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哲学に興味をもったきっかけ

1 :考える名無しさん:05/01/18 07:08:47
なんですか

2 :考える名無しさん:05/01/18 07:25:33
「今日のうんこの1次元ホモロジー群は Z+Z だったよ〜」

とか女の子の前で大声で言いたいけど言えない自分がいた事かな。

3 :考える名無しさん:05/01/19 13:44:17
入試で哲学科にしか合格しなかった事だろ。

4 :考える名無しさん:05/01/19 14:29:40
古典文学や美術評論、まあ芸術からクロスオーヴァーして辿り着きました。
物作りの良き栄養にもなるけど、俺みたいなタイプは絶対哲学家にはなれないなとも思う。

5 :考える名無しさん:05/01/20 00:19:00
弟が死んだこと。

6 :考える名無しさん:05/01/20 10:45:48
いまだに興味が沸かないよ。

7 :考える名無しさん:05/01/23 13:31:32
嫌々やってるよ。

8 :考える名無しさん:05/01/23 13:43:52
弟が勝手に応募しちゃって。

9 :kurahito ◆XEF65wQsug :05/01/23 14:25:48
>>8
原宿を歩いてたらスカウトされて。

10 :考える名無しさん:05/01/23 14:40:22
(プライバシー保護音声で)哲学も初めは優しかったんですけどー

11 :考える名無しさん:05/01/23 14:55:13
豚鼻で喋ればどうだ

12 :考える名無しさん:05/01/23 15:18:19
俺が一番の知者だってさ


13 :考える名無しさん:05/01/25 00:54:34
12 訂正:知者×痴者〇

14 :考える名無しさん:05/01/25 01:03:18
哲学(てつまなぶ)さんを探してるうちになんとなく。

15 :考える名無しさん:05/01/25 02:05:14
自分は何のために生きてるんだろう
自分とは何だろうとか、昔からずーっと一人で考えてて
高校の時そういうことを考える学問、哲学ってのがあるって知って
衝撃を受けたとともに、自分の無力、非凡さに気づいた

16 :考える名無しさん:05/01/25 02:08:58
心の中だけは他人に干渉されることが無いものであり、そこだけはその人だけのものだと
信じたかったからだ

17 :墓荒らし:05/01/25 14:15:28
きっかけはー!ブルース・リー!チョンチョン

18 :考える名無しさん:05/01/25 14:43:27
綺麗なおねーちゃんが全裸で道を歩いてんの見てから
目は逝ってた

19 :考える名無しさん:05/01/25 16:23:33
女に対する恋心(初恋)を抱いたのと同じ時期だった。

20 :考える名無しさん:05/01/25 17:00:14
読書が楽しかったこと.

21 :考える名無しさん:05/01/28 03:58:49
>>15
>衝撃を受けたとともに、自分の無力、非凡さに気づいた
非凡さに気づいたのか。凡庸さではなくて。ある意味スゲェッ!

22 :考える名無しさん:05/01/28 04:15:30
自分でひたすら考えるの好きだけど、
昔の頭いい人の本とか読むのすぐ飽きちゃうから
哲学はできないと思う。
予備知識が全然なくて、考えが進歩していかない・・・orz


昔の人の格言とか論とかを自分が身をもって実感するような
体験をすれば、楽しく覚えられそうだけど。まだあまりない

23 :考える名無しさん:05/01/28 09:36:04
哲学者が自身の手によって体系的な哲学を作れるのは早くて30代半ば。
若者には哲学の真の理解はできないと言う哲学者も結構多い。
たっぷり人生経験を得ないと駄目なんだから、まず、
若いうちにたっぷり経験と素地となる勉強をしておくことだ。

24 :考える名無しさん:05/01/28 11:02:59
中島義道呼んだから。

25 :考える名無しさん:05/01/28 11:39:54
>>23
哲学っていうのは、人生経験を溜め込んだジジイが薀蓄を語り、
同じように人生経験を溜め込んだがジジイが「分かる、分かる」と
相槌を打つことなのか? アホらしいなあ。

26 :考える名無しさん:05/01/28 12:36:38
>>25
じゃあ、哲学っていうのは、人生経験の浅いガキが机上の空論を飛ばしあい、
実感も体現もしないままにお互い「分かる、分かる」と、
知ったかぶりしあうものなのか? アホらしいなあ。

27 :考える名無しさん:05/01/28 12:41:39
>>26
机上の空論は、むしろ諸学一般の学問のこと。
哲学は一人では無理。
相対性理論旗人に理解されなくてもどうってことないが、
哲学は理解されなきゃ、くず同然。


28 :考える名無しさん:05/01/28 12:47:51
>>27
はあ?何が言いたい?
とりあえずお前が言う「諸学一般」がどうして机上の空論なんだ?
(実験やデータを重んじる学問も多いのに)。
また、「哲学は一人では無理」や「哲学は理解されなきゃ、くず同然」と、
どういった根拠で哲学のみが特別扱いを受けるんだ?
一行目と二行目で、すでに言ってることが滅茶苦茶だぞ。

29 :考える名無しさん:05/01/28 12:50:54
>>26
人生経験の有無など問わず、主張の内容だけを問題にしながら、
議論を進めるのが哲学だと思う。アホらしいと思うなら、
おまいが参加しなければいいだけの話。

30 :考える名無しさん:05/01/28 12:58:17
>>29
なら、俺が>>28で言ってる内容に答えろよ。

「人生経験」と曖昧に言うのはやめようじゃないか。
何か認識や経験があることで、読んでいるものを想起に伴わせ理解する素地ができる。
独自の哲学を確立するのも、自分自身の中から想起したことを用いないと成し得ない。
主張の内容自体を問題とするのは客体側の話だ。
主体側にとっては認識や経験の有無が重要だと、俺は言っているのだ。

とりあえず、内容に答えるのがお前の信条なら、
>>28に答えてみろ。まずそっちが先だ。

31 :考える名無しさん:05/01/28 13:11:57
>>30
哲学は認識や経験を表すものなのだろうか?
哲学に中身などない。当然中身もない。
ちなみに言っておくと愛や神や無を語るのは哲学ではなく形而上学。
人生哲学はこれに含まれる。


32 :考える名無しさん:05/01/28 13:12:59
>>31
訂正する。
>哲学に中身などない。当然中身もない。
・・・当然内容もない。


33 :考える名無しさん:05/01/28 13:16:36
>>31
お前、「内容に答える」って書いたよな?
で、俺はまず>>28に答えろって書いたよな?
それを無視して、>>30の文中に答えてるよな?
そもそも「哲学=認識や経験を表すもの」なんて書かず、
「哲学を深める上で素地となる認識や経験は重要」だしか俺は書いてないよな?

まずは>>28に答えて、順序を踏まえて答えろよ。

34 :29:05/01/28 13:18:19
>>30
>>28っていうのは>>27への反論なんだから、>>27を書いた奴に答えてもらえ。

35 :考える名無しさん:05/01/28 13:18:49
>>33
全てに断る。


36 :29:05/01/28 13:19:29
自分の発言以外は、すべて一人が発言していると勘違いしている香具師が
いるようだな。

37 :考える名無しさん:05/01/28 13:25:03
じゃあ何故>>29以外の誰かさんは、
それを指摘せずに乗り出してきてたんだろうなあ。
まあ、名無しでレスし合う以上、どいつがどいつなのかなど、
精密な判断しようなどと思わないが。

38 :考える名無しさん:05/01/28 13:27:45
>>37
黙秘します。

39 :考える名無しさん:05/01/28 13:29:05
だんまり決め込んじまったからもうどうでもいいけどさ。

40 :考える名無しさん:05/01/28 13:29:25
だんまり。

41 :考える名無しさん:05/01/28 13:30:06
オヤジがウィトゲンシュタインの子孫だっていいはるから

42 :考える名無しさん:05/01/28 13:31:30
ウィトゲンシュタインが言い張った?

43 :29:05/01/28 13:31:40
俺の考えを言うと、哲学(の大部分)を理解するために必要な経験は、
中学生以上だったらみんな持っていると思う。だから、とりたてて経験
を問題にする必要がない。

44 :考える名無しさん:05/01/28 13:35:59
哲学に明日はない。 ……ような気がする。

45 :考える名無しさん:05/01/28 13:38:39
>>43
おいおい、経験とだけ書いてるなよ。
俺は認識も含めたんだ。
例えば、そこらの中学生よりも、ハイデガーの方が、時間についての「経験」的な実感や、
考察による新たな発見や認識、それらが上回っているのは当たり前だし、
その豊穣な素地によって生み出される論考も数多あるだろう。

46 :考える名無しさん:05/01/28 13:40:49
落ちる

47 :29:05/01/28 13:49:49
ハイデッガーと同じだけの経験的な実感や認識を持っているのでなければ
ハイデッガーは理解できない、ということか? 
そうだとすると、まさに<哲学=ジジイの薀蓄合戦>だな。

48 :考える名無しさん:05/01/29 04:53:18
どう読んだらそうなるんだよ・・。

49 :考える名無しさん:05/01/29 05:42:33
>>43
>哲学(の大部分)を理解するために必要な経験は、
>中学生以上だったらみんな持っている

このレスしか読んでないけど、俺もそうだと思う。

50 :考える名無しさん:05/01/30 00:23:03
43
賛同

51 :考える名無しさん:05/01/30 07:56:03
全部読めよ。

52 :考える名無しさん:05/01/30 10:51:38
切腹

53 :Limahl ◆SxAKrzWJr. :05/01/30 23:58:41
高校のとき中国の刑罰の「人豚」というのを知りました。
四肢を切り落として、目をつぶして、ツンボにして、薬でものを言えなくして、、、
要するに、その人を意識がある状態だけにするという刑罰です。
外から見ると肉の塊なので、「人豚」というわけです。

宮廷内での女の恨みが、権力争いと合わさってエスカレートしていった果てに、
勝者が敗者に為す罰みたいでした。

「この人はただの真っ暗闇の中で、ものを考えてたわけかー」
「全く改善のない孤独な意識だけでも、それはそれで人生なんだ」と、強い驚きを覚えました。

そこから、―生きていると死んでいるって何の違いだろう…
―なぜ人間はここまで人を憎めるのだろう…
と考え始めたのがきっかけです。

54 :考える名無しさん:05/01/31 05:41:43
>>53
凄いなそれ。
究極の恐怖だ。
ご飯は食べさせてるの?

55 :考える名無しさん:05/01/31 06:52:10
その戚夫人に行った残虐行為というのが特に有名なんです。
「じんてい」あるいは、「人豚」というやつです。
・・・・戚夫人の両手両足を切断し、目をくりぬき、耳を焼き、薬を飲ませて声を奪い、便所に置いた・・・というものです。
で、しかもその肉隗と化した、戚夫人を呂太后は自分の子の第二代皇帝に見せました。

「これがなにかわかりますか?豚ですよ、それも人間のね」

と言うんですね〜。
第二代皇帝は、その肉隗がなんであるか思い当たり、声にならない悲鳴をあげ、ショックのあまり病気になり、その寿命を縮めたといわれています。]


56 :考える名無しさん:05/02/03 03:59:33
ビックリ!、

57 :考える名無しさん:05/02/03 07:03:25
>>53
オレも氏賀Y太の作品に出会って・・




そんなことはちっとも考えませんでした

58 :考える名無しさん:05/02/03 10:55:44
>>55
姑の嫁いじめの究極形ですね。

59 :考える名無しさん:05/02/03 17:38:30
私は人からよく変人扱いをされます。
オマケに極めつけのドジで、
私は一体何のために生まれてきたのだろうか?
私は一体何で生きているのだろうか?
なんて考え始めてのはちょうど4年位前の話です。
さらに遡れば、小学1年位からイジメられ、
普通に死にとかバカなりに考えていた時期もあったねぇ。
未だにふと頭によぎる時普通にあるし。
まっ、私の周りにそんな世相のズレ切ったヒネクレ者は普通にいないから、
周りには普通に飽きられていたけどね。

60 :考える名無しさん:05/02/03 22:13:05
仕事があまりにつまらないので。
疲れて満員電車の中で哲学書を読むと一瞬嫌なことを忘れられる。

61 :考える名無しさん:05/02/03 22:17:52
>>53
喋べれないようにするのが美学なんだろうが
喋れるようにしておいた方が面白そう。

62 :考える名無しさん:05/02/03 22:25:02
ちくびが広かった

63 :考える名無しさん:05/02/04 02:30:48
じいちゃんちの蔵の中にあったシミのついた哲学書を開いたら
平安時代の天才哲学者の霊が現われて、「神の思考を極める」とか言い出したから

ああどうせ俺はアニオタだしネタが少し古いよ

64 :考える名無しさん:05/02/04 15:55:54
平安時代ってことは日本人って事だよな
平安時代の日本人に天才哲学者はいねえ
てか日本人には今までもこれからも天才哲学者は生まれねえ
それが日本人としての日本語としての限界だからだ

65 :考える名無しさん:05/02/04 15:57:45
> てか日本人には今までもこれからも天才哲学者は生まれねえ

書いている自分は天才預言者のつもりらしい。w

66 :考える名無しさん:05/02/04 16:12:58
天才じゃなくとも 予言できます このくらい

67 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 10:50:43
意外と伸びてないな

68 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 11:09:30
>>65
×:預言者
○:予言者

「預言者」はキリスト教やイスラム教など聖書系の宗教で
神の言葉を伝える地上代行人みたいな人の事。

69 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 14:33:02
このスレを読んでわかった事は
自分では哲学に興味があるつもりだけど
実際に興味があるのは処世訓・人生訓のようなもの
って人が多そうだって事だな。

70 :ローカルルール審議中:皇紀2665/04/01(金) 04:56:57
>>27
> 哲学は理解されなきゃ、くず同然
人生哲学と勘違いしてないか?

> 相対性理論は他人に理解されなくてもどうってことないが
あほか。誰も理解せんかったら応用も何もできんやないけ。

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