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クール

1 ::05/03/20 18:14:41
クールにいこうか。

2 :考える名無しさん:05/03/20 18:29:32
クールに2ゲット

3 ::05/03/20 18:39:06
まあ、クールを冷静としていいか。


4 ::05/03/20 18:41:19
熱くなればなるほどに自分を見失う。
そんな気がする。
実際激情しているときは別人のようになってしまう。


5 ::05/03/20 18:43:27
過去を冷静に振り返ってみると、何故か恥ずかしくなってしまったり。
過去に書き込みしたことを読み返すと何故か変な気分になることがある。


6 ::05/03/20 18:46:34
いや、ちょっと待てよ。
物事完璧に冷静に対処することできるのだろうか。
完膚無きまでに冷静を保てるのだろうか。

7 ::05/03/20 18:47:54
熱が入ってきたようだ。
少し、さまそうか。

8 ::05/03/20 20:56:52
ああ。恥ずかしい。

どうして他のスレは伸びてるんだ。
自作自演しているんだろう。
じゃ、僕も。
自作自演、したことないが、やってみる。
宣言する。
なあに、他でもやってることだろう?

9 :考える名無しさん:05/03/20 20:58:46
ばーか。

10 ::05/03/20 21:00:41
みんな、熱くいこうぜ。
熱くなきゃおもしろくないじゃんか。


11 ::05/03/20 21:03:42
冷静に考えれば、正しいことを出来るかも知れない。
しかし、それがおもしろいのか?

そして、冷静に考えようとすればするほどに
時間がかかってしまうじゃないか。

いつまでたっても行動できないじゃないか。

12 :考える名無しさん:05/03/20 21:04:45
だからどうした?
つまんねーの。

13 ::05/03/20 21:08:34
人間でも何でも。
一つのものから分かれて自分がいるんだよね?
人間なら、アダムとイブから、とか。
アダムとイブは何から生まれたんだろう。


14 ::05/03/20 21:12:08
僕には親がいる。父、母。
父、母にもそれぞれ親がいる。
僕の祖父、祖母。

どうして「僕」から祖先を辿れば一つでなく祖先がたくさんになるの?
クールに考えれない。
一つにたどり着くのかなあ?

15 :考える名無しさん:05/03/20 21:13:22
ばーか。

16 ::05/03/20 21:20:55
熱って振動か。
振動が高い方から、低い方へ移ることが伝熱か。
逆はない。
だってね。
不可逆だってね。

17 ::05/03/20 21:27:26
何でそれなのに熱を上げることが出来るんだろう。

開放系とかそういうの関係あるの?
廻ってるの?循環してるの?

18 :考える名無しさん:05/03/20 21:29:53
考えていないで勉強しろ!ばか。

19 :考える名無しさん:05/03/20 21:35:20
ちょっと待てよ。
循環って?食物連鎖とか、水の循環とか、かな。因果応報とか、かな。
ちょっと待てよ。
それって廻っているというのか?同じ形として巡ってくることは
決してないではないか?

円、のようなサイクルではないんだ。

螺旋、のようなサイクルなんだ、ろう。

20 :考える名無しさん:05/03/20 21:36:50
勉強します。
すみませんでした。
寝ます。

21 :考える名無しさん:2005/03/21(月) 06:01:47
考える力、最近無くなってきたような気がする。
考える力って何だろう。
力って何だろう。
考えれない。
考えているのだろうか。考えさせられているのだろうか。
どうして、気分に流されるのだろうか。
流されているのだろうか。流れに乗っているのだろうか。
何なんだろうか。
何が何なんだろうか。
何を求めているのか。何か求めているんだろうか。
何もしなくていいのではないか。何かしなければならないのではないか。
何か思いついた。思いつかされたのだろうか。
何でこんなことしてるんだろうか。こんなことさせられているんだろうか。
それが分かったからってどうなるというんだ。
それは分かってからじゃないと分からない。分かる前にとやかく言っても
本当のことは分からない。
いつになったら分かると言うんだ。それも分からない。分かってみないと
本当のことは分からない。
分かった時点で本当のことが分かる。
だったら、いつでも分かっていいじゃないか。いつでも納得したらいい
じゃないか。
しかし、どうしたら心から納得できるんだ。それは可能なのだろうか。
こう思っている状態なら本当の納得はあり得ないじゃないか。
考える、という行為。これは物事を分からなくする原因なんじゃなかろうか。
考えれば考えるほどに分からなくなっていくような気がする。
何を考えているのだ?
分からなくなった。
いや、分かっているのか。分からないなんてことはあり得ないのか。
最低でも分かっていないことを分かっているから。
そうか。分からないことなんて無いんだ!分かっていることだけが有る!
私の全て。これが真実。「分かっていること」、この集成が私だ。
納得。。

22 :考える名無しさん:2005/03/21(月) 06:39:59
難しいなあ。
でもさ。難しいって何だろうね。
難しい本がある。これは著者が簡単に書かなかっただけなのではないか。
簡単に分かりやすく記すことはいくらでも出来るだろう。
誰にでも分かるように記す。  これが難しいのか。なんとも皮肉だ。
いくら難しいことだって、工夫して誰にだって分かるように教えることは
可能だろう。分かるまで何回でも教えたらいい。根気よく、投げ出したら
終わりだ。
分かろうとし続ける限り、いつかは分かる。諦めたら終わりだ。
難しくしてしまっては分かりづらくなる。難しく書かれているものは
誰にとっても分かりづらいだろう。
分かってしまえば簡単なのだろうが。その行程が難しい。
1+1だって分かるまでは難しい。
その考え方だって千差万別だ。答えが必ずしも2とはならない。
どんな数値をとったっていい。それで納得するならそれが答えだ。
納得するまでが難しい。それを教え説くことは更に難しい。

そして難しいとはどういうことなんだ?
こたえは簡単?難しい?
分かっているじゃないか。
説明することが難しい。
分かっていることが簡単。
自分自身が一番簡単。

23 :考える名無しさん:2005/03/22(火) 05:57:14
限界。
限界って何なんだろうね。
これがなかったら、なんでも可能になるんだろうがね。
何でもありってどういうことなんだろうね。
これが成り立つなら、無分別になるんだろうね。
限界があるから、分別付けられるんだろうね。
善し悪し、損得、美醜、どっちかに分けれるのは限界があるからなんだろうね。
つまりは物事が成り立つには限界である必要があるってことだろうね。
つまりは無限のものなんてただの一つもあってはならないことになるね。
だって無限のものには判断が付けられないんだもの。
でも、限界、無限ってどういうことなんだろうね。
限界ってそのものの最大値だよね。限界まで力を出す。限界まで力を掛ける。
限界ってことは「もの」は使えば無くなってしまうことになるね。
限界まで金を使うと品物は増えるが金はすっからかんになる。
「もの」としての金は無くなる。無限じゃないんだから。
でも、金の対価になるものが得られる。
だから、何かを失うといってみても、必ず失った分だけの補充を得るように
なってる。保有するのはいつも一定なんだね。違うのは質かな。
限界はポテンシャル。無くなるのはそのものの持つポテンシャルだろうね。
そしてポテンシャルはいつも質を変えて持ち続けるもの。
そしてポテンシャルは固有量があるということだろうね。
100円にはそれ相応のポテンシャルがある。限界があるだろうね。
限界が付けられるということは、これは出来るか、出来ないか、の判別だろうね。
こういった判別が物事の判断になってるんだろうね。
でも物事を判断するのってものすごく曖昧なんだよね。

有限である(判断が付く)ものが無限(判断が付かない)ものになったり、
またはその逆であったり、 するんだよね。

24 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 18:48:03
みんな頭いいなあ。
俺は頭悪いなあ。
頭良くなるとどうなるんだろうなあ。

25 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 18:50:32
懐かしいなあ。
あんなことしたなあ。
迷惑だったろうなあ。
どうしただろう。あのスレッド見た人たち。

26 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 18:53:30
やる気今よりはあったかなあ。
今は書き込むのが気力を要する。
成長してるんだろうか。

27 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 18:55:45
考えるのは疲れるんだ。
だから、肉体的に疲れている、あるいは精神的に疲れているときは
考えることが億劫になるんだ。
疲れる。
何で、疲れることをわざわざするんだろうね。

28 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 18:57:26
人間、 俺だけかも知れないが、
辛いこと。
これは何もすることがないこと。
これが一番辛いんだ。
想像してごらん。
俺にはそれは地獄だ。

29 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 19:01:24
総理大臣のような人でさえ辞めたとなれば変わりがいる。
補充。
補うものは必ずある。
こう考えると誰が偉大なんだろう。何が価値があるんだろう。
変わりになるものはいくらでもいるのに。

30 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 20:02:33
恥ずかしいな。
ホント、読み返すと恥ずかしい。
そんなこと無い?

31 :考える名無しさん:2005/03/26(土) 20:03:31
まあ、とどのつまり、
過去の自分は今の自分じゃないことということなんだな。
だから過去を恥ずかしくも思う。

32 :Щ:2005/03/27(日) 11:31:33
クール イト ダウン
何事も冷静にそして正確に。
鋭くですか?

33 :Щ公爵:2005/03/27(日) 11:36:16
熱情は羞恥を超える。
羞恥なき熱情の恥ずかしさですか?

34 :Щ公爵:2005/03/27(日) 11:39:04
理性とは冷却された視線である。

35 :Щ公爵:2005/03/27(日) 11:57:41
視線に晒されることで羞恥は芽生える。
ただ、自ら晒す事を願いもするのである。
最も隠すべき姿それは何か。本顔であり満願である。
しかし、それは危険を伴なう情熱である。

36 :Щ公爵 :2005/03/27(日) 12:15:40
クール ランニング

37 :Щ公爵:2005/03/27(日) 12:25:11
砕けた欲望の氷解を見ている。
それは私の氷塊ではない。
私の氷塊はつまり理想である。
実存在は当に砕けた氷解の方なのだ。


38 :Щ公爵:2005/03/27(日) 12:54:16
理想はぬるいだろうか。
情熱よりも現存よりもぬるいだろう。
ただし、それらの塊が理想なのだ。
炎と氷の混濁。バランス。要素は何も2つだけではない。

39 :Щ公爵:2005/03/27(日) 18:05:27
俺はしかし、いったい何をやっているのだろうか。

40 :Щ公爵:2005/03/27(日) 18:09:19
まるで倒錯した印をただ記録のように。
確かに羞恥する。思考は本来、見世物ではないはずだ。
目的があるのだろうか。

41 :Щ公爵:2005/03/27(日) 18:11:30
いやぁ、無くても良いでしょ。そうだそうだー。
どうなんでしょう?>>1

42 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 06:41:08
いやあ。レスありがとう。
>>32
出来るだけ冷静になったほうが行動した方がいいのかもね。
なんかそれが真に自分が下したことのような気がする。
結果が正解か不正解かは分からないが、

冷静に行動して、結果に感動する。かな。分かんない。

>>33
確かに。
でも熱が冷めると恥ずかしくなったりするんだよね。
熱情に動かされたことは正誤を確かめる術は無いだろうが、
何か盲点がなかったか。別の手段が有ったのかも知れない。
でも冷静に考えるとその時はその選択肢しかなかったのかもしれない。
わかんない。

>>34
何となくニュアンスは分かります。
でも視線?どんな意味?
わかんない。

>>35
視線とは他者からの視線。そして自分を顧みることも視線になるのか。
過去を振り返ることは自分を自分に晒すこと?自分を見ること?
本当に隠すべき恥ずかしいことって人間にあるんだろうか。
思いこみじゃないのか。そんな大事なものを隠し持っているんだろうか。
それが危険?
わかんない。

>>36
うーん?

43 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 06:41:59
>>37
欲望は冷え固まっている塊なのか。
塊が巨大かどうかはどうでもいいんだよね?
ぽつーん。こんな状態が理想なのか。
これもまたすごいことだ。
何にもしないでぽつーんとして、頭の中で理想郷を創り出す。
それを現実として受け止めたらいいことだからね。
まさに溶け出す氷塊だね。氷から水へ。
わかんない。

>>38
理想はあってもどうしてそれに向かって動かないのかが自分にとっても
不思議に思うこと有るよね。
勇気がないのかな。それが情熱なのかな。
俺もバランスは非常に大事だと思う。でもバランスって?
わかんない。

>>39
わかんない。

>>40
記録。そうだね。
記録しないとすぐに忘れちゃうしね。
記録が手がかりになるんだよね。
思考は本来見せ物なのかもしれない。
目的は何にだってあるんじゃないのかな。思い起こす必要があるけど。
わかんない。

>>41
そうだね。目的を探す必要はないねえ。でも有るんだよね。
探せば何かが見つかるようになってる。
分かんないけど。

44 :Щ公爵:2005/03/28(月) 17:13:47
アンバランス。
偏りというよりも傾きか。
傾きのバランスというのもまた一興らしいですね。

45 :Щ公爵:2005/03/28(月) 17:17:55
回転や振動によっての安定もあるらしい。
くり返し、震えながら綱を渡る。墜落なしに。
名づけて「道化道」恥をかくおつもりか。よく言う覚悟の名の元に。
いや何か違うんだ。「覚悟」では重苦しい。別の事なのかもしれない。

46 :Щ公爵:2005/03/28(月) 17:37:50
クール テレパルの可能性

47 :Щ公爵:2005/03/28(月) 17:41:05
二等辺三角形における一辺は+αなのでしょうか。
正三角形ではあまり宜しくないのかもしれない。

48 :Щ公爵:2005/03/28(月) 17:46:07
ダイアグラムという図形があるらしい。
ところで。感動も疲れます。感動後休めない時限定ですが。
思考も同じか。

49 :Щ公爵:2005/03/28(月) 17:50:34



50 :Щ:2005/03/28(月) 18:10:27
クーリングタワー

51 :Щ:2005/03/28(月) 18:16:38
青サ フク シイス ルーフ 水

52 :考える名無しさん:2005/03/28(月) 19:22:48
>>44
正直あんたには付いていけない感じがするよ。前もっていっとく。
アンバランスなものがこの世に存在しうるんだろうか。
アンバランスなんて本当は無かったりして。

>>45
もしかして回転、振動してなかったら安定しなかったりして。
動いていなかったら、安定しているのか不安定なのかどちらかだと
判断できるんだろうか。だいたいにして安定不安定ってどういうことだ。
綱渡りは危険だなあ。いつ落ちるか分からない。そんな危険を孕んでる。
決めた道を歩むのは難しいのかな。あっちいったりこっちいったり。

>>46
分かりません。
>>47
幾何学的形が整っているとは限らないのか。オーガニックな形もいいねえ。
まあ、幾何学的形は実在しないんでしょう?
>>48
思考ツールとしてのダイアグラムって聞いたこと有る。
でもダイアグラムが分からない。
ところで感動がない時って有るんだろうか。多かれ少なかれ必ず有るものじゃ
ないんだろうか。そして疲れるということはどういうことなのか。何故疲れる
のか。脳みそに強制させられるよね。
>>49
風が起こるのもいろんなことが絡んでるんだよね。風は起こすものか、
起きるものか。どっちも有りかな。
>>50
冷却塔だよね?それが何か?よく知らない。なんで屋上に設けるんだろう。
ヒートポンプみたいな役割があるの?
それから、地球はヒートポンプの仕組みになってるとなんかに書いてあったよ。
>>51
??

53 :Щ:2005/03/28(月) 21:49:07
私のことなど気にするな。
行け、行け、先に行け。と書いてみる。

54 :Щ:2005/03/28(月) 22:36:37
疲れとはくり返しによる抑揚のなさだろうか。
変化のなさ。変化の視点の麻痺かな。
ゆるゆるの盲目的脱力。
すなわち休養を。
磁器浮上か。
他力か。
独白。

55 :Щ:2005/03/28(月) 22:44:38

揺らぎ
反復なければ
大・中・小・中・大
時として巨大な集積となり
ナメスように滑空するボーダーか
動くバランスをオーガニックに遊ぶのか

56 :Щ:2005/03/28(月) 22:49:36
攪拌していて関わりあうのがカオスなら
攪拌に方向性がないのならば
リズムすらないならば
可笑しいなあ
徒労とは
はは

57 :Щ:2005/03/28(月) 22:57:18
真に
哲学的な
驚きとは何だ
単に驚く小発見と
どんな違いがあるのか
差異の元、類似性から開ける
もしやパンドラの箱なのだろうか

58 :Си:2005/03/28(月) 23:15:59
飾りを変えてみる。涼しげなやつに。

59 :СЙ:2005/03/29(火) 00:23:29
コミュニケイション中毒。
カカカ。

60 :СЙ:2005/03/29(火) 03:02:46
全て等しく名を持たぬ。接触はなぜか。

61 :考える名無しさん:2005/03/29(火) 06:39:43
>>53
気にしないということはあり得るのだろうか。
気にはしないと思う時点で気にしているのではないのだろうか。
うーん。
>>54
そうか!疲れとは変化の少なさに飽きるということか。
だから、何もしないで横たわって居続けていても疲れるんだ。
労働もほどほどに。休養もほどほどに。ってことか。
>>55
波、揺らぎは不思議だよね。波、それは同じ形が繰り返されるわけじゃ
ないんだよね?所々微妙に違っているが大きな部分を切り取ってみると
同じパターンに見える。全く同じ反復なんてあるのだろうか。
それが無いから、オーガニックな複雑さを持ちうるのではなかろうか。
>>56
カオス。カオスじゃない所があるのだろうか。
リズム。リズムが無いところがあるのだろうか。
そうか!求めるべきは質、方向性か。
>>57
驚き。それは発見か。
そして、現実とは常に新しき発見の連続なのか。
いつも驚いていなくちゃな。というか、言い換えればスリリングがいつも
あるんだな。


62 :考える名無しさん:2005/03/29(火) 06:40:18
>>58
oh
>>59
wahaha
何かしらの中毒者なんだろうね。誰しも。
>>60
名は与えられたのか、持っていたのか。どっちなんだ。
そもそも持ちうるのか。
ちょっと待てよ。接触できないもの=無形のものは所有出来るのか?
接触できるもの=接触しているんだろうか。
何か一つでも所有できるものがあるのだろうか。
俺の持ち物ってなんだろう。
うーん。


63 :СЙ:2005/03/29(火) 23:08:57
うーん。
吹雪く雷光。
乾き固まる冷酷な溶岩。
湿る火炎、暑い氷。

64 :СЙ:2005/03/29(火) 23:12:18
雹が温風。
甘い熱。
柔らかい厳冬。

65 :СЙ:2005/03/29(火) 23:15:30
矛盾が成されるのならば仲介があるのではないか。
支持体の基本は熱である。

66 :СЙ:2005/03/29(火) 23:18:12
差によって有りもしないイリュージョンを造ったのか。
闇は存在しない。熱の対義語がないように。
想像できる類ではないのである。
絶対的な肯定が既にある、のか。
うーん。

67 :СЙ:2005/03/29(火) 23:23:45
螺旋ならば関連とは単に近さのみか。
しかし、近さも糞も繋がっている。
要素に分けるとすれば、その近似反映が近さであり。
類似から抜き出された煌きが、当にきらめく。

68 :СЙ:2005/03/29(火) 23:30:10
いやいや矛盾の仲介者がイリュージョンだな。きっと。
しかし極は対ではない気がする。捻じ曲げて捉えたのだ。きっと。

69 :СЙ:2005/03/30(水) 00:02:52
2つの抜出点。
もしもし、その間には無限の分割要素があるとかなぁ。亀さんよ。
人にしてみれば6000000000分割が間に挟まる。
その時、2つの抜出点はそれぞれ何なんだ?
後もっていっとく。正直君には付いていけない感じがするよ。

70 :СЙ:2005/03/30(水) 00:07:21
やはり旅人がクールかな。

71 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 06:46:11
>>63
よく知らんけど。
沸点、融点は圧力によって変わるんだよね?
圧力なの?圧力はどうやって決めるの?それは揺るぎないの?
いやあ、不思議だ。
不思議と思うことはただ単に知らないだけなんだけど。
>>64
ちょっと待てよ。
甘い熱?
何で空間に、臭い、やら、暖かさ、やら、音、やらが混在できるんだ?
混ざってるの?
どうしてそれを感じ分けられるんだ?感覚器官は情報を摘出してる?
いや、他の余計な情報を排除している?どっちでもいいか。
>>65
矛盾ですか。矛盾をこじつけでも何でもいいから、矛盾無きような理論を
形成したら矛盾が解決するものなのか?
そう考えたら、矛盾なんて一切無いか。
矛盾、それはこじつけられなかったこと。
ですかね。
基本が熱なのか。
我らは熱であって、光であって、匂いであって、形であって、○○であって、
とあったよ。それでも基本は熱なんだろうか。


72 :考える名無しさん:2005/03/30(水) 07:00:55
>>66
否定は頑なに拒み続けることのような気がするよ。
幽霊を実際に見てもあれは幻覚だと絶対に受け入れないというような。
>>67
俺らが食ってうまいといっているもの、元は糞だったりした。
ちょっと前まで人糞を畑に撒いていたらしい。
自給自足ってなんだろうね。可能なんだろうか。
宇宙というものが自給自足だったりして。
それをなし得るには巨大なスケールが必要なんだね。まあ、俺から見て巨大、だけど。
>>68
そうだね。
俺もあんたのいっていることに正しく反応していない。つまり理解していないよ。
曲解してる。みんなそうだろう?
>>69
そうです。仲介が無いことが、いや仲介するものが分からないから、
曲解せざるを得ない。仲介を記述すれば極限に長文になってしまうからだろう?
それじゃ、飽きちゃうね。結局、自分本位に受け止めちゃうんかな。
>>70
そうですね。
見たもの、感じたものそれが真実。
それを広げることは世界が広がる、かな。
まあ、人間誰しも旅人と言えなくもない、かな。

73 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 06:39:25
対局するものは実は無かったのか。?
何か一つのものには正反対のものは無いのか。
出入り。出と入りは正反対のように思いがちだが実は単なる移動であった。
家からゴミが出ていく、家に家具が入ってくる。地球規模で見たらちょこっとした
移動に過ぎないじゃないか。錯覚だったか。
上下。上と下は正反対のように思いがちだが実は場所の違いであった。
裏表。単なる面の違いか。
光と闇。単なる波長の違いか。
正反対のものは存在しなかった。
ということはある決まった方向性しかないんだ。
逆向きの矢印は現実には無い。
運命なのか。定まっているのか、定まっていないのか。どっちでもいいか。
どっちの可能性もある。議論などが決着付かないのは可能性がどんなものにも
あるからだろう。可能性の強弱か。それが現実と非現実とを分けている。
つまり、非現実という概念も可能性の低さと言うことであって現実の正反対
ではなかった。

74 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 06:48:07
つーことで
前にこの世のサイクルは円では無かろうと言った。そしてイメージ的に
螺旋では無かろうかと。
螺旋から思うこと。
いや、たくさんあるが辞めとく。

75 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 20:32:58
弱肉強食っていうだろう?
でも本当にそういうふうになっているんだろうか。
弱いもの、強いものいるんだろうか。
何で風邪をひくんだ?俺はウイルスより弱いのか。
何で人間は毒蛇に殺されるんだ。
何が強いんだ?
大群か?
もしも俺がたった一人で狭いところにいてありんこが1兆匹くらいいたら
俺殺されるかも。蟻に。
蟻は強いよ。
と言うことでこの世に今いる奴らはミンナ強いんだ。
だいたい、本当に弱い奴はもう既にいない。

76 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 20:59:40
良いも悪いもそうなのじゃないか?
悪いことなど一つもない。
思い出してみてくれ。悪いことってあったか?今まで。
その悪いと思っていることが無かったら、今こうしてそんざいしていないじゃ
ないか。何も無かった。悪いと思いこんでいるだけだ。
記憶は蓄積する一方だ。忘れはする。しかし、ひょんなことで思い出すこと
も有るところからするに消え去ったわけではないと言える。だから、悪いこと
と思っていること(後悔)なんかも結局は良いことになってしまうんだ。
いや。その後悔が無ければ成長しないんだ。向上しないんだ。

77 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 21:23:22
理性ですか。
実際、どういうことだ?
独立しうるのか。
なんか、分けることの出来ぬものを分けようとしているかのように思う。
とてつもなく。
分ける、ですか。
本当の意味で分けることなんて出来るものがあるのだろうか。
境界、ですか。
境界なんてあるのか?
その境界は確かにありますか?朧気ですか?
何一つ分けれない。こう考えるとすっきりする。マクロもミクロも。
分けれないのを際限なく分けようとしたって解決するのか?最小のものを
探そうとすればいつまでも続く。
宇宙の果てを見つけようとするのは実は宇宙と宇宙以外とを分けようとする
行為であった。だから、際限ない。解決しない。


78 :考える名無しさん:2005/03/31(木) 21:29:19
インターネット。
コンピュータ、回線を介したつながり、コミュニケーション。
クールだな。


79 :ローカルルール審議中:皇紀2665/04/01(金) 05:59:13
対話かあ。
直接会って対話するのと、
パソコンで対話するのは考える時間が違う、かな。
文字を読んで文字で対話するのは冷静に対応できることになるのかもしれない。
そして、考えて対話するということはどういうことだ?
他人が問うたことを自分に問うて答えを見いだすプロセスじゃないか。
あなたがたもそうではないのか?
俺が問うたことを頭の中で復唱して返答を見つけているだろう?
すなわち、対話とは自分自身との対話とも言える。


80 :ローカルルール審議中:皇紀2665/04/01(金) 06:01:58
ローカルルールって何だろう?
皇紀?
何だ?
そろそろ卒業かな。俺も。こんな思考回路からの卒業。
こんな自分も懐かしく思える時が来るんだろうな。

81 :ローカルルール審議中:皇紀2665/04/01(金) 19:16:18
相手してくれる人もいなくなったのね。
寂しいなあ。
でも、かっこいいあなた。ありがとう。あなたのおかげでいろいろ
感づいた。あんたはいい人だ。これからも俺以外の人にも
ヒントを与えてあげて欲しいと願っているよ。

82 :ローカルルール審議中:皇紀2665/04/01(金) 19:24:09
寂しいってどういうことなんだろうね。
むむ。
とてつもなく、書きたいことがある。
寂しいということとは無関係に。
じゃ、書くか。
それはね。ふと気付いたんだ。俺って何か、何かに付けてこれはどういうことだ
とか、それはどういうこと、とか思ってしまう癖が付いてしまっているんじゃ
ないか、ということに。
これってどういうことだろう?
ああっ。まただ。どうして、こうなってしまうのか。
ああっ。まただ。
諦めないぞ。

83 :ローカルルール審議中:皇紀2665/04/01(金) 20:16:39
神様を信じますか?
霊を信じますか?
信じるか、信じないか。どちらだ。
信じると答えた者たちよ。あなた達は神を知っていると言うことになるね。
それじゃ神って何だ?
信じないと答えた者達よ。あなた達は神を知らないと言うことになるな。
それじゃあなた達は何を知らないのか。

知っている。知っている。知っているんだ、どんな人でも
信じる、信じないと答えられる能力のある者は。
神は共通だねえ。世界共通。外見、中身は違いはする。しかし、共通なんだ。
偉大、これだけは。

84 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:06:45
ロン。
クールだ。

85 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:12:07
皇帝とした肯定は高低に在るが故、協定さらに教程である。

86 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:23:50
棒人間は重鈍と寧猛だけでなく転優や柔薄に憧るる。


87 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:28:56
神と書いて比喩と読むとすれば一体なんの比喩なのか。
それが一つの抜出点であるとすればカタツムリはどうなるのだろう。
チョーわからん。

88 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:36:30
各々方幽霊だろうなら君も幽霊で当然私は幽霊となる(なれ)か。
不明点に密度があれば高まるほどに・・熱がかかるならばどのようになるのだ?

89 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:47:01
頭頂部右上にたぶん白い円盤があり、胸部中程にたぶんピンクの円盤があり、
足部接地真中点にたぶんつやありブラックの円盤があり、バランスを備えて
いるようです。既に。それが傾きをつけるのはリズムかもしれない。ゆらぎ
の風や月波といったうねりの歌か。知人がそんな事を述べていた。主に性に
関して。

90 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:51:20
ケツ

   。分身は熱なルーク。

91 :СЙ:皇紀2665/04/02(土) 00:57:30
サイ
空間可能領域と思いついた。

92 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 20:29:36
俺の想像力じゃあんたの言ってることはまるで分からないよ。
まあ、分かるように説明しないだけだろう?
喩えが喩えとなっていないのかな。
わかりにくい喩え。
喩えは人任せ。
あんたの伝えたかった意味はなんだったのだろうか。
喩えだから、分からない。
まあ、何でも喩えなんだとしていいか。
いや、何でも喩えなんだとしたほうがしっくりするのか。

93 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 20:36:30
ノストラダムスの大予言知ってるかね?
あの詩もころころころころ解釈変わったねえ。
聖書とかもそうだねえ。
ホント、文字体は同じであろうのに受け止め方は千差万別とは、
マチガイ、の元だねえ。
まあ、同じであろう、と思ってること自体が既に、そうじゃないと思ってる
方々がいるかも知れないし、
こうなりゃ何でもかんでも千差万別、なのかな。

94 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 20:48:33
ふと、疑問に思った。
子供ってどうして、親が教えようとしたわけでもないのに言葉の意味を
憶えていくんだろう。
子供はどうして、ずるい、という意味を知るんだろう?
親はこういうことが、ずるい、にあてはまるんだよと全てを教えたわけでも
ないのに。だいたい、これこれが、ずるい、という意味だよ、
なんて教えたら、きりない。
まあ、ずるい、を優しいとか、悲しいとかの語に入れ替えてみてくれよ。
どうして、ずるい、ということすら完全に教えた訳じゃないのに他の語も
憶えていくんだろう。

いや、まだ小一の息子がさ、テレビ見て、それはずるいよ、とかって
言ってたからさ、誰か教えたんだろうか、と思って。

95 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 21:34:03
死について考える。
俺はあんたらが死んでいくから、俺は死について考えていくよ。
なぜなら、あんたらが死ぬからだ。あんたらが死なないなら、俺は
死、になんて考えることなんて無いよ。
おかしいなあ、あんたらは死んでいなくなるのに、死んだという事実が
残るなんて。こう考えると、物的に存在するのが正しいのか、
史的な事実が正しいのか訳分からなくなるな。
死んだっていうのは肉体的に死んだときのことをいうのじゃなく、
本当の意味の死っていうのは死んだ、という事実すらなくなってしまった
ことをいうのじゃないのか?
つまり、記憶の中では生きている。しかも書物とかに残っている偉人とかは
生きている。聖徳太子は生きている。昭和天皇は生きている。
濃さが違う。「濃さ」だ。
いうまでもなく、聖徳太子より、昭和天皇の方が濃い。平成天皇の方は
更に濃い。
一番濃いのが、「自分」かな。

96 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 21:56:45
逆の立場で考える。
俺が偉人になって後世に受け継がれる人物になったとする。
そうすると、誰かの中では生き続ける。
しかし、、肝心の今の俺はどうなるんだ?今こうやってタイピングしている
俺は、一体どうなっちまうんだ?そもそも俺はどういう過程で俺になったんだ。
山の稜線のように駆け出しは緩やかだった、そしていつしか山を登ってしまった
のか、それとも登りかけなのか、下っているのか。分からない。
言いたいのは、「おれ」はいつしか「おれ」になり、いつしか「おれ」じゃ
なくなると言うことだ。始まりと終わりは朧気なんだ。
だから偉人になれば、肉体は死しても朧気ながらに生き続けるんだ。
伝記として。受け継がれる。



97 :СЙ:2005/04/02(土) 22:03:50
>>92>>93
道具に遊ばれるということがよくあるんですよ。
伝達イメジがあるにしてもそれが、言語化することによって
自分にさえわからなくなるといったような。自ら解釈して新
たな物が見つかることも多いです。不思議なものだな。

98 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 22:10:05
俺らって「記憶」なのかねえ。
俺はあんたらの記憶も少しづつ持ってるよ。
俺の記憶はあんたらのことだけしかないくらいだ。
あ。あんたらとはすなわち「俺」以外の総体だ。
あんたらがこの文書見たってことは俺の断片を見たことになるし、
俺はあんたらの中で小さく、小さく生きるんだな。
少々受け入れづらいだろう?でもあんたらはまさか俺が死んでいるとは
思わないだろう?死人が書き込んだとは思うまい?

あっ。そうそう。俺が死んだら、こうしている俺はどうなっちまうのか
と言うことだった。

99 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 22:31:14
あなたか。
やっと時間帯が合ったか。

親しき仲の会話。あれ持ってきてくれ。はいよ。
あれで通じるってことは?通じれば「あれ」だけでいいのか。
関係ないかも知れないが最近バーコードやら、携帯電話で読み込む点々模様の
ものやら、、言葉っていう言葉どんどん省略化されていくんじゃないかな。
でもなあ。いくら省略されても本来の意味を知らないとなあ。

あっそうそう。あなたNHKを今見てくれ。いや冗談だけど。
あなたが見たのとリアルタイムで俺もみているっつーことは
どういうことなんだろう。同席していても遠距離でもいいが。
記憶を共通して保有するということになるよね。


100 :СЙ:2005/04/02(土) 22:44:16
影響するんでしょうか。その共有イメジが。
反映されているのだな。

101 :СЙ:2005/04/02(土) 22:48:40
スポーツ。音の影響は大なり。

102 :ローカルルール審議中:2005/04/02(土) 22:51:51
そうだ。
映画館で同じ時間に同じ映画を同じスクリーンで見たとしよう。
それでも個人差あるか?感じ方に。
答えはある、か。
ならば、生まれてからこのかた同じ映画を一緒に見続けたならば
個人差が出るか?感じ方に。映画を人生としようか。

当たり前のようであるが
あんたらが俺と同じ人生を見ていないから、
おれがあんたらと同じ人生を見ていないから、千差万別になる。
でもさあ。映画館を例に出したが、映画館のどこを見ていたかによって
感じ方が変わっちまうんだ。同じ映画館にいてもスクリーンを見ているものも
いれば、隣の席の人の顔を見ているかも知れない。
極めて近い閉じた空間に居ながら!別々を見ている!
!!で強調してみた。!!
でも極めて広いでも何ら問題ないな。

では。

103 :СЙ:2005/04/02(土) 23:15:49
全体にうながされているとして。実は拒む理由などない。
拒むとすれば、例えばもう少し「生きてみたい!」がゆえ。理由なき反抗か。

104 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 19:57:50
>>97
たしかにそうですね。
最初に伝えたかったことがまるであらぬ方向に行くことがある。
そして、その最初に伝えたかったことなんて別にどうでも良くなってしまう。
連鎖反応するんだろうな。
大切なことと信じていたことがそれほど大切でもなかったと気付かされる。
こともある。

105 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 20:25:55
俺が死んだら「今のおれ」が感じているような「おれ」はいなくなるだろう。
もし、死人が俺が感じれるような存在で残るなら、ここいらには霊といおうか
そんな存在がうじゃうじゃ居るだろうから、常時感じていることになる。
しかし、感じていないところを見れば、少なくとも死んだら、五感で感じるような
存在ではなくなるようだ。まあ、物的には連鎖するだろうから、何かになって
しまうんだろう。俺がいま食った魚は俺に取り込まれた。しかし、それは
死体だ。俺らは死体を食ってる。誰でもそうだろう?躍り食いもあるけど
命を食ってるとは言えないだろう。何せ、命は食えるもんじゃ無いと思うし。

死んだら「俺」は希薄になるんだろうか。
少なくとも五感で感じれるような存在ではなくなる。だから、それ以上の
追求は証明できない、かも。可能性は、ある。か。
人間全てが霊能力者になったら、。
能力はいつ開花するか分からない。

106 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 20:48:48
結局、俺は死んだらどうなるのかという問いはまだ俺には
出ないようだ。なぜなら、俺は俺というのが何なのか分かっていないままに
飛躍してしまったことを考えてしまっているからだ。
前に言った。俺は光、音、、、、俺っつーのはいろんな要素があるんだ。
俺はいろんなものの組み合わせ、重ね合わせ。俺に色の要素が無くなったら
俺は透明人間になっちまう。俺に音の要素がなかったら俺が手をたたいても
無音だっつーことになる。
そうやって俺を細切れにしてみよう。俺に手が無くなってもやはり俺。
俺に足が無くなってもやはり俺。脳みそ機能しなくなったら俺、かな。
前に新聞で20年ぶりに意識が回復した交通事故にあった女性が載ってた。
あれを見たとき不思議に思ったもんだ。20年間寝ていたというだけだったんだ
から。

107 :ローカルルール審議中:2005/04/03(日) 21:03:43
目が見えなくなっても俺。耳が聞こえなくなっても俺。
触覚無くなっても俺。味覚が無くなっても俺。
あれ?神経感覚無くなっても俺は俺なのか。
でも、脳はどうなんだ。脳も神経の塊なんだよね?
前に元ボクサーの赤井がテレビで言ってた。脳手術後に自分の脳みそを
さわったら吐き気がしたと。脳が脳の感覚を感じれるんだろうか。
脳が脳独自で脳自体を感じれるのかな?目、耳、鼻、口などが無くても
感じれるんだろうか。
あまり、考えなくても分かる。そういった、いわば道具がなくては俺は
俺を感じることは出来ないのだ。多分。やっぱ、俺は分割しては分からなく
なってしまうものを分割しようとしてるから、なおさら分からなくなるんだ。
今の俺には今持っている道具全て必要なんだ。俺が俺であるためには。
俺は○○なんだ。なんて一括して言うことは出来ないんだ。
一つだけの表現がある。「俺は俺」だ。これしかないよ。

108 :СЙ:2005/04/04(月) 00:38:33
なるほど。

ずれるシンクロ。「俺は君だ」
しかし、「俺は魚じゃない」
シンクロがかぶらないようだ。
感じまいとする何かがあるのかもしれない。夢幻。

109 :СЙ:2005/04/04(月) 00:44:52
霧隠れ。

霊は俺で
双方向性がないのか、なさぬのか。壁は飛び越えれるほど薄くないとか。
俺は霊だ

可能性の話は尽きないのだろう。
確かなものが欲しいのか。きっと欲しいのだ。クールに。

110 :СЙ:2005/04/04(月) 00:48:25
唯脳論読んでないのだが、君は読んだ?
面白いらしいな。読むつもりだ。
脳の中心深部へ潜るように・・。では。

111 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 19:05:43
唯脳論ですか。読んでみたいと思います。
ところで揚げ足を取ろうとしてる訳じゃないんだが、
脳の表層と中心部と重要度とか違いあるんだろうか。
やっぱ脳も皮膚のように、新陳代謝して老廃物が出てたりしてるのかなあ。
無知だな俺。
脳も年を取ればシワが増えるのかなあ。
脳っていわゆる中心じゃないんだろうか。俺の中心。
でも中心だけじゃ機能しない。
例えていえば国が人間。政府が脳。国民が肉体。
脳だけあっても意味がない、と思う。今日この頃。

112 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 19:17:40
車のハンドルが逆の動作だったら混乱するだろうなあ。
左に回すと車が右に曲がるとちょっと難しくなるなあ。
左周り、右周りって錯覚なんだよね?錯覚といっていいか分からないが。
ねじを締めるとき右回り。上から見れば。
下から見れば左回り。俺小さいとき何となく憶えられなかった。
時計回りを左回りと思ったときもある。
下から見たから、裏から見たから。

コリオリの原理だっけ?あれは左巻きなのか、実は右巻きなのかもしれない。
無重力空間では上も下も右も左も分からなくなるというがそれはどういうこと
だと思うかね?

113 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 19:24:09
俺はつい忘れてしまう。なにが幸せなのか。
まあ、人それぞれだと思う。
健康だ。健康が一番なんだ。
不幸感を感じている人には是非とも大病を。


114 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 19:50:32
そうそう。
人間ってさ。中心がなくちゃちんぷんかんぷんになっちゃうわけよ。
地球には中心がなくちゃならないし、太陽系にも中心がなくちゃならないし、
銀河系にも。まあ、そのスケールになるとどこが中心かなんてどうでもよく
なるだろうがね。ものには限度があるよ。
ものの考え方にも中心がないと訳分からなくなるわけよ。
優しい、優しくないには中心のどっちでもないって所があるわけ、か。
いや、どっちでもないなんて、あるんだろうか?
でもそれらは決して相反する位置にある訳じゃない、か。
優しいの反対が優しくない、あるいは厳しいとかじゃあない、か。
対極は実はない。か。
イメージ的に。放射状に存在するんだな。優しい、であれば、中心は限りなく
優しさが小さい。中心から離れるほどに大きくなる。
まあ、逆でもいいが。

115 :ローカルルール審議中:2005/04/04(月) 19:54:04
おかしなことを書き込んでしまったなあ。
でもイメージで伝えないとどうしようもなく伝えきれないことって
ありますか?
まあ、俺、ボキャブラリー少ないからな。
ボキャブラリーの根源って何だったんだろうね。

116 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 19:22:32
何で親っているんだろうねえ。
考えてみれば子はなくても親がない奴はいないじゃないか。
親ってなんだろうねえ。
根源か。
生みの親、育ての親。親と言っても別に血縁がなくたって親だな。
世話になった人は親なんだ。生みの親が多くを担うわけではあるが。
別に誰だって良いんだ。そう考えると親、いっぱいいるなあ。
根源は確かに一つかも知れないが、育つためにはいろんな助けがいるんだな。
そして、根源も果たして一つなのかも分からない。

117 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 19:30:54
自分に当てはめて自分のスケールで根源は何かと考えると俺の
根源は両親か。
でも更に祖父、祖母か。うわあ。きりないなあ。
よし、俺が根源になったとしよう。俺が親になる。俺の子にとっては俺が
根源か。でもさあ。俺がこうやって親であり、子であれるのは、親がいて、
子がいるからなんだよなあ。なんかおかしくない?
俺以外の奴らが、喩え自分の子だとしても、俺を俺たらしめている
俺の根源のような気がしてならない。おかしい。自分の子が俺の親なんて。

118 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 19:36:03
冷静に考えると親と子の関係なんて上下関係じゃないんだな。
根源とか考える方がおかしいのかも知れない。
親は子を育てるが、親が子に面倒見て貰うことになることもあるじゃないか。
親は年老いたりすると子に育てられるじゃないか。
うーん。

119 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 20:06:51
シンクロですか。
よく考えればシンクロしてなければ、話は全く、一歩も進まないじゃないか。
全く、全く、疎通しないじゃないか。俺が新天地にいったって全く最初は
疎通しないじゃないか、目に見えてる。疎通するのは同じ経験をするから
じゃないか。俺があんたらに俺がかつて経験したことを語れば、あんたらは
俺が経験したことを経験したことになるんじゃないか?俺が外国に行って
外国語を学んではなせるようになるのは経験していくから可能になる。
なんだか訳分からなくなってきたが、冷静に考えると分かってくると思う。
多分。
経験するということはシンクロするためなんだ。ろう。
経験っても何やっても経験になるが、、。
だってさあ。時間が経つにつれて、お互い分からなくなるっつーのは
なんかオカシイって思う、分かり合ってくるっつーのが流れじゃない?
離婚するのなんて本性分かったからなんじゃない?

120 :ローカルルール審議中:2005/04/05(火) 20:15:08
野球なんて何がおもしろいんだろう。
どうしてファンになる?なんで一つの球団を特別視するのか?
何の利があるのか?理由なき利ですか。
選手はトレードされるのに。
スポーツも余興か。
日本のチームには外人が混ざってたり。
別に全然関係ない、会ったこともない人たちのチームなのに。
仲間意識ですか。
サッカーとか国内では敵チームの人間が日本代表になっても
日本を応援したり。
スポーツに熱狂する人間の心理って一体。
アイドルのような一個人に熱中するならともかく。
まあ、アイドルは勝ち負けじゃないだろうが、、。
あ、そうか。勝ち負けがあるから、熱中するのか。

121 :ローカルルール審議中:2005/04/06(水) 12:39:13
そうそう。
勝負なんだよね。
何で商売するんだ。何で生きてくために物を売らなければならない。
何で生きてくために働かなければならない。
商品を売ろうが売るまいが生きてくのに関係ないような感じがするじゃないか。
勝負だ。
俺を買ってくれるのか、それとも他の人を買うのか。俺が買われたなら、俺は
勝ちだ。それが生死を賭けた勝負にもなるだろう。誰からも買われなかったら
俺は人間をやめなければならない状況に追い込まれる。
生存競争だって勝負だ。俺が勝つなら、俺は魚を釣り上げるだろう。釣られた
魚は負けたんだ。俺が勝つなら、俺は虎から逃げられるだろう。俺が負ければ
食われる。
勝負っつーもんがこの世にはびこってるんだな。
はて?勝負を放棄することって勝ったことになるのかな。負けたことになるのかな。


122 :ローカルルール審議中:2005/04/06(水) 17:00:43
具合悪くなってきた。
何かのシグナルなんだろうか。
体は正直だよなあ。悪いなら悪いと教えてくれるもんなあ。
俺は疲れたのか。
休めというサインなんだろう。
パソコンやってると特に疲れるよ。不健康の証だろうな。
疲れ方の質が違うよ。ああ、今日も頑張ったなーっていう疲れ方じゃ
ないのよ。電磁波なのかもしれない。
気持ち悪いと感じるなら、それは良くはないということなんだ。
気持ち良いと感じるなら、それは悪くはないということなんだ。
でも気持ち悪いのはイコール悪いこととは言えないんだ。
それを受け入れて正直になれば良くなることはあるだろう。
まずいのは無理して食うなちゅうサインだ。良薬は口に苦し?あんまり
いっぱい飲むなちゅうことか。
疲れたなあ。辞めるか。

123 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 09:10:19
俺を見ないでくれ。
恥ずかしいから。マチガイばかりで恥ずかしいじゃないか。
無知過ぎて、恥ずかしいじゃないか。
頭悪くて恥ずかしいじゃないか。
本当は恥ずかしくて外にも出られないくらいだよ。
勇気あるなあ。
生きているって勇気があるんだなあ。
本来は恥ずかしいのに晒してるんだもんなあ。
恥ずかしいという感情を持っているから恥ずかしいんだろうけど
感情がなくたって恥ずかしいもんは恥ずかしいんだ。
月を見ていなければ月はないのか?ということがあったね。見てなくたって
あるに違いない。

124 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 09:41:24
ああ。矛盾しているなあ。
辻褄会わないなあ。
合理か。完璧な合理なんてあるんだろうか。
合理的、しかないんじゃないか?
何でも、的つけなければならないんじゃないかな。

125 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 09:55:29
マチガイ?無知?マチガイだって知ってるってことはマチガイなんて
俺にとってあるのか?マチガイに気付くということが未来に隠れてる。
俺には知ってることしかない。今とは知ってることだけだ。

126 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 11:33:53
そもそも何がしたいのだ?何をやっているのだ?
何でそれをしたいのだ?何でそれをやっているのだ?
やりたいことをやっているのか?既にそれをしてるのか?
まだしてないのか?やりたいことをやりたいために生きてるのか?
やりたいことをやれないから生きているのか?
やりたいことをやっているから生きているのか?
本当にやりたいことって何だ?本当も嘘もあるのか?
何で今こんなことをしてるのか?

127 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 11:46:16
導いたのか?導かれたのか?
原因は全て自分にあったりして。
車にはねられるのははねられる人がそこにいたからか。その人に原因があったか。
うーん。そう考えると一つ一つの行動に注視してなきゃな。例えば、
そこ、に居るだけでボールが頭に当たるかもしれない。全神経を使って
危険から回避しなければならない。でも、疲れるな、そんな生き方。
そして、おもしろくなくなるかもな。何でもかんでも安全なんて。
ボールが当たったその時になんだこりゃと気付くのがたまにあった方が
いいのかもな。
生きているってことは危険は付き物なんだな。安全なんて一時さ。

128 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 11:53:45
考えなんてころころ変わるもんだろうけどさあ。
いつかはまとめたいなあ。
何を考えていたのか。結局何だったのか。


129 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:03:00
答えも見つからないのに探しているのか?
いや。
答えはごろごろある。っていうより、答えしかない。
問うた瞬間答えは既にある。
問わなければ、答えは見つからない。問わなくとも答えはあるのかも知れない。
しかし、潜在しているならばあるのかないのか分かりっこないじゃないか。
分かるのは問うたときだけだ。だから、見なければ実際はどうかなんて
本当は分かりっこないんだ。だるまさんが転んだで振り返ったら、居るはずの
友達が誰一人いないなんてこともあるんだ。
俺らは実際は答えしか見ていないんだ。答えという使い方間違っているかも
しれない。
しかし、答えはマチガイだっていい。分からないってのが答えでもいい。
それはもう瞬時に出てくる待たせることのない返事だ。

130 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:12:16
その答えが果たして正しいのか、はたまたマチガイなのかの区別を付けるために
延々と論じあっている。区別を付けれるのは閉じた世界でのみだろう。
条件でがんじがらめにした閉鎖空間。
だから、その閉じた空間では正しいのかマチガイなのかはっきりする。
白黒は付く。そう考えれば、閉じた世界では「正しいことしかない」って
ことになる。それがマチガイなのだということが正しいならば、マチガイも
また正しい。
閉じた空間では全て理屈の通りに予測も可能になる。法則を破ることは起きない。
だから、科学は正しい。哲学がどうこういっても正しいんだ。「閉じて」
いるなら。

131 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:20:55
この世は開放系なのだろう。実際は。
開放系だから、どんな理論も曲げられる可能性はある。
俺がたった今書いていることもあっという間にへし折られる可能性はある。
ここで、可能性が大きいとか小さいとかはおいておく。
偉そうな理屈をこねたってへりくつで砕かれる可能性がある。
この文章も間違っている可能性もあるし、合っているという可能性もある。
しかし、合っている可能性は少ないと思う。いや、開放系では何の理論も
覆される、すなわち、間違っているという結果が待っているだけだろうと
思う。つまり、開放系では「間違っている」ことしかないってことになる。
言い換えれば、マチガイが正される、あるいは、正しいのかも間違ってるのかも
分からず流動的である。

132 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:27:06
簡単に言いたい。
内に入るなら正しい。
外に出るなら全っぜん分からない。
閉じた、開いたってそういうことじゃない?
つまり、俺は正しいんだ。
あんたらは全く分からないんだ。
そうです。俺は閉じてるんだが俺以外のものに目を向けると途端に
開けてしまうんだ。
その通り。答えはある。正しき答えもある。サッパリ分からない答えも
ある。

133 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:41:37
時限というものも
私を閉じたものに押し込める。
つまり、限度っつーもんが厳然としてあるんだな。
であるから、本当は私たちは閉じられたものであり、
だからこそ、正しき答えしか最終的には知ることが出来ないんだ。
死ぬ間際に俺の人生はいったい何だったんだと問うたら、きっと、
確かな答えが瞬時に返ってくるはずだ。人生を回帰してこれが俺だったと
思うも良し、全然分からないも良し、無意味だったなあも良し、良かったなあ
も良し。
「時間」というものが正しきものを屈折させる可能性を持たせるんだろう。

134 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:51:04
言ってて意味分からなくなってきた。
感想、感情とか、欲望とか、感覚とか、ある意味俺の受け取った答えだね。
だから、そういうのは疑う余地はないんだね。
理性とかそういうのもある意味そうした方がいいと俺が出した答えだね。
俺の中では天使と悪魔が戦っているんだね。

135 :ローカルルール審議中:2005/04/07(木) 16:56:52
何でそう感じるようになってるのかと言えば、理由はないかもね。
そうなってるから、そう感じる。
そう感じるようにフィードバックが働いている。フィードバックの大元を
知ることは困難だよ。自然とそうなるようになっちまった。それ以外に
どう、考えればいいのか。
少し待って!このフィードバック、たった今も働いている。微動であっても。
将来どんな動きになるのか全く分からない。だから、気を付けて。できること
なら。少しばかり、注意して。

136 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 08:52:47
あまり見てる方も少なさそうだ。レスポンスないし。
まあ、しょうがない。俺だって埋まってるスレッド見ることはまれだし。
逆に俺に構わないでくれ。
俺はこの思考、行動サイクルから一歩飛び出たいんだ。
あなたらが俺を突っつくと俺はそのサイクルに留まってしまうかもしれない。
飽きるのを待っているんだ。こんな自分に。
飽きるとは?

137 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 13:37:31
いやあ、結構他のスレはほったらかしにされているのもあるようだ。
何か俺出来ないんだよなあ。
自分が建てたスレを見放すことが。
責任感からかなあ。
まあ、飽きれば続けないだろう、他にやることがあればやらないだろう。
やることがなくたってやらない人だって居るだろう。
とにかく俺の場合、気になる。何故か気になる。だから、見捨てられない。
暇つぶしなのか?いや、その場合もあるが、他にやることあっても
気になる。

138 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 13:42:39
俺があんたらに何の責任があるって言うんだ。
ここに書いたことにどれほどの責任を持たなければならないと言うんだ。
はっきりいって、責任は少ない、責任を持つ必要もない。
だまされた方が悪いんだ。もっともだますつもりは無いんだが。


139 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 13:50:52
前提が正しいと証明出来なければ、正しいとは言えない。
何だって?
それじゃあこの文だって正しいと言えないじゃないか。
正しいと言えることなんて何もないじゃないか。
あれ?
これが正しいの?
あるじゃん。正しいこと。
矛盾してるじゃん。
正しいことなんて無い?いや、正しいことしかないんだ。
正しいことだけがある。これで、矛盾しないだろう?
勝手に偽物なんて幻影を作ってしまったのがいけない。
ああ、この文も少し訂正。幻なんて本当はない。
そういう言葉があるから、だまされる。
ああ、この文も少し訂正。だまされるなんて本当はない。
思いこみなんだ。そんなのは。

140 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 14:01:25
うそしか言わないうそつきは本当にうそつきなのか?
悪い奴ではなさそうだ。
なぜって、言ってることと逆のことが本心なんだから。
それを念頭に入れておけば、本心がスケスケじゃんか。
そいつは本当のことだけを言っているって言っても過言じゃない。
(でも、そいつは僕は正直者でーす。といってしまうから、なあ。)
いいか。
人間、うそもホントも織り交ぜて使っちまうところに不正直さが出る。
嘘なら、嘘だけを付け。
でも分かっちゃ居るんだ。自分には、それが嘘なのか、ホントなのか、
分かってる。自分には嘘はつけん。

141 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 14:03:05
そしておれは適当なことを言った。
責任は無いと言ったが、
少し感じる。
自分にうそは付けなかった。

142 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 14:06:29
責任をあまりにも感じると、何も行動でき無くなっちまうんだ。
何も発言できなくなるんだ。だってそれが間違ってる可能性があるでしょう?
安全を取りすぎると、身動き取れなくなる。

143 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 14:15:50
どうしようもなく、
言葉は増え続ける。
そして、その言葉を使う人間どもは
その言葉に縛られる。思考回路が束縛される。
新たな展開を見れずにいる。
言葉にもてあそばれる。そうだ。
本来、言葉で表すことの出来ないものを言葉に変換しているから、
完璧には言葉は表すことが出来ないから、曲げられる。歯止めがかかる。

144 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 21:51:51
完璧だ。俺は完璧だ。
一人一人は完璧だ。
ただ、俺は完璧だが俺にとってはあなたらは完璧ではないんだ。
いや、あんたらは完璧なんだよ。あんたらにとってはあんたらは完璧なんだ。
あんたらから見たら俺は完璧ではないんだ。
うまく言えない。でも俺が感じていることは間違いないんだ。
それに疑いの余地はないんだ。


145 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 22:00:02
人の頭を見ながら思う。
この人も俺と同じように何か考えていたり、感じていたりするんだよなあと。
何考えてるんだろう?どう感じてるだろう?
でも分からないんだ。
いくら身近な人でも。
俺は想像する。あなたの頭の中を。脳みそがあって、いろんな処理をしている。
そんな結果を感じているし、何をしようかなど考えている。
俺と同じように、あなたの頭の中も機能しているだろう。
でも?脳みそって想像するためにあるの?というか、想像しかできないの?
あなたの考えを知るにはそれしかできない。
あなたの想像していることを私が想像する。これって一体?

146 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 22:04:03
俺は田舎もんだが、都市にいって大勢の人を見るとそう思うんだよ。
一人一人がそれぞれに考え方を持ってるんだよなあと、そん時実際に人の
数を目の当たりにすると実感するんだ。
俺には俺なりの考え方の広がりがあるが、あの人混みを見ると考え方が
重なり合わないものだろうかと思ったりする。

147 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 22:17:03
戯言はまあいい。
関係ないが。
目が悪くてもその他はいたって健康な人。
耳は悪くてもその他は至って健康な人。
いわゆる、どっかの障害者。これって障害者なのかね。
例えば、目、耳、鼻が非常に良くたって、持病持ちの方が不健康そうに
思える。
俺たち何らかの障害者なんでしょうか?健康ってホントは無いのかも。
誰しも足かせはあるでしょう?スーパーマンじゃない。

148 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 22:20:03
矛盾してきた。
閉鎖系と開放系があるということで解決したい。
いや、閉鎖系と開放系という考え方で何でも解決できるんだ。
俺が重力に逆らって飛べないのは開放系だからだ。
うーん。うまいこと考えたな、科学者も。

149 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 22:28:20
言葉という道具を使いこなして新たな発見を。
道具?
例えばなんだ?包丁を上げてみよう。
切ることが出来る。刺すことが出来る。料理用具として。殺傷用として。
背中を使えば、釘も打てるな。横使いすれば生地を伸ばしたりも出来るかな。
そうだな。脅しにも使える。そうだな。ダイエットにも使えるかも知れない。
俺はどういう使い方をするんだろうか。

150 :ローカルルール審議中:2005/04/08(金) 22:39:38
言葉って俺が見つけたものじゃない。
誰かが意味づけた。
それを使っている。
そう。もう既に発見されたものでもそれを組み合わせることによって
新たなものが生まれる!
組み合わせの妙だ。
単純なものの組み合わせになっている。それが複雑に見える。
その組合わさってしまったものは、それを紐解くのは非常に困難だ。
こんがらがってしまったものを解くのは手間がかかる。
いいですか。
今の世の中、そうなっちまってる。
元に戻すのは面倒くさくもなるもんだ。出来なくはない。ただ、諦めてしまうんだ。
放ってしまう。そのあまりの戻す過程の複雑さに。
いいですか。
しかし、それを放ってしまえば、さらに複雑になるということに気付かなくては。
さらに難解になるということに。早いほうがなお良い。早ければ早いほど。


151 :ローカルルール審議中:2005/04/09(土) 08:33:11
既に俺らはもっともっと更に更に複雑な、あるいは難解な言葉を作り出せる。
思考も出来る。
組み合わせるだけだ。
いろんな組み合わせがあるだろうな。
A+B=Cが出来たとする。C+A=Dが出来るとする。D+C=Eが、、と。
際限なく出来るんだ。でも一つ一つは違う物なんだ。

152 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 07:47:07
寂しいなあ。


153 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 07:52:28
どうして、そんなことが言えるのかって?
証明は不可能?
証明は不可能っていうことを証明できる?
何にだって反証できる?
何にだって反証できるってことを反証できる?
証明するってどんなこと?
1+1が100になることを証明できる?出来るだろうな。

証明って言葉、無用のようだ。

154 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 07:56:47
証明と証拠って似てるなあ。
犯人と断定する証拠。
被疑者は断じて認めない。だから、裁判とか長引くんでしょう?
証拠が正しいのか、証言が正しいのか。
傍目からじゃ全く真相は分からない。
いくら、証明しようと頭ごなしに否定するものには通用しないのだ。

155 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 08:06:56
何ツーのかねえ。
俺らってホントは流体で繋がってるんじゃないのかな。
空気は切ること出来る?
水は切り裂くこと出来る?
流れている。
流れは美しい。
次々と次々と流れ込んでくる様は美しい。
豆腐を一丁を切ってみる。そうら、切り口へすかさず、間髪入れず、
空気が流れ込んできた。豆腐と豆腐は分かれてしまったが、半分になった
豆腐は空気からは分かれることが出来ないってことか。

156 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 08:14:22
この世が同じ種類で出来ているならば。
元が同じであるならば。
細かく細かく細かくすれば同じになるかもね。
俺もあんたらも、石も火も光も同じ種類から出来ているものだとしたら。
それをなんと言ってもいい。熱でもいいし、電磁波、素粒子、物質、波動、
揺らぎ、意識、なんでもいい。呼び名なんてなんだっていいんだ。
とりあえず、種類が同じだとする。すると、分割出来るか?
水中で、空中で刀を振り回しても切れるか?

157 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 08:35:54
我思うゆえに我ありっていうらしいね
これを意識って呼んで良いのか分からんがとりあえず、便宜上それを意識と
呼ぼう。俺は誰だ?俺は俺。あんたらは俺じゃない。俺じゃないんだけど
俺にはあんたらが分かる。あんたらが見える。これって一体?
何で俺には俺じゃないあんたらが見えるんだ?
まあ、こんなことで、世界は脳内だとか、自分の夢だ、とかいう方々が
いるんだよね。まあ、それも正しい。だろう。
しかし、だ。流体であり、繋がっているとしたら?同じ種類だとしたら。
あんたらはまさに俺に流れ込んでくるんだ。だから、あんたらが俺に見えるんだ。
そうそう。意識はどうなんだ。意識って何だ。何で俺は俺であって、あんたらじゃ
ないって思っているんだ。
そうそう。なんでこの世は一種類のものから、多様になれるんだ?
(一種類じゃないかもしれないが、、でも細分化するとそうなっちまう
感じがする)
いやいや、その俺だ、俺じゃないっていう意識が多様性を生むのかも。
同じものが違うものに見えるってことあるのかな。
いやいや、全くその逆で同じものなんて全く、全く無い、のかもしれない。
でもシンクロできないよ、それじゃ。

158 :ローカルルール審議中:2005/04/10(日) 14:05:41
何か熱が入りすぎたかなあ。
でももう少し。
トンデモだろうが、言いたいこと言ってから、
詩的な表現になっていきたいなあ。
詩的、それは読み人任せ。

159 :СЙ:2005/04/10(日) 18:15:10
よお、低空飛行幽霊!

160 :СЙ:2005/04/10(日) 18:16:17
ボジョレヌーボーってあれうまいのかね?時期が違うけど。
暖かくなってきましたなあ。鼻が痒くていけない。
ほろ酔いの桜が咲いて散ってゆくのでしょうな。それはそれで綺麗なものです。
泥酔の椿はボタボタ吐いておりますな。それもまた一興というものなのでしょう。

161 :СЙ:2005/04/10(日) 18:20:05
さて、これから微動だにしない季節は、私は、廻り、梅雨に身を蒔かせるのかもし
れません。ああ、その前にゴールデンウインクがあるらしいですからワクワクしま
すな。変化や変化、片目を瞑り金の瞼に美を映すってねぇ。

162 :СЙ:2005/04/10(日) 18:22:12
そういえば、逆さ眼鏡というのがあるらしくかけると空間が上下逆転、左右逆転、
片目が上下逆でもう片目が左右逆とか厄介な景色を見れるらしい。
欲しい。どっかで売っているのだろう。面白そうだ、けど疲れるらしいな。では。

163 :СЙ:2005/04/10(日) 18:32:54
少し調べてみたんだが「知覚心理学」という分野らしい。多分。
どうも売ってなさそうな予感だ。まあいいか。

164 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 08:10:35
全く分からないんだが、
神経を入れ替えることって出来るんだろうか。外科手術によって。
左と右を入れ替えたり。
例えば、右手を挙げようとすると左手が挙がってしまう、とか。
右にあるのが左に見える、とか。
極端には眼球が匂いを感じる、とか。
まあ、別に出来ても出来なくてもいいが。
要は慣れてしまえばいいんだろう?機械の操作と同じように。
そう考えると、俺はただ単に それらに慣れてしまったんだなあ。
ぎこちなく使えるようになった。んだね?

165 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 08:16:58
慣れるっていうことは誠に不思議だ。
いや、逆か。
慣れていけば、不自然も自然になっていくんだ。
これは身体の動作だけじゃないでしょう?
見る光景も自然きわまりなくなっていく。
脳は見えるように見せる変換作業をしているんだろうか。
脳みそ違えば同じもの見ても違うく見える。

166 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 08:26:36
木を見てみよう。
俺とあんたじゃ見え方違う。
同じ対象なのに。
俺とあんたじゃ脳みそ違うから。変換が違うから。
今度はあんたを見てみよう。
俺はあんたを見れるが、あんたはあんたを見れるのか?
直接見れるかな。?まあいいや。どっちでも。
見れたとしよう。
これまた、変換違うから、見え方違う。
し、しかし、見れるのだろうか。

167 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 08:37:11
他人の脳みそを解析することは出来ても、
自分の脳みそを解析することが出来るんだろうか。
おもしろそうだね。
自分自身を知る。自分自身が何故そうするのかを知る。
ちょっと待ってくれ。
ループしないか?いつまでもそれは分からないのじゃ?
根本の原因なんて自分が知ることなんて出来ないんじゃ?

168 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 08:55:29
俺が何故今こうしているのかの本当の源を知るには
宇宙誕生から、俺に至るまでの経緯を遡らなければ本当の意味での
正解は得られないのか。
だから、その正解は分からない。
これが答えだな。
分からないものを追っていてもあまり価値無いな。
でもその分からないって答えを導くことが出来るから、いいか。
しかし、だな、宇宙誕生なんてあったのかな?
ああ、またループしている。
それは分からないんだってば。

169 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 09:03:28
分かった。!
発想の転換で。
今まで俺は何でこうしているの?とか、何で俺って存在してるの?とか
考えてきたが、
この問い自体が変だったんだ。
俺が偉い人で俺があんたに命令を下したとしよう。あんたはそれに忠実に
従った。あんたがそれを何故やっているかは俺は知っている。
俺が命令したからだ。
俺が何でこうしてる?俺は命令を下されたからだ。命令をした奴の理由なんて
知るものか。あんたらは何でこうしている?俺があんたらに呼びかけたからだ。
俺は俺を知ることが出来ないんだ。

170 :ローカルルール審議中:2005/04/11(月) 09:25:42
俺は地に足が着いていない霊になっちまったか。
スレスレかな?

きれいサッパリ洗い流された。
でも、どっかに汚れが流れていった。
きれいになったのはどこだろう?
そこは私が設定したところ。
私がきれいだと設定したところ。
どうして、部分を取り出すのだろうか。
その部分でさえ、部分ではなかろうに。

171 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 09:00:42
学問って何を根本原因としてるんだろうね。
何故学ぼうとするんだろうね。
何故何故といってもラチあかないから、学ぶってどういうことなのさ?
辞書を見てみた。どうやら、身につけるということらしい。とどのつまり。
じゃあ、どうしたら身に付くのか?がんばれよ!
意欲が効率的だなあ。
やる気がない奴に鉄砲打たせてもうまくはなるまい。的に当たるのは
まぐれなり。
身につけたいなら、意欲が大切だ。がんばれよ!
身につけたいなら、身につけたいと思うことが大切だ。あらっ?

172 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 09:07:04
宇宙に生命がいるかも知れないが、それを知ったところでどうなる?
そんな遙か彼方の不確かなことを研究して一体どうなると言うんだ。
医療の発展で長寿になれたからと言ってどうなる?
科学の発展で便利になったからってどうなると言うんだ。

夢だなあ。希望だなあ。
そんな思いが学ばせる。

まあ、俺は学びが僅少だがね。

173 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 09:19:36
俺の中に神が居る。
もちろんあなたの中にも神が居る。
神はどこにでもいる。心の中にいる。心の外にいる。
私が神とここに書き込んだ瞬間に、
私が神と声を上げて言った瞬間に、
私が神と心の中でおもった瞬間に、
神は現れる。
神を知らぬのに神の名は知っている。
己を知れぬのに己の名は知っている。
神とはなんぞや、この問いは神の名は知れども、神の内情は知れんという
答えを導き出すためにある問いだ。
私が神を創ったらいい。あなたが創ったらいい。
私の神を。あなたの神を。
それが正しい。答えはいつも正しい。

174 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 09:44:25
神という所を何に変えてもいい。
そうだな。
地球でもいい。
水でもいい。
精神でもいい。
それを発した瞬間にそれは現れる。

175 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 09:46:27
簡単なようだが。
○○は何?って問いは
答えは?だったんだね。
問い自体に答えが出てしまっている。

176 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 16:52:16
君達、どんな人に好感をモツかね?
惹かれるかね?
良い物持ってる人だよね?
良いものって何かね?
その良い物って頑張って得るものだよね?
天然に持ってるなんてあるんだろうか。外見も心の持ち方で変わってくる
からなあ。
良い物は頑張って得るなり。
身につけたいと思うべし。
そうやって、頑張ってる人が好感持てるんだよ。きっと。

177 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 17:08:28
天然って言ったけど、違ってたかな。
何でも天然って言っても過言じゃないからなあ。
人工も天然の内に含まれるし。
言葉の使い方ってすごく難しいね。


178 :ローカルルール審議中:2005/04/12(火) 17:11:41
入れ子構造になっていることをつい忘れてしまうんだよね。
俺は動物じゃない!えっ?ホント?
俺は動物じゃないか。
宇宙ってすごいね!えっ?ホント?
じゃ、俺もすごいんだな。ホントだよ、きっと。

179 :СЙ:2005/04/12(火) 20:29:48
チャームか。
何か惹かれるビジュアルのみで。そんな女性を3タイプ4人見つけたんですよ。
なぜビジュアルのみかというとまだ関わりを持ち得ていないから。

180 :СЙ:2005/04/12(火) 20:34:11
そして3,40人もの女性達がいるにも関わらず私は3タイプ4人にしか魅力を
見出せなかったのである。何とも残念なことだ。その魅力とは何か。
例えば会話による連鎖の中、一瞬間ごとの抑揚、まぶたのゆらめき。その度に私
は魅了されるだろう。というよりも魅了にゆだねるだろう。か。

181 :СЙ:2005/04/12(火) 20:40:24
表情から読み取るのではなくて表情そのものが、その変化が私の発話によって、彼女の
発話によって移り変わる。そのバリエーションか、なあ。読み取られたく思い発話し、
読み取られまいと発話する。その高揚か。まあ、魅力の如何は長い時間がかかるだろう。

182 :СЙ:2005/04/12(火) 20:49:50
しぐさも大きいな。より近づいてみたいより近づいてより。としている内にすり抜けた。
ああ僕は幽霊。スレスレか。うけた。

まあ、なんにせよだ。美しいとつぶやいて震えあがりたいわけだ。
そのための機会は無限のように。今日は自ら3つ逃した。
4つ目は俺のせいじゃない。たぶん。想定外だ。

183 :СЙ:2005/04/12(火) 20:58:23
まあ、あれだ。女性に限らず触れ合ってみると魅力的な人が多いように思える。
ただ(時間の概念で量るならば)あまり長続きしない。気まぐれに。
俺はやはり変化を求めているのだろうがどんな変化でも良いわけではないようだ。
許容量の狭さかな。同時に変化なきやわらかさか何か求めてでもいるのだろうらう。

184 :СЙ:2005/04/12(火) 21:10:46
「解釈」という文字列についてしばしば、「読み取る」と言うね。
当に「奪う」と似て非なる許容なのだろうね。著者何かはきっと取って欲しくて書き
ながら、取られたくないというジレンマを楽しむのかもしれませんよなぁ。読者もま
た読み取りたくて受け取ろうとしながらも、そのまま取ってたまるかと思うことあろ
う。そのジレンマは楽しい時ある。

185 :СЙ:2005/04/12(火) 21:21:50
くだらねぇとこを書いちまったぜ。へへ。おやっさん。

結局その、謎めいた迷宮自体に美かなにか感じるのだろうぜ。
スフィンクスと対峙したがっているところもあろうぜ。
おじゃましました。
と書きたいところだが、おじゃまします。と書いておこう。

186 :Щ:2005/04/13(水) 13:57:33
使者か。
死者じゃない。

ああ、熱が下がらない。微熱が続く。
そこで、俺は治そうとするが思うようにはいかない。
そうだった。物が壊れれば直すことが出来る。修理は出来る。
でも、俺は肝心の自分を直せないんだ。何とも、ヤレヤレ、だな。
でも、うまくできてるんだな。
それが出来ないから、歯止めも効いてる。

187 :ローカルルール審議中:2005/04/13(水) 20:16:26
音が同じで意味が違うから
間違うんだよな。
でもそうでもなけりゃ音が無限段階に必要になるしな。
漢字って大きな役割してるなあ。
でもどうして音を分解出来たのかね。

188 :ローカルルール審議中:2005/04/13(水) 20:19:41
せっかく作った砂山をまた壊してしまう。
なぜなら、壊さないと、新しい形を作れないからだ。
壊れるってことは作るためには必要なことなんだ。
壊れるためには作られていなければならない。
作るためには壊さなければならない。

189 :ローカルルール審議中:2005/04/13(水) 20:22:46
確かに壊して、そこに新たな物を作る。
作っては壊す。こんなことを繰り返しているのが実状だろう。
しかし、私たちの心もそうなんだろうか?
忘れては作る、作っては忘れる。そうなのかな?
何故か、頑なにそれは認めたくない。

190 :ローカルルール審議中:2005/04/13(水) 20:26:23
明日歯を磨くのに今日磨いたってさして変わらないじゃないか。
どうせ、散らかってしまうのに掃除したって意味無いじゃないか。
しかしだ。それを続けていると、際限なく散らかっていく、汚れていく。
壊れてしまう。分かっちゃいる。しかし、作らないと、掃除しないと、
いつまでも無秩序じゃないか。

191 :ローカルルール審議中:2005/04/13(水) 20:33:06
壊れてしまうのに作る。無意味か?
いや、 いや、そうじゃ、そうじゃあ、 ない。多分。
壊す?いやいや、それは壊れたように見えるだけだ。
壊すも行為だ。ハンマーでたたき割った。
ハンマーでくぎ打った。

192 :ローカルルール審議中:2005/04/13(水) 20:44:09
目の悪い人はどういう理由で恋をするんだろう?
外見は判断できないし。
テレビで見る人に惹かれるのは何故だろう?
百分の一も知って無かろうに。
それじゃ、写真に恋してもいいじゃんか。
ま、悪くないか。昔はそれでもいいネタになってたんだろう。
人がどういう人に惹かれるかなんてホント分かんない。
なんか、人が持ってる自分に好感があるところを見いだしたから、惹かれる
のだろうか。そしてそれには理由が見いだせない。
惹かれる理由の本当の所が分かったら、冷めてしまうだろうな。多分。

193 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 10:21:56
変化を求めている、かあ。
いや、もう既に変化しているのか。
その要求は叶っているな。
変化しない物なんて無いもんね。
そうか。
変化を求めるから、せっかく作ったのをぶちこわしたり、
壊れるのが歴然としていながら、作るのか。
恋愛なんてのもそうなんだろうな。はかなき、か弱きものよ。
私たちもまた、はかなき、ものよ。
死しては生まれ、死しては生まれ。同じ状況だと飽きるのよ。つまらないのよ。
だから、それじゃ、止まる、のよ。やらないのよ。つまらないけりゃ意味ない
から、やめるのさ。逆におもしろけりゃ他愛のないことだって価値あるのよ。


194 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 10:30:59
だから、何だって意味あるのさ。価値あるのさ。
変化しているだけで、存在しているだけで、あるものさ。
変化ってどうすればいい?
どういうことを変化という?
それは俺だ。それはあんたらだ。
実際に変化している。変化しているんだが変化とやらが説明できない。
人間が人間ってなんだ?という問いに完璧には答えられないように。
流動か。どこもかしこも変化はしている。
川の水が精霊になってさ。その精霊に聞いたのさ。あなたはどこの川の
精霊ですか?と。精霊は答えられなかった。
多分、常に流れていて自分がどこにいるか分からなかったからだろう。

195 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 10:40:28
束縛っていやだねえ。
でもある程度の束縛、決まり事、ルールが必要なのは知ってる。
何でもかんでも束縛しようとしたって駄目さ。
いつかは破裂するのさ。
ダムも過剰にせき止めるならば決壊するのさ。
法の網の目をくぐる輩も出てくるのさ。
蟻に堤をぶちこわされるのさ。
流れを止めることなんて出来ない。
しかし、ある程度の凹凸、これは必要だな。川が側溝のように何もない
通路だったら、あっという間に流れてしまうじゃないか。
この凹凸が、変化、かな。

196 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 10:53:06
ああ、そうそう。
束縛が良いとか悪いとかは決められないよ。
完全に束縛することが無理だってことか。
束縛は創造性を生む。
いや、それがなかったら、何も生まないでしょう。
あったとしても私たちには認識不可能だと思う。
そうか、束縛は限度であった。それが知恵を生む。そして、新たな展開も。
いかにして、その束縛、ハードルを越えようとするのか、
科学やら、人生もそうか。
だから、科学は進歩はしてもまだまだ先は遠い、はず?
だから、生きていくって大変なんだ。

197 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 11:01:12
迷宮ですか。
曲がっているから、美を感じるのか。
まっすぐだと意味分からんね。
曲がっていることに意味を見いだす。
だいたい、俺たちってものをまっすぐに、一直線に見ることって出来るのかな。
いやね、錯視ってあるだろう?あれ見るとさ。目がオカシイということも
あるんだろうが、本来、目は、いや、脳は何でもまっすぐには変換しない
んじゃないのかな。まっすぐに見えはするが、実際は何でも曲がってるだろうし。
曲がってるのばっかじゃん。ここらにあるのって。


198 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 11:09:05
スフィンクス。お前は黙ってそこにいなさい。一ミリたりとも動いては
なりません。
どうれ。動いたかどうか計ってみよう。動いてないな。
でも、月からみたら、どうだろうな。ぐるぐるぐるぐる動いてるだろうな。
ようし、動かない物を探してみよう。
だめだなあ。俺が探そうとして動き回っていたら、見つからないよ。
あんまり、いろんな所から、見たら、見つからない。

199 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 15:22:13
思っていることと実際やってることが一致しない。
言ってることとやってることが大違い。
外面と内面が大違い。
ギャップだねえ。
きれいな人が道路に痰はいてたら、がっかりだよ。
何でですか?
あまりの落差にびっくりするんだよ。
逆だったらどうか。容姿はそれほど良くないが、すてきな行動をしているとき。
思い浮かばないが、例えば、花を植えていたとしよう。道ばたに。無償で。
美しい。落差がありすぎるほどにそれは高まる。
こう思うの俺だけじゃないよね。
つまりさ。美しい人は行動になおさら注意しなければならない。美しければ
美しいほどに。
見てくれの良くないものは行動を清くするべきだ。高低差が大きいほどに
美しく感じる。
美しくないものは美しくない行動を取るべきではない。なぜなら、ああ、やっぱり
で終わっちまうからだ。意外性がなけりゃそれで終わっちまう。

200 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 15:29:16
疲れた。正直。
内面を探求する小旅行もそろそろ終わるだろう。

疲れを感じないなんて嘘だろう?
疲れからは逃れられない。活動しているからしょうがない。
それを感じないのはそれが無くなったからではない。
別のことに没頭しているから、気付かなくなってるだけなんだ。

201 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 15:43:36
冷静さを失っているが考えてみる。
死後はあるのか?
あるだろうな。
でも、巷で言われているような世界かな?
それともとても俺たちが想像できないような、言葉に表せないような世界かな?
ないだろうな。

想像できるような世界ならあるかも知れないと言うような気にさせる。
想像できそうもない世界ならなさそうというような気にさせる。

要するにその世界で生前の思考、記憶やらが通用する世界なのかってことか。
例えば、言葉の通じない外国に行ったとしよう。かなり、不自由するはずだ。
でも、ジェスチャーやら、知恵やらで生きていくことは出来るだろう。
しかし、全く通じなかったら。
リセット、か。あの世に行ったものの記憶やらは役に立たず、すなわち、俺は
その世界ではどうしようもなく、一からやり直さなければならない。

202 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 15:48:48
これは前世とやらの記憶も、役に立たないってことだけで、全く現世には
無意味であり、ともすれば、有害になるっていうこと、ということもできる。
俺がもし、聖徳太子だったとしても今の俺にはその記憶はまったく不必要
なんだ。そして、もし、前世の記憶を持って生きているならば、どっちが
俺なのかちんぷんかんぷんになってしまうじゃないか。

203 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 15:57:44
死後の世界はありそうで、ない。
なさそうで、ある。
はっきり分かっちまうのは生きている上で有害なんだろう。多分、そう思う。
ある、とはっきり分かっていて、さらに天国地獄があるなんて明確だったら、
生きているのが地獄だよ。蟻一匹ふんずけられないよ。
ない、と分かっていても辛いよ。やりたい放題やってしまう、悪党ばかりで
生きているのが地獄だよ。

204 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 16:10:23
やっぱさ。
あるかないかなんて分かるはず無いんだろうけどさ。
あるって思っておいた方が得策かもね。
何でもそうだろうけど、無いって言いきるのは難しいよ。
無いと言うより有ると言うことの方が易しいよ。
いずれはみっかるかも知れないじゃない。
そして、無いと言っていることには何の意味ももたらせない。
抑止も効かない。
平凡な考察かな。
ま、そのほうがいいんじゃないかってことだよね。

205 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 16:30:17
悪党は地獄へは行かない。
悪党は修羅場が好きだからだ。
そこが天国なのだ。傍目からじゃそこが地獄のように見えるんだ。
そこが天国なのか地獄なのか分かるのは良識を持つものだけじゃないのか?
俺はあの世が天国とか、地獄とかっていう世界ではないと思うよ。
そんなまっぷたつの世界じゃない、気がする。
あの世をかいま見て地獄のようだったと言った人は聞いたことがない。
どんな人間でも天国へ行くんだよ。きっと。
地獄のように感じるのは多分良心の呵責のギャップだろうね。
臨死体験者の言は信用できないのか。人は、たいていそうなんだよね。
自分の体験したこと有ることは信用して、無いことは疑念をもつ。
ニュースで報道されたことは信じるが、特番とかだと信じない。

206 :ローカルルール審議中:2005/04/14(木) 16:31:39
夢だなあ。

207 :СЙ:2005/04/14(木) 23:17:44
>>186お。飾りを変えたのか。

頭がまわらん。またゆっくりと読ませてもらおう。
君に世話になってしまったな。たぶんまた来るけど。


208 :Щ:2005/04/15(金) 20:05:51
俺はロシアご知らないけどあんたが使ってるから、なんて読むんだろうと
ちょっと調べてみたらシシャーて言うのがあったから、使ってみたんだけど
気付いてたかなあ、と思っていたが、そんなことは文面からは分からないな、
と思うが、飾りだということは知ってくださっていたようだが、そうじゃないのか。
。つけるのを渋ると読みづらいね。でも。がみぢかい間隔で入ってると
読みづらいんだよね。繋ぎが重要だ。

209 :Щ:2005/04/15(金) 20:07:22
俺は疲れた。今日は。冗談じゃなく。
それなのに突き動かされるように。
こんなことしなくて良いのに。


210 :Щ:2005/04/15(金) 20:22:11
人間は欲の塊とかいう人もいるようだ。
確かにその通りだとも思う。
しかし、それだけじゃないんだ。
したい、したい、だけじゃないんだ。
俺なんてさあ。美しい人とか、まあ、アイドル的な、そんな人には
いいなあ、と思いはするが、話したいとか、抱きたいとか、そんな感情は
持たないよ。神々しい存在には何々したいとか、そんなもんは、無いんだ。
ただ、ただ、おうぉーと思うんだ。憧れというか。欲だけじゃない、と
思う、今日この頃。
したいからそれをしているのか?
人間っていっつも欲求不満なの?
なんでしたくなるの?したくなるようになってるの?
ホントにしたいの?なんでしたいの?
衝動ですか。

211 :Щ:2005/04/15(金) 20:32:56
たまたまここを見た人が居たとしよう。
でも遡って最初から読む人はそんなにいないのではないかな。
俺だってそうだ。
今、現在に近いレスしか見ないよ。直近しか。
アガってるスレだって、全部とか、前100とか、最新50とか、なんて
滅多にクリックしないよ。そうでしょう?
だから、ものすごい、おもしろいこと、ためなること、書き込んでたとしても
読めるチャンスなんてホント少ないよ。哲学板以外にもそんないい書き込み
あるんだろうが、それを目にするチャンスは少ない。
これってどういうことよ?
俺がチャンスを逃してるだけじゃん。チャンスはある。探せ。
でもさ。そんときゃそん時の都合があったから、それを見つけられなかった
んだよね。言ってみりゃ、俺はそん時しかそれを見ることは出来なかったんだ。
でもさ。天に委ねてるだけじゃいつまでもそれは来ないんだ。

212 :Щ:2005/04/15(金) 20:44:48
チャンスはごろごろしてる。
可能性は十分にある。
探せばそれはある。
チャンスがなかったなんていうのは、振り返ったときだけだ。
当たり前か。過ぎ去ってしまったことには可能性は無い。
それと、思いこんでいるとき、だな。
チャンスが無い?俺たちそう思いこみがちだ。
良い書き込みを見るチャンスが少ない?思いこみだった。
いつ来るか、分からないものに少ないも多いも無い。
宝くじが当たるチャンスは少ない?はたしてそうか?
俺が今こうしている状況は宝くじが当たるチャンスとどう違うと言うんだ?


213 :Щ:2005/04/15(金) 20:55:15
思いこみ、それは束縛。
そう思う必要はないのに。
思いこみ。それは蓄積。
過去を蓄積すればするほどに束縛される。
でもさ。束縛は悪くはないよ。良くもないが。
だって、思いこみだってなければ、話も出来ない。
思いこみが俺なんだから。
主張もできないよ。
あんたは何主義?
否定的に考えることに何の意味があるのか?
いやあ、俺がそう思いこみたいだけだ。
こうやって、悩むまでもなく、疑うまでもなく、それはそうなのだ、と。

214 :Щ:2005/04/15(金) 21:07:49
俺はさあ。何の証明も出来ないけどさ。
いや、それは誰だってそうでしょう?他人に証明なんて出来ないでしょう?
そうです。証明する必要なんてないんだから。〜主義。それでいいでしょう?
証明なんて、他人にそう、思いこませる、ことでしょう?
俺はもうすぐ寝るが、明日また起床するんだろうか?そしてそれは
今日と繋がっているんだろうか?全く分からない。寝たら最後、ずっと起きない
かもしれない。こ、これは?寝るという語と死とをすり替えてみると、
同じようなことですね。はっきりいって、死んだ後は全く分からない。
起きてみたら、死んだ後の生き返った自分だったりするかも。
刺されたあ。死んだあ。と思いこんで意識を失ったが、意識が戻った時には
親類が集まってる葬式に居たりなんかして、自分の体が燃やされるのを
見たりなんかして。だってそうでしょう?俺はこれから、寝る。
寝るんだよ。寝るって思いこんでるんだよ。死ぬっては思っちゃいない。

215 :Щ:2005/04/17(日) 19:52:10
おばさんの集団は怖いよ。
少女の集団だって怖いよ。
なんだって集団になると怖いよ。不気味だよ。
どうしてなんだ?
おばさんの集団に入っていくには度胸が居るよ。
少女であってもそうだろうよ。

集団、それは力だからだろう。きっと。
集団ねえ。
見えない結束力か。
言いしれぬ畏怖があるのだ。
あんたら、集団って言えばどのくらいの数からそう呼ぶ?

216 :Щ:2005/04/17(日) 20:03:27
俺は集団に属さなければ存在し得ないとは思っているが、
集団の色に染まりたくは無いんだ。俺は集団の中に居ながら、
その集団を傍目から見てしまう。
集団の一こまでありながら、それを素直に許容できない。
お前らとは俺は違う、と。
集団は一人一人の集まりだが、それを一つの塊として見なしてしまう。
そしてその塊の流れというか、行き先を読みとる。うねりを把握するんだ。
誰しも経験有るであろう学校。クラスにはある種のうねりが有ったはず。
会社でもそうだろうね。

217 :Щ:2005/04/17(日) 20:22:29
株価もうねりがあるね。
ろうそくの炎もうねってるように見える。
人生もうねりがあるように思う。
うねりの勢力の変化。
ドラゴン。


218 :Щ:2005/04/17(日) 20:25:41
あんたら、人生の絶頂期があったかね?
今を基準にして、最高潮があったかい?
俺は特定できない。
過去にそんないい時期あったのかなあ?
これから来るのかな?

219 :Щ:2005/04/17(日) 20:39:42
何が原因で昇竜のごときうねりが生ずるか分からないよ。
ほんの些細なことがきっかけになるかも知れない。
チャンスは逃すな。チャンスは自分で創り出すことも出来るだろうが、
やってくるものでもある。目を研ぎ澄まし、捕まえろ。
どれが絶大なチャンスなのか、決定することは出来ないかも知れない。
しかし、それ、に賭けるしかないのだ。これはいける!と思うものに
賭けるしか。人生は賭博だ。危険を孕んでいない時など一つもない。
スリルがなければ人生じゃない。
勝つことを重視するか。
負けないことを重視するか。
俺は最近は、負けないという方に傾いてる。ローリスクローリターンで
やっていきたい。今は。

220 :Щ:2005/04/17(日) 20:56:32
信じるものは救われる。
これは、疑いというきもちを持たないものは救われるという意味と同じだよね?
モルモン教とかいう宣教しに家に熱心に来るクリスチャンがいるが、
あの人達はある意味幸せ者だ。イエスなどという聖書の中にいる存在を
絶対神の化身として信じて疑っていないようだ。
みなさんなんかはそんな人たちに、逆に神が居ることを証明しろとか
言うんじゃないの?
俺は口には出さないが、どうして神様がいるってあんたは確信してるの?
と聞きたいくらいだもん。聖書を読んで確信できるか?
疑わない者は幸せになれるんである。
疑うときりがないからである。
だから、私たちは正当な理由もなく、これだ!、と確信し、それに賭ける
しかないんだ。
あの宣教は幸せになる方法を広めていながら、自分たちの信仰を確固にする
ための、すなわち、自分たちの幸せのために行っているように思える。


221 :Щ:2005/04/17(日) 21:22:24
予想。ある意味妄想だね。
でも、予想は当たることもあるんだ。
馬券が当たった人は妄想がヒットしたんだ。
予想はしようと思えば無限に近く出来るんだ。
妄想、それは当たる可能性を秘めている。
でも大概は妄想と呼ばれる飛躍した予想は外れる。
将来の夢は?それを口外しても変な目で見られない?
昨日見た夢は?
現実とはほど遠い夢。
ちょっと待って。妄想も当たることもある。夢も当たることもある。
妄想?現実?
妄想の考え方の視点から見ると現実と呼ばれる現象の方が全く持って
奇異じゃないか?
妄想が当たらないんじゃない。現実が当たらないんだ。とも言えないか?

222 :СЙ:2005/04/17(日) 22:07:26
主義か。俺、乳濁主義。両極主義。と思っていたのだがどうも違う。近くねぇ。
ノーボーダーカップヌードル。何か違う。

223 :СЙ:2005/04/17(日) 22:11:04
「何だろな、何でもねぇよ。」と志村けんが言ってたな。
あー。ダメダコリャ。寝る。

224 :Щ:2005/04/19(火) 06:16:32
CЙ

あんた少しセンスいいと思うよ。
あんた誰だ?

225 :Щ:2005/04/19(火) 06:18:59

少し違うな。
СЙ 訂正。
名前を間違っちゃいけないね。

226 :Щ:2005/04/19(火) 06:21:43
あんた。
人間には義務があること知ってる?
いや。人間以外でも何でもだが。

227 :СЙ:2005/04/19(火) 20:11:26
>>224
お。褒められた。わーい。勘ねぇ・・。
おいらぁしがない名無しです。ヒヤシンスとでも思っといてくれ。そのクールなセンスで。
>>226
義務。好きじゃない言葉だな。俺は多くを放棄しているのだ。
つまり、義務感を意識しているのか。も。わーい。

228 :СЙ:2005/04/19(火) 20:25:10
義務。
俺に何の義務があるというのだ。
死ぬ義務か?生きる義務か?触れあう義務か?税金でも払えと言うのか(まあ、少しは払って
いるわけだが)?学ぶ義務か?遊ぶ義務か?子を成す義務か?育てる義務か?助ける義務か?
競う義務か?分ける義務か?戦う義務か?慰める義務か?発見する義務か?発展の義務か?
決着の義務か?感動する義務か?情熱の義務か?冷徹の義務か?理解の義務か?
反逆の義務か?創造の義務か?サポートの義務か?アナライズの義務か?パイオニアの義務か?
俺に何の義務があるというのだ。

229 :СЙ:2005/04/19(火) 20:42:13
医者、看護婦、パイロット、刑事、患者、通訳、モンゴロイド、同国人、作家、
哲学者、思想家、音楽家、コック、車掌、教授、ストリートチルドレン、美女、
軍人、整備工、花嫁、ウェイトレス、ホテルマン、ギャラリスト、両替屋、
写真家、デクノボー・・・・。
アイデンチチーが意味を成すのは伝達の利便くらいかと思うね。
仕事、専門職。分業による効率でなく、側面の特異性か。もしくはその義務からの
自由なのかな。無力の義務からの・・。

230 :СЙ:2005/04/19(火) 20:52:48
そうだな。私は無力の義務から逃れたく思い、アイデンチチーなんぞを求めている
のかもしれない。認知してくれよと親の無い赤子のように。うーん。
「早く人間になりたーい」とか。困ったもんだぜ。

231 :СЙ:2005/04/19(火) 21:18:51
確かにこの手が実在なのかどうか、確かめたいだと?
そのために私は、あの娘にタッチだと?触れられないのは何故か。
通り過ぎてゆく。浮遊する。そんな幽霊のような感覚があり、今この世界に死後を
思うことがあってもまあ、可笑しくないのだろう。

実際何なんだろうね。俺は突き動かされるほどの対象を捜しているのかもしれない。
人間の魅力。やばいな。

232 :СЙ:2005/04/20(水) 00:21:03
不信、疑いをもっている。その対象は・・なんだ?
人間つまり自分に、もしくは空間に。おぼろ目の夜。ぼんやりとする。対象が溶け込む。
多くの者が幽かだ。他でもない自らがもっとも幽かだ。印象で眺めていて近づくと
ギョッとすることなあい?確かめる。突き動かされるかどうかそういう確認だろう。
カフカでも読もうかな。

233 :Щ:2005/04/20(水) 06:27:51
いろんな義務を上げてくれた。
でも、演じる義務。これがなかった。
いや、本当はこれなんだ。いや、おそらく。


234 :Щ:2005/04/20(水) 06:31:56
今この世に死後の世界があるだろう。
この世?
感知できるだけの世界がこの世じゃないよね?
いろんな発見ぞくぞく出てきそうだ。

235 :Щ:2005/04/20(水) 06:36:18
身支度する以外の
何でもないときに
鏡に近づき自分の顔を見てみると
「なんだこいつ?」と。
「誰だ?」
「うーん」
「あ、俺か」
「え、俺ってこんな顔?」
「あーやっぱおれなんだ」
「知らぬ間にシワがふえたな」
「あ、こんなことしてられん」

ほんとこんなことしてる余裕無くなった。朝っから。

236 :Щ:2005/04/20(水) 07:05:54
褒めている。しかし、勘違いしないでくれ。
俺が奢った気持ちで居る訳じゃない。
感嘆してるのさ。

言葉に出る、〜じゃあないよ。と言い出すと、さも少しばかり、
そう思っているように聞こえるな。
驕っちゃい無い。
あれ?ホントかな。深層で思ってたりして。


237 :Щ:2005/04/20(水) 07:09:47
СЙ
あなた。
隠喩が得意なようだ。
正解。
あなた、分かってらっしゃる。
遠回しに当たってたな。
直に書かないところが粋だね。
そんな、とこも読めないなんて。俺はまだまだだな。

238 :Щ:2005/04/20(水) 18:55:48
不信?疑念?
どうしてそう思うんだろうね。
それは、不思議と思う気持ちから来るんだろうね。
不思議なことを探求する気持ちなんだろうね。
生きていることは不思議だ。
生きていることを全く疑念無く自然だと思っている人がいるのだろうか。
俺が俺で居ることのルーツを知ることなんて出来るのだろうか。
俺は俺のことを一番知ってる?いやいや。知ってるのは俺が為してきた
過去だけだ。俺が一番知ってるって言えることは俺が経験してきた過去だ。
自分がなんでそうしているのか本当の理由なんて知ってる人がいるのだろうか。


239 :Щ:2005/04/20(水) 19:08:11
自分のことは知ってるようで知っていない。
もしかすると、自分が指揮していると思いがちな手、足、やらの、
肉体が自分のことを一番知っている傍観者なのかもしれない。
まあ、俺は肉体であるのだが。
肉体であり、精神であるわけだが。
肉体イコール精神であるわけだが。
切り離しがちだ。
いや、切り離れてしまっているのだ。(と思ってしまっている)
だから、俺が俺であることを知れないで居るのだ。



240 :Щ:2005/04/20(水) 19:17:33
俺がどうしてそう思うか。
どうしてそうしてしまっているのか。
どうしてそうなるのか。
俺が脳みそであり、支配者であり、指揮者であると思っている限り、
俺には永久に知ることは出来ない。
肉体は忠実に従う僕じゃない。僕なんぞいない。
逆に俺の肉体、俺の所有物などと思っていると、逆に支配される。
言うことは聞かない。肉体の限界を否応もなく感じさせられる。


241 :Щ:2005/04/20(水) 19:26:55
そのとおり。
俺が俺を完全に理解できないのは体を持っているからだ。
いや、少し表現を変えよう。
俺が命令するものだからだ。
命令するものには命令されるものの気持ちは分からない。
命令されるものにだって気持ちはあるのだ。
だから、無性にしたくなるだろう?
腹を空かすのだ。痛くもなるのだ。
そういうのが要求なのだ。不満なのだ。
満腹感を得るだろう?気持ちよさも感じるだろう?
そういうのが感謝なのだ。満足なのだ。

242 :Щ:2005/04/20(水) 19:35:17
俺が何故そう、こう、しているのか。
それは俺の肉体、全身が決定した事項なのだ。
いや、間違った。
俺の肉体じゃない。俺が居座ってる肉体様だ。
決定した事項の成り行きは俺のような一社員に全て知ることは出来ないよ。
でも別に俺が劣ってるとかって訳じゃないよ。
平等だ。本当は平等なんだ。
持ちつ、もたれつの関係なんだ。

243 :Щ:2005/04/20(水) 20:00:47
何故生きているのか。
何故死ぬのか。
これで分かってきた。
理由はない?いや。理由を知ることが出来なかっただけだ。
不本意ながらに死んでしまうのは多数決に負けたからだ。
生きたいという意志よりも強く、死ぬという意見が強かったからだ。
何故生きているのか。
俺がいくら、死にたいと思ってみても、生きているのは、生きることを
望む意見が圧倒しているからだ。死の恐怖がうち勝つのだ。
死に対する言いしれぬ恐怖があるのは生きることを望んでいる証だ。
そして、死の恐怖、生への疑問を感じてしまうのはまさに
私が抑圧者になっている証だ。抑圧というと表現間違ってるかも。しかし。
死の恐怖はある種の反発。生への疑問は分離。
だから、少しばかり、又はかなり、理解し合っていない関係とも言える。

244 :Щ:2005/04/20(水) 20:28:42
なおも言う。
俺の体を、俺の体たらしめたのは何だ?
糧となってくれた者達のおかげだし。
全ての環境のおかげだし。
俺は俺の肉体のことすら知らないのに、
俺の肉体を為しえた環境を知ることなんて出来る分けなかろう?
そしてだな。
俺がもしも俺の肉体を知ることが出来るなら、
俺を為しえた環境全てを知る、ということになる。
俺の肉体は環境が作ったんだから。
例えば、うーん。
目の前にあるコップがどういう過程で作られたのかを知ることが出来るなら、
世界を理解することになる。そしてそれは出来そうもない。
出来そうなこと。それは自分自身のことだろう?難しいがね。
とりあえず、肉体と精神の合一を目指そうかな。
合一してるかもしれないが。


245 :Щ:2005/04/21(木) 09:10:38
溶け込む。
まさにそうだね。
そんな感じ。
そういえば、唯脳論とやらよんだんかい?


246 :Щ:2005/04/21(木) 09:36:00
星の光。
遙か彼方からやってくる。
おかしい。
遠い過去でも見ているのだろうか。
過去?
距離をおいているということか。
距離?
離れている?
そんなこといったら、俺の手足すら、俺の視覚に捉えられるまでには
距離があるぞ。俺は自分の手足すらほんの僅か過去を見ているというのか?
そんなこといったら、何もかにも過去を見ていることになっちまうじゃないか。
離れている?錯覚じゃないのか?俺には星の光は視覚に入って到達してしまって
いるじゃないか。不思議なり。遠近感とは。


247 :Щ:2005/04/21(木) 09:45:38
触れられない?
接触していない?
触覚?
過去を触ってる?
触ってると思っているのは過去だった?
距離を置くものは全て過去。
目に見える距離をおくもの。それは視覚で触っていると言うこと。
人が何かに触っているというならば、その人は全てに触っていることになる。
離れているものなどない。
人が触れていないというならば、そのひとは全てから離れていると言うことになる。
そして、離れているとは言えない。離れていては何一つ分からない。

248 :Щ:2005/04/21(木) 10:02:58
目を見開いたとき、目に映るもの全てと接触する。
耳を澄ましたとき、耳に聞こえる全てと接触する。
後ろから見つめられた人は知らぬ間に触れられている。
そう。
知らぬ間に。
あなた達が光を発する存在だから。
音を発する存在だから。
匂いを発する存在だから。
知らぬ間に発している。
背中は見えない。後頭部は見えない。知らぬ間に。
自分のしていることすら知ってないのだ。
しかし、大丈夫。
その見えない部分は誰かが見る。見るものが人間じゃなくったっていいだろう?
誰かが受け止める。反射を繰り返したあげく。

249 :Щ:2005/04/21(木) 10:19:27
私は私一人を知ることは完全には出来ないが、
あなた達が私を分割して知ることで、私とあなた達とを合わせると、
私というものは完全に知られていることになる。
知られていないものは何一つ無い。本当は。
私が私を追求して知らぬ間に光を発していることをつい忘れてしまうから、
私というものを孤立させようとしてしまうから、
私はほとんど何も知っちゃいないということになる。
私は私を知ってるし、あなたをも知ってる。
みんなそう。その関係。それで完全。いつも完全。
私たちは一人一人がまるで卵の黄身の部分のようだ。ぷかぷか浮かび
ベールに包まれている。卵は全部で一つのもの。中に入ってしまって
訳が分からなくなってしまったようだ。私は黄身なのにそれで一つの
ものと思いこんでしまっているようだ。

250 :Щ:2005/04/21(木) 10:52:00
過去があるというのなら、未来は無い。
過去が無いというのなら、未来がある。
星の光は過去なのか?それを過去と呼ぶのなら、全ては過去だ。
それはものすごい速さで、やってきたと言うこと。
実際にその発していた地点に行ったとしたら、過去に来たなどとは言い難い。
そして、過去にスリップすることは出来そうもない。
星の光が過去の光じゃないというのなら、どこにも過去はない、ということになる。
現在進行形の未来だけがある。未来だけ。
今という時が決定づけられないから。あっという間に過ぎ去ってしまうから。
変化しているものに今を特定することは出来ないよ。


251 :Щ:2005/04/21(木) 11:07:45
明日はきっと来るよ。
みんな、ガラッと変わっちまうよ。


252 :Щ:2005/04/21(木) 11:42:23
頭狂ってきた。調整しないと。
冷やセンス。
ところでさあ。単純な疑問だけどさあ。変化してるっていうけどさあ。
変化って何?変化しているというのに何故岩は動じていないように見えるのさ。
岩だけじゃないよ。何故走ってる車が、車が走ってると認識できるのさ。
変化しているのかも知れないが、変化しているって状況を知ることは出来ないよ。
固定化させなければ。パラパラ漫画のように。
いや、違うか。
変化に速度があるのか。
光は速い?いや、遅いか。車が走ってても車が見えるからなあ。
至近距離の目の前を通り過ぎていく、ボールの方が、
10m離れた走ってる車より速いのかな。
100m離れた所で走ってるカールルイスより、
1m先の亀の方が速い?
訳分からんな。
スルーしよう。

253 :СЙ:2005/04/21(木) 19:32:53
演じる義務ですか。何か面白そうだな。どちらも劇中の態度かな。
役者の義務は《演技》は役者の義務。役者は狂言方に曳かれ魅かれる劇中で。むむ。
>>237
隠喩か。そうなのかもしれないね。何かに答えちゃってたのか。しかも正解とは。
最近随分嫌味になった・・等と思ったことがあるがその隠喩の効果なのかもしれない。

254 :СЙ:2005/04/21(木) 19:51:50
不思議だな。対象への意識が愕然と変わる。
楽しいわけだが、固定への意志が働く。それも楽しいわけだが。
>>243
理解し合っていない関係。そうだな。生死の間、男女の間、人物の・・。
間には関係が必要か。
それは実体験でもよしそれに変わる同等の表現、パントマイムでも必要を満たすのだろう。
俺があの娘にタッチを求めるのはそういうことかも知らん。リアリテか。
何かわからなくなってきたぞ。

255 :СЙ:2005/04/21(木) 20:21:52
唯脳論はまだ読んでない。その内読むだろう。景競ラー競ラー・・。
やはり何か特定しようとしているのかなぁ。
岩が走っていても岩が見えないのじゃないかなぁ。死んでいても死が見えないし。
車が走っていても車が見えるなら走っている岩も見えてるんじゃないの?知らんけど。


256 :СЙ:2005/04/21(木) 23:00:36
接触。している。だのに満たされないかのようなのは、対象を特定しているからなの
だらうか。特定の者のさらに特定の微細なゆらぎ或いは変化をどうしても見たいのだろうか。
部分に集中すればその周りはぼやける。夢中になると他の視線を忘れる。想うがままの行為
をする一点集中で。見失う恐れが、批評眼が突き刺さるとき既に遅し。ただそのような集中
をさせるほどの対象を求めるのが情熱なのだろう。

257 :СЙ:2005/04/21(木) 23:12:47
どうしても差異を求める。差異を観る。差異は魅力的なのだ。
滑稽で、恐ろしく、美しく、変化とは差異に違いない。
つまり便宜的なものなのだろう。うーん、いまいち。

258 :Щ:2005/04/22(金) 18:56:13
嫌味になってきたって俺のこと?
ま、俺のことにしとこう。
人は受け止め方変わるからなあ。
俺が変わったんだろうか、またはあなたらが変わったんだろうか。

でも嫌われるって嫌だなあ。でもどうして嫌われるのが嫌なんだろう。
あっ。俺さあ。適当に偉そうなこと言ってるように感じてしまってるのかも
しれないけどさあ。俺は結構、自分自身に言って居る訳よ。
あなたといいながら、自分に問いかけてるのさ。
そのほうが分かってくることねーんだろうか。
まあいいさ。
受け止め方を変えりゃ良いのさ。そうすりゃ何だって変わるのさ。
あんたらが変わる必要はないのさ。俺が変えりゃ良いのさ。


259 :Щ:2005/04/22(金) 19:07:57
演じる。
俺は俺を演じてる。
本当の俺はどこにいるのか。
俺は許容範囲はありはするだろうが、
その範囲内ではどんな役をやったっていいはずだ。
俺は俺を演じなければならない。
あなたはあなたを演じなければ。
あなたが俺であってはならない。
何故か。簡単だ。分からなくなるからだ。区別が付かなくなるからだ。


260 :Щ:2005/04/22(金) 19:14:30
猿の惑星知ってるかい?映画の。知ってるよね。
あの猿共どいつも同じ猿に見えたなあ。
人間は人間の顔を区別出来る。
でもさあ。端から見たら、人間以外からみたら、どいつもこいつも
同じように見えてるんじゃないのかな。
だって俺は競馬の馬はほとんど同じに見えるよ。すり替えたって
気付かない人結構居ると思うよ。
でもさあ。あいつらはあいつらで区別付いてるんだと思うよ。
外見じゃなくてもさ。強さ、弱さとかでも。匂い、でも。
その辺はよくしらん。

261 :Щ:2005/04/22(金) 19:21:26
つまりさ。俺は人間の俺を演じればいい。
犬を演じることはない。
スケールがある。尺度に合わせてりゃ良いんだ。
いくら何でも俺は星の役は出来ない。蚤の役も出来ない。
あんたらが区別できる程度に俺は俺であればよい。
いくら仲の良い間柄でも考え方は一致しない。それでいいのさ。
一致したら大変さ。鏡に話しかけてるようなもんさ。それじゃあ。
でもさ。うまくできてる。
一致しない。けれど根本は同じなのだろう。
命題っていうの?それは同じ。出される結果が違う。

262 :Щ:2005/04/22(金) 19:33:06
何となくさ。
答えは一つじゃない。
って気がするよ。
選択肢なんて山ほどある。
答えも山ほどある。
答えを絞るには条件をたくさん付けなければならない。
そしてそんな条件は単に答えを絞るためだけにあって
答えを求めるためには必要ないんだ。
出した答えに正解も間違いもない。単なる答えだ。
でも、自分が出す答えは常に正解しか出せない。
あんた達が出す答えは間違っている、かも、知れない。


263 :Щ:2005/04/22(金) 19:44:13
溶け込む。
その中から抜き出さないと。
一点集中で。
答えを一つだけ選ばなくてはならない。
なんで俺はコウモリの超音波聞こえないんだ?
そんなものは聞こえる必要ないからだろう。
役に立つものだけを抽出しなければならん。
周りがぼやける。
周りがそれほど重要じゃないからだろう。
周り、
ある対象が、周り、というものに変わってしまうと、ものすごく
いい加減になる。どうでもよくなる。視覚のはじっこにある部分なんて
ないがしろさ。隣の国もそうさ。他の星もそうさ。他の銀河もそうさ。
本当はそんなものどうでも良いはずだ。

264 :Щ:2005/04/22(金) 19:55:29
接触。分からん。
してないかも知らん。
微視的に考えて極めていくと何一つ接触していない。
つまり、まるっきり、空洞の、隙間だらけの、結局は何一つ、塊なんて
存在しないことになる。
接触しているというならば、塊があるということになり、隙間なんてものは
なく、ぎっしり詰まった極限の圧縮にあるというのか。
でも、接触していないと考えることは出来ない。
空気を肌で感じることは出来る。

あ。そうそう。
ヒトデでさあ。全身にびっしり、目が、付いているのがいるらしいね。
触覚も視覚も似たようなもんなんだろうね。

265 :СЙ:2005/04/23(土) 13:09:26
なるほど。

肉体感覚が、指先から裏返るように交換が行われているのか。
轟きや樹木的臭気、虫、湿気、意味、衝撃、生成というものが接触というよりも交換
されているようだ。人の相互関係も同じ様に。
私が只今美女に求めている交換とは「俺のゲロを受け取れぇ」等と引喩し得る交換な
のかもしれない。下品だが・・。

266 :СЙ:2005/04/23(土) 13:16:57
黒蟻なんかも全く区別がつかないよね、そういえば。
ぱっと見だとほとんど区別がつかない。同等。よく見ることを重んじるならば、その
同等性を意識しておいた方が良さそうだな。差異の魅力はその同等性にあるということか。


267 :СЙ:2005/04/23(土) 13:26:44
私は(も)受け取っている。呼吸というぐらいだから吐き出している。または呼んで
いるのだ。何を、誰を、となると面倒だから吐き出しているにしておこう。とりあえ
ず。嫌味になってきたのは僕のことであるが君のことでもあるようで。
観察の結果、差異を見出した結果の同等性か。区別が必要な時があるのだろうけども。

268 :СЙ:2005/04/23(土) 13:42:53
俺が俺を演じる義務か。区別の明確さが霧を晴らし、私を私足らしめる。なるほど。
霧に溶け込みわからなくなった幽霊とは、未だ主体であることを欲求する彷徨いだっ
たようだ。溶け込む楽しさ或いは楽観とは浮遊である。しかし違和感は否めない。
私は私だからだろう。

269 :СЙ:2005/04/23(土) 14:00:12
霧の粒がぼんやりと、たまたまたまっている。その部分、それがたまたまたわしいやわたし。
霧の粒がぼんやりと、たまたまたまっている。その部分、それがたまたまた脳で・・。
感情の起伏の滞った噴霧。ぼんやりとした歓喜、悲哀、怒号・・。なのかもしれない。うーん。


270 :СЙ:2005/04/23(土) 14:29:24
何かにその特異性を見たとするとつまり比較対象を持っているわけで、その観察者
の呼吸意識如何でも左右されるわけだから、一点集中ならば観察される対象者により近い態度か。

空間が連鎖して滞る部分が《肉体感覚》が連鎖して滞る部分が《私》が連鎖して滞
る部分が《人間》が連鎖して滞る部分が《空間》が連鎖して滞る部分が・・宇宙でいいか。

271 :СЙ:2005/04/23(土) 14:49:02
訂正しちゃおう。

《空間》が連鎖して滞る部分が《銀河》が連鎖して滞る部分が《宇宙》が連鎖して
滞る部分が《具体》が連鎖して滞る部分が《神秘》が連鎖して滞る部分が空間。
便宜的だなぁ。

272 :Щ:2005/04/23(土) 19:42:29
文字の羅列だと何がなんだか分からないねえ。
抑揚がないから何だろうな。
日本語って何音あるの?その限られた音でよくもまあ、いろんな意味を作った
もんだね。音だけじゃなく、文字も付けないと増やせないよね。
匂いの出るテレビじゃないが、
字からも匂いが出たりなんかしたら、もっと増やせるし、明確になるんだろうな。
例えばカレーという文字からはカレーの匂いがしたりして。
カレイだと魚くさかったり。華麗だとエレガントな香り。
馬鹿げてるか。
でもさあ、匂いだって伝えれるんじゃないの?いつかは。
電波に乗せて。

273 :Щ:2005/04/23(土) 19:49:26
交換!
それだ。それ。
交換と聞いて浮かんだぞ。
契約。
それは約束。破っちゃいけない。
受け取ったなら、それの対価を与えなければならない。
なんか前に書いたような気もする。
すぐ忘れちゃうな。
契約してるってことを。
契約っていうと違和感あるか。
物理の言葉でなんかない?

274 :Щ:2005/04/23(土) 19:56:49
熱放射だったか?
全ての物質が熱を放射してるとあったな。

分からないけど。
受容する性質も持っててしかも放射する性質も持ってるんだろうな。
加工してるんだろうか。交換の過程で。変換か。
あ、バカだな俺。同じものを入れ替えたって交換って言わないな。
10円を100円と交換してください。

275 :Щ:2005/04/23(土) 20:08:36
揺らぎ。
揺らいでいるものがどうして繋ぎ合わさるのだろう。
めちゃくちゃなものがどうして一つの画像として見えるんだ?
揺らぎ。
おそらく縦揺れだろう。
いや、どっちでもいいか。横でもいい。
でも、方向性はある。縦なら縦。横なら横。縦だと思ったらいきなり横、とか
は無いと思う。
揺らぎ。
短冊状のスリットで、上下、あるいは左右。
テレビの画像もたまに揺らぎますね。

276 :Щ:2005/04/23(土) 20:15:07
アンテナとテレビがあれば放送が見れるなんてすごいね。
俺の頭にアンテナ突き立てれば受信できたら、おもしろいね。
まあ、アンテナが体中にあるのかも知れないが。
結局チャンネル合わせればいいってことか。
でもいきなりテレビのようにはチャンネル変わらないね。
何故だろう。
本心では見たくないってことなんだろうな。
意識が無意識の力に負けてる。

277 :Щ:2005/04/23(土) 20:26:55
そうそう。
なぜ銀河になってるのか不思議だね。
銀河と銀河の間が希薄なのも。
さらには銀河団とか、銀河群とか。どうなってんだ?恐ろしい規模で、
同じ構造をとっているのだろうか。
宇宙のなかにいて宇宙を知るなど出来そうもない。
人間の細胞が人間を知ることが出来るだろうか。
なぜ宇宙は果てしないのか。もしも果てがあったとしたら、人間はそれを
本当に果てなのだと納得できるだろうか。
程良く広い密閉空間に閉じこめられていたら、その壁が限界の果てだと
信じれるのかな?さらにその壁を切り崩そうとするのではなかろうか。

278 :Щ:2005/04/23(土) 20:36:49
たまたまそうなった。
明確に原因を辿るとやっぱそうなる運命だった。
俺らはみんな程度の差はあれ痴呆症だ。
忘れてしまう。とぼけてしまう。
物事の選択。
それは多数決というか、勢力というか。
意志とは逆の選択をしてしまうこともあるだろう。
物事うまくもいかないだろう。
うまくいくこともある。
おそらく、それが揺らぎを作るのだろう。

279 :Щ:2005/04/24(日) 05:11:51
原因。
そもそもの原因。
俺に至った原因。
簡単だった。親が生んだからだ。受精したときに誕生したとしようか。
ならば、それ以前の原因を知る意義はあるまい。
親がどうして生まれたのかなどと知る必要はあるまい。知れまい。
根本の原因は親が生んだから。親がどうして俺を生んだかなんて分かるまい。
そうやって、分からないままに生まれてしまうところに、不知がはびこる
のではないだろうか。
例えば俺がロボットを作ったとする。ロボットは自分では何かよく分からないが
動いている。ロボットは何で動いているのか自分で分かんないのだ。
分かるわけもないのだ。俺とロボットが引き離されたら、俺が死んだら
もう、分からなくなってしまうのだ。

280 :Щ:2005/04/24(日) 05:19:53
死んでしまった者に真意は聞けまい。生きていたって聞けないかも知れない。
原初のものが形を変えてしまった以上真意は分からないのだ。
ロボットにこうプログラムする。
己を知れ。と。
ロボットは俺と同じように、自分の分身のロボットを作り出すだろう。
子をみて学ぶ。
こうして、際限なく続いてしまうわけだ。

281 :Щ:2005/04/24(日) 05:27:38
自分が生まれた理由。
はっきりとは分からないが。
自分も子を生めばよい。
その理由が俺が生まれた理由に近かろう。
自分が自分に至った経緯。忘れてしまうものだ。
そんなときは子供らを見ればいいのかも知れない。
その子供らは自分の子供の時と同じような行動を取っているだろう。
自分がこの先どうなっていくのか。
そんなときは老人らを見ればいいのかも知れない。
おそらく、自分も老人らと同じような行動を取るだろう。

282 :Щ:2005/04/24(日) 05:38:10
こんなことも忘れてしまう。
似ているんだ。似ていることから逃れることは出来ない。
特異性を何が何でも見いだそうとしているのか。
人間もそろそろ増えすぎてきたようだ。
似て居るものが大量になった。そのどれもが類似している。
人間が増えれば増えるほどに人間というものは知られていくことになる。
多様性の限界を極めたとき、それが、人間だ。
個々のもつ特異性。そのどれもを個々が内包している。
俺があなたの性格に豹変できないわけはない。いつでも出来る。
ただ俺は今の俺を演じてる。

283 :Щ:2005/04/24(日) 05:47:31
俺が今考えているということは
すなわち俺以外のものも似たような考えを持っているのだと思ったほうが
よいのかもしれない。
自分だけの考えなどと思ってはいけない。
新しいアイデア。それをひらめいた者はそれが才能だと過信してはならない。
きっと、同じようなことを思ってるものはいる。
上には上が居る。
下には下がいる。
どんな人も、思考も、行為も人間というものの一側面であって
けして突出した部分じゃない。
限りなく球に近い多面体の一側面なんだ。

284 :Щ:2005/04/24(日) 05:52:29
思いついた。
進化の系譜みたいなのって分岐の図になってるよね。
トーナメントみたいに。
あの形を中心から分岐する同心円にするといいな。
中心から爆発して分岐する花火のような。


285 :Щ:2005/04/24(日) 18:58:07
樽の中にリンゴを詰めれるだけ詰める。さらに隙間に米粒を詰める。
まだ隙間があるから砂粒を詰める。まだ隙間があるから水を詰める。
こういう風にして生命の種は地球にビチビチになっていったんだよね?
でもまだまだ、隙間はあるだろうなあ。
天空、地下。
でも生命には非常に生きづらいんだよなあ。
人間は増えすぎた。隙間を探さなければならない。
他の種を押しのけてまで生きながらえない。
ひずみが生じるだろう。

286 :Щ:2005/04/24(日) 19:03:15
みなさん。このスレを埋めてください。
びしっと。
俺も埋めてくからさあ。
中途半端は嫌なんだ。
後味残ってさ。
のどつかえ。
尾を引く。
後悔。
不満足。
不安。
そんなのは嫌なんだ。

287 :Щ:2005/04/24(日) 19:12:47
植物って生きてるって言って良いの?
切り花はいつまで生きてる?
魚で身をおろされても、骨だけで生きてるすごいの居るねえ。
活け作り?
交通事故にあって頭蓋骨から脳みそ漏れてもぴんぴん生きてるって
強者がいるらしい。
頭に釘が刺さってても気付かない者もいたみたいだし。
水頭症ではシャントを脳室にまで突き刺しても平気なようだし。
俺の脳に対しての概念が崩れてしまうよ。
だって、パソコンと脳を同じようなものと考えるなら、
パソコンだったら細い釘一本打ち込んだだけで全く機能しなくなるんじゃ
ないの?少し落としただけで壊れちゃうんじゃないの?

288 :Щ:2005/04/24(日) 19:22:00
非常に複雑だろうのに
結構丈夫なのにはびっくりしない?
だって脳梗塞とかなっても
リハビリで直ったり、少々傷害は残ったとしても全機能が失われるわけでも
ない。
これはすごいことだ。
複雑なんだろうか。一つ一つの神経細胞が為すべきことを、役割を果たして
いけば、複雑さもこなしていけるんじゃ無かろうか。
我らの社会もそうなってるし。俺は社会の全体の複雑さは把握できないよ。
とりあえず、自分のことをそれぞれがやっていっていくことでうまく
成り立つ。

289 :Щ:2005/04/24(日) 19:28:05
世の中見渡せば、
もったいないものばかりだねえ。
ゴミを見直す必要があるな。
そう。
ゴミがなければ必要なものばかり。
価値がないものなんて無くなる。

290 :Щ:2005/04/24(日) 19:39:41
考えるの
やーめた。

分かってしまった解法を再度疑うことはない。
導き方を覚えたならば、いちいち悩まないのだ。
考えて悩んでいるのはそれを憶えていない証拠だ。

だから、考えるのやーメタ。



291 :Щ:2005/04/24(日) 19:44:52
一個。
一個。
一人。
一人。
一匹。
一匹。
一枚。
一枚。
どうしてそれが一つ。なんだ?明確に分けられる理由は何だ?
ほうれん草と雑草の違いは何だ?
そして、どこからが一株なんだ?

292 :СЙ:2005/04/24(日) 23:38:19
かっこいいなその花火。打ちあがる様が見えそうだ。
僕たち私たちは、パテです!パテってクリームみたいでなんか魅力的だよな、な。

293 :СЙ:2005/04/24(日) 23:43:46
なんかさあ。能力至上みたいなことが発生すると戸惑うことあるよな。
事実、男の嫉妬心の起源かもしれないな。女性の嫉妬心ってやっぱ男のそれとの違い
があるのだろうなぁ。同等性を前提に。

294 :СЙ:2005/04/24(日) 23:51:26
嫉妬。魅力的な響きだ。モツァルトとサリエリ。クロイツェルソナタ。
人間味。交換における辛辣な関わり。危険だ。疲れるだろう。激震するぜハート。
雨に打たれる。お。もしかして俺は嫉妬を求めているのか・・。

295 :СЙ:2005/04/24(日) 23:58:21
憧れ。亜子がる。天邪鬼。雨をジャックする。ふーむ。
パテについて。
埋めろ埋めろ。間を埋めろ。関係をうめろ。理解とは橋か。

296 :СЙ:2005/04/25(月) 00:08:32
ごみといえば。スラグって知ってる?なんか不燃物を凝縮して灰にして固めてできた
小さい黒っぽい粒。そのまま埋め立てに使うらしい。さらにはレンガだとか何とか色
々建築材料に使えるらしい。サイクルというのはやはり面白いわな。よく知らんけど。
ソーラーパワー。風車。歯向かうドン・キホーテ。有用性の限界(バタイユの本のタ
イトルだけど読んでない)。

297 :СЙ:2005/04/25(月) 00:16:13
フォーサイクル。4つの円。
4つの橋は4つの半円。虹の架け橋とかになるともう意味わからんな。
人間の架け橋は60億の半円か、深淵か。なんでもいいか。

298 :СЙ:2005/04/25(月) 00:23:08
うーん。
多様性の限界といえば、同等性だろう。同等性の限界といえば類似性、かな。
類似性の限界なら特異性か。特異性の限界は多様性でいいや。サイクルだ。サイクリングか。

つーことで、>>286で宜しいね。おもしろそうだし。

299 :СЙ:2005/04/25(月) 01:17:55
いやどうだろな。つまんなくてもかまわないわけだしな。ほんじゃあれだな。

300 :СЙ:2005/04/25(月) 01:19:05
クールにいこうか。

301 :Щ:2005/04/25(月) 06:37:42
NHK教育だったか、
中学生同士が論じ合ってるテレビ番組をちらと見た。
中学生が饒舌に話している訳よ。
それを見てこいつホントに自分の考えを述べているんだろうか、と思ったね。
あまりに流暢に、まくし立てるように言葉を発していると、ありきたりの
インプットされたものを言っているようで。
お前の頭脳はそんなに高速処理できるのか、と思ってしまう。
早口は自分を見失ってはいないか、と思ったわけだ。
どうでもいいが。

302 :Щ:2005/04/25(月) 06:43:00
赤の波長より、青の波長が短いから、
青の方に情報を多く詰め込めるんだってさ。
なんか、同じ大きさの紙に10行書くか20行書くかの違いみたい。
でも、字が小さくて読みづらいよ。
ちょっと頭が回らない。
高速と低速。考えたかったんだが。

303 :Щ:2005/04/25(月) 06:51:23
例えば、デカルトは何々。とか
量子力学では何々。とか。
浅はかな知識で偉そうに言うのは気が引けてきた。
その解釈が正しいのか、最先端なのか、分からないからだ。
専門知識を持ち出すには勇気がいる。
俺がその最先端であるのならいいが。
でも、そんなこと言ったら、こういう場では議論が出来なくなるな。
専門ぶって論争しても疑惑のぶつけ合いだったりして。
科学知識を引き合いにだすにはそれなりの知識がいる。だろう。
だから、俺はトンデモのレベルで満足している。
だから、専門のことは分からないし、出来るだけ言わないようにしよう。
いくら俺だって、少しは責任感じるよ。

304 :Щ:2005/04/25(月) 06:54:10
スラグ。
知ってる。
かす。名前だけ。不燃材。コンクリート。
かす。
おお。埋めるにゃかすを使えばいいんだ。

305 :СЙ:2005/04/25(月) 19:50:00
エへへ。私が既に埋めているのが最大の証拠よな。
かすというよりふぬけだと、実は今日発見したところだが。
雑談しかできないというのも味気ないわなぁ。

306 :СЙ:2005/04/25(月) 20:21:24
>>303
ふむ。上には上、下には下ですか。
専門ぶって論争、疑惑のぶつけ合い。なるほど、それか。互いの知性の交換。私には向かないな。

饒舌は反応・反射とかリズムとかなのだと思うな。言葉遊び的言語使用。偶然性じみ
たいいかげんとでも言おうか。限界故か未だ知らないことを言う。勿論私の場合は、だが。

307 :СЙ:2005/04/25(月) 20:37:32
振り返れば俺、結構埋めてるな。埋めりゃいいってわけじゃないが。

308 :ローカルルール審議中:2005/04/26(火) 05:27:28


309 :звезда:2005/04/26(火) 05:38:43
ありきたりだが、
速く動けば細部が見えなくなる。
情報技術は発展した。高速化しただろう。
新幹線に乗っていて道ばたの花を認識できるだろうか。
速ければいいってもんでもないだろう。
身近なものをおろそかにして。
マシンガンのようにしゃべくるのはそれはそれで特技だが、
必ず見落としがある。それで見落としがなければ非の打ち所のない
天才じゃないか。
そして、そんな奴は居なかった。いくら、偉い人でも、本を何冊も書いていようと
口が達者だろうと、あるいはまるで逆の平凡な人でも、覆される所は
あったはずだ。非がないなんて思ってるなら、それはそれを信仰している
からだ。ろう。

310 :звезда:2005/04/26(火) 05:50:56
生きてる以上、前向きに生きていくしか道は残されていない。
前向きにやっつけていくしかないんだ。
後ろには行けない。前進しかないってことを頭にたたき込まないと。
後ろ向きに歩いてると不自然でしょう?それは不自然なのは当然だ。
前。それは確立している。そして、前に歩むように出来てる。
どんな、不幸な、嫌なことがあろうとやり直しはきかない。
どんなことがあろうと、どんどん進んでいってしまうんだ。
そして、嫌なことがあっても、それをいつまでもいつまでも執念深く
思い続けることは出来ない。殺人犯でさえ被害者は許さざるを得ないのだ。


311 :звезда:2005/04/26(火) 05:55:52
赦しなさい。
出来るだけ早く。
それは自身をも解放するだろう。
振り返ってばかりじゃ駄目だ。
前を、前を。
未来を未来を。
見つめていこう。

312 :звезда:2005/04/26(火) 06:11:20
たいしたこたあない。
世の中ほとんどたいしたこたあない。
激情に打たれても、ほんの僅かでも冷静に考えることが出来れば、
どうして激情しているのかと分析できれば、たいしたこたあない。
たいしたことあるのを探すのが難しいくらいだよ。
どこにあるんだ?
自分自身が死んだとしてもはいそれまでーよ。で、たいしたことない。
激痛。こりゃたいしたことあるな。たまんないね。
でも、激痛の後にハイが来るのを信じてる。ランナーズハイのような。
激痛のまま死ぬことはないだろう。医学は良く知らないが、多分みな
死ぬときは安らかだ。ハイだ。激痛が気持ちよくなってくることあるよ。
マゾじゃないが。おそらく、痛みと気持ちよさなんて微妙な信号の違いしか
ないんだろう。

313 :звезда:2005/04/26(火) 06:16:38
この宇宙から見たら、俺なんてたいしたことない存在。
ちっぽけな存在さ。それは疑いようがないでしょう?
俺だけじゃない。天皇陛下でさえ、ちっぽけだ。
たいしたことない存在が寄り集まって偉大なものを形作ってる。
こりゃたいしたもんだ。
蟻一匹はたいしたことないが蟻のコロニーはたいしたもんだ。
蟻さん、頑張ったねえ。お前は偉大なものの一要因だ。
すこーしばかし、たいしたことあるよ。

314 :звезда:2005/04/26(火) 06:30:47
蟻とキリギリス。物語じゃキリギリス的な生き方が幸せそうに
受け止められた。
しかし、蟻は蟻なりに幸せだった。太く短く生きたのだから。
もちろん細く長くもそれなりにいいさ。
時間の長い短いなんて当の本人にとってはどうだっていいんだ。
100年生きようが、1年生きようが、幸せの基準にはなるまい。
強いて最高の幸せをいうなら、
蟻とキリギリスの混血児、かな。
いつも欲望を満たせる。でも飽きるよきっと。それだけだと飽きる。苦痛。
だから、欲望はいつも満たされなくっても良い。
マゾになりなさい。風邪の峠、すがすがしい。42.194キロ、すがすがしい。
つーことで前向きに考える。

315 :Я начнаю ....:2005/04/26(火) 18:32:29
事実、様々な視点があるものだ。スイッチを切り替えるように瞬間的ではないにしろ
或る現象に対して受け取った最初の印象のみではなく、別なヴィジョンで再び眺め、
どちらもリアルな感情を抱く。抱いた印象にごまかしがないのだからそれは私の姿で
あり演じるべき姿であるかのようだ。同じ対象に、矛盾を見出せる物共を受け取る。
当たり前と言えることではあるが。

316 :Я начинаю ....:2005/04/26(火) 19:35:06
「嫉妬について」考えてみたいのだが、どうだろうか。今までのように勝手に書いちゃ
っても宜しいだろうか。少し前置きを書いておこう。

自らが求めるものや渇望は、自身にとっての救いや可能性を想起させる又は理想させる対
象を意味する。対象が今手中に無い場合や嘗て手中にしていた場合、それらの希望的想起
を前提にしてその対象へ何らかのアプローチを試みようとする時がある。
想起した諸々とは何かを明確化し得る意図や期待の存在。自身の内部に新たなる発現を臨
む試み。そのアプローチに様々な不具合を感じることとの連携で自身の危機へと苛まれて
ゆく方向、経過。対象と自分だけでは起こりえない心情。対象・自分・第三者による一つ
の情景・・・・。興味ないかなぁ。このスレと何か関連があるような気がしてしまいます。

317 :Я начинаю ....:2005/04/26(火) 20:05:39
考えることによってこのスレともその関連が、より生じると言うべきか。
文脈を無視しようとも文脈から逃れられない。間には関係が常に在るようだ。

318 :звезда:2005/04/26(火) 21:01:53
あなたに対して俺があれこれ言う段階ではないだろうが。
だから。
あなたには言わない。
俺は俺に対して言うことにしよう。俺はまだまだなんだ。
嫉妬。
続けてください。あなたの見解を。
俺は、嫉妬は誰しも持っているものだと思っている。
持っていないものなどいない、と。
嫉妬は羨望。そういったものがなければ止まってしまう。
競争心。
誰に負けたくないと言うのか。
勝ったからと言って相手から何を得られるというのか。
空廻っているのかも知れない。でも、空回りだろうがそうじゃなかろうが
そういった渇望がなければそれさえ、ならない。

319 :звезда:2005/04/26(火) 21:08:51
俺が誰かに対して嫉妬を感じたとしよう。
でも俺はそいつに対して嫉妬してるのか?
そいつが俺に何をしたと言うんだ。そいつは俺に嫉妬を持たれようとして
意識している訳じゃないかも知れない。
俺が勝手に嫉妬してるわけだ。
欲しがっているのか?そいつに嫉妬してるんじゃなく。
自分がそいつみたいに成りたがってる。自分がそいつみたいな状況にないから。
そいつのように成りたい。嫉妬。それは類似性を求めることなのではないか。


320 :звезда:2005/04/26(火) 21:13:45
お。おもしろいね。
嫉妬。
他人に対する妬み、憎しみ。
それがそもそもが同一性を求めることに起因するなんて。
近づこうとしていることが、さも、離れていくかのように見えるなんて。


321 :звезда:2005/04/26(火) 21:24:15
兄弟居る人は分かるかなあ。
末っ子が一番ずる賢いというか、物覚えがいいというか、要領がいいというか
世渡り上手というか、わがままというか。
兄を見て育つからだろう?
嫉妬もあるだろう。
いかにして嫉妬を抱かないようにするか。羨望を満たすか。
愛を独占しようとする。
兄は嫉妬の対象になってしまう。兄もまた弟に嫉妬をする。
愛の奪い合いだな。
でも弟は兄を見て学んでいくのだ。効率の良い方法を見いだすのだ。
兄はその点不利だ。学ぶ対象がないんだから。

322 :звезда:2005/04/26(火) 21:28:02
ま、今日はやめとく。頭がおかしいし。
ところであなた、名前変えたの?
どういう意味さ?
気になる。
意味を求めてしまう。
どういう意味?
意味あるんだろう?
意味は変わってもあなたの本体はそれほど変わってないよね?
意味もそれほど変わってないか。

323 :звезда:2005/04/27(水) 11:17:13
316
解読を試みたが、あきらーめた。
日本語を翻訳する和和訳ソフトねーかなあ。
俺にゃさっぱりだ。
妬み?
俺が劣っているとでも言うのかね。
劣っています。でもだからといって、羨ましがったとしたって、
俺は必ずしも本心からそうなりたいとは思わないのだ。
お金持ちはうらやましい。いい女を彼女にしているのはうらやましい。
まして、身近な関係にある人だったらなおさらだ。
しかし、心から得たいとは思わない。
そいつが訳も分からず、憎たらしくなってしまうんだ。

324 :звезда:2005/04/27(水) 11:21:49
意味が分からない。
憎たらしい。


325 :звезда:2005/04/27(水) 11:23:30
何で憎たらしいなどと思ってしまうんだ。
分からない。
ああ、憎たらしい。

326 :звезда:2005/04/27(水) 11:31:16
物事にはうんともすんとも出来ないことがある。
出来ないことにあきらめと共に憎しみが生じるというのか。
俺には何が出来るというのだ?
俺に出来ること。どうすることもできないものに対して俺が出来ること。
祈ること。
これしか、出来ないじゃないか。
自分自身が手を出せないものには、傍観し、ただ、祈るしかない。
何とも自分とは非力だ。それを認めたとき、出来ない、と諦め、
それに対して、すなわち自分の非力に対して、自分が自分を憎たらしい
となってしまう。
俺はどうすることもできないよ。憎たらしい、俺。

327 :звезда:2005/04/27(水) 11:50:05
どうして世界が視覚として見えるのだろうか。
物質一つ一つが特有の周波数の光を発している。
その光が角膜に入ってくるのだろう。
どうして物質一つ一つは周波数を発しているのだろう。
反射しているんだろう。反射の時に本来の周波数を変えてしまう。
白い紙に赤い光をあてると赤っぽく見えるはずだ。
でも白い紙って本当に白いの?白い光が当たっただけじゃないの?
本当は何色だったのさ?照射される光が色を持ってるのだろうか。
でも光って物質から出る。もしも、光だけあったとしても光は光として
認識されないはず。虹も見えない。透明度100%の水は全く見えなくなる
だろう。チリがなければ。乱反射しているんだろうか。
網膜には光が完全に吸収されるんだろうか。瞳を見ると反射している。
鏡で瞳を見ると鏡を見ている自分が居るはずだ。
完全には吸収されない。これがミソなんだろうなあ。
物事を完璧に見ていないのだろう。漏れてる。反射して。

328 :звезда:2005/04/27(水) 12:00:15
物事を完璧に見ることは出来ないことは明らかなのに
何を決定づけようとしているのか。
枠がある。
決められた枠の中で、最大限のことを為すために。
でもその枠は所々破けて漏れてしまっているが。
完全なるいけすは作れない。
おう。そうか。
穴を塞げばいいんだ。穴を埋めろ。
どんどんどんどん埋め続けないと、
どんどんどんどん広がるよ。
パテを塗れ。
でもパテに装飾して。ツルっとしてるだけじゃおもしろみないから。

329 :Я начинаю ....:2005/04/27(水) 18:54:02
>>322
316はスペル間違い。意味は、「私は、、、、し始める」でよいと思われる。

「前進への熱情と嫉妬関係について」これでも良さそうです。

330 :Я начинаю ....:2005/04/27(水) 19:05:16
白夜の星は綺麗だな 白っぱ暮れて知冷だな ほら お日様とかくれんぼ

331 :Я начинаю ....:2005/04/27(水) 23:13:19
嫉妬について 2

対象へ向けるアプローチの不具合を認識するには自らの理想・期待的イメジが存する
事があげられる。アプローチにおける方法的失態、心理的矛盾(道徳的嫌悪も含む)。
自身への疑惑や理想・期待的イメジからの疎外感が付与される。当然起こり得るはず
の想定や予定の乱れ(対象を手中にしていた場合は日常からの乖離、激変。安定状態
を維持し続ける指針を第三者によって乱される可能性や乱された結果)とその原因の
不明瞭。原因解釈までの不特定状態。第三者が介入して危機感が加速される理由は自
己の役割の不在、自己の不必要性である。対象に映していた自己の望求を第三者が作
用させ得る時、原因解釈的な視点からその作用を意識、観察し自己と第三者との比較
において競争理念的勝利又は敗北の可能性を認める。比較による勝利感、敗北感に関
わらず対象との関係における自己の役割が希薄に成ってゆく危機、と同時的に対象と
第三者との関係が濃厚に成ってゆく事。その謎が解釈し得ない時の情動と対象への欲
求。
つまり危機感への態度、或いは困難さへの態度であるがそれらを元として反映される
対象と第三者の関係を認知しない情動。自己認知を希求する情動。

332 :Я начинаю ....:2005/04/27(水) 23:32:06
伝わりにくいだろうな。私の文章が下手だからだ。
試みだから続けばその内良くなるはずだ。その前に飽きるかもしれないが。

333 :звезда:2005/04/28(木) 06:32:56
すげえなあんた。
嫉妬だけでそこまで語るとは。
俺はそれほど焼き餅焼かない方だと自分では思ってるが。
はて。
希薄、濃密ってとこか。

334 :звезда:2005/04/28(木) 06:36:15
焼き餅焼きだともしも言われるならば、
そうなのかなと思うかも知れない。
結局、他人の言動に影響されるだろう。
ま、いずれ。

335 :звезда:2005/04/28(木) 06:38:04
勝負に負けない方法。
勝負をしないことか。
けんかは買わない。
無敵じゃのう。

336 :звезда:2005/04/28(木) 19:10:30
自慢じゃないが、
僕。
哲学者と言われている著書を読んだことない。
2冊くらい読んだか。まともに読んではいないが。
かかか。
自慢してしまおう。今から。
すごいだろう?知らないんだよ?


337 :звезда:2005/04/28(木) 19:17:00
あんたらのように知り尽くしてないんだ。
ま、あんたらも知り尽くしてる訳じゃないだろうが。
あまりにもいろんなことを知っていったあげくは何を知るというのだ?
俺は知ってない。これからなんだ。
だから、希望があるんだ。
貯蓄するスペースがあるんだ。満杯じゃない。
知っていないこと。これはある意味幸せなんだ。日々新鮮さを感じるのは。

338 :звезда:2005/04/28(木) 19:27:41
簡単には真似できないこと。
知性だろうか。
インテリジェンス。
ボキャブラリー。意味不明に言うこと。平常語では言わないこと。
さも、知的に。語彙の繋ぎを難解に。
文章のつながりを断続的に。
バリエーション豊かに。
受け手に考えさせる文章を作ること。
こういったところで出来上がるかな。知的に。
難しいなあ。
見せかけることも難しいし、
見せられる方も難しい。
慣れればいいのか。

339 :звезда:2005/04/28(木) 19:41:08
俺は職人気質は無くなればいいと思っている。
誰しもが出来るように成ればいいと思う。
それが一番確実だから。失敗がないから。
誰しも同じく出来ると言うことはある意味簡単で、しかも剛健で間違いがない。
特殊性を高めると人は傲慢になる。天狗になる。
俺にしかできないんだぞ、と。
そうじゃない。そう思ってる奴は、それしか出来ないのだ。逆に狭いのだ。
狭い器量で得意げに成ってるのはよく考えると、みっともない。
たとえ器量が良くても謙虚じゃなくちゃ。一番じゃないんだから。
だから、そんなことがないように。
皆がやろうと思えば出来る、というように、なればいい。
鍛錬なんぞ。


340 :звезда:2005/04/28(木) 19:49:12
物覚えいい奴居るよね。
要領がいいというか。
でもそんな奴は、むかついた。何故か、ずるいと思ったものだ。
世渡り上手。
でも、最近はそういう奴見なくなったなあ。
みんな、一生懸命だ。
俺の受け止め方が変わったんだろうなあ。
ああ。
これが嫉妬か。
うまくできてるなあ。世の中。

341 :звезда:2005/04/28(木) 19:57:12
世の中、矛盾なんて無いんだろう。
うまくできてる。
矛盾してるのは俺だ。
辻褄を合わせるのは難しい。
混乱してしまって。
整理できなくなってしまって。
さっき言ったことすら忘れてしまって。
言い訳がましくなってしまって。
結びつけられなくなってしまって。
しまいにゃ諦めてしまって。
矛盾のまま終わってしまって。
結局矛盾は矛盾のままで。

342 :звезда:2005/04/28(木) 20:07:20
関係ないが。
俺はこれから、すごく運が向くような気がしている。
なぜだろう。そんな気がする。
まあ、いつも、多かれ少なかれそう思ってるが。
反動か?いや、俺は今までも考えてみりゃそれほど不幸じゃなかった。
恵まれていた方なのかも知れない。
運よくなる、きっと。
理由はないが。きっと。
そう思ってたほうがいいじゃない。運が悪くなると思ってることに
何の意味があるのか。
俺はラッキーになる。
じゃっ。

343 :звезда:2005/04/28(木) 20:09:49
も、もしかして、下がりまくったの?

344 :Я начинаю ....:2005/04/28(木) 20:26:37
雰囲気の問題か。新鮮さ。
継続とは変化の連続である。
ローテーションにより明確になってくるものもあるのでしょうね。
3歩あるいて2歩さがる。反芻する事象はもとの事象ではないですか?
どうなのだろう。

345 :Я начинаю ....:2005/04/28(木) 20:29:51
私は雰囲気というものを重視している。なぜならそれはお洒落だからである。

おお。時間帯の一致に新鮮さを感じた。

346 :Я начинаю ....:2005/04/28(木) 20:42:55
哲学者の使う文字列にはどんな具体例を当て嵌めようとも揺らがない論理があるので
はないだろうかと思った。ちなみに私も哲学者と言われている著書をほとんど読んだ
ことがない。私のイメージし得る哲学者の使う文字列を使用して私が試みたのは未だ
私がやったことのない雰囲気の獲得であったように思う。勿論興味を持てる事象があっ
たればこそ試行を欲求するのだろうがやはり拙い印象を逃れ得ない。新鮮を得るための
不安や倦怠が付き纏うものなのだろう。

347 :Я начинаю ....:2005/04/28(木) 20:54:58
まぁたやっちゃった!
なあよお。「遅刻の魅力について」見解おくれ。

348 :Я начинаю ....:2005/04/28(木) 21:00:29
ゆく川の流れはたえずして、しかも、もとの水にあらず。か・・。

349 :звезда:2005/04/28(木) 22:53:02
眠れない。
寝よう寝ようと意識しすぎているのだろうか。
明日への不安。
疲労の解消不全の不安。
明日がどうでもいい日なら、逆に寝付けるのかも知れない。
疲れを癒さなければ。
意識すればするほどに癒されないとは、理不尽だ。

350 :звезда:2005/04/28(木) 22:56:55
君達。
満足したら眠れるとおもうかね?
本当の満足感は眠りを誘わないんだろう。
あー。今日は良かったなあ。満足満足。
あー。良かった。良かった。
良かったなあ。うん。良かった。

おい。興奮して眠れなくなるじゃないか。
真の満足感は不眠になるなり。

351 :звезда:2005/04/28(木) 23:05:50
あんたはおそらく寂しがりや何だろう。
憶測だが。そうだろう?
でも。
他人にそうなんじゃないの?そうだろう?と言われると
そうなのかな。と思うことない?
憶測は憶測とも言えないところがある。
あんたは男か?
いや、女か。
哲学してる奴らが好きそうな、何々は何なのか?とかって考える奴らほど
憶測とならなくなる可能性がある。
男とは何だろう。女とは何だろう。と考える奴らほど。
男か?と聞かれれば、たとえ女だとしても男かも、と思うかも知れない。
女か?と聞かれれば、たとえ男だとしても女かも、と思うかも知れない。
絶対に男とは言えないよ。とかってさ。男を説明しろ。とか。
だから、そんな奴らにたいしてカマ賭けると案外憶測が通じるかも知れない。

352 :звезда:2005/04/28(木) 23:10:34
いや、
俺が言いたかったのはさ。
憶測は憶測でしかないってのは、果たして、?、と思ったからさ。
あんた、俺に対して何か憶測してみてよ。
多分、当たってる。
意味分かってるってことは少なからずもそれを保有している。
憶測は的を得ていないのだろうか。

353 :звезда:2005/04/28(木) 23:17:55
あ。そうそう。
付け足すっていうか、強調する。
分かってるってことが大事な所。
意味が分かっていない者には少なくともその時点では
それを保有していないんだ。
お前は汚いなあ。と言われても汚いって意味を知らなければ、
そいつは汚さを保有していないんだ。
汚いっていっても関連した言葉はたくさんあると思う。
関連した言葉の一つでも知ってるならば、汚いということを知ってることになる。
呼び方なんていっぱいあるのさ。不潔。シミ。くさい。
連想ゲームは切り無いなあ。

354 :звезда:2005/04/28(木) 23:24:21
雰囲気ですか。
朧気ですな。何を感じ取っているのだろうか。
憶測ですか。
ひしひしと感じる憶測。
声に出して話が通じたら、多分その憶測当たってる。
空気を感じるとは人間もたいしたもんだ。
あんた、それ。
第六感だよ。きっと。
意味分かる?
なら、あんた第六感持ってる。きっと。

355 :звезда:2005/04/28(木) 23:37:43
遅刻ですか。
俺は遅刻はしない方だが、
しないんだが、ぎりぎりに間に合うタイプだ。
間に合うというか間に合わせる。
なぜなら、待つのが嫌だから。
時間は時間だ。早く現地に着いたからと言って褒められる筋合いはない。
約束は果たせば良いのだ。それ以上のことをしても評価の対象になる
ことがあるのなら、偏見だ。正しき評価をしなければ。プラスアルファなんて
得点に入れるべきではなかろう。やるべきことをやること。当然のようで
あるがこれが難しかったりする。
あ、そうか。遅刻だったな。その字の通り、時間に遅れたことだろう?
約束の時間に。約束を破ったのは遅刻した奴だ。重大な罪なり。
契約は果たさなければ。そのための契約だ。果たしさえすればよい。
遅刻していないと言い張る方法。自分の時計を遅らせておくこと。
おお、これで遅刻していない。

356 :звезда:2005/04/29(金) 00:01:19
チクタクちくたく。
時計にだまされるな。
俺は遅刻しない。
遅刻しないように寝よう。明日起きれなくなるから。


357 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 00:02:52
一つ憶測をしてみよう。
あなたはいいかげんな奴だろう。あなたは遊び好きだろう。

もう一つ。
あなたは寂しがり屋だろう。
自分が想起した他人への憶測が自分に当てはまること多いとさらに憶測。
当てはまらない事もあろうけれど。私は露骨な寂しがり屋ではないようだ。
それを非難されたことがある。
例えば恋人と長時間を共有するのが苦手なところがある。
寂しさ、憧憬、郷愁等に魅力を感じる。それは遠くに居てこそ感じられる情動である。

358 :考える名無しさん:2005/04/29(金) 00:11:52

あちきしよう

359 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 19:22:51
ローテーション。
怒りは嫌悪感は不快感は嘔吐感は苦であり、放出後悲しみ又は楽しみに沈む。その
いわれのない悲しみ又は楽しみに豊潤な魅力を感じられない以上怒りへと戻り、その
怒りは嫌悪感は不快感は嘔吐感は苦であり、放出後・・・(フェードアウトで一旦落着)。

怒りのローテーションは繰り返されるかのようであるが、単なる循環ではなくその怒
りは最初のものとは異なるだろう。変容されてゆく。エネルギーの有限性か何かに虚
しささえ感じるのかもしれない。

360 :звезда:2005/04/29(金) 19:57:07
明日起きるために今日寝るなんておかしな奴だな。
そうさ。
俺はいい加減、遊び好き、寂しがりや。
ついでに言うと感動屋、とでも言おうか。
言葉に表せなく、感動して、涙してしまう。
意味が分からない。
うれしい訳じゃなく、悲しい訳じゃなく、そんなのを
超越して心が、っていうか、頭が、目頭が熱くなるんだ。
多分。
魅力に惑わされたんだろう。

361 :звезда:2005/04/29(金) 20:08:10
今日も俺の日記が始まったか。
でも7回しか書き込めないのは残念だ。
まあ、俺なんて切り無いからなあ。
あ、ところでさあ。どうして俺たちって表現しないと心を通じ合えないんだ?
言う。身振り手振り。記す。どうして、気持ちを隠していられるんだろう。
でもそれができないと大変だな。
隠し立てないのはつらい。大したものじゃないんだろうけど。
隠しきれないのなら筒抜けだ。それは俺が俺としていられない。
恥ずかしいのもあるな。程度が知られるのは恥ずかしい。
取り繕う。装飾。見せかけ。みんな何で覆ってる?何をかぶってる?
化粧したかい?服着たかい?身だしなみ整えたかい?
おお。立派だ。
ごまかす技術はたいしたもんだ。

362 :звезда:2005/04/29(金) 20:13:55
おい。
ほそぎかずことやらが説教語ってるぞ。言うことは達者だ。すげえ。
いや、ホントすごい。
でも、あんたは説教語ってるとおりに生きているのだろうか、と思ってしまう。
偉そうに言うなら、その通りに実践しなければ。
でも。
まっとうなことをいつも言っているが、言えば言うほどに、それを聞けば聞くほどに
その人が嘘っぽく見えてくるのは何故なんだ?


363 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 20:20:48
本日の恋

さらりとしていて猛る風。夏のような日差しだった。陽光に示唆されるように気心が
群がり、出会うそれぞれは人々。私は、あなたは群がりの、端と端に隔たりを設けた
たずむ。刹那にあなたは一人、ふりかえる。私へなびかせ、ふりかえる。
私は・・・。
あなたがその態を戻す姿。それに私は立ち去ることを選んだ。幾度の「別れ」が想起された。
微笑むような太陽に背いた私は、自身の陽光を許さなかったのだ。それは青いロマンスの為
なのかもしれない。

364 :звезда:2005/04/29(金) 20:25:34
事故で大勢死んだねえ。
ああいうの見ると死って何なんだろう、と思うよ。

ご冥福をお祈りします。
この言葉ほどむかつく言葉はない。最近。
なんで、直接的に(直接と言うとまた考えてしまわなければならないが)
関係のない人が死んだからと言って、ニュースでしか知らない人たちなのに
なぜそんな繕いを?たとえ本当に思っているのかも知れないが、
公に言うもんじゃなかろう?挨拶的に言う奴らは腹立つよ。
言ったと思えばケロッとしてたりなんかして。
深刻ぶるのはやめてくれ。外国で戦争があったって何の関係があると言うんだ。
それで死者が出たからといって、それほど関係ないだろう?
関係はある。でも、口には出さないでくれ。嘘っぽいから。

365 :звезда:2005/04/29(金) 20:36:57
フェードアウト?
いつからともなく現れ、いつともなしに消えていく。
俺もそうだった。
あんた事故死をどう思う?
いきなり死ぬんだぞ?
次第に朦朧とぼけて老で死ぬんなら、いつともなしに消えていくこと
なんだろうが。忽然とぷっつり消えてしまうのはどうしたって、理不尽だ。
俺が忽然と現れた訳ではないだろうから。
だから、消えるときだって忽然と消えるとは思えないから。
フェードイン。フェードアウト。
でも。
実際は、激変があるんだよなあ。水が氷に変わるように。

366 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 20:39:30
どうも「私は」が多すぎたな。書き込み後を意識しすぎたのか、情景にリアリティー
が無かったのか。幻想性に、本当は集中し得るほどの魅惑を期待していないのかもし
れない。表現における代弁性とは何だろうか。感動し得る表現には代弁性があるはずだ。

367 :звезда:2005/04/29(金) 20:42:57
どうして俺って最後には
文章的に繋がっていくんだろうか。
無理に、意識している訳じゃないんだが。
あんたが言ったこと。俺は意識してる訳じゃない、(と思っている)
でもあんたが言ったことを引用しているようだ。まるで。
多分、どっかに引っかかっているんだろう。流れないままに。
あ、そうそう。
どうして、俺たちって水を体内に貯めてしまうんだろう。
飲んだ水をすかさず出すことが出来たらなあ。浄化したいなあ。
一トンくらいの水で。がぶがぶ飲んで。
ストローだなそれじゃ。ひっかかんない。

368 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 20:49:10
激変。
日常と呼ばれる適度な抑揚の停止でしょうか。衝突。
インパクトによる全身内奥の乱流。視点は明らかに非日常で、重力さえも存在しない
その空間。記憶として蘇らない限りはその空間は認識不能でありただただ「何だこれは!」
である(私の場合)。

369 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 20:58:32
感動というのは単なる驚きのことなのかもしれない。心が衝突を感じ激震するかのように
動き動かされる。悲劇や惨劇については「感動」等と引用されない。それは誤用であり、
なぶるかのような効果を付与してしまう。しかし、同等のことが当然のように行われて
いる。

370 :звезда:2005/04/29(金) 20:58:30
ドラえもんを見て感動するかね?
俺はすることもあるだろう。
どうして感動するのか、それはどういう感情に当てはまるのかって問い出すと
一気に感動は冷めるだろうな。
先に立つもの、政治家やら、感情を出さないことが適性らしいな。
激情しないこと。隠すこと。
涙を見せないこと。ひた隠すこと。
爆笑しないこと。ほほえむ程度に。
激怒しないこと。報復すること。
欲をあからさまにしないこと。影で動くこと。

偏見多いな。俺。
でもそんな人間に政治されたくないなあ。
何言ってんだ、俺。
あ、あからさまな人間ってどんなだろう?って思った。
多分、あからさまになると人間は、どんな人間でもほとんど変わらない、
似たもの同士。

371 :звезда:2005/04/29(金) 21:00:01
お?
何でか?
時間が
俺とあんたと
逆転してない?
369、370.
こんなこともあるのか。

372 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 21:07:01
分析することで我々は、適度な抑揚を手に入れるのかもしれない。
歓喜した結果を紐解きその謎を認識することで、もう同じような流れには激情されなくな
るのかもしれない。同時に惨劇による驚愕もその謎を日常に転化し得るならば、同様かも
しれない。謎が謎のままであることの魅力があり得る。どうだろうか?疑わしいですね。

373 :Я начинаю ....:2005/04/29(金) 21:08:37
ほんとだ。逆転の構図。スゲェ。

374 :Запах:2005/05/01(日) 00:33:10
それは僕の失った想い 自らが捨てた想い
僕は 心を
今ぼやかされた僕の目が あなたの仕草を
背をのばし張る胸を 交互にかしげるその首を
公然としたうなずきや 幽かな笑みや 外れた話や
それらを蘇らせるのは 何らかの 割切りの 小さな眼光の厳しさよ
たずさえた その眼差し 不動に迫る

僕はそこに魅入られる

375 :Запах:2005/05/01(日) 00:45:36
針の先、反射する輝光。凝縮されたその眼光。
それは突き進む強靭な意志なのだろうか。
だのに、やわらかく、白く、か細く幽かに震える。
私は目が見えなくて、君のまわりの霧に消えてゆく姿を、
微笑を渡し消えてゆくのを目の当たりにした。


376 :Запах:2005/05/01(日) 00:52:34
半月前の私の日記「或る恋」を書いてみたのだが、どうにもあなたに向けたものと
受け取り得る文章になってしまう。文脈に、唐突な、私的で外的な要素を入れる事
になるかと思ったが、駄目なようだ。文脈からは逃れられない。不思議である。

377 :Запах:2005/05/01(日) 00:58:16
五月になった。
緑晴の草原めいた空間で 小さな湖の騎士として
ドゥルシネーア・デル・トボーソと遊ぶのだ

378 :Запах:2005/05/01(日) 01:09:04
ゴールデンウインクに金が無い。日常的なまばたきの哀れや。

379 :звезда:2005/05/01(日) 07:38:22
名を変えられたのか。
あなたは魅力的だ。
外見は全く知らない。
でも、魅力がある。
文章からか。
あなたの書いた文章はあなたの内面なんだろうか。それとも姿を現した
外見なんだろうか。
文章とは不思議なんだね。内側なのか、外側なのか、分からない。
両側面としとこうかな。

380 :звезда:2005/05/01(日) 07:40:27
文脈、あなたは以前にも言ってなかった?
少し調べたが、認知心理学とやらの関係かい?

381 :звезда:2005/05/01(日) 07:46:40
やっぱ、文脈から逃れられなかった。
俺、思いついたことを書き込んでから、前スレ逆行して読み直すことあるけど
今書き込んだことは、前スレが影響しているんだ!俺はあなたを魅力的といった。
そして、前スレに、上に、逆読みしていったら、おととい、あなたが
内容を先取りしていたではないか。忘れていたんだなあ。
パッ、と思いついたことだと思ってたのに。
引っかかってたんだなあ。
いや、何回もあるよ。こういうこと。

382 :звезда:2005/05/01(日) 07:56:59
無益な殺生。
こんなことあるのだろうか。
有益な殺生ならあるだろうがなあ。
死体が餌、糧になるというところが ねえ。
死体を放棄したって、何かが食う。
殺す?どこから、どこまでを殺すというのだ。
幅広い。見放す、隔離、命令、事故、撲殺、絞殺、刺殺、うわー
気付かない内にいろんなの殺してるんだろうなあ。

383 :Запах:2005/05/01(日) 18:47:23
なるほど。
意外性の視点というものがあるのか。
>>380言っていたね。
どうもこの世は物語のようだとよく言われるが、いったい誰の物語なのかという問題
に興味が沸いてきたようだ。或いは誰の夢なのか。私がだれかの夢なのかもしれない。
内と外。
知人の部屋から外に出るときにノックしてしまったことがある。誰かの部屋に入るように。
おじゃましまーすといって屋外に出るのも一興かもしれない。今度やってみよう。

384 :Запах:2005/05/01(日) 18:59:13
門、鳥居、ドア、ふすま・・仕切りというのは面白いね。わからなくならないように
決めたのでしょうね。
「殺生」生きるものを殺すのか、殺すものを生かすのか。
やべぇわからなくなってきた。

385 :Запах:2005/05/01(日) 22:16:22
ところで。
>>358の意味不明な文字列の書き込み、あれはあなたの書き込みだろうか。
私の書き込みではないことと、このスレに参入する人の希少性を思うとあなたのもの
なのであろうと思えるが、新たなる要素との絡み、つまり第三者の可能性を感じるの
である。「嫉妬について」考察することとの関連で私的にはリアリズムを重視したい
ものであるから第三者であれば良いなとも思うが本当はどっちでもいいわけで、難しい。

386 :Запах:2005/05/01(日) 23:14:18
自動販売機でさぁ。おしることコーンポタージュに迷ってね。同時に押してみること
あるじゃんかよぉ。でも、あれってどちらが出てきてもガッカリするんだよね。何故
だろう。どんな意外性を期待していたのか。たぶんつめた〜いコーラでも最終的には
ガッカリするのだと思うが、出た瞬間の驚きはあるのでしょう。感動的な意外性は感
じ方にあるのかもしれないけれど、わからないなぁ。

387 :Запах:2005/05/01(日) 23:23:28
そうか。おしるこでもコーラでも等価だからか。ギャンブルみたいに物凄く減ったり
増えたりする驚きが、魅力なのかもしれない。つまり、あれは自販機のボタンをを同
時に押して二本共出てくるか一本も出てこないか、そういう賭けなのかもしれない。
くだらないな。俺の心理。

388 :Запах:2005/05/01(日) 23:33:07
最近の私はスリルなんぞを求めていたということか。正直がっかりだ。
チープスリル。見失っている何か。シリアスへの憧憬だったか。違う。
探求か、創造か、伝達か、全部か。わからない。

389 :звезда:2005/05/02(月) 07:00:35
383
夢。これが全く見れなかったら、どうだったんだろうねえ。
最初からなき物だったら。
就寝中の夢は見ないときもある。見るときもある。
全く見なかったら。生まれて以来。
夢って結構リアルなんだよねえ。夢の中にいるときは夢とは思えない。
夢と想像は似ている。同じかも知れない。リアリティの違いだろう。
夢の中にいればそれが現実だし、
現実の中にいて想像することは夢になる。
俺は段々想像力が乏しくなってきたような気がする。
以前は目を開けていながら、例えば、そこに家がないにもかかわらず
ありありと家を建てれたりした、確か、忘れた。

390 :звезда:2005/05/02(月) 07:04:25
そうか。過ぎこしの祭り。鴨居に血を塗ったって言うね。
そんな意味だったのか。
仕切を明確に。
線はなきところに引く。ってか。

391 :звезда:2005/05/02(月) 07:09:51
385
あれ?気になってた?
答えは私。
あのときさあ。8回目のレス付けたかったんだが書き込めなかった。
悔しかったから、憎たらしくて、こんちくしょう、と携帯で書き込もうとしたら
ああなってしまったわけだ。
俺は自作自演していくかもしれん。
くだらない、意味でゴメン。
嫉妬についてスレ建てたら?


392 :звезда:2005/05/02(月) 07:18:07
自販機。言いたいことは分かるよ。多分。
線引きの線の位置の移動。
そんなんじゃなく、
それこそ、創造、消滅を欲しているのか。
創造?
消滅?
創造は出来るだろうが、消滅は出来るのだろうか。
すまない、いい加減に言った。また、あとで。

393 :звезда:2005/05/02(月) 07:20:32
飽きたら、卒業か。
その時はしるしは残していってね。
あなたは待たれている人なのだから。
待ちぼうけにはしないように。

394 :звезда:2005/05/02(月) 10:58:09
今体外離脱を体験した。ホントに。
うつらうつらしてたら。
もう起きてたと思っていたんだ。
そしてソファーから起きあがろうとしたら
転げ込んでしまった。ふらふらで。
頭をテーブルの足にぶつけた。
しかし、痛くない。オカシイと思った。
そしたら、急激に俺はまたソファーに寝ころんでいるんだ。
1回目。
本当に起きようと思った。
また、転げ込んでしまうじゃないか。同じように。
2回目。抜け出せない、と思った。
3回目。少し考えてみた。何故ふらふらと足元がおぼつかないのか。
急激に現実に戻りつつかけた。もったいないので押さえた。
そして、今度はしっかり歩こうとした。歩けることは歩ける、しかし、
リアリティがなかった。これは夢だと見抜けるほどに。
4回目で本当に現実の世界へ起きあがった。

395 :звезда:2005/05/02(月) 11:11:53
現実味ってどこで感じるか分からないよ。
俺が一回目の離脱でしっかり歩けたら俺はしばらく
その世界がホントの現実世界だと思っていたと思うよ。

少し気付いたよ。
思考と肉体のスピードが違うと。
思考が一人歩きするのではなかろうかと。
精神と肉体は同じものではあるのだろうが。
分からなくなった。
あの世界から抜け出せないというのは焦るし、恐怖だが、
今となってはおもしろかった。滅多にないし。
心理学ではどうなってるんだろう。
深層心理では繋がってるとかなかったか。心理テストは当たるのか。
夢判断は出来るのか。
夢日記を付けようと努力したことがある。

396 :звезда:2005/05/02(月) 11:33:45
めも。
何か作るには材料が必要だ。
材料調達。
その材料もまたその材料の資質を得るためには別の材料が必要だ。
木材は水、光、炭素が必要だったろうし、鉄には精練の過程があるだろうし。
廻っているのだろうな。ぐるぐる。
創造のために。

397 :Запах:2005/05/02(月) 11:37:43
桃ー栗さーん年 柿はぁーちー年 柚子は九年で・・・

やあ。こんにちは。今日も随分黄緑な陽気ですね。
風洞を通ってお空へ抜けて、行けるような景色があるものです。陽気だけじゃなく
広場や、草原や、明るい立木の格子線や・・・。僕は待ち人。街路に佇む。行かな
くてはなりませんか。私を待つものがいるのだとすればそれは・・死神だったりして。


398 :Запах:2005/05/02(月) 11:44:49
過ぎ越しの祭り、鴨居に血を塗って境界を示すなんて凄まじい。復活祭とも関連してい
るようですね。もう少し詳しく知りたいところです。そのストーリー的な所とか。
良かったら適当に教えろ。暇なときで良いからな。では。

399 :Запах:2005/05/02(月) 11:55:29
対外離脱。幽体のような気持ちでいるけども、そういう感覚は味わった
ことがない。いや、ずっと離脱しているのかもしれない。不思議だ。
匂いはどうでした?夢でもそうだけど匂いを中心にしたものを見た覚えがないな。

400 :Запах:2005/05/02(月) 12:07:15
そうなのですよ。交換・契約という話がでましたが、それはやはり材料に関する部分
なのでしょうね。物質だろう文字だろう知識だろう情報だろうとも、材料としての廻
りあいなのでしょう。なるほど面白いことです。

401 :Запах:2005/05/02(月) 13:44:25
八日目。その我々の産声とは「ちきしょー」みたいなことかもしれない。と以前ど
こかで聞いたことがある。なんかの本だろうか、テレビか、人か。思い出せない。
「あれ?」とかではなく、「どうも、どうも」とかでもなく。「くそったれー!」
とか自己を叱咤激励するかのようなことかもしれない。
ウオオ、連投規制「おぎゃあ!」全裸で。


402 :Запах:2005/05/02(月) 14:46:22
うーん?
変しい。何故か、この一レスだけ書き込めた。何度も書き込みボタンを押したが、
時間が経つと良いのか。このレスは無理なのかもしれない。おぎゃあ。

403 :Запах:2005/05/02(月) 14:47:42
おぎゃあ。

404 :考える名無しさん:2005/05/02(月) 20:33:51
プロシキ

405 :звезда:2005/05/03(火) 08:01:07
何かが生まれたようだ。


406 :звезда:2005/05/03(火) 08:12:05
きれいにするにはどうしたらいいだろうか。
筋道通すにはどうしたらいいだろうか。
簡単だった。どんどん捨てればいいのだった。部屋を掃除しよう。
どんどん捨ててやる。余計な物に価値を見いだすときれいにならない。
いや、価値はあるんだ。どんな物にも。しかし、価値を見付けてしまうと
捨てられなくなるじゃないか。敢えて捨てるのである。もったいないが。
私たちは物事ずんどまりになると諦めたり、妥協したりする。
それはしょうがないことなんだ。敢えてそうしなければどうしようもないのだ。
くやしながらにそう選択せざるを得ない。そうしなければ乱雑を極める。
これからの生き方、選択眼を養わなければならない。
選択する際に、しょうがなくしているということを念頭に置いて。
捨てる物にも本当は価値があることを忘れないで。死んで貰うのさ。
私のために。傲慢だなあ。私。

407 :звезда:2005/05/03(火) 08:28:37
いろんな物に死んで貰って、俺は生かされている。
私のために死んでいく者、捨てられて行くもの、私は感謝しなければ
ならないのかも知れない。いや、謝罪か。
すまないなあ。
といいながら。
感謝、謝罪。
この世に存在する物は消え去って行くものがあってこそ成り立ってる。
消え去る訳ではないだろうが、形崩れていくものと言おうか。
今あるもの全ては死していった物のおかげだ。
今俺がいるのは強制的に生かされているということもあり、
逆に俺が強制的に殺しているからでもある。
半々かな。
殺しているっていうと印象悪いな、死んで貰ってる、捨てられて貰ってる、
吸収されている、傲慢さにつきあわされている。


408 :звезда:2005/05/03(火) 08:39:09
考えてみると、生きていくのに、俺のような考えることは、あまり用が
ない。衣食住があればいい。生きていくための欲求を満たすためならそれで
いいだろう。どうして、捨ててもいいようなものに価値を見出し、捨てられずに
いるのか。俺はその捨てても良いような物に価値を見つけてしまった。
今でも持ち続けている。だから、考えることは辞めようと思ってもやめられないんだ。
でも、考えること。これは俺自身じゃないか。それがなくなったら、俺は
どこへ行くと言うんだ。考えることを辞められないのは、俺が俺自身に
価値を見出し、捨てきれずにいる証拠じゃないか。

409 :звезда:2005/05/03(火) 08:52:24
くそったれですか。
投げやり、諦め、苛立ち、怒り、
最後に発した言葉、どうにもならなくなったとき。
それは中途半端なことを選択した、または選択せざるを得なかったということ。
中途半端だと悶々とするなあ。なかなか納まらないなあ。
多分後引くだろう。けじめを付けるまでは。
それはスタートである。終わらなかったから、また始まってしまう。
終わるまで廻るのだ。中途半端なままでは終われないのだ。
くそったれ。
くそったれのままでは終われない。
それは始まりの合図だ。

410 :звезда:2005/05/03(火) 09:03:48
俺がこの上なく美しいと思うもの。

ない。
いや、未だ見つけられない。概念上でも現象上でも。
一つ、上げておこう。
排泄しないこと。
アイドルは排泄しないんでしょう?まさか、アイドルが、ねえ。
それじゃ彫刻だな。何か魅力ないな。

この上なく正しきもの。
侵害しないものかな。悪くないもの。影響しないもの。
それじゃ、現れてこれないな。

まいったな。

411 :звезда:2005/05/03(火) 09:10:40
排泄を生むことだとしておこう。
言い方変えればイメージ変わるなあ。
捨てる神あれば拾う神あり。だったか。
生みの親なんだ。すばらしい。

正しきものを知りたいなら、見ざる、聞かざる、言わざる、ですか。

412 :звезда:2005/05/04(水) 20:04:45
料理ってのは不思議だね。
混ぜ合わせて熱を加えるくらいじゃないの?
それなのにどうして、こうもうまいまずいが出てくるのか不思議だ。
あったかいときはうまかったのに冷めたらまずくなったり。
味わいは微妙なんだろうな。

413 :звезда:2005/05/04(水) 20:09:10
冷静になると急に恐ろしくなったりするんだよね。
火事場の馬鹿力のような。
ビルの屋上から見下ろして恐ろしくなるとき、
落ち着け、落ち着けと言い聞かせるほど、恐ろしさが増すのではないだろうか。
恐ろしさを払拭する。これは別のことに没頭することなんだろう。

414 :звезда:2005/05/04(水) 20:14:11
時間が遅く感じる。
どういうこと?
周りが普段よりスピードアップしてるように見えて、
俺がそれに付いていけないように感じるのをそういうのだろうか。
つまり、時計の針は早く動いているように見えるが、
俺の内部の体内時計、俺自身、とろくなってるのだろうか。
それとも、俺がスピードアップして、周りが遅く感じるんだろうか。
つまり、俺自身の動きがいつもより素早くなって、周りがそれに比べて
遅いと感じるのだろうか。

415 :звезда:2005/05/04(水) 20:22:04
何をバカなことを言ってるのだろう。
ま、いいか。
俺は時間が遅く感じた。まったりと。そして、ホントかどうか、
時計を見てみた。意外にも時計はいつもより早く動いているように感じた。
なぜ、時計が早く動いているのに時間が遅く感じるのだろうと
不思議に思った。
それは結局俺自身が遅く、鈍くなってるからなんだろう。周りの時間じゃなく。
逆に、本当に周りが遅くなったとしても俺はやはり、時間が遅くなったと
思うんだろう。例えば渋滞の時など。そして俺が早くなっても。

分かんなくなった。

416 :звезда:2005/05/04(水) 20:35:38
さびしい、ってことは間違ってるなあ。
こんなにも周りに物があるのに。
何にもないなんてことはないのに。
人間じゃなきゃ駄目なのか?
ミミズが日本語しゃべってても駄目か?
ミミズのような体の人間じゃ駄目か?
五体不満足の人間でもいいか?
五体満足でなければ人間じゃないのか?
誰じゃなければならないのだ?
誰でも言い訳じゃないんだな?
寂しいってのはある特定のものが居ないことなんだな。

417 :звезда:2005/05/04(水) 20:45:14
どのくらい離れていると寂しいと思うんだい?
100キロ。1000キロ。
100m、1000m。
100cm、1000cm。
距離は問題じゃないか。
目の届く範囲内か、否か。
1000キロだって1キロだって今目の前に居ないなら、同じさ。
目の届かないということ、これはまるで分からなくなるからだろう。
未知のことが寂しさを生むのか。無共有か。

418 :звезда:2005/05/04(水) 20:54:29
想像力と言うのは驚くべきものがある。
考えても居ないことを想像上にのぼったとき驚嘆と共に楽しささえ感じる。
イメージだ。
映画を見るように。
絵画を見るように。
次々と、こんこんと、流れるように、煌びやかな風景を想像させられるのは
しばし、考えもせず、見入ってしまうものだ。それは私が考えて、
想起したのではなかろう。見せられたのだ。それすら、私の内だと言うのなら、
私は全てを意識下に納めていなければならない。無意識に起こることを私などと
言うことは躊躇される。
私の中に、私以外のものが居る。

419 :звезда:2005/05/05(木) 08:48:48
人生というものは
想像するために
素材探しなのではなかろうかと急激に思えてきた。
想像することは無限のように出来る。
しかしそのためには素材が必要だ。
経験によって素材を吸収して、想像の中で加工する。
組み合わせは莫大になる。想像の中では組み合わせることが可能になり、
どんなことも出来る。経験が想像の材料になってたんだね。
まあ、相互にやりとりがあるが。
でも最終的には経験は出来なくなり、想像だけが残る。
想像にはスピードがない、というか、限度がない。
死の間際の1秒間がどれほどの時間に値するのか俺には分からない。
その1秒間が無限の時間と同等かも知れない。

420 :звезда:2005/05/05(木) 09:00:40
過去の経験が想像のために必要になってくるんだ。
振り返ってばかりじゃ前に進めない。
しかし、前に進めなくなってしまったら、振り返るしかないじゃないか。
過去にはすごい価値があるってことか。


421 :звезда:2005/05/06(金) 18:42:02
依存。
生きている以上何かに依存しなくてはならない。
でもさあ。
依存しなくても大丈夫になるようになるのが目的なんだ。
食わずとも生きていけるか。生きてはいけない。
しかし、生きていくだけならば今ほど食わなくたっていいはずだ。
余計に食ってる。美味を堪能しなくてもいいのに。
余計なものに依存している。嗜好品は余計である。依存である。
知人、友人、家族でさえ、依存である。依存せざるを得ないのはしようがない
けれど、克服しようとしなければならない。
精神的に強くならなければならない。頼ってばかりじゃ居られない。

422 :звезда:2005/05/06(金) 19:03:30
生まれてくるときも一人、
死ぬときも一人。
死ぬときまでには依存心から、うち勝たないと。
必ず、一人で行くんだから。
生きている内は依存しまくればいい。
しかし、その依存の経験から、得なければならない。
そんなものは本当は必要ないんだということを。心の底から、思えるように。
私たちは本当に必要ではないというものにどうして依存してしまうんだろう。
どうして、良くはないと言うことが分かっていながら、やめれないんだろう。
どうして、それがなくてはならないなどと思ってしまうのだ。
私が本当に必要なものは何なのだ。

423 :звезда:2005/05/06(金) 19:12:45
飽きるまでやったらいい。
しかし、飽きなければ駄目だ。そうしないと心から、満足したことにならない。
好きなだけ経験したらいい。
もう、しなくてもいいほどに。
ありありと心に描けるほどに。そのための経験だ。
そんなことしなくても分かり切っている、そこまでやらないと、本当に知ったこと
にならない。
私が私だけの力で思うがままに世界を創れるようになることが
目標である。私は人生という経験を踏まえて、新たな世界を創るのである。


424 :звезда:2005/05/06(金) 19:24:42
強さとはそういうものだ。
己の力を発揮すること。己だけでもへこたれない精神力を持っていること。
生きる上で、つまりは存在する上で不必要なことを私はやりすぎている。
それがなければつまらないなどと思いこみ、良い心地のみを求めようとする。
それがなければ人生無意味だと。
しかし、違う。その良い心地というものが本当は余計なのだ。
それを追い求めるのもまた。
実はそんなものらが余計なものなのだと実感することが人生の目的なのだ。
そう。そんなものは必要ないのだ。
頭に焼き付けるがいい。私は創造できるのだ。

425 :звезда:2005/05/06(金) 19:32:37
そのために私は飽きるまで何回でもやり続けなければならない。
心半ばに放棄してはならないのだ。継続は力なり。
私が一つでもやり抜くことが出来たなら、私はその一つのことに関しては
どんなことも知っていることになる。その一つから、どんな世界でも作り出す
ことができるのだ。全ては関連する。
酒に依存するなら、徹底的に。酒に関してなら、何でも知っていると言うほどに。
味、酔狂、製造、その一つでもいい、極めたなら、そこから、無限に世界は
広がるだろう。エピソードはつづられる。

426 :звезда:2005/05/06(金) 19:45:48
仮定。
もし、私が何者も必要としなくとも存在できたら。
何も食わずとも、光も熱も何もいらずとも、存在できたら。
おそらく発狂するだろう。自分を失うだろう。
それが弱さだ。
必要としなくとも良いのに必要とすることが弱さだ。
強くならなければならない。そのための人生だ。
強さを身につけたなら、それが本当の自分だ。
どんなことでも創造できる、ということを忘れてしまっている。
どんなことでも創造できるようになるために生きている。

427 :звезда:2005/05/06(金) 20:03:44
いろんなことを仮定すること。仮定することは可能性が広がる。
仮定が出来ると言うことはそれだけ世界が広いと言うこと。
仮定も予測も同じ。
仮定、予測その一つ一つに確信を持てるようになったなら、それはそれぞれ
の答えであり、知ったことになる。ビルから飛び降りたらどうなるだろうか。
実際に屋上に立ったときどう思うか。それは答えだ。知っている。
そういった、予測、仮定に明確に答えを出すことが出来たら、
物語を作ることが出来る。明確な答えを出せないなら、物語は曖昧になり、
成立しないものになる。やり直しだ。たたき込むほどに、やり直しだ。
人生とは、決めることを学ぶこと。その問いからはその答えが導き出せると
いうことを、知るために生きている。

428 :звезда:2005/05/07(土) 05:51:20
10年ぶりに意識が戻った人のニュースがあった。
すごいなあ。
10年間に何が起こっていたんだろうか。
再生?
壊れたものを修理すると元に戻ると言うことは考えようによっては
何でも復元可能ってことか。
自分の知らない間に修理されてしまっているなんて、。
自分の意志に関わらず、復元されてしまう。

429 :звезда:2005/05/07(土) 05:57:01
私たちは復元の過程に居るのかも知れない。
これが運命という考え方なんだろう。


430 : :2005/05/07(土) 13:51:40
水は不思議だなあ。

431 : :2005/05/07(土) 14:01:44

しずく


まさかそんな大きな水たまりになろうとは。
水たまりから生まれて
水たまりに帰っていくんだね。
少しの間水たまりから離れているだけなんだ。
それが水の小旅行。
はぐれてしまっても大丈夫。必ず帰れるから。
迷子になんてならないよ。
道がつくられるんだから。必ず行き着くよ。
帰ってきたら快く受け入れてくれるよ。
もう、一粒じゃないんだ。
また新しい大旅行が始まるよ。


432 : :2005/05/07(土) 19:21:28
性格は遺伝しないのだろうか。
体質が遺伝するのなら性格も遺伝するんだろう。
遺伝しないと思わせるのが
人間はどんな人間も本当は大差ないのに
微妙な所を捉えて拡張してしまうからなのだろう。
親子は性格は似ているはずだ。
似ていない部分を捉えてしまってそこから目を離せなくなってしまっているのだ。
容姿の違いも微妙なところをめざとく見つけ相違を増幅する。
鳶が鷹を生む。そんなこともあろう。しかし、鳶と鷹は似ているんだ。

433 : :2005/05/07(土) 19:25:52
語りたくない過去を持つ者も多かろうと思う。
俺もだ。
たとえ全くの他人にすら話したくないことはあるよ。
話してもいいかなと思えるときがある。
死んだ後。その時だったら何もかも話してもいいだろう。
その時になったら、どんなことも笑い話になってるはずだ。
俺はこんなことしたんだぜえ。とね。
今だってしていることだが、あの世にいったら、明けらさまに話しても
良いと思えるだろう。
死後だから、事後だから。

434 : :2005/05/07(土) 19:42:54
人間は約6割が水だと言うね。
6割は水の性質を受け継いでいるんだろう。きっと。
たかが水、されど水。
水は貴重にもなる、害にもなる。
身近な水も良く観察するといろんな現象があるんだねえ。


435 : :2005/05/07(土) 19:48:54
一滴でも水は水。
バケツいっぱいでも水は水。
私たちの一人一人は一滴の水なのだろうか。
バケツの中に落とされても私は私なのだろう。きっと。
溶け込んだとしても、溶け込んでいたとしても
私は私なのだろう。
しかし、バケツの水に溶け込むともっといろんなこと知れるよ。きっと。

436 : :2005/05/07(土) 19:57:05
溶かし込む。
水は多くのものを溶かし込む。
情報を持つと言うことだ。
たとえ微量でも、いくら希釈しても情報は消えないらしい。
ホメオパシー。毒を持って毒を制す。
情報は情報だからな。多いも少ないもない。
記憶が消えそうで消えないのと一緒だね。

437 : :2005/05/07(土) 20:02:18
情報は情報として残りはするが薄まるのだろう。
毒が毒ではなくなるのだ。思い出したくもない思い出。
それが似た種の経験に役立つときが来るのだ。
凝りをみたなら、それが教訓になるのだ。
思い切り懲りなければならない。トラウマになるほどに。
忘れそうで忘れられない。きっと、その経験が役に立つ。

438 : :2005/05/07(土) 20:12:14
水の代表的不思議現象。
臨界現象。水から氷へ。水から水蒸気へ。
私たちはいずれ氷になるのだろうか。水蒸気になるのだろうか。
いずれも水だが。
私は水の結晶を求めたい。
はかなきも完璧なる美を。
結晶の形も水の清浄度などが影響されるらしい。
意識さえ投影されるとも言う。
私を凍てつかせたらどんな形になるだろうか。願わくば、6角形を
保ちたい。

439 : :2005/05/10(火) 20:24:25
人間はアホだ。いや、俺という人間は。
人はパンのみにて生きるにあらず。
パン以外の余分なものを求めてしまうのだろう。
性欲満たすのに女はいらない。
食欲満たすのに高価な食材はいらない。
余計な欲が多すぎる。
反省もしない。痛い時しか反省しない。具合が悪いときしか
健康の良さを実感できない。失ったときしか大切さを知れない。
決意をするのは大概は満たされていないときだ。
満たされた途端に決意は崩れる。
欲は満たされているというのに別の欲を持ってしまうのだ。
必要なもの以外を求めてしまうのだ。

440 : :2005/05/10(火) 20:34:57
過去を振り返ることは出来るというのに、過去をないがしろにする。
後悔したことでさえ、再び繰り返してしまう。
反省しているようで、全く反省していないのだ。
物覚えが悪いのだ。あるいはひねくれ者なのだ。あえて逸れた道を突き進む
馬鹿者なのだ。
決意のなんたる薄弱なことよ。
決意なんて幻だな。やり遂げることは難しい。
懲らしめても懲らしめても、その場限りだ。
その場、その時にしか生きていないからだ。
今が良ければそれで良し、の存在だからだ。
過去という経験からそれほど学んでいない。過去は様々なことを教えてくれた
はずなのに。

441 : :2005/05/10(火) 20:45:10
過去はあったはずなのである。
いや、確かにあった。
未来はあった、とは言えないが、過去は確実にあったのである。
今という時しか無い、のではない。
今と言うときしか確実にあると言い切れないから、そう思ってしまうのだ。
過去は確かにあった。いや、確かにある。ある。だ。過去はある。
過去に価値を持たせず、絶えず、今という時に生きているから、
過去を忘却してしまうから、
過去を省みないから、
反省しないから、
意志が弱いから、
今という一瞬にのみ生きている。
意志の弱さが己を一瞬のはかなき存在に留めている。

442 : :2005/05/10(火) 20:53:15
過去があるなら、未来もあるじゃないかって?
そう、あるだろう。
確かにあるだろう。
人間が、いや、俺が未来を全く知れないのは、目先しか見ていないからだ。
足元しか見ていないのだ。
今という時に最大の価値を置いているのだ。
欲深いのだ。

443 : :2005/05/10(火) 21:11:54
科学では過去に逆行するのは天文学的確率の低いことだという。
しかしそれは過去の全く同じ状況に戻るということが難しいと言うことだろう?
プロセスを見るからだろう。戻るというプロセスを観察するなら、
それは非常に難しいだろう。
今に至った経緯さえ非常に難解だろうに。
時、というものは、抜き出すものだ。
ただ、抜き出すと繋がりが分からなくなるから、プロセスをも抜き出してしまう。
プロセスは補助である。
水に溶けたインクがプロセスを経ずに凝縮したら、幻として、拒絶するだろう。
プロセスがなければ、現実味を持てないからだ。
そして、プロセスを重視しているというのに、反省しない。

444 : :2005/05/10(火) 21:18:13
反省しなければ。
罰があるからじゃない。
繰り返すからだけじゃない。
知るためだ。
本当に知るために、反省しようっと。
それはたった今出来ること。


445 : :2005/05/13(金) 06:11:33
どうやら俺に構ってくれる人は誰もいなくなったようだ。
がんばろう。今日も。
がんばるぞー、おー。
このまま、忽然となくなってるかも知れない。
覚悟は出来ている。しようがないことだ。
出会いがあれば別れがある。
分かれた後は心の中に居るものだけれど。
忘れない限り、居るものだけれど。
今日も何かに出会おうか。忘れがたき思い出に。

446 : :2005/05/13(金) 06:21:36
現実とは
リアリティを持って
思い出している、とも言えるんだねえ。
回帰録。
私たちが思い出すと言うことと、現実とを分けているのは
ありのままに、まざまざと思い出すことが出来ないからだろう。
もしも私たちがまざまざと思い出すことが出来るなら、
過去は現実のものとなる。過ぎ去った経験をまさにそのままに再現できる。
しかし、出来たとしても現在の記憶は持てないだろうが。
現在の記憶を持って過去を思い出すなら、リアリティは崩壊する。

447 : :2005/05/13(金) 19:56:25
下がってきたなあ。
どうなるんだろう。
俺って寂しがり屋なんだなあ。
一人は寂しいよ。
でも俺は耐えるよ。
どうせ一人で死ぬんだから。
どうせ散り散りになってしまうんだから。
予行演習さ。
死ぬときの寂しさに耐え抜くための。
俺は一人でやってはいけない。必ず他力は必要だ。
だから、寂しさなんて虚構だ。本心からそう思えるようになったら、
寂しさから卒業さ。そのための学びさ。生きている内は。
出会いがあって、別れがある。
別れとは寂しさの試練。
出会いもまた、同じ。出会いには別れが付き物。出会ったなら、別れるものと
思わなければならない。いずれ来る寂しさ。出会う数だけ試練がある。

448 : :2005/05/13(金) 20:06:05
同じことを何回も繰り返して言っているかも知れない。
廻っているのかも知れない。
微妙に言い方を変えてはいるが、言ってることは大差ないかもしれない。
しかし、それでいいのだ。
廻ってくることは良いことなのだ。
それは確信を高めることなのだ。
記憶するとき何回も暗唱したりして憶えていくだろう?
思考が廻るのは焼き付けるためだ。
逆に廻ってこない一回きりの思考ならばそれは忘れ去られるだろう。
思い出すことは少ないだろう。それは確定しなかった思考なのだ。
つまらないかも知れない。
しかし、廻りが数多いほどより正しいのだ。おもしろみを出すならば
言い回しを工夫すればいい。
そう。飾りを変えろ。

449 : :2005/05/13(金) 20:11:36
六角形が一番無駄のない形だということをご存じかね?
知ったかぶりしたいわけじゃないが。
無駄のない形にいずれは落ち着くのだろう。
納まるべきところに納まるようになってる。
なるようになる。
ベストフィットなのだ。


450 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 01:22:11



451 : :2005/05/14(土) 06:38:51
誰かは知らぬが上げてくれたのか。
俺じゃない!
記憶にない。だから、俺以外の人か。
どうせ、下がっていくのに。
下がればどうなるの?消えるの?
半ば消えたかった。
じゃ、いこう。

452 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 18:42:16
お。agaってる。クールは暖められて上方へ傾くのだった。訪れるのだった。
私はしてきたのだが未だ確認していない。そんなような事象が多々あるものですね。
ただいつか、いつかはより明確にそれらが繋がってくるのだろう、な。
いつまでもどこまでも。続いてゆくのか。なぁ。

453 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 18:50:35
あれ。俺は書き込みボタンを押したつもりはなかったのだが、いや記憶にはあるのだ
が推敲途中でやっちまうとは。そうだ。疲れているのだ。京都へ行こう。

454 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 19:01:12
右も左もわからない!等というふうに生っていたから、やはり位置づけが行われ
たのだろうか。上を下への大騒ぎ。

私は、同義の文字列を綴るも、リアリティの価値判断によって差異を設け分類する。

455 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 19:18:47
リアリティの響き。
「空間」=「美」=「真実」=「総体」=「環境」=「世界」=「心」=「神秘」
=「自然」=「霧」=「謎」=・・・

響きそう。
=「空」=「全体」=「宇宙」=「幻」=「私」=「夢」=「シンクロ」=「美」
=・・・

響かない。
=「宗教」=「神」=「愛」=・・・。              以上、各順不同。

456 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 19:24:49
ああ。「美」が二つあるのは間違えのようで間違いじゃない。
本来はどの文字列も響き、響きそう、で響かない。そういうわけか。
まあ、言葉を置き換えても、まあ、しょーがねぇーわな。ああ。

457 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 20:03:56
如何にしても伝達用途専門である言語というもの、又声というものが、音を含むとい
う事が・・いやむしろ、音だけでなく「受ける状態」の方だろうか。
よくわからない。

「受ける状態」においては選択が恣意される。実際、「脳」なのか。

458 :超伝導幽霊:2005/05/14(土) 20:17:46
「パルレモアダムール」いい音してるな。

459 : :2005/05/14(土) 20:52:32
上げたのあんたじゃないの?幽霊。
幽霊だからってすっとぼけないで答えてくれよ。
幽霊は責任取らなくていいか。
幽霊に責任とれっていたって無駄だな。
勘違いしないでくれ。本当のことを知りたいだけなんだ。

460 : :2005/05/14(土) 21:10:06
神、愛。
びんびん響きそうな気がするが。
どうして?

461 :超伝導幽霊:2005/05/15(日) 00:10:16
>>450の轍は私ではない。
私でなくとも仮に私でも私に責任などないだけでなく私は責任を渡す(行為する)
能力をもっていないわ確か。まあ俺でもいいが君でもよさそうだ。

※ちなみにリアリティー(本当らしさ)の価値判断感覚は私的なものです。
>>460どうしてか、うさんくさいと今のところ感じてしまうのです。

462 :考える名無しさん:2005/05/15(日) 07:01:21
  ./  ̄/〃__〃   /  ̄/       /
    ―/  __ _/   ./ ―― / /
    _/   /   /   _/    _/ /_/
    /\___/ヽ
   /''''''   '''''':::::::\
  . |(●),   、(●)、.:| +
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|    
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::| +
   \  `ニニ´  .:::::/     +
,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   ||

463 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 03:31:53
ほう。私以外にもパテ埋め協力者がいるようだね。良かったな1。
ダディクール?うさんくさいな。くらいしか思い浮かばない。

464 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 03:45:17
ダディクールを検索してみたら何か色々あるのだね。
面倒だから見ませんでした。しかし何なんだろうな今のこの気分は。

465 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 03:58:02
出現の兆しに微動する脈動だろうか。
冷静なパパは相矛盾の同居なのか、動物仮面にフォーマルを宿すのか。
美女&野獣が調和するか、美女vs野獣が調和するのか。うーん。

466 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 04:02:33
我々の本来の姿というものがあるとすればそれは、対「自然」なのだろうか。
それとも共「自然」なのだろうか。どうなんでしょう。

467 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 04:35:26
勝鬨をageると志気が高まる。凧をageると風に戦ぐ。手をageると指される。
天麩羅をageると干乾びる。食料をageると減る。持ちageると重力を感じる。・・・。

頭をsageると顔が見えない。音をsageるとよく聞こえない。・・・。
手をsage(age)るのはage(sage)ていたからだ。
うーん。sageるほうが少ない。思いつかない。何故か。

468 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 04:42:30
基本的に上部、天上、空・・・への意志があるのだろうか。それは地べたに這いつく
ばっているが故にだろうか。上を向いて歩こうなのだろうか。チクショウ重力め!な
のだろうか。おぎゃあ。

469 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 04:48:06
360℃レンズ。魚眼、虫眼、馬眼、人眼・・。ふ〜む。わからん。

470 :超伝導幽霊:2005/05/16(月) 04:49:36
盲眼。

471 : :2005/05/16(月) 19:48:30
重力は愛なんでしょうね。
まあ、愛って呼び方は不適切かも知れないが。
しかし、理解不能と思わせるところは同じか。
引き寄せる力。
逃れ難い強烈さ。
逃れる必要はないんだが。
離れないようにしっかり包み込む。
地に足が着くことは安心感を生む。
その愛から離れていくのはたくましい。
立派だ。
離れていったその時から、そのものは愛、そのものになるだろう。
星になるだろう。

472 : :2005/05/16(月) 19:58:15
哲学的じゃねえな。
ま、哲学はよく分からないが。
宙へ浮くなら、精神タフにしとこうぜ。
ビビっちゃだめね。
ジェットコースターくらいでひるんじゃ荷が重いよ。
どんなことだって受け止める大きな心が必要だ。
重力とはそんなもんか。
俺らがどんな悪さをしたってはじき飛ばしたりしないさ。
俺らの愛は小さいのさ。せめて自分の体を保つくらいしかないのさ。
抱きしめたって一体化は出来ないのさ。
自己愛が勝っているから。
いや、だからこそ、俺は俺でいれる。自己愛が劣るのなら、おそらく
俺は俺で居られないのだろう。

473 : :2005/05/16(月) 20:09:40
下。
どちらかというとネガティブなイメージがあるかな?
そういえばさあ。人間、宇宙へ飛び立って地球から離れて行くことは
できるが、宇宙の果てまでは行けねえだろうなあ。
そしてさあ。地球の中心、つまり、下へ穴掘って潜っていくのも
限界あるだろうなあ。溶けちゃう?
俺らがさあ。足に目があったら、地面が上だったのかなあ。
地面へ地面へ向かって。地中潜行士というのだろうか。
地中シャトル?

474 : :2005/05/16(月) 20:17:28
上を見たらきりない、下もまた。前に言ったような気がする。
まっすぐを見るべきなのかも知れない。
まっすぐを見ていると己の背中を見れるかも知れないよ。
まあ、光も曲がると言うし。本当に、ずれ無く、まっすぐを見ることが
出来たら、そこには自分がいるかも知れない。
盲点があるから、見れないのかもね。
障害物もあるしなあ。

475 : :2005/05/16(月) 20:26:22
どうして何もない所を見ることが出来ないのだろう。
なにかしらが見えてしまうのは何故なんだ。
なにかしらに光がぶつかってしまうのか。
どこにも透明な部分がないのは何故なんだ。
目に見える光景のどこか一部分が障子が破けたようになっていて
その向こうは何も無かったらどうなるんだ?
だ、だめだ。
考えない方がいい。
その向こうを覗いてみたら、その向こうから、自分がこっちを
見ていたなんてことあったら
恐い。


476 : :2005/05/16(月) 20:37:05
私たちは何でもかんでも分けてしまう存在らしいよ。
それはもうしょうがない。
自然、なんて言葉がある自体それを示しているじゃないか。
造ってしまったんだねえ。
概念を。
いやあ、何かもの言う毎にそうなっちゃうんだねえ。
概念っつう言葉もまた分ける行為だし。
だから言葉をいくら巧みに使って何かを証明しようとしても
まとまるわけがない。それが分ける行為だから。
一つのことを証明しようと分割、分割してそれをこそぎ集めても1には
ならないのだ。
証明って言う言葉自体何かの片割れなのだろうしね。


477 : :2005/05/16(月) 20:54:10
ああっ、忘れそうだった。
俺昨日青い鳥見た。
ひと月くらい前から家に青い鳥を呼ぼうと思ってたんだ。
それがどうだい、外を眺めていると青い鳥が飛んできたではないか。
青い鳥の野鳥知ってないか?幽霊。
神様っているのかもね。
最近。
ひやひやもんの時が結構ある。でもひやひやで済んで良かったのだ。
あれっ?っていうほどうまく納まるときがある。そんなとき
神様っているなあと思う。予想外にうまくいくときに。あぶなかしいが
大事にならなかったとき。
予想外にうまくいくことを思い浮かべるのは難しい。
逆に起こるべくもないことに怖れ、予想することのほうがたやすい。
前向きに生きるのは難しいね。
青い鳥は俺へのしるしさ。明るい兆し。


478 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 18:22:39
日が長くなってきました。レモン色の陽が目に突き刺さります。さあ、太陽へくりだそう。
>>477
野鳥。知人が骨董屋で見つけてきた鳥の剥製にスプレーで青く塗っていたなぁ。
粉っぽい青い鳥になっていたなぁ。あれはキジだったと思うよ。

479 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 18:31:28
或る一つの音をより聞こうとすれば、他の音は聞こえ難くなる。それはイヤホンをし
て爆音を聞くに似ているが、例えば全ての音をより聞こうとしてその全ての音を聞い
た時、全ての音は聞こえなくなるのかもしれない。ベートーベンが聴力を失ったのは
全ての音を聞いたことでもはや聴力の必要が無くなった、とか。視覚もまた然りなのかな・・。

480 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 18:39:36
形を造れば私は形を失ってゆく。
全てを存在させようとして存在させた時、その行為者は存在しなくなった。
それがサクリファイスであるのかもしれない。
或いは散在しているのかな。どうも疑わしい。

481 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 19:07:15
いや違うな。
宙に浮くのはあきらめだ。重力感の麻痺ともいえるのだろう。
しかし、宙に浮く者はもはや重力であるというのか?そうかもしれない。
でも何かあやしい。自然じゃねぇ。

482 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 19:18:10
まあ何というか、かつて全てを表す為の言葉を造り出してからどんどんそれらの言葉
が全てを表せなくなって、仕方なく新たに同じ目的で他の言葉を造り、さらに駄目に
なって・・・。そしたらすげぇ分割されちゃった。みたいなことかもな。

483 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 19:26:52
例えばその「愛」やら「神」なんかがかつては全てを表せた言葉だったのかもしれないなと。
聖書だと「ヤハウェ」なのかな?日本語じゃしょうがねぇけど。意味の発生が位置づけとな
り細分化へと向かったのかもしれませんね。知らんけど。その内「全て」という言葉も駄目
になるんじゃねぇかな。もう、既に駄目かもしれないけれど。

484 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 19:30:10
お。面倒なことを書き込んでしまった。意識を弱めよう。

485 : :2005/05/17(火) 20:00:01
ヤハウェって記号なんでしょう?よく知らないが。
無理矢理読みなんでしょう?音をそこにあてはめた。
象形文字か。
形があったのか、既に。
形をかたどったものか。偶像だな。
記号か。
本体を圧縮しすぎてしまったな。


486 :超伝導幽霊:2005/05/17(火) 20:09:40
そうか。そこなんだよな。何か違和感があると感じるのは。
音をそこに当て嵌めたのが記号というよりも、記号を音に当て嵌めたのじゃないか、
という疑惑かもしれない。これは言葉遊び度強いが「始めに音ありき」なんじゃねぇの?
ということかな・・。まあわからないなこりゃ。

487 : :2005/05/17(火) 20:11:30
愛、やら、神が全てを表す言葉だったのだとしたら、
愛、神を説明する言葉一つ一つはそれぞれが全てを示すことにならないのだろうか。
全て、を説明する一語一語は一語だけで全てと同じ。
人間とは?俺のような形の存在。
俺、形、存在、、各々は人間に内包する。
一語を説明する言葉の群れはどこをとってもその一語に含まれているの、だったか。

488 : :2005/05/17(火) 20:25:04
世の中には耳の聞こえない人もいる。目の見えない人もいる。
皮膚感のない人もいる。どれが一番重要なのだろうか。
全ての感覚が無い者はどうなんだろう?
意識があると言えるの?
もしくはたった一種類だけの感覚だけを感じることしか出来なかったら
どうなんだろう?
耳だけ、目だけ、鼻だけ、、。
おそらく全く分からないと同じだろうな。

489 : :2005/05/17(火) 20:41:00
あ、そうそう。
キジじゃないよ。それよか小さいし。形も違うし。色も違うし。
あ、
どうして鳥とか、魚とか、虫とかカラフルなの多いのかね?
花、も。
人間にそう見えてしまうんだろうか。それとも本当にカラフルなのだろうか。
目立ってしょうがないな。
目立ちたいのかな。目立つ奴が生き残るのかな。
目立つような宿命なのかな。目立つものが目に留まるのかな。
まあ、目立っていないのは俺ら、見えないよねえ。
空気に色が付いてたらどうする?その色しか見えないな。
空気は控えめだ。
突出している所が見えているのだろう。
カラフルに見えるのって人間とか数種ってどっかで聞いたなあ。
まさか、俺たちのためにカラフルになっているわけじゃないよね?

490 : :2005/05/17(火) 20:50:00
犠牲。
そうかもね。
どうしてか、私たちは消耗している。
私の肉体全体を私というのなら、私は光を発し、熱を放出し、匂いを出し、
音を出し、消耗していく。犠牲なのかも知れない。
花、鳥、魚、、、犠牲になってるのかも知れない。
みんなのために。
カラフルに見せるのもそのためなのかも知れない。
私のためにみんな犠牲になってるんだなあ。
あ、俺もか。体力消耗した。


491 : :2005/05/17(火) 21:03:45
全てを把握することは出来るのだろうか。
そいつは全ての者じゃなければ出来ないじゃないか。
全ての者が全てを知る。
私は私しか知れない。
私の全てが私だから。
私のこともあなたのことも知っているなら、そいつは
私とあなたのことだろう。
ひとりで二人を知ることは出来ないのだ。

492 : :2005/05/17(火) 21:20:35
幽霊や。あんたに言われて俺は振り出しに戻ってしまったのか。
いつも振り出しかもしれないが。
全て?
なんだ、おい。
量か?
質にも量はあるか?
全てには質も含まれているよな?なんでもありが全てか?
妄想、夢も入るか?目に見えないものだって入るのか?
聞こえないものだって入るのか?それじゃ私たちの知ってることって
どれくらいだ?すげー、目に見えないくらいちいせえ。
でもさあ。未知のものに多大なる思いを抱いてしまうものなんだなあ。
未知なのに。何の確証もなくそれが大きいと。
全てと言われれば自分を過小評価してしまう。
実は全てを知ることは出来ないのに。大きいか、小さいかなんて分からないのに。

493 : :2005/05/18(水) 18:58:03
俺がいってるのは哲学でも人生観の方の哲学だな。
俺最近食ってるときが一番幸せを感じるなあ。
うまいものはうまい。
でもさらにうまく感じるとき。
それは適度に働いたときかな。
おそらく何もしないで一週間くらい寝ころんでいると
うまさが違ってくると思うよ。
晩酌が、仕事の後のビールが楽しみで生きているという人は結構いるよ。
食うことは根源なのではないのか?
食うことが幸せ、動くことはその布石。食うために動く。
動くことはすなわち、幸せなのかもしれない。


494 : :2005/05/18(水) 19:09:02
つまりさあ。
幸せになるために不幸が必要なのか?
何かを得るために何かを捨てなければならないのか?
不幸が本当は幸なのかもしれない。
捨てることは何かを得ているのかも知れない。
働くことが幸せなのかも知れない。うまい。
苦痛が快感なのかも知れない。解放感。
悲哀が享楽なのかも知れない。
とにかく、リバウンド的な、落差というか。波というか。
苦境は前触れなのだろう。
実は好んでそれらを欲しているのかも知れないな。

495 : :2005/05/18(水) 19:24:12
じゃなきゃみんなが一生懸命に生きてるのが理解できないよ。
あっちに動かし、こっちに動かし。
行ったり来たり。右往左往。
傍目から見たら滑稽に見えるはずだよ。
物資の移動。材料の加工。機械の製作。薬剤の生成。生物の生長。
こっちからあっちにいってるだけじゃないか。
あっちからこっちにきてるだけじゃないか。
みんな蟻さんのようだ。
それは幸せを得るためでもあるが、それ自体が幸せなのだ。
生きて存在してるのが証しだろう。

496 : :2005/05/18(水) 19:43:31
オカルト的なこと好きだったんだよなあ。
今もだけど。
人はそういうのを否定しながらもおもしろがってしまうのだろうな。
本気で信じたら宗教的だよ。
人は信じがたい非現実的なことに興味を示してしまうのだろうな。
興味を示さずには居られないはずだ。
ニュースで幽霊が観測されたなんて流されたらいきなり、チャンネルを
別にかえる人は少ないだろう。
逆に当たり前のことが映っていても興味は薄い。

497 : :2005/05/18(水) 19:50:12
実際信じがたいことはあるものだ。
超能力は俺はあると思ってるよ。
トリックではないと、ね。
自分が存在することすら信じがたいことであるはずなのだから、
そんなことだってあるだろう。


498 : :2005/05/18(水) 19:59:38
自分にそんな能力が秘められて居るとも思っていたものだ。
いまでもだが。
能力は計り知れない。
大きいといってるわけじゃなく、
測れないということで。
いつ発揮するか分からないからだ。
やったことはないが、やってみたら意外に能力があったなんてことだって
あるだろう。
俺は結構、やる前からやれば出来るとたかをくくることもあるが、
そうはいってもやれないことのほうがほとんどだろう。
だから、意外に出来ないと思うんだろうが。
しかし、いつ才能が発揮するか分かんないんだよなあ。


499 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 00:25:25



500 :500:2005/05/19(木) 00:26:30

500ゲト!!!

501 : :2005/05/19(木) 15:58:34
5002005
左からも右からも同じか。
渋いね。
500が何個。
渋いね。
2と5って形似てるね。
横を軸に裏返すと。
005これも五百か。右読みで。
わざとやったのか?すげえなあんた。


502 : :2005/05/19(木) 16:08:54
無言君と言おうか。
無言は辞めてくれ。無言君。
空白に余計な詮索をしてしまうじゃないか。
空白は埋め尽くしていくものなんだ。
あんたの理由はなんなんだ?
ま、いいか。
きりねえしな。詮索すると。無言君は何も言わなかった。
しかし、何かを言いたかった。それ以上は知らない。
表情だけでも分かれば予測できるんだが。
何も言わなくたって表情さえ分かれば、。
ま、いいか。

503 : :2005/05/19(木) 20:29:56
人生は体験だとする。
物理やら科学やらの学問は知識かな。
体得したものはどうかな。
肉体を失えば知識が残る。
しかし、知識はこの肉体の、この世で通用する知識だな。
いくら、知恵を付けようと、いくら学んで知識を付けようとも
この世でだけ通用するもの。
そうすると体得したものも知識もこの世界でだけ役に立つものと言えよう。
役に立つ経験、知恵はこの世で使われる。
これを念頭に置いて生きていくなら、生きがいにもなろう。
使えるものは使うのだ。役立つ知識、経験は生きてる内に生かすのだ。
それが無駄のない生き方。有意義な生き方。

504 : :2005/05/19(木) 20:37:45
ものが余っていくしくみにはうんざりすることもある。
半端が出たり、消費しなかったり、蓄積したり。
その時は必要だったのだ。
どうしようもなかったのだ。
でも過ぎ去るとどうしようもなく邪魔になる。無駄になる。
無駄を蓄積していく。捨てるに捨てられない。
以前は必要としていた、価値を持たせていたから。
だから、やがてはただの邪魔になるものが蓄積していく。
社会のシステムもそうなってる。シャーペンの芯を一本欲しくても
一ケース買わなければならない。どうやったって余っていくのだ。

505 : :2005/05/19(木) 20:45:57
余らないものがある。
腐敗するものだ。
取っておきたくても取っておけないのだ。
だから、ものが余っていったとしても食いもんは余らない。
たまらない。自然に減っていく。捨てずには居られないのだ。
食いだめも出来ない。
腐らなくするにはどうしたらいいのだ。
ああ、クールか。
長持ちさせるには冷凍しとこうか。
頭も冷やさないと。
腐っちまう。
でもさ。腐るのは死んでるものなんだよな。
生きてる奴は腐らない。
生きてる内に冷え過ぎちゃうと死んじゃうんだよな。
そのまま冷やしといたら、あとで解凍したら生き返るのかもな。

506 : :2005/05/19(木) 20:53:08
そういや、カエルは冷やせば死ぬが解凍すれば息を吹き返すと聞いたな。
そのまま冷やしといたら死んでたことになったのかな。
それとも死んでいるように見えたのかな。
本当は生きてたのかな。
あ。
そういえば人間も冬眠したらいいのに。
なんで寒い冬に活動しなければならないのだ。
エネルギーロスにならないのか。カエルのように寝ていたら
いいのに。いったん死ねばいいのに。
ガンガン燃料燃やしてさあ。寒い寒いと言いながらさあ。
そんな苦労に目をつぶれないんだね。人間は。

507 : :2005/05/19(木) 21:10:03
あの世とかこの世とか言ってしまったが
あの世って何なんだ?適当に言ってしまったな。
肉体は持っていないだろうな。肉体がなかったら、意識もないかもな。
でもさ。意識が肉体を形成出来るって言うのが結論を鈍らせる。
肉体の感覚なんて夢で、幻覚でも感じれるからね。
だから、あの世にいっても肉体はある、もしくはあると錯覚させられる
のかもしれない。そしてやはり、あの世に行っても肉体があるからこそ
自分も存在していると思ってしまうのかも知れない。
この世とあの世は繋がってる?切れてる訳じゃないよね。あるんだとしたらさ。
だったら、この流れでいくんじゃないの?肉体がなくなったとしても
あるって思っちまうんじゃないの?そうじゃなければ自分がどこにいるか
分からないじゃないか。認識不能は存在してないのも同じ。

508 : :2005/05/19(木) 21:19:09
昔は消極的な人だったとか、まるで自分のことを別人のように
言うものが結構居る。
昔の自分は自分ではあっても他人のようでもあるのだろうか。
当時は何故自分が消極的なのか客観視出来なかったからであろう。
過ぎ去ってしまってから、客観できるようになり、冷静に
見つめることが出来るのだろう。そして、過去の自分はまるで今の自分とは
思えないようになってくる。テレビドラマの一場面のように思えてしまうのだ。
人は今、と言うときが一番分からないものなのだろう。
今の自分が一番理解不能なのだ。

509 : :2005/05/20(金) 06:24:29
やっと500か。
長かった。
まだ半分もあるのか。
多分。消えなければ。
俺も。ここも。
どちらかでも消えたら終わりだ。
俺が消えたってここはあるか、なんてどうだっていいんだ。
俺が消えたら、終わりなのだ。
もちろん、ここが消えてもそれで終わり。
最後までやり遂げたらめでたく終わり。
どうやったて終わりは来るな。しょうがない。

510 : :2005/05/20(金) 06:31:10
まあ、終わりは一つの区切りだからね。
区切っただけだ。
気分的なもんだ。
終わりって何だ?
始まりがあるから終わりがあるんだろう?
始まりがなかったら終わりもない。
始まりを決めるのも気分的なもんだな。
よーい、どん。
あれ、俺いつ、よーい、どんなんて言葉を思いついたんだろう。
始まりが分からない。

511 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 07:44:56
くだらない。

512 : :2005/05/20(金) 09:09:59
くだらないという意味を調べてみた。
問題にするだけの内容や価値がない。だってさ。
まさにそのとおりだ。
俺はくだらない。誰に言ったかは知らないが。
問題になんてする必要なんてねーんだ。無問題。
なぜそんなことを問題とするのかが分からないよ。
みんなどうして議論しあってるの?
ああ、また問題にしてしまった。
くだらない。
俺には魅力なんてないのさ。
誰かにかっこいいなんて言われたい訳じゃないのさ。
俺ってかっこいい?そんな問題も無問題さ。
問うな。くだらねーんだから。
目の付かないとこでわめくようにしよう。


513 : :2005/05/20(金) 09:17:32
俺の自覚は確かなのだろうか。
自分で言っていながら、それが果たして全て正しいのだろうか。
人はうそを言う。
意識しながら。
そして、無意識に。
無意識に言った嘘は本当のことを言ったのだろうか。
くだらねーと言った。
でもそれは本当にくだらねーと思っていたのだろうか。
半ばやけっぱちに言わなかっただろうか。
自分に正直に。これは難しいことだ。自分で自分を欺いてしまうから。
あなたたちに嘘は言わなかったとしても私は私に嘘を付いたかも知れない。
自己分析は難しい。

514 : :2005/05/20(金) 09:27:08
選択を迫られたとき即答出来るだろうか。
迷わずに、悩むことなく選ぶことが出来るだろうか。
選択肢があるから、悩まざるを得ない。
たとえ2つでも迷わなければならない。
数が多いほどに悩まなければならない。
本当は選択肢は山ほどある。
AかBを選べと言われてもそれに従わない選択肢だってある。
この迷いが、微妙な疑惑を生み、そして、虚偽も生まれるのだろう。
迷うな。でも迷わずには居られない。
迷いなさい。でもそれでは答えは得られない。
良いも悪いもないのだ。そんなものは後の祭りだ。

515 : :2005/05/20(金) 09:35:06
くだらない。
もっと素直になったらいいのに。
分かっている。
無問題を問題視している自分が一番無問題なのだと言うことは。
ストレートに生きたいなあ。
まっすぐになろうとしてるものを無理矢理曲げようとしているもんだ。
塑性か。元にもどんなくなるぞ。


516 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 10:53:42
何言ってんの?意味わかんない。

517 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 12:06:45
独り言みたいな書き込みを際限なく連投するのは
やめてもらいたな。ここは公共の掲示板ですぞ。

518 : :2005/05/20(金) 15:52:19
俺の哲学だから。
人に問うということは
自らがその人に答えを求めているということでもあるが、
問われた人に気付かせるという役割があるらしい。
問われた者は答えを見いだすが、それによって気付かされることもあるのだ。
どう思う?と聞かれれば考えさせられるものなのだ。その以前は何も思ってはいなくても。
人に問うと言うことは問うた者にも問われた者にも答えが与えられるんだな。
教えるだけが脳じゃない。問うことが教えていることになるのだ。


519 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 16:26:55
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳じゃねえんだ
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ  チラシの裏にでも書いてろ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ    
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,  な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /


520 :超伝導幽霊:2005/05/20(金) 19:42:53
俺はよくノートに書くな。そんでノートを超えてやるんだ。跳躍して、やるんだ。
少し足が生えたが変えるの子は帰る。クールじゃねぇな。
遠くから聞こえる、ファンファーレが鳴っているようだ。

イカは腐らないと前じいちゃんが言い張っていたぞ。とにかく腐らないらしいよ。
俺は正直どっちでもいいけど。

521 :超伝導幽霊:2005/05/20(金) 19:59:50
正直ノート等で澄むことも多いな。確かに。あくを出して取り除くもよし。
あくを集めたコレクションでも何処かが澄むというものか。
そういえば、あくは上の方に浮くよね。ははは。

いやいや、何といいましょうか。私、今頃になってようやく認めることがで
きたのですけれど、どうもこすずるいと評される類の性質をふんだんに持って今まで
いや、これからも、やって行くようなのです。それが私の一つの仮面なのかもしれま
せん。いったい幾つの仮面をつけて自らを演じればよいのかわかりませんけれど、本
当は一つきりなのかもしれません。な。

522 :超伝導幽霊:2005/05/20(金) 20:17:42
虚偽800/?。
いったい幾つの偽りを綴るのだろう。際限なく放たれても限界があるものだ。
そうだとすれば少しはホッとするわけだ。

523 :超伝導幽霊:2005/05/20(金) 20:19:59
「私が去ったら、全裸君を頼ると良いよ。」これイミテーションだけど。

524 :超伝導幽霊:2005/05/20(金) 20:34:45
彼女を振ったら雌が出たのでその通り進み行けば、フリダシニモドレ。
双六じゃあるまいがなぞる様に虚偽は本当になるとか?
そういうこともあるのだろう。夢想家の未来予想図は精密か脳天気か。

525 : :2005/05/20(金) 20:51:42
チラシの裏に書いて
それを配ろうかな。
それじゃチラシになってしまうか。
俺もノートに書く。
ノートパソコンでここに。
パソコンもノートになったんだなあ。
塩辛じゃないの?
いやあ、俺言い方、間違ってたな。腐りやすいか、否か。か。
腐食はどんなものだってするんだろうな。大きな視点では、か。
フィナーレを迎えるファンファーレってあるかな。
あくって取っても取ってもなくならないような気がする。
鍋とか俺はいい加減諦めちゃうよ。
まあ、あなたの人生をまるごと一つとすれば、
あなたはあなた以外の誰も演じることは出来ないね。あなたは一つだ。
昨日の自分、去年の自分とかって思わないでそれも今の自分なのだと
思うことが自分が自分と一体化するのだろう。


526 : :2005/05/20(金) 20:59:57
彼女を振ったら出目は何だったか。
その通りに進まなければならない。
ルールだから。
ただ、あんたにしか出目は見えないか。
そして、あんたのルールか。
ルール道理に進むべし。
それに従うしかないんだが。
それがルールだ。破ってしまったら意味がない。
ルールは守るためにある。
ルールは強制じゃない。自分が決めたことだ。
例外はない。だってルールなんだもん。

527 : :2005/05/20(金) 21:09:40
あまりにも遠い将来は予測不可能だ。
いや、可能だが、あやふやだ。夢、妄想に近い。
未来が近ければ近いほど現実味も増す。予測も可能になる。
いや、精密になる。
まるで、現在というときに緻密さが凝縮しているようだ。
天体規模なら予測は結構当たるらしいね。
どうして自分の尺度になると分からなくなるのだろう。
俺は占いは信じない。
いや、信じなくなった。

528 : :2005/05/20(金) 21:16:43
前にも言ったか。
内部に居て内部のことを全部把握できないと。
内部に居れば緻密だから。
複雑だから。
いらぬものまで目に付くから。
社長は会社の全てを知ってる訳じゃない。
総理は日本を知ってる訳じゃない。
だからおおざっぱに見れば動きは予測できるのかも知れない。
ただ、地球環境がどうなるかとかは分からないよ。
内部にいるのだから。

529 : :2005/05/20(金) 21:28:21
これからどうなると思う?
俺はなってみなければ分からない、と前置くようになった。
以前は何の確証もなく、こうなる、ああなるだろうと言っていたものだ。
どっちがいい?
俺だったら、と前置きするようにもなった。
あくまでも、俺は、と主張しているんだろう。
だから、あんた達の主張も認めることが出来る。
俺はこうだし、あんたらはそうなんだ、と。
りんごは木から離れたらどうなるだろうか。
落ちると思うよ、俺は。


530 : :2005/05/20(金) 21:30:56
気になるから、言っておこう。
幽霊や。
全裸君って何?
なんでカギ括弧で閉じてる?
訳分かんない。

531 : :2005/05/20(金) 21:40:56
そしてくだらないが言っておく。
519の顔?は誰なんだ。
見たことある。
誰なんだ。
哲学者の模倣か?
模倣ってどこに共通点を見いだすものなのだろうか。
どんなものだって似ているって言われればそうかなって思ってしまうよ。
似ていないって言われればそうだよ、って思ってしまうよ。
イカとタコ似てるよね。
似てないか。
似てるか似てないか。
半分ずつなんだろう。
似てるし、似てない。
比較するってそういうことでしょう?
比較すればどちらも出てくる。

532 : :2005/05/21(土) 10:03:02
憶えていくには人に教えることだ。
本を読んで憶えておきたいことがあったらすかさず
何人かに教えることだ。
そうすれば、案外憶えられる。
読んだという事実より、教えたという事実のほうが
記憶に焼き付くのだろうか。
実際読んだ本の内容の大半は思い出せない。
おもしろい内容だったはずだ。でも黙っていたから忘れてしまったんだ。
おもしろかったら自慢げに公言すること、かな。
せっかくおもしろいのに忘れたらもったいないじゃないか。

533 : :2005/05/21(土) 19:05:46
おもしろい哲学的な書を教えてくれよ。
まあ、どんな本だって受け手からしたら哲学的にもなるんだろうがね。
俺はちょっとしたさりげない文でもどうしてか
意味深に、こじつけのように、ひねって考えてしまう癖が付いてしまったのかな。
ぞうさん。
おはながながいのよ。
どうしてそんなに長いのか。
そうよかあさんも長いのよ。
ああ、どうしてなんだ。
ま、いいか。


534 : :2005/05/21(土) 19:12:33
欲をコントロールできたらいいのに。
特に性欲。
俺はいらないんだ。性欲。無くなったらいいと思ってる。
でもさあ。
分かるだろう?男なら。
いや、一部の。男と女なら。
情けないよ。ねじ伏せれないのか。
それは命令のようだ。従わざるを得ない命令。
やれって命令なんだ。
俺がそれをしたい訳じゃない。俺より上部の存在がそれをしたがってるんだ。
言うこと聞くしかないじゃないか。
我慢すれば苦痛が待ってるんだから。

535 : :2005/05/21(土) 19:17:50
我慢することは苦痛なのだ。
断食も苦痛なのだ。
我慢することは幸せの反対へ向かうことなのだ。
ただ、それが悪いとは言わない。
我慢すれば我慢するほど得るものも大きいだろう。
ただし、暴発しないこと。迷惑掛けないこった。
暴発して快を得てもその後にまた罪悪感が襲うだろう。
まともに、普通にそれを得るべきだろう。

536 : :2005/05/21(土) 19:22:43
愛は愛する者に注ぐべきだと聞いた。
性の氾濫は容認しがたいことだと。
愛するものと性交するべきだと。
風俗遊びは駄目だと。
でもさあ。
ほんの一時でも愛したらいいじゃないか。
普段は愛情なくたってその時だけ愛情を注げばいいじゃないか。
永遠に、断絶することなく一人を愛することなんて出来ないよ。
風俗嬢としたっていいんじゃないの?愛せば、ね。
俺はそんなことしてないけど。したいけど。

537 : :2005/05/21(土) 19:28:12
だからさあ。
人間セックスしたくなったりするのはさあ。
結局、愛したいからなんじゃないの?
性欲って他人を、あるいは自分を愛したい欲望なんじゃないの?
レイプだろうが合意だろうが、たいした違いはない。
その視点から見れば。
押しつけているか。受け入れるか。
どんなことがあっても、その行為から生まれてくる子供は
愛の化身なんだ。
そう、誰しも、当てはまる。
なんて言ってみる。

538 : :2005/05/21(土) 19:43:32
性欲なくても生まれてきたなら、生きていける。
親はなくてはならないものだが、自分はなくたって生きていける。
子供は出来ないが。
それ以外に食うということも強烈に俺たちに作用する。
頻度は一番多いはず。
食うと言うことは合意がないな。自己本位だ。
それは自分自身を愛する行為。
殺される者って殺されることを合意してるんだろうか。
ま、いいか。
いくら食うって言ったってただ、体の中を通過したようなもんだからなあ。
別に取り込んだ訳じゃない。長い目で見ればね。

539 : :2005/05/21(土) 19:55:05
なあ。
受け入れる、受け入れないってどういうことなのさ。
殺される者は殺されることに合意したのではないのか?
何があっても受け入れない。
それはたとえ強姦されても犯されてはいないと、受け入れないことではないのか?
でも受け入れてしまう。事実は受け入れざるを得ないのだ。
犯されたくはない、と思っては居ても、犯されているという事実は
受け止めなくてはならならのだ。
それは不本意なのかもしれないが、しょうがなく、容認したことではないか。
でも本当に不本意ならば、事実をもねじ伏せるだろう。
本当は全てを容認している。
受け入れているのだ。
なんてことを言ってみる。

540 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 13:08:44



541 : :2005/05/22(日) 18:41:08
どうして挙げるのか。
挙げんなって。
それとも何かの手違いなのかな。
無言の所が恐ろしい。


542 : :2005/05/22(日) 19:10:44
今日は具合が悪い。
ほどほどにしとこう。
何やるにしたって具合がいいときしか出来ない。
何かやれるってことは余裕があることだ。
いや、違う。
気分が優れているとき、か。
そうじゃないときはただ、寝るのみ。

543 : :2005/05/22(日) 19:22:42
命綱。
実は自分自身のどれもが命綱であったりする。
車の運転をしているならば、
手が命綱であったり、足がそうだったり、目であったり、、。
止めるのはそれらがすることだ。
危険を回避できるのもそれらだ。
車がもう既に走っているのならば、それを止めるのは、安全を確保するのは
自分なのだ。限度を超えないように綱がある。
綱に結ばれているのだ。そんな見えない綱につながれているから、
綱渡りが出来る。綱がなきゃ常に危険きわまりないのだ。
しかし、それがあるから、とりあえず、安全だ。
まあ、みなさんも持ってるでしょう?限度をわきまえてるでしょう?

544 : :2005/05/22(日) 19:34:18
人は一度でも得た利益から気持ちが離れないらしい。
いい思いをしたなら、失うことは惜しまれる。
失ったなら、再び得たいと願う。
だから、なんだかんだいっても時代を逆戻りすることは、あり得ないのだ。
無かった時代へ戻ろうとはしないのだ。
懐かしむ程度なのだ。
どうしてだ?
今日は頭が回らない。


545 : :2005/05/23(月) 19:25:53
なぜかって。
突き進むように出来てるじゃないか。
時間も一定方向じゃないか。
引きつけられる。
そこにしか行けないのだ。

546 : :2005/05/23(月) 19:34:11
風邪かなあ。
微々たるものに揺り動かされるなんて。
いや、微々たるものではないのだ。
自分より大きなものを揺さぶるということは
自分もまた大きなものと同等なのではないのか?
ウイルスは私と同等だ。
本当に、小さくて、その小さいものが大きいというものを
揺さぶることは出来るのだろうか。
小さいものは大きいものを動かすことは出来ないのである。
同等か、それ以上でなければ影響は与えれないのだ。


547 : :2005/05/23(月) 19:37:07
だからさあ。
自分が自分のことを小さく見積もっているならば、
自身以外のこともまた小さいものになるのだ。
一方、自身を大きく見てるなら、
自身以外のことも大きくなるのだ。
自身以外のものを小さく見ているのならば、
自身もまた小さいのだ。
自身以外のことを大きく見ているのならば、
自身以外もまた大きいのだ。

548 : :2005/05/23(月) 19:43:43
人をバカにするものは
自分も同じく馬鹿者なのだ。
自分よりも小さなものが自分に影響を与えるはずはないからである。
誰かを、もしくは自分を価値がないと思っているのなら、
自分、もしくは自分以外のものも価値がないと言うことなのだ。
熱も高きから、低きへ流れるという。
逆はないのだ。

549 : :2005/05/23(月) 19:52:42
しっくりこない、とは。
見慣れぬものが家族に紛れるとしっくり来ないはずだ。
見慣れぬ家族に入っていくとしっくり来ないはずだ。
だから、集団に入っていくには度胸もいる。
異端を受け入れるのも度胸がいる。
寛容さが必要だ。
しかし、慣れとはすごい。
順応する、いずれは。
いつまでも反射してることはないだろう。
吸収されるのだ。

550 : :2005/05/24(火) 12:46:05
のだ、のだって連発してると
バカぼんのパパみたいだなあ。
誰か話しようぜ。
ま、俺はバカだけど。


551 : :2005/05/24(火) 16:59:24
あ、そうだ。
責任って取れないの?
責任は無いの?
そういえば、責任というものがあるのだとしたら、
責任を果たしたという記憶がない。
それから逃れてばかりいた。
責任感の無い奴と言われたこともある。
俺に責任なんてあったのだろうか。あったのならば、俺はそれに対して
全ての尻ぬぐいをしなくてはならなかったはずだ。俺にそれに関しては
全てを任せなければならなかったはずだ。しかし、実際は誰かが受け継いだ
はず。後始末、引継。だったら、最初から俺には本当の責任なんてなかったんじゃないか。
俺に最後の最後まで任せればいいのに。まあ、そうなると、自爆するから、
俺には責任の追及はしなかったんだろう。そんな責任の追及なんて有意義じゃ
ないからだ。

552 : :2005/05/24(火) 17:04:59
でも責任はある。
それは各々持ってる。
責任感は誰にだってあるはず。
やらなくてはならないこと、きっとあるはず。
やらなくてもいいのだが、やらなくてはならないことを創ってる。
それがなければ、自分は動けないから、
動かないから。

553 : :2005/05/24(火) 19:59:19
子供は死を怖れない。
というか、
怖れる、怖れないもないのだ。
どっちでもない、というか。
そんな訳の分からないことにいちいち感情を持たないんだろうか。
理由もなく怖れることはないのだ。
だってそうだろう。
怖れることにどんな理由があると言うんだ。
意味不明なのは逆に大人と言われる人間の方だ。
確たる理由もなきままに決定づけてしまうんだから。

554 : :2005/05/24(火) 20:05:04
嫌いなものは嫌い、
好きなものは好き、
などなど。
そこに理由なんて必要ない。子供には。
それはそれなんだ。
明快ではないか。
トートロジーっていうんだっけか。
ま、いい。


555 : :2005/05/24(火) 20:13:42
誰かが疑いを持つことを教えたのだ。
それしか、今は考えつかない。
いや、違うか。
誰かが問うたのだ。私たちの祖先に。
問われたなら、考えざるを得ない。
答えを出さなくてはならない。
正誤は関係ない。不明でもいい。
とにかく、問われたから、答えが出てしまう。
答えは出るんだが、永遠に、ループしてしまう問いは何だったんだろう。


556 : :2005/05/24(火) 20:19:01
どうして、どうしてって思うんだろうか。
どうしてなんだろう。
どうしてだ。
あ、そう思う宿命なんだ。
でもどうしてだろう。

557 : :2005/05/24(火) 20:23:40
子供はいろんなことを質問してくる。
何で何でと聞いてくることもあるだろう。
しかし、自分が知ってることは聞かないのだ。
これがどうしてうまいの、とか。
どうしておもしろいの、とか。
なんでつまらないの、とか。
うーん。どうして俺はそんな分かり切ってることであろうことを
詮索するのだろうか。
素直じゃないんだろうな。

558 : :2005/05/26(木) 14:39:53
書き込む気力がない。
体の調子が悪い。
やる気が出ない。
体が資本だなあ。
精神力なんて太刀打ち出来ないよ。
健康が一番の幸せ。何事も無いときは感謝の心を忘れてしまう。


559 : :2005/05/26(木) 14:48:49
考えれない。
はやく健康になることだけを願っている。
苦痛の状態にあるときはその状況を改善することしか考えられなくなる。
その思考あるいは願いから逃れられなくなる。
それが一番重要だから、先行して解決する問題だから。
調子がよくてこそ、私は私で居られるわけだ。
調子が悪ければ苦痛にばかり囚われて私は固執した、
なんのバリエーションもない、揺らぎもなく一定の、
なんの個性もない、なんの思考もない、
ただのでくの坊になる。

560 : :2005/05/26(木) 14:59:45
溺れるものは藁にもすがる。
苦痛から逃れるためだったら、どんなことでもする。
なんだってやるはずだ。
誰かを殺したら楽になるんだったら、殺すだろう。
だれだってそうだろう。
親、や、子でも殺すだろう。
もし、殺さないなら、そちらのほうが苦痛するという確信があるからだろう。
それをしたところで楽になるという保証なんてどこにもないんだが。
本当に自分が苦しかったら、それを除去するためならなんにでもすがる。
なにもかにもが苦痛なのかも知れない。だから行動しているのかもしれない。
薬効かないなあ。
もし、薬が効かなかったら、あとは何にすがればいいんだろう。

561 : :2005/05/26(木) 15:08:49
人間ってさあ、どこか一カ所でも痛みやら不快やらがあると
そこに神経を集中してしまうのだろうか。
一カ所の不具合が体全体を支配するというのか。
小さなとげが刺さっただけでも気に掛かってどうしようもなくなる。
のどが痛いだけなのに歩くことすら億劫になる。
気を紛らわそう。何か別のことに没頭しよう。
そのうち直るのを待つしかない。
祈るしか。


562 : :2005/05/26(木) 15:17:31
私には悪魔が居座っている、のだろうか。
まるで好んで苦痛を求めているかのように思う。


563 : :2005/05/26(木) 15:27:15
ああ、楽しみだなあ。
待ち遠しい。
早く時が流れてくれないかな。
期待感ってなんだろうね。
待つ、待つよ俺は。きっとその時が来ると信じて。


564 : :2005/05/26(木) 15:41:11
10分経ったか。
人間趣味持たないと駄目だなあ。


565 : :2005/05/26(木) 15:47:00
一人で居るときが本当の自分なのか。


566 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 01:10:26



567 :考える名無しさん :2005/05/27(金) 01:30:21

                            ,、::::::::::::::::::::::::::::. 、
                        /::::::::::::::::::::::::::::::::::: \
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                 /ー 、_    `\:、_ `ニニ´/
                /     ``ヽ、   ヽ`'7
               /          `ヽ、 `/

568 : :2005/05/27(金) 09:12:57
気味悪いから辞めてくれ。
どうしてお前はそうなんだ。
どうしてお前はそんなことを言っているんだ。
お前はロボットなのか?
訳の分からない感覚に襲われた。
お前が虚ろに見えてきた。そして、俺も虚ろになってしまった。
どうしてそんな行動パターンになってしまったんだ。
心を読まれるぞ。パターンに乗ってしまうなら。



569 : :2005/05/27(金) 09:26:22
人間は自分らで作った法を、自ら犯す。間抜けと言っていいのかも知れない。
法を作ったのは自分じゃないだろう。議員が作ったのか。
しかし、社会で生きていくには法に従うしかないのだ。
国会で作った法だとしても、その国で生きていく以上、その法を自分が
作ったのも同然なのだ。いやなら、出ていけばいいだけの話だ。
取り決めたルールを破る。それじゃルールがルールじゃなくなるよ。
談合なんて端から見ればかなりバカらしい。入札の意味がまるでない。
入札制度なんてなくてもいい。演劇でもやっているのか。
談合当事者はさも自分らを正当化する。談合が業者間のつぶし合いを防ぐ、と。
でも特例を認めたら、拘束力がなくなる。茶番だ。滑稽すぎて腹が立っても
くる。悲しくなる。情けない。

570 : :2005/05/27(金) 09:39:01
俺も法を犯す部類にはいる。
多分、しょっちゅうしてるだろう。
だから、俺もバカなんだ。
子供のままごとを大人になってもしているのか。
最初から、抑止力としての法なんて無ければ良かったんだ。
法を犯せば、逮捕されるから、法を遵守するのか?
いや、それを犯せばまともじゃ無くなるからだろう。
人間には抑止力が必要なんだ。無くてもいいんだが、人間には必要なんだ。
人間としてあるためには。

571 : :2005/05/27(金) 09:50:51
無法地帯になったとしても、無法地帯に行ったとしても、
人間的な生き方を出来るかどうかだ。好き放題にするか、それとも
自らを抑止させれるか。法が無くても法を守れるか。
自ら作った法を、守れるか。それだけの強い意志を保てるか。
いかなる時も自分自身を保てるか。人間でいれるのか。
強い意志を養成しなければならない。
しなければならないってことは無いんだが、私が私であり続けたいのなら、
私は強く意志を保たなければならない。
流されるままに生きるものはどこの誰というのか。
だから、意志を簡単に曲げちゃいけないんだ。学ばなければ得られないんだ。
私はバカだから。たたき込まなきゃ憶えれないから。

572 : :2005/05/27(金) 10:01:47
年初に抱負を上げ建てたりする。
しかし、その思いもつかのまでなおざりになり、抱負自体を忘れてしまう。
意気込みだけはあったんだが。
それはただの勢いだけだった。衝撃波。通り過ぎてしまった。
なぜ、取り決めを守れないのか。
そもそもそれが重要ではなかったからであろう。ふと、その取り決め自体が
アホらしくなってくるのだ。抱負は建てなくても良かった。いずれ崩壊する
のなら。それほど重要なことなんて滅多にないんだろう。
重要なことでないものを掲げても続きはしない。

573 : :2005/05/27(金) 10:10:41
ならば、私がやるべきことは、抱負としてあげるのなら、
重要なことを上げるべきであり、やるべきことなのだ。
茶番を演じることが重要ではあるまい。
重要なことがなんなのか分からなければ、重要なことを探すことが
一番重要である。私のようなものは、先ずは探すと言うことが第一なのだ。
見付けたならば、それを貫くこと。
いや、見付けたなら、それ以外のことは貫けないだろう。
重要なこと以外は茶番劇だ。だから、飽きるし、辞める。

574 : :2005/05/27(金) 10:31:14
重要なことなんてない。と決めつける者は
そのもの自身が演劇してると同じことなのだ。
演劇は重要ではない。そんな虚ろな演劇を演じてる。
大切なことはあるはずなのだ。はず、と言ってる時点で私は見付けていない
証拠だが。
その大切なこと。それが劇ではない、本当の私、そのもの。
劇を演じる者ではなく、劇を見る者にならなくてはならない。
だから、私は私に対して決して嘘はついてはならない。自らを出し抜く
演技は不要だ。
でも、それが難しいんだよね。今の俺には。

575 : :2005/05/27(金) 20:43:17
焦るな。
ゆっくりやれと言ってる訳じゃない。
焦ってしまう気持ちは分かる。
しかし、どうして焦ってしまうのか。
焦燥感はどうしてなんだ。
リミットを自らが設けてしまっているからだろう。
俺らは、いや、最低でも、俺だけは
いろんなものを設定してしまっているんだ。
義務、使命、責任、そういったものが私を
焦らせる。ペナルティを怖れて。
自分で設定して、結果に対して褒美、罰を与える。

576 : :2005/05/27(金) 20:52:52
義務を果たせば、満足感を得られるからだろう。
やり遂げたという、達成感。
有意義なことを為したという、充足感。
何にもやる必要はない。
しかし、それだと、満足感が得られないのだ。
それだと、何もかもが無意味になってしまうのだ。
結局、有意義か無意味かなんてのはどっちだっていいのさ。
人はそれが有意義か無意味かと言うことに固執する。
しかし、本当はそんなことはどっちでもいい。
問題視するも良し、問題外にするも良し。
しかし、それに、どちらなのかなどということに、固執していることは
そこからは何も得られない、ということだけだ。
どちらでもいいことに、どちらかを決定することにどんなことを
得られるというのか。疑惑か?信仰か?

577 : :2005/05/27(金) 21:04:19
本物志向。
私は模倣品は求めないことにしよう。
求めるならば、仕方なく求める。承知の上で。
わざわざ、模倣品を手に入れようとはしない。
本物だ。
人工物はどれをとっても模倣品に見える。
いや、素材を活かしたものはある。しかし、それは人間が手を少し貸した程度
であって、自然のもの、そのものだ。
切り花を花瓶に活けていても人工物とは感じない。
それは素材そのものだ。
造化はあからさまに模倣品で味気ない。美を感じない。
人間は、いや、どんな存在も、他の存在を完全にまねることは出来ないのだ。
どんなものも、自分の意志で、思うがままに、模倣を超えて、そのものを
作ることはできない。
模倣しかできないのだ。だから、完璧な美も作り出すことは出来ない。


578 : :2005/05/27(金) 21:13:41
土に花の種をまいたからと言っても
その種子が花開いたとしても、
いくら、水やりを忘れずにしたといえど。
その者がその花を作ったわけではないのだ。
私たちの身の回りにある物品やらは全て、自然にあるものの模倣だ。
発明なんて一つもない。
当時は発明であった。
しかし、科学の発展で、過去の発明は人体の微小な世界の模倣であったり、
または大きなサイクルの縮小版だったりしたことが分かる。
当たり前に考えるに、無いものを考えることは出来ない。
無いものから、何かが出てくるなんて考えづらい。
それが考えれるのなら、無という考え方を歪曲して捉えているからだろう。
人工物はイミテーションだ。


579 : :2005/05/27(金) 21:21:46
人工物だって自然の産物じゃないか、という人もいるだろう。
自然の中の人間だ。
だから、人工物も自然物だ。
実際、その通りだろう。
何もかもを自然の内に含めてもいい。
卵の中の黄身だ。
入れ子になってる。
はたから見たら、ビルディングも自然の内だ。
私たちが当事者だから、私たちが作ったから、分けてしまうのだ。
しかし、そうは言っても、模倣は模倣だ。
どんな生物も、巣作りやら、子づくりやら、何かの模倣なのだろう。


580 : :2005/05/27(金) 21:32:49
だから、本物志向なのだ。
私たちが文明の利器を作っているのなんて
ただの真似だと気付かないと。
だったら、なにが本物なのか。
何もかも本物なのかも知れない。
花も、木も、岩も。
私たちが意識的に作り出すものこそが似せ、なのかもしれない。
仮定になってしまうが、もし、仮に私が蟻で
しかも意識的に巣作りをしているのなら、私は何かの模倣をしているのだろう。
同志のやり方をまねるとか。自然現象からヒントを得る。
しかし、だな。私は今の私になろうと、今の私を作り出そうと
意識的にしていたとは言い難いんだ。
一番肝心な自分自身が本物なのか、似せたものなのか。
分からなくなった。
じゃ。

581 : :2005/05/28(土) 10:56:06
みんな、好き者なんだねえ。
討論し合うこと。
悩むこと。
端からみたら、そう思われるだろうよ。
結局、それが好きなんだ。
討論しあってるわけじゃあない。
じゃれ合ってるようなもんさ。
悩んでる訳じゃない。
クイズをしてるようなもんさ。
だって、そんなことしなくてもいいことなんだもん。
誰も強要してないさ。

582 : :2005/05/28(土) 11:08:02
好きなことだから、
いつまでも続けられるのである。
だから、たとえ答えが明確でなかろうと、
続けているのである。
だから、先ずは問題を考える前に、悩む前に、議論する前に
それが好きでやっている、ということを容認しなくてはならない。
なぜなら、好きでやってるからこそ、考え方は、自分の好む方向へ
曲げられて、そこへ、結局は、求めていたところへ、行き着くからだ。
いくら議論しても、自分の求める方向以外へは曲がることは難しいのだ。
なぜなら、最初から、それを好きでやってるからだ。
嫌になって辞めたとしても、曲げられた訳じゃなく、ただ、容認されなかった
という事実を認めただけだ。

583 : :2005/05/28(土) 11:18:47
悩むことが常習になってる者は
悩むことが好きなのである。
だから、たとえ答えが見つかったとしても、その答えに疑問を抱き、
更に悩む。もしくは新たな悩みを作り出す。
好きでやってることだから、解決できないのである。
仕事を好きでやってるもの。
忙しい、といいながら、次々と仕事を、頑張るのである。
新たな仕事を作り出す。
芸術家の作品はいつまでたっても、当人にとっては完成しないのである。
どの作品も未完成だ。
美を求めるのが好きだからである。
人間には常習になっていることがいろいろある。
そして、それは未完のままで続けられる。

584 : :2005/05/28(土) 11:34:55
だから、本当に、本心から、確実な答えを見付けようとして探求し続けていたとしても
実は答えがいつまでも見つからないのだ。
努力し続けるということは、努力したいがためにしていることであって、
有終の美を得るのが実行力じゃない。本当は一歩先のことが優先される目的
であって、ずっと先の将来まで見据えて行動はしていない。
経験から言っても、明日のことも分からないのにどうして、将来を明確な
目的に出来るというのか。私が行動している理由はもっと、もっと、
近くにある。何かを得るために努力する、頻繁にする、常習する、
たとえ付録としてその目標が叶っても、満足はしないさ。
なぜなら、それは本当の目標ではなかったからだ。
再び、同じようなことを繰り返す。

585 : :2005/05/28(土) 11:39:20
物事を好きになることの本当の理由なんて分からないのさ。
好きだから、分からないのだ。
分からないように歯止めがかかってる。

一服しよ。

586 : :2005/05/28(土) 12:08:57
まあ、運悪く、ここ見た人にはごめんなさい。
俺はこれくらいの人間だから。

好きなこと、欲したことは瞬時にかなえられている。
望んだこと。それが実現しているのがこの世界なのだ。
それを意識的に求めているか、無意識的に求めているかは
自分次第。
意識的に、したい、と思ったことは瞬時には叶えられなくなってる。
いや、叶っているのだ。したい、と思うことは欲望を蓄積すること。
蓄積されることは叶ってしまって、目的は達せられる。


587 : :2005/05/28(土) 12:36:36
だから、したい、したいと思っていてもそれはすぐには叶わない、
したいと思うことがしたいことなのだ。そちらが叶う。
本当に欲するということはどういうことなのか。
食べたい、寝たい、知りたい、全ての欲求は欲求のままで、思いのままで、
私たちが感じる、思う、ということで達成する。
訳が分からなくなってきたが、本当の意味での、欲求って存在するのだろうか。
私たちが体験する現象、全てが欲求であり、その全てを得ているではないか。
言い方変えると、私たちが何か考えたりすることは意識的に求めた結果、
五感で感じさせられるものは無意識的に求めた結果。

思考が途絶えた。

588 : :2005/05/28(土) 12:44:10
だから、本当に求めているのは何なのだ?
考え悩むことを求めて、考え悩んでいるのか、俺は。
求めても、求められていないという、ことを得るだけならば、
私は何を求めたらいいのか。
本当に求めたいなら、求めるな。
それだったら、私は何をしたらいいのか。
もう既に叶えられていると思えばいいのか。
一億円が手元に無くても手元にあると思えばいいと言うのか。
しまった。私は別に何も求めなくてもいいのだということを忘れてしまっていた。
好きなようにしたらいい。

589 : :2005/05/28(土) 15:25:56
ひとそれぞれ主張ってものがあるから。
何か言えよ。幽霊。


590 : :2005/05/28(土) 15:39:51
俺は何にもしらねーんだ。
求めることは無知であるということを得るだけだ。
何にも知らないに等しきほどに知らないんだ。
知るって言うことは求めたから得られたのだろうか。
求めるということが行動の原点なのだろうか。
無知を自覚しなければ。
そこから始まる。

591 : :2005/05/28(土) 15:58:10
精神世界とやらの分野好きだったなあ。
あの頃は疑うこともなく、おもしろそうなことだったら、
受け入れて、信じていたよ。
なんの理由もなく。
しかし、今になって、その信じさせる言葉は何を意味していたのかを
求めているんだろう。どういう意図で発信されたのか、を。
当時はそこまで考えていなく、共感だけで、信じた。
今もそれが間違いだったと否定はしないが、惹かれたのは訳があったはず
だと、憶測するようになった。一度信じたものは覆されないと言うのか。
方向性から逃れられない。やはり、間違いではなかったと、確信する
結果が得られてしまう。

592 :超伝導幽霊:2005/05/28(土) 18:42:45
よう。
特になし。                       しばらく読んでるよ。

593 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 01:00:10



594 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 01:05:00
クールー病

595 :超伝導幽霊:2005/05/29(日) 22:53:31
>>593
なるほど。>>592の私が並べた文字列と同等のことは文字列を並べなくとも伝
わるわけですね。そうかそうか。するとわざわざ文字列を並べた私の場合は例えば
コミュニケーション中毒とか病気とかそういう診断をされたりもする。んーだから
何?そうだな。そうだよ。結局のところ私は、主張ってものに迷っているのだろう。

596 :超伝導幽霊:2005/05/29(日) 23:27:09
報告?クールな報告なのか。まあ確かにクールだな。報告としては。受動体として
の態度。受け取りましたという報告。確かに拝見いたしました。それが何を拝見し
てどのように変換されてしまったか、ではなくあるがままに受けとるそういう態度
なのか。難しいよなあ。解釈をせず、ただあるがままに受けとる。そんなことが可能
だろうか。音楽を聴いて映像が流れる俺の頭には無理だ。

597 :超伝導幽霊:2005/05/29(日) 23:31:57
ただ目の前にあるものを、目の前にあるがままに写す。撮影する。写真か。しかしそ
のままには写らない。そういうジレンマがあるのかもしれない。

598 :超伝導幽霊:2005/05/29(日) 23:35:54
リアリズムというやつか。

599 :超伝導幽霊:2005/05/29(日) 23:42:37
絵画を見て音楽を聞き、物語を読んで絵画を見て、音楽を聴いて映像を見る。
ズレがある。

600 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 00:04:26
あるがままになんてこといったら皆無言になるな。主張がなくなって報告すら必要
ない。するとどうなるだろう。無言を示唆する表現は勿論、人間は沈黙するのだろ
うか。彫刻のように。

601 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 00:07:53
「活動する必要がなくなって静止するのだろうか。絵画のように。」600にこれも
入れればよかったー。ちきしょー。

602 : :2005/05/30(月) 09:48:14
クールー病。
やっぱさあ。
同種は食うなって戒め、っていうかさ、まともであれってことじゃないのかな。
まともってひとそれぞれ微妙に違うだろうけどさ。
まともじゃねーのが、そういう風になるんだよ。きっと。
まともであるのはある意味非常に難しいことでもあるのかも知れないけれど。
エイズ、人食、同種間闘争、鳥インフルエンザ、、、
何かさ。恐ろしげな現象ってさ、まともじゃないってことなんだよ。
ひずみっつうかさ。ずれ、剪断、
てきとーに言ってるけど。でも結局おかしいって証拠。
おかしいから、おかしいことが起こる。

603 : :2005/05/30(月) 16:55:41
あるがまま
というやつを
まとも
とでも言っておこうか。
そうなんだろう?幽霊。
あんたがクールー病なんて書き込んだのか?

604 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 18:24:45
>>603
だからよぉ。違うって言ってんじゃねぇかよ。このスレ内では未だ名無し化してい
ない。今後どうするかはわからないが。俺は常に君だという可能性も想起している。
俺でないことが解ればそれで充分であるが、可能性で考えるならば俺であり得る。

605 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 18:29:13
そこでだなぁ。なんつーか俺でないものを俺であると多数決で決まったりしたなら
多くの人にとって俺は2つになり3つ、4つ・・・と増えてゆくのかもしれない。
そんで俺は始めて主張というものを知れるのかもしれない。うん、なるほど。

606 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 18:34:34
でもなぁ。そん時にさ、俺ではないんだ!という主張がだよ、有意味かどうかなぁ。
なんつうかシチエイシオンにもよるけどさぁ。めんどくさいだろうなぁ。

607 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 18:42:11
かといって「俺の行為である」とはとても言えないんだよ。疑わしいから。つうこと
で、俺の夢遊病的行為なのかもしれないし、誰かまったく俺との関連のねぇやつかも
しれない。つまり定かではない。とする。とりあえず君が勝手に決めて良いぞ。棒君。

608 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 18:48:41
アイデンテテー問題もこのスレでやれちゃうのだな。この流れでは。うん。

空間とわたし。
空間内でぼくは、居住者です。でも間取りは複雑だしー、まだくつろいだことない
空間もありまーす。というかくつろげない場所のほうが多いくらいでほとほと参っ
てしまいまーす。だからぼくは将来大工さんになろうとおもいましたー。おわり。

609 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 18:56:40
>>598リアリズムではなくドクメンタリのほうが近いのかな。修正。

610 :超伝導幽霊:2005/05/30(月) 19:16:12
曖昧な謀反の私。

611 :考える名無しさん:2005/05/31(火) 10:47:32



612 : :2005/05/31(火) 14:04:25
多数決であんたはあんたと決まっている。
俺は俺だと多数決で決められている。
あんたを見てあんた以外の人だとは思われない。
それは多数決。大勢の者があんたがあんただと、
あんたはあんた以外の誰でもないと、下した結論。
もしも、あんたが誰かに非常に似ているなら、あんたは
数名いる、という結論が出るかも知れない。
俺がもし、お前と全く同じ者が数名いるよ、と小さい頃から教育されて
来たならば、そう信じているだろう。俺は数人いる、と。


613 : :2005/05/31(火) 14:17:46
俺は一人なんだが、俺をあんたらが知れるのは何故なんだ?
あんたら、一人一人、個人個人なんだろうが、
俺があんたらを知れるのは何故なんだ?
まあ、あんたら一人一人違うからか。
俺とはちと違うから分かるのか。
比べているのか。自分と。
いや、そうじゃないのか。
俺と同じ部分があるから、理解できるのか。
共感してるのか。自分と。
なんて言ったらいいんだ?どっちなんだ?
こうまとめとくか。
俺の持ってる隠された部分があなたと私の相違点。
あなた達は俺の未公開部分。共感するか、拒絶反応を起こすか。
あなた達は俺ではないんだが、俺はあなた達を隠し持ってる。


614 : :2005/05/31(火) 14:41:34
俺って無形の意識って呼ばれてるもの、そのものなんだよね。
でも無形って言うのは違うか。
無定形、か。
形ある、脳やら、が無形の意識を作ってる、とか、
無形の意識が形を認識する、とか。
どっちだっていい。

615 :超伝導幽霊:2005/05/31(火) 17:19:12
頭痛ぇ。

>>611さんへ。あなたは俺ですか?ほんとは俺なんでしょう?どう思いますか?
俺は何を主張する人間だろうか?俺は何を主張しようとしているのでしょうか?
ははは。仮に俺でも答えられないなこりゃ。アクションか・・。

616 :超伝導幽霊:2005/05/31(火) 17:43:50
学ぶには教えるのが良いと上の方に書いてありましたが、教えられて何を受けとったのか
確認し発展させる一つの方法として、実践してみるというのがあるではないですか。
そんな風にして私はよくやっているのですけれど、勿論教えた人そのものにはならないし、
なる気もないけれども何か私の中に、人でも本でも現象でも強く影響を受けた物共が住ま
わっているのを感じるのです。そういうことは君もあろうと思いますが、それが私なのだ
とすると何か不思議ですね。

617 :超伝導幽霊:2005/05/31(火) 17:48:53
取り入れる物共によって私の形態は出来上がっていて、多数決で私となるのですか?
そもそも影響の受け方に違いがあるわけでまあ、再三話しに登ったことではありま
すけれども全てが入り込んでいて交換されているのでしょうね。本来は。

618 : :2005/06/01(水) 08:49:53
多数決、で決まってる。
私とあなた。
常識も多数決で決まってる。
そういう多数決で決まったことを幼少から、今に至るまで教えられてきた。
多数決で決まったってことは大勢の者が決めた事項だ。
勢いなんだって。勢いに飲まれちまうのさ。
世間で決めた常識。これを別段常識とは思わない輩もいる。
少数派。この少数派どもが一緒くたになるのを防いでいる。
いや、私たち一人一人は常識の塊、すなわち多数派ではあるんだが、
常識、そのもの、にはなり得ない、少数派なのだ。
私が私を強調できるもの、それが少数派の部分だけなんだ。

619 : :2005/06/01(水) 08:59:11
私はどうしてここに書き込んでいるのだろうか。
私の書いた文字列とあなた方の文字列はどこが違うと言うんだ。
私の書きこんだ文字。それはあなた達の文字と違わない。
私の書き込んだ文字があるべき所にあるから、あったから私の書き込んだ
文字として確認できるんだろう。私はそこにいるんだ。
私はどこだ?
おお、ここか。
私は私自身を確かめるために表現している。
無言の主張をした奴も。
わたしは、ここだ! と。自分に。

620 : :2005/06/01(水) 09:35:24
私、は非常に小さいのです。
とても、とても、小さいのです。
私、より、私の体のほうがでかいのです。
カメラで私の脳みそを直に見たとしても、あるいは直視したとしても
それは私の体であっても、私ではないのです。
私というのは非常に小さいのです。見えないのです。
小さい、見えないと言ってもまるきし力がないかと言えばそうでもないんです。
確かに非力ではあります。絶大なる力など持っていません。
とりあえず、少しばかり肉体を動かすことができます。
肉体を欠いてしまったらどうなるでしょう。動かす物も動かせなくなります。
動かすものがなくなったら、何にも出来ないのです。書き込むことも、
声を上げることも。私はそのときひとりぼっちになる。
非力が無力になる。私は力を与えられた。駆動力、を。
力、力そのもの。計り知れない。
方向性。どこへ行くというのか。これまた計り知れない。
私は非力だ。私の影響力は微々たるものだ。しかし、大きな力も持っている。
受け入れる力だ。私より絶大に大きな世界を感じ取れる力だ。

何言ってるか分かんなくなってきたな。

621 : :2005/06/01(水) 14:59:05
そう。
私は私を形作ることに加担しているのです。
けっして私は一人で私を作ったわけではなく。
私を作ったのは協力者達と私、なのです。
私、とは集合なのです。ですから、私、本当の私、潔白な私、純粋な私、
これを見付けること、は難しいのです。非常、に小さいからです。
あるいは、透き通っているからです。
私はどうして汚れてしまったんだ。みんなで汚してしまったのか。
汚れたっていうと、違うな。埋められた。か。
埋めていいことを承諾したんだ。許した。
心を埋め尽くしてもよい、と許諾したのが、私。 なのか。

622 :考える名無しさん:2005/06/01(水) 15:13:57



623 : :2005/06/01(水) 15:16:44
ものってのは、名前が付いてるのよ。いや、付けられるのよ。
付いている、も、付けられる、も、同等なのよ。
付けられる、が、未だ名がないなんてのは本当はないのさ。
ま、いいか。
脳みそなら脳みそって名前が付いてるのよ。
私なら私、と。
何らかの機能を有している訳よ。名がある以上。
もの、に限らない。
有形、無形問わず。名を冠せる訳よ。
名はなんと付けてもいいわけよ。
見えないものが見えてきたりしてもいいわけだし、
見えてたものが見えなくなってもいいわけだ。
触れられないものを触れられるとしてもいいわけだ。

624 : :2005/06/01(水) 15:18:27
お前誰だ?
なんだ。
名無しか。

625 :超伝導幽霊:2005/06/01(水) 17:20:30
ブレイクか。なるほど文脈がブレイクによって、それが存在としての一表情であるが
故に、意識が無言名無しへと多少なりとも偏るが故に、断続する。そういうこともあ
るわけか。定期的な文脈の亀裂。そういう役割を勝手にになっているのだな。無口な
人ねウフフ。

626 :超伝導幽霊:2005/06/01(水) 17:27:05
さて。私はもうネタがないのだ。
君はよくそこまで次々と思考の断片が溢れ出すものですね。では。

627 :超伝導幽霊:2005/06/01(水) 17:28:52
はで。
はでに行こうぜ。

628 :超伝導幽霊:2005/06/01(水) 17:38:30
記号や印が私の存在の証足り得るのだろうか。足跡とか?それではどうも物足りない
或いは証たり得ないと考える。固定化された伝達用の重りのようだ。軌跡は単に軌跡
にすぎないというか、なんか生きてない。瞬間のみでもう私は離れているのだからな。
かといって無関係ではないわけでよくわからない。

629 :超伝導幽霊:2005/06/01(水) 17:48:19
やっぱさぁ。私生活でもそうだけど3人称って難しいよな。分散するってゆうかよぉ。
どちらにしろ朝礼の校長先生みたいに多人数を1人みたいに扱って2人称みたいなこ
となのかなぁ。頭回らないけど。

630 :超伝導幽霊:2005/06/03(金) 00:39:31
おおい。棒君何か言えよ。
おおい。無言君あげろよ。

ただ中に 佇み覗く 我が眼差し

真黒な宇宙 別けられた砂漠 

独り歩む 気配を眺め 浮きあがる顔

みとれるナルシス 孤立への意思か

631 : :2005/06/03(金) 14:07:23
疲れた。
気のせいか?

632 : :2005/06/03(金) 14:17:26
校長は学校の神、
神は学校のことを全部知ってる。と仮定する。
生徒は校長を知っている。しかし、顔と名くらいしか知っていない。
仮に神という孤立した存在がいたとして、神は私たち全てを把握して
いるのならば、私たちはその全知の神を知ることは出来るのだ。
ただし、顔と名に相当する部分くらいしか出来ないが。
そして、私たちは神、という名を知っている。
神は存在している可能性は十分にあるわけだ。いや、神の名を知っているなら
神はいるはずなのだ。
いやあ、だからさ。神は誰がなったっていいのさ。誰を、どんなものを
神格化しても差し支えないのさ。
だから、この人類社会にもさまざまな神がいるのさ。
だからどうしたって?
ゴット。

633 : :2005/06/03(金) 14:29:40
神は第三者なのか?
いやいや、第三者などとは。そうだろう?幽霊。
第三者をその他大勢としていいか?
みなさーん。神ってなんですか?
みんなの神と私の神。同じかなあ。
神って何かよく分からないが、神ってなんだろう?っていう話し合いを
することが出来るんだよね。
みなさん、どうですか?
俺は誰に問いかけているんだろう。

634 : :2005/06/03(金) 14:40:39
軌跡。
過ぎ去った後を見てそのものが動いたことを知る。
そのものを見て動きを感じているのか、
軌跡を見て動きを感じるのか。
まあ、動きを感じるのは、以前と違うという所を見いだしていること
なんだな。過去と現在の相違点を比較して流れを作る。
透明人間が砂浜を歩いていたら、私たちは透明人間を発見する。
恐竜の足跡は恐竜がいた証拠になるのか?
足跡がなかった時を知っていればなあ。

635 : :2005/06/03(金) 14:49:24
ですから、私たちは足跡を付ける必要があるのだ。
自らの手で。
足跡を探すのではなく。まあ、それも別にいいんだが。
でも足跡は足跡でしかないのだ。比較できないんだ。
探すのなら、足跡が付いてないまっさらな所を探さなければならない。
まあ、それが現在と未来の関係なんだろうが。

636 : :2005/06/03(金) 15:07:00
世の中何が最良で何が最悪なのかも分からずに
どれを選び出したらいいのかすら分からないほどに
混沌としている。短絡的に選択することが、良いことなのか、
悪いことなのか、すら分からない。いくら、吟味しても全ては結果に
支配される。その結果が特定の原因によるものなのかすらはっきりとは
分からない。
まあ、とどのつまりは結果が良ければどんな行程も良しになるってことか。
良い結果を得るためにどんなことを実践していけば良いか。
実践するためにはどんな準備が必要か。
準備するためには何をしたらいいか。
エンドレス。
一つだけ分かった。
それは
区切れ。
あるいは見切れ。
これが実践すべきこと。か。

637 : :2005/06/03(金) 15:28:11
決める。
これがやるべきことなのです。
べき、とか使うことはいつもためらいを感じるものだが、
これこそがやるべきこと。
理由は後から、いくらだって付けられる。
迷うことだっていくらだって出来る。
でも、迷い、悩むことは私が私でない、何者にも決定づけられないっていう
それこそ、苦悩なのだ。いつまでも、論じあっても息の合わないものと、
争ってみても、自らを揺さぶるだけの、迷わせるだけの、
苦悩するための実践に過ぎない。
だから、誰しも延々と争わない、いつかは認めるのだ。いろんな人がいるもんだ。と。
そして、決める、のだ。理由もなしに。
俺は極めて実践に近づけるための実践をこれから、していくことにしよう。
そうだな。
はでに。中身がどうだろうと、問わない。
な、幽霊。一発かましてくれよ。

638 : :2005/06/04(土) 09:02:12
まあ、自分のペースでやってくか。
ところで、
自分が感じることって自分だけが感じているんだろうか。
俺はたった一人なのだろうか。
確かに見え方、感じ方は違うだろう。受容体が違うんだろう。
一方発信した方はどうか。おそらく共通だろう。
まあ、つまり人間の感じ方の相違は変換の仕方の違いなんだな。
しかし、それでもって自分とは一人、自分の感じることは自分しかいない、
と言えるのだろうか。これは非常に疑問である。
まるきし刺激がない状態を想定してみよう。何かを感じると言うことは
すなわち、どっかからの刺激だからだ。刺激がない状態は想定不可能だったら
刺激があったとしても刺激を感じないって言う状態を想定してみよう。
そうだな、睡眠中、とか。睡眠中は刺激を受け付けない、つまり刺激がない
に等しい。夢を見たり、熟睡してたり。夢をみているとき、自分は果たして
自分なのだと言い切れるだろうか。熟睡しているとき、果たして自分は
唯一無二で、自分と他人の区別を付けれるのだろうか。

639 : :2005/06/04(土) 09:16:04
無意識レベルに到達すれば、何がどうなのか、はっきり言って何もかも
分からない。
そこで、夢のレベルが限界ラインだろう。夢というのは概して非現実的な
ものをよく見る。俺なんかこの前ピンクレディと一緒に居たし。
つまり、夢の世界は比較的自由な世界なんだ。対する現実世界は拘束された世界。
自由とはどんな状況も思うがまま。俺がピンクレディと共にいるばかりか
俺そのものがピンクレディになりきってもいい。どんな人間、あるいは
生物、果ては鉱物、変身可能な世界なのだ。そういう世界に居るとき
やはり自分は自分なのだろうか。自分を捜し出すのが大変なくらいじゃ
なかろうか。

もすこし。

640 : :2005/06/04(土) 09:38:43
自分の感じていることが自分しか感じていないと言うのは大きな勘違いである。
勘違いしているから、自分が居るんだろうけれども。
物質から、出来てるとか、精神が先だ、とかの問題でなく。
自分がどのようにもなれる世界を感じれるというのに、自分が偏在してはいないと
言えない。私が私として感じているのは極極一部なのだ。私をまるごと感じ取れる
第三者が居てもいいはずだ。私と同じ感じ方をしたものが居てもいいし。
私は誰になったって良かったはずだし。ごちゃまぜだな。
共通の芯のようなものがある訳よ。
だめだ。
さっき何かひらめいたんだが。てきとーに言った。すまない。

641 : :2005/06/04(土) 09:53:59
夢というのは私が私以外の何者かになりきる、変化する、幅広い交流の
場なのだ。夢から覚めたとき、そこに違和感を感じ、現実世界に戻ってくる。
私が私として感じているのは瞬間だけ。瞬間を繋ぎ合わせても瞬間だが。
繋ぎ合わせて私はもう30才を超えてしまった。しかし、30年も瞬間さ。
私は30年の瞬間を感じて私としている。夢の中で1秒間の瞬間を
私は誰にでもなれる。私が小泉首相になったり、小泉首相が私になったり。
小泉首相が私を知らないって?私だって小泉首相のことなんかほとんど
知らないよ。でも小泉は俺の夢は見ないだろうな。見たとしても記憶には
残らないだろう。印象がないから。
共通のものってそんなもんなんだろう。
てきとーに言った。すまない。

642 : :2005/06/04(土) 14:09:52
誰も見てないのか。おい、何か言えよ。
あ、そうそう。
犬って物覚え悪いんだよねえ。
頭悪いのかな。
同じことを繰り返しやること出来ないんだよ。お座りとかお手とかは
教えると出来るようになるよ。でも、自分から憶えてはいかないんだ。
食べ物が目の前にあるが届かない、って状況、しかも、それを食わなければ
死んでしまう、ってなことになっても、何で届かないのか分からないんだよ。
ひもが絡まっているだけなのにほどこうという考えに至らないんだ。
結局、為すすべなく死んじゃうのさ。偶然にもひもがほどけて食べれたとしても
次回にとけるかとなると出来ないんだ。まぐれ、神の恩恵のごときに。
偶然ではあったとしても自分で得たことを次に活かせないんだ。
犬ってバカだなあ。

643 : :2005/06/04(土) 14:25:36
物事の構造を理解できてそれを実践することが出来たらどうなるだろう。
つまり、計算尽くで事を運ばせると言うこと。
まずは計算から始まる。計算に力を入れなくてはなるまい。
計算が出来たら、目に見える形で実行に移るわけだが、無駄のない行動に
なるだろう。だから、無駄のない行動をしたかったら、計算すること。
構造を知っていなければならない。
一方、計算をせず実行に移すとどうなるか。予測困難で手が付けられないだろう。
しかし、計算するという手間は省ける。
計算して無駄を省くか、逆に計算を省いてスリルを味わうか。
物事計算尽くでいくことはないだろうが、仮に出来たとしてもおもしろみが
なくなる。反対に何にも考えないで生きていくことはできないだろうが、
仮に出来たとしてもおびえていなければならなくなる。

644 : :2005/06/04(土) 14:53:58
民間の会社ってなくなればいいのに。
全部公的機関にしたらいいのに。
ボランティアだって報われるべきだ。
ボランティアなんてしなくていいんだ。
なんかさ、いろんなのがごちゃっとしてるから、どうも世の中良くなって
いかない気がする。なかなかレールからは脱線しないのか。
やり直すには一度脱線しなくてはならないのかな。
最低限のルールっていうかさ。そういう最低限のものすら決めてないから
あやふやなんだよ。きっと。動かし方、それだけは統一するべきだ。
どう動かしてもいいが、基本は曲げないように、世界共通のものにすべきなんだ。
自由ってのはいいことだが、自由は束縛あって成り立つ。むちゃくちゃが
自由ではない。そのベースのルールってものが各人バラバラで
一区域にしか共通していない。それではむちゃくちゃに等しいんだ。
法整備と言ってるんじゃなく。根本から、根本を変えなくてはならないのでは
ないか、と思うんだ。

645 : :2005/06/04(土) 15:07:44
俺たちは少しばかり計算できるはずだ。
俺は苦手なんだけどね。前は好きだったが。算数ね。
犬とは少し違うはずだ。
今の世の中、いいよ。悪くない。悪いこともあるけどね。
この先どうなるんだろうかね。計算できる頭の良い奴は朧気に知ってるかな。
俺は計算は苦手だ。だから漠然とした不安はぬぐえない。
なんかそういう不安をなくすには基礎からぶっ壊してやり直さないと
ならないんじゃないかって気がする。そういった基礎が出来たら、後は
どうしようが自由である。そういった堅牢な基礎があってこそ、本当の
自由、創造性は生まれる。と思う。

646 : :2005/06/04(土) 15:20:44
一つ思いついたことは。
何をやるにもワンクッションおく要素を持った機関があること。
ダイレクトにならないように。
私たちが間違ってしまう存在だから。自分一人では間違いに気づけないから。
不正を防止するために。
仕事やお金に対する概念も変わるはず。
仕事は全て公的機関が発注するべきだ。ダイレクトにやりとりするのではなく。
民と官が林立してるから、不正も起こる。本来仕事はただ同然でやるべきものだ。
金をコネクションにするのではなく。気持ちで繋がらなくてはならない。
と言ってみる。

647 : :2005/06/04(土) 15:56:15
私たちの世の中をがらりと変えるには私たち全てが変わらなければならない。
一人でも逸脱しているとやがては元通りになるだろう。
一つのつがいから発展した人類。もしもその時点で間違った、あるいは
とんでもない方向性を持っていたなら、私たちもまたそれを受け継いでいる。
聖書に出てくるヘビは何を吹き込んだのか。
蔓延したものは取り返しの難しいものとなった。
再度一つがいからやり直さなければならないのか。
いや、手がある。一つの方角を全員が見ることだ。
方向を一点に。
力は微力でも新たな創造を生むだろう。
やり直す必要はない。方向を変えるだけだ。

648 : :2005/06/04(土) 16:11:43
利己に生きるのは良いことだ。
誰しも利己的と言っていいくらいだ。犠牲など払っていない。
ただ、利己的に生きることが、すなわち利他的行為に繋がることだと認識の上で
求めていくべきだろう。
利己と利他はバランスの上で成り立っている。
なぜ、自分の行為が他者の利益に繋がることを自覚した方がいいのか。
それは、自覚することによって、さらなる発展を望めるからである。
悪なんていう行為も、罪という概念もなくなっていくだろう。

649 : :2005/06/04(土) 16:20:33
侵害したくこれを犯したもの。利己心を貫いたもの。
これでも誰かのためになっているというのか?
侵害されたもの。犠牲になったのか?
そこにいなかったら良かっただけのことである。
そこに自ら望んでその場に居たはずである。
侵害されたものは自らの意志でその場に居ることを選んだ。犠牲になりたくて居た訳では
ないが。
本末転倒かな。

650 : :2005/06/04(土) 16:46:23
アイデンテテーの問題はどうなの?
アイデンテテーの強調は自分の中でやれってことか。
何が何でもそれを強調しようと派手にしようと、それほど、価値がない。
没個性を推奨することはしないが、
要するに自分と他人を見比べられればいいだけのことだ。
みんなが同じ外見だったらどうなるだろう。
あ、俺は美を求めなければ。
俺のために。

651 :考える名無しさん:2005/06/05(日) 11:57:15



652 :超伝導幽霊:2005/06/05(日) 19:19:58
ブレイク(代弁)

653 :超伝導幽霊:2005/06/05(日) 19:23:52
未読であったカフカ「失踪者」を読んでいるところです。ドキッとしますね。とにか
く追い出される。ここはどこで、私は誰なのか。どうなってゆくのかまだわかりませんが。

654 :超伝導幽霊:2005/06/05(日) 19:35:01
はなから環境に没していた我々にとって、居住者にとって行為し得るのは居住すること
だけなのではないか。問題は追い出され居場所を模索するその姿なのであろうか。

655 :超伝導幽霊:2005/06/05(日) 19:53:47
しかし脈々と空間は繋がっている。環境のシステムは違えども没している空間中か
らは抜け出せないわけですが、抜け出す必要がないのかもしれない。居場所を捜す
までもなく既に居るというわけか。やはり主張なのかな。システムに対する主張か。
人が模倣した環境システムに限っては主張も可能なのかもしれない。まあよくわからない。

656 :超伝導幽霊:2005/06/05(日) 19:58:37
>>646
仲介業ですか。業務上嘘をつかなくてはならないケースが多いようで・・。

657 :超伝導幽霊:2005/06/05(日) 20:27:02
立場。双方の立場を知らなくてはならない。そして仲介業者の立場は双方を対峙させ
ないことであり、双方を促すことである。それが仲介者の保身であり義務であろうか。
大変そうだな。

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