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天国と地獄の考察

1 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 04:19:43
人間は、死の恐怖のなかから、僅かながらの光明を見出そうともがき苦しんだ。
死後の世界は現世とは違うことはおぼろげながら理解しているのであるが、未だに
見たことが無い世界を創造するときに、きっとこの世の中ではありえない極端な
世界があるだろうと考えた。希望に満ちた世界と暗黒の世界だ。現世で苦労を重ね
人々の捨石となって働いた人々は、きっと来世では希望に満ちた世界(天国)に行ける
と考えた。又、犯罪を次々と犯し、自らの欲望を他人の迷惑も顧みずに叶えていった
人には、きっと暗黒の世界が待っているだろうと考えたのだろう。
要するに、苦渋に満ちた、奴隷のごとき生活を送ったものがたどり着くのが天国で
あり、自己の欲望を満たし、他人の労役で生活の糧を得ていた人物は間違いなく地獄
行きである。それは、社会の安寧をもとめる宗教家が編み出した治安維持の知恵という
べきものだろう。

天国と地獄の観念は、もとより現世の安寧のためであり、実際に存在するかしないかは
問題にならない。実のところ、現世に生きている人々の心の中には確実に存在するので
あるが、それが、死後の世界に確実にあるという保障はない。もっとも、脳内に存在する
来世は、脳死の段階で雲散霧消し、その後の世界を推し量る方法はない。おそらく、その
世界は、代々受け継がれる現世の人々によって語り継がれ、来世に逝った人々の記憶と
共に現世の人々の脳内にDNAをとおして存在し続けるのだろう。天国と地獄とは、先祖の
行いによって、子孫の幸不幸が決定されるという意味かもしれない。いずれにしても、世の
為、人のために尽くした人々は、現世では報われなくとも、子孫、もしくは彼をみていた人々
にパワーを与えることにはかわりはない。

■■結論■■
来世とは、人々の脳内に、インターネットのように張り巡らされた、仮想世界の集合体である。



2 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 04:25:01
報われるとは何か
説明できるんかいな

3 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 04:30:02
>>2
賞賛を浴びるとでも言い直そうか?

4 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 08:30:52
天国では耳が聞こえるようになっていてほしいな♪〜

5 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 13:12:54
地獄の黙示録は失楽園で再現される。


6 :考える名無しさん:2005/05/14(土) 13:42:08
閻魔様は居るよ。
死んで人生が完成された時、輪廻転生されて来世の立場が決まる。
今世では今の己の立場(前世の行いの結果)の上で次の半自由な選択が与えられる。
「他人に何かをすることは、自分がそれをされても構わない」
つまり、
「お前がそれを他人にやったのだから、お前がそれをされても文句は言えないだろう」
という、来世での立場が決まる。「それ」が良い事ばかりなら問題は無いけど、
誤って自分がされたくない事を自分がした場合は、それなりの報いが来世での立場に現れる。
その悪い立場に置かれた復讐をその生でしたりすると、悪循環でいつまで経っても抜け出せなくなる。
だから皆さん良い事をするように心がけましょうね。

7 :天才悪魔:2005/05/14(土) 14:03:46
>>6君がいるから予が存在するのである。


8 :考える名無しさん:2005/05/16(月) 15:51:59
■■■自分の来世を書き込もう■■■

俺は「なめくじ」

9 :考える名無しさん:2005/05/17(火) 22:41:19
みなさん!がんばりましょう!

10 :考える名無しさん:2005/05/17(火) 23:33:43
天国から地獄に至る心の尺度は
深層心理に秩序と刺激を与え
ひたすら自律神経をアクティブにサポートする
機能を持った概念である。
意識は深層心理の秩序を逸脱した
刺激信号の余りが作り出す残像である。

11 :考える名無しさん:2005/05/17(火) 23:55:17
宗教は残像である意識を
機能を持った概念に取り込む社会システムである?

12 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 04:09:37
宗教は政治的手法の主要な部分だ。あらゆる異なった対立する階層が
神の御前にて、ベクトルを揃える機能がある。

13 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 21:14:43
心が存在する目的を考察するに在ったって
心そのものが目的となってしまっていては
堂々巡りと本末転倒を繰り返すのみであり
自分が自分を束縛しやがては
輪廻転生の低次元にはまってしまう

14 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 21:54:12
あの世があろうとなかろうと、
命には何の原因も何の結果もないと考えている人は分が悪い。

15 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 22:09:04
そんな人いるの?

16 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/18(水) 23:07:05
>>1
>人間は、死の恐怖のなかから、僅かながらの光明を見出そうともがき苦しんだ。
>死後の世界は現世とは違うことはおぼろげながら理解しているのであるが、未
>だに見たことが無い世界を創造するときに、きっとこの世の中ではありえない
>極端な世界があるだろうと考えた。

>それは、社会の安寧をもとめる宗教家が編み出した治安維持の知恵という
>べきものだろう。
>来世とは、人々の脳内に、インターネットのように張り巡らされた、仮想
>世界の集合体である。

いかにも感覚的な人間の発想です。しかしそれは全く間違いだと思います。
根拠を示せと言われても困りますが、そうではなく、本当に来世はあるから
昔から来世が語られているのだと思います。

実は来世と言うも、神というも、それはセットの考えです。神を信じない者は
来世はないと言うし、神を信ずる者は来世をあると考えます。ですから、来世
の議論とは神の存在に関する議論と同義なのです。

17 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 23:16:39
善悪をどの視点によって定めるかなどの基準があいまいで
傍から見れば善行でもその判断者によっては悪行なんてのもあり得る。
結局は権力者しだい。
選択の余地はない。
そうすると天国と地獄の概念は所詮人間中心の思想でしかない
ということを思ったり思わなかったり。

でも、この世界を作った奴はいるかも知れないとは思うな。

18 :考える名無しさん:2005/05/18(水) 23:37:44
迷える人々を更に迷わす言葉はいらない。
人々には真実を理解する力がある
そして、人は次の次元へ進み始めた。
「意識とは自律神経を支える深層心理の有害成分である」
人は意識を既成事実化しなければ生きて行けない
そして、人の意識の強さは人それぞれ
洗脳すれば消えて無くなる人もいれば、物質的既成事実をいくら積み重ねても
とどまる事を知らない人もいる。


19 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 02:44:32
>>16
まあ、賢明な人なら「そこには来世がある」と考えて、それが当然のもの
として生きるだろうね。賢明な人なら必ずそう考える。
あらゆる行為には結果が無いと信じている人なら、始めから何もしないだろう。
来世が無いと考える悪人は、生きる行為それ自体を否定しているようなもの。
行為に結果がないのなら呼吸すらする意味がない。
でも、そこには来世という結果がある。来世があると思うから、生きる意味が生まれる。
死ぬだけで終わりなら、そもそも宇宙に誰も生まれてこないだろう。
生き物が死んでも宇宙はまだそこにあって、終わりとはならない。
生まれることには原因があり、生きているという結果がある。
死もまた一つの原因であり、そこには何らかの結果があるだろう。
そう考えることで道徳律というものがあり、賢明な人は人の道を外れた生き方はしない。

20 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 04:24:04
来世があってほしいと願う自分と、現実には無いだろうなと思う自分がいる
大多数の死を恐れる人間は、来世は無いだろうと考えているに違いない。
下手に信じる奴は、自爆したり、特攻したりするから考え物だ。
多少、疑心暗鬼になっていたほうが、人間社会には都合がいい。

21 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 05:28:50
>>20
でも生きるセオリーとしては、来世があろうとなかろうと、ある、と見て生きた方が得だよ。
人生を充実させるのはそういう見ることも知ることもできないことをどう捉えるか、
ということにかかってると思う。
もしも来世がない場合は、死んでからどんな善人も悪人も両方とも一様に無事。
ストレスがまったくないというのはこれはもう最高のハッピーエンドでしょう。
もしも来世がある場合、今生きている間に起こす無数の考えや行動や、
死ぬ直前の思いが次の世界にどう生まれるのかを決定すると思う。
というより、人にどうにかできるのはそういうものだから、
そう意識するように生きるのが知性のある生き物としては自然だと思う。
生まれ変わりの問題は、ある、ない、のどちらかに
何も考えずに賭けて生きるというやり方はあんまり利口ではないと思う。
両方の可能性があり得ると見て、
どちらの場合でも生命に危害を加えない生き方をするべき。
生命を大事にする善人だったら天国に行くし、
生命を軽んじる悪人だったら地獄に落ちるだろう。

22 :考える名無しさん:2005/05/19(木) 20:20:20
734 :備えあれば憂い名無し :2005/05/15(日) 07:22:06 ID:Cud1Owar0
●原田弘至はらだひろし♂前科(強姦)1犯
(=浜松市卸本町/電興社勤務)
(=浜松市中田島/スパイスGB倶楽部代表)

●以上の記述について誤りがある場合には
担当の刑事または検事の実名談話を入れて
大至急反論されたし。
反論なき場合にはすべて既成事実と見なす。
http://www.denkosha.co.jp/
http://www.habi.ne.jp/gbclub/

735 :備えあれば憂い名無し :2005/05/15(日) 09:19:54 ID:Zbsrpxrt0

オイ!
ドジ仕掛人!
何を手抜き書き込みしてるんだ!
てね。

http://that3.2ch.net/test/read.cgi/bouhan/1107259204

《2CH試写室》
モデル嵐のレイプ既知外が毎日ご丁寧に顔を出し、他人を装って犯人を熱く弁護してみせる日本で唯一の爆笑スレ。
このレイプ既知外は下手な日本語使いが特徴だが、時に感情が高ぶるとカルトの教祖さながらの饒舌になることもある。
レイプ事件を追及する者みんなに対して自分から積極的に「ドジ仕掛人」と親しみを込めて呼びかけてくる。


23 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/19(木) 23:09:06
>>19
ところで、あなたは神を信じているのですか?
その道徳律とはどこから来るものですか?神からのの命令でしょうか、それとも
人間の考えでしょうか?

24 :考える名無しさん:2005/05/20(金) 21:36:17
神の共同幻想が宗教であろう。それは悲劇的な争いの中で、ひとつのシンボル
を掲げた勢力が強かったという、極めて原始的な現象から発生したのではない
かと推測する。それは取りも直さず、ひとつの力に結集させるための方便とも
いえる。非人道的な殺戮をする側の精神の安定を図る上にも必要なものだった
のだろう。神という至上存在を幻想することによって、いかなる残虐な行為も
正当化されることになる。いわば、悪の化身といっても過言ではないだろう。
アメリカ大陸の侵略、原住民の殲滅の過程でたびたび神は利用されてきた。
布教という美名の下で、その教えを拒否するものへの制裁として神が利用され
た。反逆者はすべて、神の教えに背くものとして、犯罪人として処刑された。
共同幻想を持たぬものへのすさまじい攻撃は、現代社会にも世界中で繰り広げ
られている。その教えは、ただ単に神に帰依すると言う意味ではなく、専制者
の奴隷となることを意味している。いわば、外来勢力が君臨するための階級を
安定させるための手段として神が使われてきた。

25 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/21(土) 19:00:20
>>24
その神とは神ならぬ神、すなわち自己に対する崇拝です。真の神を知るなら
そんなことは起らないでしょう。神といえばそれが本当の神に対する認識
と思うのは間違いです。神を信じていますとか、ユダヤ教やキリスト教は
一神教だなどと通り一遍に信じるのは大きな間違いです。彼らは真の神を
知らないし、信じてもいないのです。皆さんはあまりに簡単に騙されて
います。
それから、道徳律などというものも当てにはなりません。神に基づかない
人間知による道徳律など、共産主義の結末を見れば分かるように、風に
吹かれる籾殻のようなものです。

26 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/21(土) 19:02:23
皆さんはどうしてそう騙されやすいのでしょう?

27 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 21:34:18
神とは人間の大切な脳の新陳代謝システムである
「意識」を乗っ取ろうとしているウイルスのようなものである。
しかし、所詮人間の自己の主体である「一体である心身」にはかなわない。

28 :グリーンマイル:2005/05/21(土) 22:20:08 ?
>>27
我々の知りえない、意識、知能のアルゴリズム、=神ということだね?


29 :考える名無しさん:2005/05/21(土) 23:59:12
神とは「意識」の誤謬である
信仰とは「何も知らない」ということである。
「一般に神」と言われる意識に触れたことの無い人間は
その意識の大きさも深さも理解できない
ただ「何も知らない」。

30 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 00:02:30
神は人間が生み出したものだ。自己の存在の絶対性を証明するために。

31 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 00:03:35
>>29
ただそれに意味はないね。
知ってるか知らないかそれだけで、
その違いに意味はない。


32 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 00:17:05
>>31
そのとうり、神を信仰することに意味があると思っている
事自体、意味が無い。


33 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 00:23:26 ?
っていうか、神信仰に意味を求めるのは愚。


34 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 00:32:04
ていうか、天国と地獄って言うものは
馬鹿らしい宗教的なもの意味とは違う
生きるためのシステムの一部だよ。
ただそれを宗教馬鹿が間違って利用しているだけ。

35 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 00:32:23
でも神を信仰するという意識によって救われる人もいるから、神がいるいない
に関係なく信仰するということは少なくともその人にとっては意味のあることだと思う。

36 :考える葦さん:2005/05/22(日) 15:29:58
そもそも神とか閻魔とかって誰がいいだしたの?
悪いことをしたら地獄、いいことをしたら天国にいけるという
素行不良の人間にいいきかす為に作ったとしかおもえん。
だって、神っていうのは存在そのものが科学的に説明できない。
キリストだってホントに神かなんて本人しか知らない。
今の宗教の教祖の元祖がキリストなだけじゃないかと思う。

ホントにキリストという神が存在していて、奇跡と呼ばれる奇行が
マジックみたいにタネがあったとしたら・・・。

37 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 21:20:20
>>36
キリスト教でいうイエス・キリストは救い主という立場ですよ。
神の子供がキリストで神は人間のためにキリストを人間界におくったみたいな感じですかね。

キリストは実在したと思うが神はいないだろう。

38 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/22(日) 21:52:28
>>37
神はおられるし、それはイエス・キリストです。救い主とは神のことです。
キリストこそ唯一の神です。なぜなら神は唯一だからです。

現行のキリスト教ではキリストを神と信じていません。父なる神がいて
子なるキリストがいると考えていますが、それは全くの間違いです。

39 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 21:56:45
>>38
どうしてあなたはそう思うんですか?
ということはあなたはキリスト教の信者ではないんですね?

40 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 21:57:41
>>38
お前は何も考察してないように見えるが?
何でここにいるんだ?

41 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 22:08:17
>>39
キリスト教の不可思議さに対する疑問はキリストが唯一の神ご自身であった
ことを知り、理解するとき氷解します。だからです。
従来のキリスト教の信者ではありません。真の基督教の信者です。

42 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/22(日) 22:12:19
名前が消えてしまいました・・・。これはどうしたことでしょう。

43 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 22:14:21
>>40
そうですか。
少しいたいので。

44 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 22:24:36
>>41
じゃあどうして神はいると思うんですか?

45 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/22(日) 22:39:09
>>44
改めて聞かれると、どうしてか明確に答えられませんが、もう私の中では
すでにそれは大前提となっています。しかし、そこに至るにはたくさんの
時間と経験と学びとがありました。単なる思い付きでそう信じているので
はないのです。一言で答えるのは難しい。

46 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 22:52:35
>>45
私は今はいないと思ってます。
もしかしたらこれから変わっていくのかも知れませんが、今は確実にそう思います。
私は神は心の弱い人間が自分のために作った存在にしか思えないんですが…

47 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 22:58:01
age

48 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/22(日) 22:58:22
>>46
それは無理もないでしょう。私もかつてそうでした。というより、神
そのものについて考えもしませんでした。
しかし、神は人間の想像という説は多いのですが、それは間違いです。
ただの無知と言えます。

49 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 23:04:47
じゃあどこで神はいると確信したんですか?
普通に考えて、神、天国、地獄、輪廻はすべて自分ではどうしようもない
もの達への恐怖から人間が作ったものです

50 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/22(日) 23:17:28
>>49
まず、そこ(神を知る)に至るまでのシチュエーションというものが各人に
あります。ただ考えただけでそれを理解することは無理だと思います。
そのシチュエーションとは人生における様々な苦難です。苦しんだ末に
何かをきっかけに神を知ることになります。私はスウェーデンボルグに
よって神を知りました。神は恐怖から人間が創造したものという説は
全くナンセンスです。しかし、そう思う人もいることは事実でしょう。
なお、輪廻転生はありません。人間はその人のまま、死後も生きるのです。

51 :阿弥陀:2005/05/22(日) 23:25:06
私は神に逢った事が有るから
神を強烈に理解している。

52 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 23:26:29
脳の限界が天国や地獄の想像図であり神の存在です。
そしてそれは太古から変わっていません。
新しい概念が生まれたときに人類はまた一歩前進すると思います。

53 :考える名無しさん:2005/05/22(日) 23:29:59
脳の限界にある「神」は哲学的な神です
信仰する神は少し違います。

54 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 16:31:37
■演習問題1−1(15点/100点)
信仰と哲学の違いを述べよ!

55 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 19:31:51
哲学とは自然科学に始まり、自己の思考に向かう
そして、自己の思考が完結すると再び自然科学に帰る。

信仰とは自己の記憶に始まり、自己の思考の停止で完結する
そして、再び自己の記憶に帰る。

56 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 20:35:47
>>55
瞑想と忘我ということか?

57 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 21:36:04
意識に分け入る行為は手法であり経験である
そこから「哲学」が始まるか「信仰」が始まるかは
個人の思考の特性によって成るように成るものです。

58 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 21:47:48
神はいたりいなかったりします。
そんなに人間のことばっかり気にしてませんから。
神も色々忙しいんですよ。

59 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 22:52:08
>>54
哲学が真理を追究するということなら、それは信仰に至る前段階でしょう。
なぜなら、信仰とは真理を信じることだからです。古代人は信仰とは言わず
真理と言ったそうです。

60 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 22:54:08
スウェーデンボルグ/信仰1
「現在では信仰という言葉は、そのことはそうであると教会が教えているた
めに、またそれが明確に理解できないため、それがそうであると単に考え
るということを意味している。なぜなら私たちは信じて、疑わないように
と言われており、私たちには解からないと言うなら、それこそ正しく信じ
なくてはならない理由であると言われるからである。
それで現今の信仰は知らないものを信じる信仰であって、盲目の信仰と
言ってもよいものであり、それは誰かが言ったことが、他の誰かの中に
も宿っているものであって、人のうわさを信じる信仰なのである。こう
したものは霊的な信仰ではないことは間もなく認められるであろう。」

61 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 22:56:03
同・信仰2
「真の信仰は、そのことが真のものであるためにそうであると承認する
こと以外の何ものでもない。なぜなら真の信仰にいる者は、考えて『こ
れは真である、だからわたしはそれを信じる』と言うからである。こう
した人物は事柄の真理性を認めないなら、かれは『わたしはそれが真で
あるか、どうかは解からない。それでまだわたしはそれを信じはしない。
自分が知的に把握しないものを、自分はどうして信じることができよう。
多分それは誤りであろう』と言うのである。」

62 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 22:58:10
同・信仰3
「しかし一般的には霊的な、または神学的な問題は超自然的なものである
ため、たれにもそれは把握できないと言われている。しかしながら霊的な
真理も自然的な真理と全く同じように充分に把握されることができるもの
であって、たとえそれが明らかに把握されないにしても、それでもそれを
聞くとすぐに、それは真であるか、真でないかを認めることができるので
ある。このことはとくに真理に感動する情愛の持主に言われるのである。
(中略)
 霊的な事柄も把握されることができる理由は、人間は理解の方面では
天界の光の中へまでも高揚されることができるのであって、その光の中
では霊的な事柄以外のものは何一つ現れないのであり、その霊的なもの
は信仰の真理であるということである。なぜなら天界の光は霊的な光で
あるから。」

63 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 23:01:44
同・信仰11
「真理を内的に承認することが信仰であって、信仰と真理とは一つのもの
であるため、内なる承認のない外なる承認は信仰ではなく、また誤ったも
のを確信することも信仰ではないことが生まれてくる。内なる承認のない
外なる承認は知らないものを信じる信仰であって、知らないものを信じる
信仰は単なる記憶知であって、それが確認されると、確信ともなるのであ
る。
 こうした知識と確信にいる者らは、何かが真理であると、たれかが言った
というために、そのように考えるか、または自分でそれを確認した結果、
それが真であると考えるかしている。それでも誤ったものでも真のものと
全く同じように充分に、ときにはそれよりさらに良くさえも確認されるこ
とができるのである。何かが真であると、それを確認してから考えること
は、他の者の言っている何かが真であると考えて、そこからそれを前もっ
て検討もしないで確認するということである。」

64 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 23:03:06
同・信仰6
「この凡てから信仰と真理とは一つのものであることが明白である。こう
した理由から古代人は(かれらは真理に対するその情愛から真理について
は現代の人間よりはさらに考えていたのであるが)信仰とは言わないで、
真理と言うのを常としたのである。その理由からまた真理と信仰とはヘブ
ル語では同一の語となっており、すなわち、アムーナまたはアーメンとな
っている。」

65 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 23:09:01
しかし、勘違いしてはならないのは、では真理はどこから来るか?という
問題です。それは自分で考え出す(哲学)のではなく、神から来る真理
(啓示)を内的に承認することであろうと思われます。人智によるものは
妄想、誤謬でしかありません。それは「造花」と「自然の花」との違いに
も等しいものです。

66 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/23(月) 23:15:27
みなさんも有名な哲学者が言っていることだから、分からないけれど
信じるなどということのありませんように・・・。

67 :考える名無しさん:2005/05/23(月) 23:33:04
天国と地獄を考察するにあたって
新たに
博物学的見地より皆さん考えて見ましょう。

68 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 21:46:15
age

69 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 22:31:01
>>67
博物学的見地というのが何か分かりませんが、少なくとも天国と地獄に
ついて考察するなら、叩き台となるべき基礎知識が必要です。それには
スウェーデンボルグの『天界と地獄』を読まれるのが最適と考えます。
『往生要集』もよいかもしれませんが、スウェーデンボルグのものは
彼自身が直接体験したことに基づいているという前提です。

70 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 22:33:12
はいはい、んで。


71 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 22:39:32
>>69
おまえ、ネアンデルタール人だろ
人間に説教するったあ百万年はええんだよう。

72 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 22:41:39
>>71
年数桁違いです。

73 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 22:49:36
>>72
いやいや、ホモサピエンスレベルまで進化するのに
間違いなく百万年はかかるよ。

74 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 22:56:59
そこには、人文学者も科学者も共に驚くであろうような事象が書かれてい
ます。それが百歩譲って彼の見た幻想だとしても、人智ではとても考え
つかない内容です。しかもそれらは、わたし達がこの世でも思い当たる節
があることに気づきます。殆ど忘れてしまいましたが、例えば、この世の
「時間と空間」は霊界では「状態の変化」に相応しているとか、会いたい
と心で念じる人間はその場に現れ、もう見たくないと横を向くとその人間
は消える、などです。

75 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:01:24
皆さんは無知のうえに横着です。本当に真実を知りたいなら、もっと
真摯に学ぼうとするでしょう。私などより学問もあるのでしょうから、
もっと学んで、逆に教えていただきたいのです。

76 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:01:53
おまえあほだろ!自分の信じている教えを忘れたのか?

77 :大きな閻魔大王:2005/05/25(水) 23:05:23
大衆を扇動する嘘つきの舌は必ず抜いてやる。

78 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:08:56
少なくとも何の知識もないのに、自分の意見の開陳だけは達者なの
ですから・・・。中身の無いのは空疎な意見でしかないのです。
天界や地獄や神や宗教は世間の愚かな人間を治めるための手段としての
人間の発明に過ぎないなどという考えは中学生レベルの青臭い発想です。
何も知らない・・・。

79 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:11:06
何も足さない 

80 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:14:16
>>76
皆さんの敬愛するカントでさえ認知症になったのですから、私が
忘れてしまっても仕方ありません。
それに、私はもうそういう細かいことは卒業してしまったのです。
皆さんはこれから学んでください。1冊本を読めば分かることです。

81 :大きな閻魔大王:2005/05/25(水) 23:15:37
制裁こそ天の啓示の本質である。


82 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:17:23
信仰とは思考の停止である。

83 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:18:47
とにかく、親切と思ってちょっとスウェーデンボルグを引用すると、自分の
言葉で書けなどと言うのですから、一体皆さんの国語力、読書力はどうなっ
ているのですか。

84 :大きな閻魔大王:2005/05/25(水) 23:20:57
親切ぼかしの偽善者は灼熱地獄に落ちよ!


85 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:22:36
ここの人たちの読解力は四次元以上
小さいやろうの思考力はやっとこさ二次元ってとこ。

86 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:25:01
皆さんにはスウェーデンボルグの「素読」をお薦めします。条件反射の
ように利いた風に反論するのではなく、「反芻胃」に入れておけば、その
うち思い当たった時に役に立つでしょう。


87 :大きな閻魔大王:2005/05/25(水) 23:25:23
たたりを信じぬものに未来はない。


88 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:29:12
>>85
なるほど私の思考力は二次元でも、カントレベルではスウェーデンボルグを
理解できなかったのですよ・・・。

89 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/25(水) 23:35:31
それはどういうことかというと、「金持ちが天国に入るのはらくだが針の
穴を通るより難しい」ということであろうと思います。「金持ち」とは自
分が知恵に満ちているという自惚れを持った者のことです。

マタイ11・25−27
 そのとき、イエスはこう言われた。「天地の主である父よ、あなたを
ほめたたえます。これらのことを知恵ある者や賢い者には隠して、幼子
のような者にお示しになりました。そうです、父よ、これは御心に適う
ことでした。すべてのことは、父からわたしに任されています。父のほか
に子を知る者はなく、子と子が示そうと思う者のほかには、父を知る者
はいません。」

90 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:50:18
で?

91 :考える名無しさん:2005/05/25(水) 23:53:08
たたりを信じぬものに、たたりはない。

92 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 00:19:00
>>79
ワラタw

93 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/26(木) 20:45:17
>>90
はい、要するに、素直によく勉強してくださいということです。
皆さんは有為な人材なのですから、日本を救い、世界を救うために
役立つ人となってください。世界を救うのは日本の役目です。


94 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/26(木) 21:08:45
何から救うのかというと、無知蒙昧の誤謬の闇からです。鉄は真理を意味
します。砂鉄を集めて鍛えなければ刀は出来ません。刀とは戦う真理を意
味します。誤謬の闇と戦うからです。しかし鍛えようにも、素材がなければ
鍛えることは出来ません。まず、私たちは真理の知識を学ぶことです。
それには、哲学者の考え出した妄想ではだめです。神から啓示されたもの
を学ばねばなりません。なぜなら、光は太陽から来るように、真理は神か
ら来るからです。
「あなた方の教師はキリスト一人だけである。」マタイ23・10

95 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 21:17:39
ただのカッコ付けだな。

鉄は力だろ。


96 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 22:25:53
人の心には自我として投影され無い沢山の意識があります
その行き場の無い意識を概念という形で
自我とは違う別の仮想空間に蓄えているのが天国と地獄です
正しくは天国から地獄に至る幅広い概念です
そこに有る複数の概念はその時々の刺激に応じた概念が複合され
自我に投影される、そして自我に優先的に投影されている目からの
刺激を受けた概念に重ねて投影される為に天国から地獄に至る概念の映像的な部分は認識されずに
観念的な部分のみが普通は認識されることになる。

97 :ポコチンクレイマー:2005/05/26(木) 22:25:59
地獄=無意識下の、重力の投影
天国=重力から解放されるイメージ

98 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/26(木) 22:36:29
>>95
そうです。真理は力です。鉄も真理を意味し、力を意味します。
ですから鉄は固く、強く、構造物として力を発揮します。誤謬を
切り裂く刀も鉄でできていますが、真理が誤謬を打ち破るからです。

>>96
>>97
訳の分からないことを言っていないで、スウェーデンボルグの『天界と
地獄』を読んでいらっしゃい。

99 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/26(木) 22:38:44
日本を救い、世界を救うには、もっと勉強してください。

100 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/26(木) 22:43:31
三重苦のヘレン・ケラーは読み、書き、しゃべるようになりました。
それには大変な努力があったでしょう。そして彼女はスウェーデンボルグ
を愛して、『私の宗教』というスウェーデンボルグを讃える本まで書いた
のです。三重苦でない私たちは少しは彼女を見習わなくてはなりません。

101 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 22:43:54
>>96
投影したものが天国であり地獄だ。まるっきし逆。ま逆。

102 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 23:00:36
そうだな、自我に投影する、じゃなくて投影したものが
天国、地獄でその有様に自我を感じているでした。

103 :考える名無しさん:2005/05/26(木) 23:07:36
>>73
遅くなりましたが、ネアンデルタール人はホモサピエンス・ネアンデルターレンシス。
小さなヨハネは、横道に逸れているので、決して、ホモサピエンス・サピエンスにはなりませぬ。

104 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 01:05:41
55 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2005/05/27(金) 00:27:40 ID:DZ4pqfXH0
おっぱいうp虚偽発言コテ「きらら」をブッ潰そう!
きららの巣↓
星屑雑談 サンディ(現行スレ)
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/famicom/1117115892/l50
家ゲのコテハン「きらら」がゲハ板の雑談スレにてコテ「青い風邪」に謝罪を要求、無関係の住人を巻き込んでスレを荒らす。

きらら、青い風が謝罪したらおっぱいうpを公言

青い風謝罪

内容に納得が出来ないとゴネて逃げる

現在は自分がいかに天才かをアピール中 論破すればおっぱいうp?
一度「ほんまもん」を見てみたいと言う人もどうぞ

きららのコメント
名前: きらら ◆qvl2wU7/SM
きらら伝は面白いのにVIPどもはつまらないってどうよ?このスレに来るのは構わんがあたしに合わせて頂戴
多分あたしは死んだ後に評価されるタイプだと思うよ。 今の人類レベルでは多分無理
あたしは「2次元視野」を手に入れた。 1次元視野しかもたない人間には理解できぬよ。
1次元視野とはチャリオイスケリツネール分野におけるシースルケルマープル反応の
連載によって分離された「サイウリケルアニエース」という現象によって
特定の「ソアライリス」という粒子を拡散した人間と共鳴することで次元を超える事ができる
とりあえず、VIPの連中はあたしの事しらないんだろうけどあたし★持ちなんで、あんま調子のってんとアクっちゃうよ?

105 :ポコチンクレイマー:2005/05/27(金) 14:21:47
全部読んだよ
宗教は、今の所、信じられない
だけど気分的に救われるのなら信じてみたいな




106 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/27(金) 21:53:50
>>105
それは感心。
もし、あなたが若いなら、再生するにはまだ時間がかかるでしょう。そして
試練が訪れて、はじめて再生するのです。しかし、その時のためにスウェー
デンボルグをたくさん読んでおかれたらいかがでしょう。

107 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/27(金) 21:56:04
天界の秘義677
「再生することができる人間の食物については、事情は以下の如くである、
 すなわち、人間は再生することができる以前は手段として役立つことが
 できる凡ゆるものを供えられる必要があるのである、すなわち、意志に
 対する手段としてはいくたの情愛のいくたの善と歓喜とを、また理解に
 対する手段としては主の聖言から発しているいくたの真理とまた他の源
 から発している確認させる事柄とを供えられる必要があるのである。人
 間がこのようなものを供えられないうちは再生することはできない、す
 なわち、これらのものが食物となるのである。このことが人間は成人期
 に達しない中は再生しない理由である。しかし人間各々にはその人に特
 有の、またいわばその人自身の食物があり、それがその者が再生する以
 前に主によりその者に供えられるのである。」

108 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 21:56:44
>>106さんは牧師さんですか、どうよ?


109 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 22:07:15
歌舞伎町〜大久保辺りにいる半島牧師

110 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 22:11:24
>>94
>誤謬の闇と戦う。

自分だけはいつもいい子ちゃんなのね。
でも、戦う相手には問答無用で容赦が無い。
俺としては戦いはうんざりだ。

キリスト様の言葉を送ります。
マタイ7.1
「人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである。
あなたがたは、自分の裁く裁きで裁かれ、自分の量る秤で量り与えられる。」

111 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 23:06:13
で?

112 :考える名無しさん:2005/05/27(金) 23:10:04
カルト

113 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 02:00:50
妄想に侵される限り、人類に未来はない。

114 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 11:46:43
>>108
私はただの漁師です。2CHに魚を捕りに来ています。

>>110
そうですね。ちょっと問答無用かもしれませんね・・。
自分ではミカエルのつもりなのです。しかし、誤謬と戦うのであって、
皆さんを憎んだりしているのではないのです。

115 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 11:50:50
魚より馬鹿な漁師がいるのかよ。
漁師に失礼だ!

116 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 11:52:55
これは主(イエス・キリスト)を唯一の神と思う有神論とその他諸々の
無神論から来る誤謬の闇との戦いです。誤謬にも悪から来る誤謬と無知
から来る誤謬とがあります。悪から来る誤謬は宗教の皮を被っていること
が多く、かなり凶悪な場合があります。しかし、皆さんのは単なる無知か
らのもので、根は善良です。

117 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 11:56:49
マタイ10・34−39
 「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない。
 平和ではなく、剣をもたらすために来たのだ。わたしは敵対させるために
 来たからである。」

ルカ12・49−53
 「わたしが来たのは、地上に火を投ずるためである。その火が既に燃え
 ていたらと、どんなに願っていることか。しかし、わたしには受けねば
 ならない洗礼(バプテスマ)がある。それが終わるまで、わたしはどん
 なに苦しむことだろう。あなたがたは、わたしが地上に平和をもたらす
 ために来たと思うのか。そうではない。言っておくが、むしろ分裂だ。
 今から後、一つの家に五人いるならば、三人は二人と、二人は三人と対
 立して分かれるからである。」

118 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 11:59:01
神のあさはかさを知らない原理主義者は
やがて孤立し、種の敵となる。

119 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 12:00:47
黙示録12・7−13
「さて、天で戦いが起った。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑ん
 だのである。竜とその使いたちも応戦したが、勝てなかった。そして、
 もはや天には彼らの居場所がなくなった。この巨大な竜、年を経た蛇、
 悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は、投げ落とされ
 た。地上に投げ落とされたのである。その使いたちも、もろともに投げ
 落とされた。」

120 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 12:03:38
スウェーデンボルグ・霊界日記5747
 「主の神性のために戦い、主と父とは一つのものであられ、かくて神は
 一人であるとの真理のために戦い、信仰の生命[生活]、または仁慈と呼
 ばれる生命のために戦った者たちはミカエルと呼ばれている。なぜなら
 主の神性を承認はしない者らはことごとく、心では、霊的な事柄を、ま
 たは天界に属する事柄を無視してしまうからである。かれらは神につい
 て話しはするが、神を意に介しはしないで、いかようなものであれ、た
 れか悪霊のいかような見解にも加担してしまい、主として、最初の試練
 で、加担してしまうのである。ミカエルであった者らは主として、古代
 諸教会から来ており、かれらは凡て確乎としてとどまったのであり、ま
 たかれらの間の異教徒から来ている者らであり、また凡ゆる所の幼児た
 ち―その時は成人となっていた者たちであった。」

121 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 12:03:44
小さなヨハネさんに質問です。
なぜイスラム教徒はコーランをトイレに流したとかいって怒るのですか?
コーランだろうが聖書だろうが単なる「本」なんだから、
破こうと燃やそうとどうしようと持ち主の自由だと思います。

122 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 12:05:28
種は主であり、人々の心そのもの
その敵は合いいれない妄想の神。

123 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 12:09:51
小さな野郎に質問しても
人の心がわからないから無駄だよ。

124 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 12:24:57
>>123
殆ど厚顔無恥で鈍感ですが、ほんの少しだけ分かるときもあります。
>>121
それは自然の情でしょう。人間が出来ている者ばかりではないのですから。
私たちも日の丸を燃やされたり、足げにされたりしたら、怒る人もいるでしょう。


125 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/28(土) 12:28:54
天界の秘義1992[4]
 「主が『シャッダイ』の名によりかれらの前に初めて表象されることを
 のぞまれた理由は、主はたれかの中にその者の幼少期から植えつけられ
 ている礼拝を不意には(まして一瞬には)破壊しようとは決してのぞま
 れはしないということである。
 なぜならこれは根元をひきちぎって、そのことによってそれまでに深く
 植えつけられている崇拝と礼拝の聖い状態を破壊してしまうことであり、
 主はそれを決して破壊されないで、たわめられるからである。幼少の頃
 から植えつけられている礼拝の聖い状態は暴力には堪えることはできな
 いで、ただ優しく親切にたわめられることにのみ堪えることができる性
 質を持っているのである。
 身体の生命の中では偶像を拝しはしたものの、相互愛に生きていた異教
 徒の場合も同じである。かれらの礼拝の聖い状態は幼少の頃から植えつ
 けられているため、他生ではそれは一瞬にとり去られるのではなく、継
 続的にとり去られるのである、なぜなら相互愛に生きている者たちの中
 には信仰のもろもろの善と真理とは容易に植えつけられることができて、
 かれは後に喜びをもってこれを受けるからである、なぜなら仁慈[相互
 愛]こそその土壌そのものであるからである。
 そしてアブラハムとイサクとヤコブの場合もまたそうであったのであり、
 主はかれらに『神シャッダイ』の名を保持することを許されて、ご自分
 が神シャッダイであると言われさえもしたのであるが、これはその名の
 意義からきていたのである。」

126 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 13:01:57
>>124
単なる凡人の答えにしか見えないが
神の効果は無いようだ。

127 :考える名無しさん:2005/05/28(土) 13:09:24
神えの信仰が意識を破壊し人間性を奪う
その見本として、「小さなヨハネ」を見る。

128 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 17:20:14
「小さなヨハネ」という名前が不遜じゃないか?

129 :小さなヨハネ ◆1oKmZSIAF. :2005/05/29(日) 18:00:27
>>128
確かに不遜ですが、努力目標なので許してください。

130 :考える名無しさん:2005/05/29(日) 21:05:49
じゃあ、俺は洗礼者ヨハネって名前にしようかな。

131 :考える名無しさん:2005/05/30(月) 12:56:00
俺は洗礼名「ペテロ」だが何か?

132 :考える名無しさん:2005/05/30(月) 13:44:21
別に洗礼名が何でもいいだろ。

133 :考える名無しさん:2005/06/01(水) 19:00:20
やっぱり洗礼名には格というものがある。
やっぱりペテロが一番、そして、パウロ、ヨハネ、ガブリエル、マリア
マーガレットといったメジャーな名前がいい。
英語で言えば何のことは無い。ピーターであり、ポールであり、ジョンなのだ。

134 :考える名無しさん:2005/06/01(水) 19:15:04
俺は洗髪名「メリット」。

135 :考える名無しさん:2005/06/01(水) 21:09:51
俺は「リジョイ」

136 :考える名無しさん:2005/06/02(木) 14:51:28
「リジョイ」と見て、「インリンオブジョイトイ」の略だと思うのは俺だけか?

137 :考える名無しさん:2005/06/02(木) 14:56:54
外人の名前(本名)に「イエス」とか「キリスト」とかつけると、
やっぱり怒られるの?

138 :考える名無しさん:2005/06/02(木) 16:25:43
ジーザスは居そうだな。

139 :19:2005/06/06(月) 18:23:16
>>23
どんな言葉で表されようとも真実はそこにあると信じていますよ。
世界には秩序があり、法則性があり、原因があり、結果がある。
命というのは聖なる尊いものである、というのが一つ。
自分がされて嫌なことは他者にもしない、というのが一つ。
むさぼりや憎しみや姦淫は生きていくための正しい目標とはなりえず害悪である、というのが一つ。
世界には苦というものがあり、人生の貴重な時間は
自他の苦をお互いに克服していくために使われてこそ有意義である、というのが一つです。

140 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:11:35
死の世界の彼方を
宇宙の彼方を
無(何もない概念)を
あなたは思い浮かべることができますか

141 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:19:53
困った香具師が多いな。神だの宗教だの、精神安定剤の方便だとわかってやってるのはいいが、
本気でハマってる馬鹿って、ほんとかなわんわ。

142 :考える名無しさん:2005/06/09(木) 23:37:57
本当に信じないと精神安定剤としての意味無いだろう。

143 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 00:06:30
現実とは多種多様で多彩なクオリアが指し示す高い精度の因果の秩序
地獄とは偏ったクオリアが指し示す因果の無秩序
天国とは因果の無秩序を麻痺させる覚醒クオリアが作り出す相対無秩序
以上から導き出される現象として
クオリアの多様性に乏しい者は
因果の無秩序を打ち消すために覚醒クオリアを求めるようになる。
と言う仮説はどうだろう?

144 :考える名無しさん:2005/06/10(金) 00:11:20
>>142
俺は、安定剤とわかって安定剤飲んでるけどな?

145 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 07:28:25
>>144
つまり、安定剤飲めば安定するって判ってて飲んでるんでしょ?
飲んでも意味無いと思って飲んでるわけじゃないんだから・・・本当に信じてるってことだね。
まあ本物の精神安定剤なら信じてなくても効くんだけどね。
でも天国・地獄は偽の安定剤だから・・・
いってみればプラシーボ効果ってとこか。
これは本当に信じないと効果は無いよね。

146 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 21:05:17
分かった。 ここは来世だ。

147 :考える名無しさん:2005/06/13(月) 22:06:11
バラモン教徒

148 :考える名無しさん:2005/06/16(木) 19:36:38
わかった、   天国と地獄、愛と悪魔

149 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 11:52:02
なにもわかんないよ

150 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 11:59:50
地獄に行くのかな(´・ω・`)

天国も実感したことないのに
最近頻繁に地獄行きの夢を見る

151 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 12:53:55
天国も地獄もあなたたちやわたしのココロ。
ココロのなかにある。

152 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 13:45:44
そんなもの要らない。

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