早く死んでくれ

43 :考える名無しさん:05/01/09 01:14:24
>40ワラタ
ロマサガネタやね

44 :考える名無しさん:05/01/09 01:33:47
死を恐れるのが不思議なのか、ほーほーほーほけきょ
スレ主は頭に銃突きつけられてうへっへへと笑ってるタイプか。
やばいな。

45 :考える名無しさん:05/01/09 01:47:16
練炭七輪レンタカー

46 :考える名無しさん:05/01/09 01:56:24
・・・使われたレンタ屋さんも、
そりゃ、迷惑だわな。

47 :考える名無しさん:05/01/09 04:24:23
専用車があるので、(こっそり)事前に言えば割り引きしてくれます。

48 :考える名無しさん:05/01/09 04:58:45
おお!

自殺専用車!

いっぺん、失敗してる人には、
割引の特典も!

とか。

49 :考える名無しさん:05/01/09 05:35:42
>>1
>死とは救いである・・・
>人は生きている限り真に自由にはなれないと思う。
>ただ死のみが自由であり救いなのである。

極楽浄土を夢見る念仏思想的な表現ですね
いわば生に対する諦めと倦怠、それは逃避に他ならない


ユゴー曰く、人は生きたようにしか死ねない

50 :考える名無しさん:05/01/09 05:53:39
>>49
大津波だと、黒いぶくぶくになりますが、どういう生き方したからでしょう?

51 :考える名無しさん:05/01/09 08:10:58
>>39
おまいは死んでないだけの人形でつね

52 :考える名無しさん:05/01/18 21:04:08
それで死後の世界が今の世界よりクソだったらぶっ飛ばす

53 :考える名無しさん:05/01/18 22:12:41
救いだと信じている死が、実は現実への目覚めだったりしてね

54 :考える名無しさん:05/01/18 22:16:25
死とは救いですか。極めて主観的ですね。

>人は生きたようにしか死ねない

良い言葉ですね。全く同感です。
如何に生きるか?と言う事は、如何に死ぬか?と同義と言ってもいいですからね。

55 :考える名無しさん:05/01/18 22:20:12
人が旅をするのは到着するためでなく、旅行するためである

56 :考える名無しさん:05/01/18 22:26:46
自分がいないのにそこに自由なんてない
自分とそれ以外のものの関係があってこその自由だと僕は思います
だから死は解放であっても自由ではない

57 :考える名無しさん:05/01/18 22:35:15
死んだら無になる とは限らないけどな

58 :考える名無しさん:05/01/18 22:37:01
死んだら明晰夢の状態になります

59 :考える名無しさん:05/01/18 22:43:54
だったらすばらしいですね
それなら喜んで死にますけど
それを心から信じれたら俺の人生が変わるかも

60 :考える名無しさん:05/01/18 22:46:28
死の精神的苦痛より
肉体的苦痛が怖い。怖くて仕方がない。

61 :考える名無しさん:05/01/18 22:48:48
俺は死を想像した時の恐怖心から逃げ出したい
死の先があるなら肉体的苦痛なんて一切怖くない

62 :考える名無しさん:05/01/18 22:49:30
死の先に幸福が待っていると心の底から信じることが出来れば、
死ぬ際の肉体的苦痛は幸福への階段であり、快楽となりうる
心頭滅却すれば火もまた涼しい
美味いと信じれば美味いんだ

63 :四式:05/01/18 23:05:04
インディアンを殺すときのキリスト教徒やオウム真理教みたいな考え方だな。

64 :考える名無しさん:05/01/18 23:22:16
生まれる前の記憶がない=無なのだから
死ぬ=無だと思うのが妥当だ。

死の先に幸福が待ってるて、論拠も何もないことを
信じれるはずも無い。

65 :考える名無しさん:05/01/18 23:27:19
みんなそんなに考えたり心配したりすんな!
みんな平等に死ねるんだからさ!
それまで楽しくやろうぜ!

66 :考える名無しさん:05/01/18 23:28:35
夢の世界で死んで目覚めたときはその記憶が残ってますが?

67 :考える名無しさん:05/01/18 23:29:53
>>66
当然だろ、そんなの。

68 :考える名無しさん:05/01/18 23:30:45
>>66
科学的に死後の世界は無い。
夢は科学で説明できる。
夢で死ぬのとは、全然話が違う。

69 :考える名無しさん:05/01/18 23:33:20
ねえ夢もクオリアなの?クオリアっていまいちわからん

70 :考える名無しさん:05/01/18 23:40:26
現実が夢のようなものかもしれないだろ?
血液型と性格の関連性の有無と一緒にするなよ
あれが今まである程度調査して関連性が発見されなかったのに対し、
死後の世界の存在は、発見も何も生きてる人間には探しようがないんだからな
まったくわからない 言っとけ 信者になりたくないならな

71 :考える名無しさん:05/01/18 23:42:38
比喩

72 :考える名無しさん:05/01/18 23:48:56
死後の世界があるのなら
生まれる前の世界もあるはずだろう。
生まれる前の世界は、生まれる前があったにもかかわらず
みな知らない。ということは現世以外の、自分という意識が存在する
世界は無い可能性が高い。無。

73 :考える名無しさん:05/01/18 23:53:42
>>1
自由だって?
人類史上一度でも自由なんてあったっけ?
死と同様に自由も誰も経験してないでしょ?

74 :考える名無しさん:05/01/18 23:55:32
>>自由そのものって経験できるものだったの?

75 :考える名無しさん:05/01/19 00:00:57
>>72
前がないから後ろもない?
後があるなら前もなくてはならない?

生まれたばかりの赤子
彼に明日があるとする
すると彼には昨日もなくてはならない
と言ってるようなもんだな

76 :考える名無しさん:05/01/19 00:11:19
>>75
>生まれたばかりの赤子
>彼に明日があるとする
>すると彼には昨日もなくてはならない

現世以外の世界を信じるのなら。
現世において現世としての昨日が無いのは当然ですね。

77 :考える名無しさん:05/01/19 00:17:13
現世以外の世界を信じないなら
現世においてその赤子に現世としての昨日があるとでも?

つーか>>76よ、勝手に輪廻転生のことだと思ってねーか?

78 :考える名無しさん:05/01/19 00:20:33
永遠の魂を信じてるんだろう。

79 :考える名無しさん:05/01/19 00:26:42
生命はリサイクルされると思う。生命は増えも減りもせず・・・
生命が物質に命を与える。
手塚治虫の火の鳥風にいえば「宇宙生命」コスモゾーン。

生命はリサイクルされ、永遠に消えることは無いが
自分という意識は死ぬ事によって、終わるであろう。

そのことを知った今、私達は意識至上主義から脱却しなければならない。
すなわち、生を謳歌し、哲学を止めるということだ。

80 :考える名無しさん:05/01/19 00:29:10
はいはい、
同時に存在する生命の数が、当初の生命の量を上回ったらどうなるんだ?

81 :考える名無しさん:05/01/19 00:29:44
>>79
思うじゃダメだ!考えろ!

82 :考える名無しさん:05/01/19 00:33:06
>>80
上回ることなんかない。
何かが増えれば、何かが減る。
>>81
はい

83 :考える名無しさん:05/01/19 00:34:56
諸行無常、諸法無我、涅槃寂静等
仏陀の教えはだいぶ論理的だと思うのだが
輪廻転生だけはなんかな…

84 :考える名無しさん:05/01/19 00:44:55
輪廻転生は、ロマンチックだと思わんか?

85 :考える名無しさん:05/01/19 00:55:42
輪廻転生って言ってみればあれだろ・・・

食物連鎖!

86 :考える名無しさん:05/01/19 00:56:14
火の鳥に「あなたは来世で虫になります」って言われても
ロマンチックかな?

  俺:「虫はやめてください」
火の鳥:「じゃあサボテンに」
  俺:「やい、鳥!焼き鳥にして食っちまうぞ!」

87 :考える名無しさん:05/01/19 01:13:18
もう、焼けとるがな・・・。

いやいや、
食物連鎖ってのは、
ニッチ的立場をもとめてるうちに、
出来上がっちまう状態だわな。

弱肉強食なんてのは、単なる妄想。

輪廻転生ってのは、
ロマンなんだよ。
わっかるかなぁ〜。

88 :考える名無しさん:05/01/19 01:14:42
優勝劣敗

89 :考える名無しさん:05/01/19 01:21:00
>>87
ロマンか〜、わかんね。
男のロマン・女のロマン・・・
どんなロマンなの?

90 :考える名無しさん:05/01/19 01:28:50
例えばだね、

男と女が出会って、
いろいろあって、
最後に結ばれる、と。

これだけだと、説得力が無い。

だから、前世からの因縁が重要になる。
恋愛物とかエロゲとかでも、重宝してるよ、
輪廻転生。

91 :考える名無しさん:05/01/19 01:30:25
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92 :考える名無しさん:05/01/19 01:31:54
輪廻転生モノの最高峰は「久遠の絆」

93 :考える名無しさん:05/01/19 01:33:19
>>91
やめんさい
君みたいなののせいで、俺は昨日2ちゃんに書き込みできなかったんだから

94 :考える名無しさん:05/01/19 01:35:42
死が救いなのではなく、「死は救いである」と信じることが救いなんだろう。

ただ、輪廻転生と同じで科学的な論拠がないから、いかがわしいのはいなめない。

まともな人間にはこうした考え方は救いにはならない。


95 :考える名無しさん:05/01/19 01:37:09
信じるのは、生きてる人間、
ってあたりが、ミソだわな。

96 :考える名無しさん:05/01/19 01:37:10
そのような書き込みをしてよいという規則はありますか?

97 :考える名無しさん:05/01/25 23:31:41
  そは永遠に横たわる死者にあらねど
測り知れざる永劫のもとに死を超ゆるものなり

98 :考える名無しさん:05/03/09 00:34:10
>>94 結構凄いと思いましたm

確かに死んだら全てから開放されて楽になれて救われるって自分も思うけど
未来に控えていてくれているであろうプレジャーまで捨てる勇気は無い!んで、今日も生きてます!

99 :考える名無しさん:2005/05/15(日) 00:33:38
>>98
そう思ったその時そして今貴方は救われてるんですか?


100 :考える名無しさん:2005/05/15(日) 00:36:42
人を救うのは死じゃなくてやっぱ愛なんじゃないのー?

101 :bbs:2005/05/16(月) 17:13:34
もしも社会的拘束を苦しみというならば死がその救いとなるでしょうが、もしこの世界に何かしらの情念を残していたら救いにはならないでしょう。
死のうとする人間には既に現実からの乖離が起こっていることが多いようですが、それが最大の自由であり、自殺そのものはむしろそれに拘束されているという意味で自由ではないと思います。

102 :禅ちゃん:2005/05/16(月) 17:25:41
生きている…というのは、今自分達の肉体を介在して外界に触れている。
死ぬというのはその肉体が使えなくなり、精神だけがこの世だか別の世界だかで動きだす…かな?
輪廻転生の考えだと、新しい肉体を探す…とか。

ダメだな、俺は。やっぱりROM専のほうがいいか。。。

103 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 00:07:59
死を称えよ
死は幸なり
いざ幸の地へ

104 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 00:22:37
宗教的概念(「輪廻転生」など)に少しでも疑いを持つのであれば、死は救いにはならないのでは。
死について経験的に知っていることなどないのだから。
完全に死後の救いを狂信しなければ知っていることは「自分が無くなる」ってことだけだ。

105 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:03:32
死んだら何もなくなるっていうのはみんなわかってるんだろう。
それが全てから開放されるっていうこともわかっているだろうけど
それと同時に何もなくなってしまうことへのすごい恐怖もあるんだろう。
だからよっぽど辛いことがないと自殺するやつもいない。
まあ人間一人が地球に及ぼす効果は無いに等しいが。

106 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:04:17
いま>>105がいいこと言った。


107 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:05:03
>>105は神ですね


108 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:22:40
さ、早く救われろ>>1

109 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:32:34
1はもう救われました
安らかな死に顔だったよ

110 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:34:48
さ、早く救われろ>>2-107,>>109



111 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 22:38:07
>>110
オマエモナー、っと

112 :110:2005/06/09(木) 22:40:22
>>111
遠慮しとくよw

113 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:25:47
死は常に笑いかける。我々に出来るのは笑い返してやることだけさ。

114 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:28:20
踊らされてばっかりだ。
それが悔しい。

115 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:35:53
どんなに避けても嫌でも、来る時は来る。それでいいだろう?
敢て今日首を吊らなくとも、明日玄関を出た途端、暴走バイクに撥ねられるかも知れない。
さすればすべて消えて終わり。それまでよ。

116 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:40:42
>>115
大体自殺する人間は、世の中で生きていくのが辛いから死ぬわけで。
「いつか死ぬから早まるな」ってのは我慢しろって言われてるのと同じだと思うんだ。
我慢できないから自殺を選ぶわけで。
その理屈では自殺希望者を説得できないんじゃないかな。

117 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:56:17
>>116
安定剤飲め。

118 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:58:07
>>117
どういう意味ですか?

119 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 00:07:52
>>118
死に救いを求めるのはそのような脳の状態が起っているからだ。安定剤飲め。

120 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 00:21:07
とりあえずどこからどこまでが自演かな

121 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 00:25:22
>>119
なぜ、死に向かうを異常な状態とするかって話でしょ?
118の言いたいことって。

122 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 23:19:41
>>1じやあ今すぐ死ね

123 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 17:31:26
死は寛容であるよ

124 :野茶菓 秋雪:2005/08/10(水) 21:25:39
死を変化と捉える賢明な者には、死は救いであり、

現世の幻に心奪われ、物欲の虜となり

死を恐れ、肉と共に朽ちゆく愚者には

自我が泣き叫ぶ恐怖を味わうだけの経験となるだろう。

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