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いずれ死ぬから、生に意味が生まれる。

1 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 02:23:53

違うのか?

2 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 02:24:26

間違いない。

3 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 02:24:50
   /\___/\
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 | -=・=-∵-=・=-、 |
 |  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |
 |   ト‐=‐ァ'   .::::|  
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4 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 02:26:48
でも、いずれ死ぬから生きていることに意味はない。
と考える悲観主義者がいるぞ。

5 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 02:50:15
悲観主義者ってどうして悪いほうにしか考えないんだろうね??

6 :考える名無しさん:2005/06/21(火) 14:29:25
永遠に生きているなら、
虚しいな。

7 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 00:17:39
あたりまえ

8 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 18:42:46
面白いが根拠が示されてないな。あ、それを考えろと
いうわけか。
 じゃ皆さん考えて。

9 :考える名無しさん:2005/06/22(水) 18:50:29
よくあるテーゼであるが、
死者の埋葬という行為を行うのは人間のみであり、他の動物などには
この行為に該当するものはない。
この埋葬するという行為から<死>という概念がしょうじた。
むしろ<死>の概念がしょうじつつ埋葬という行為を行ったのかもしれないが。

ここでいう概念にはまだ明白な定義がされていませんし、すぐさま概念とは
何であるか、と定義づける必要はないでしょうが、しかしそれでも、
<概念の成立>と<意味の成立>とには根源的なつながりがあるのではないでしょうか。


10 :考える名無しさん:2005/06/23(木) 23:50:22
くだらねぇ。
死なないほうが楽しいだろ。

11 :考える名無しさん:2005/06/24(金) 00:02:48
釈迦は生きることは苦しいことだとおっしゃった

12 :考える名無しさん:2005/06/24(金) 22:23:30
釈迦ってアホか?
じゃぁ死ねよ。

13 :考える名無しさん:2005/06/24(金) 22:25:21
苦しくても死ぬようにはできていないんですよ、人間。

14 :考える名無しさん:2005/06/24(金) 22:27:55
手塚の漫画の火の鳥を読んでごらん。

15 :考える名無しさん :2005/06/24(金) 22:48:12
>>14
詳しく

16 :考える名無しさん:2005/06/24(金) 23:47:24
火の鳥よんだことないの?
中学のころ図書館で読んでたな。むかしのことだからよく覚えていないが
生命の神秘や輪廻思想など仏教思想のあらゆることが書かれていると思ったよ。
あの漫画はちょっと深すぎる。読んでみることをおすすめする。

17 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 23:26:38
深いか?
哲学の初歩だと思ったが。

18 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 23:37:26
死が訪れることを知っているから生に意味を求めようとする

19 :考える名無しさん:2005/06/27(月) 23:44:42
哲学だと思ったら深読みはできないよ。

20 :考える名無しさん:2005/06/29(水) 20:28:11
死ななくても生に意味は与えられるだろ

21 :考える名無しさん:2005/07/02(土) 12:00:57
生きるということは、他の生命の犠牲によってなりたっているもの
生きてるうちに、自分のルーツしり自分の存在とはなんだろう?
とか考えているうちに人は死ぬ。。。とかいう物語だっけ?火の鳥って。。




ttp://ja-f.tezuka.co.jp/message/life/lif02.html

22 :考える名無しさん:2005/07/02(土) 13:50:39
永遠に生きるという事は、時間が存在しない事と考える事もできる。
時間が無い中で生きるという事は矛盾しているため
その現象は存在不可である。
死がある、つまり時間があるという事で生きるということが初めて可能になり、
「いずれ死ぬから、生に意味が生まれる」というタイトルは、
「生に意味が生まれるのは、いずれ死ぬから」に置き換えられ
前述により「生に意味が生まれるのは、時間が存在するから」とする。
「意味」というものが人間が所持する一つの概念であるならば、
生の存在がその根源に位置され、
「生が存在するのは、時間が存在するから」となる。

以上より、「いずれ死ぬから、生に意味が生まれる」という事は
的確かもね、という仮説ができる。

23 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 00:15:06
つまり、1は意味なし。

24 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 02:40:15
いずれ死ぬから生に意味が生じるのではなく、
死というものは生というものを知覚する一つのファクターにすぎない。

25 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 03:39:47
いずれ死ぬ。それは確実なことであろう。
しかし死についてどれ程の人が自覚しているのであろう。
呼吸が苦しくなって、血液が大量にあふれて、死が真に迫った時、
はじめて死が確実に存在するものとして自覚できるのだろう。
いずれ死ぬ、皆言う。
しかし、明日、1時間後、10分後に死ぬとは誰も思わない。
明日、1時間後、10分後の間に生きる意味があるのであろうか。

26 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 03:50:03
「いずれ死ぬから」と断らないと生に意味が感じられない、というのはやばい、
アナーキーだ。しかし、そんな精神状態でも、
「限られたものだから」と今の生に有り難味を仮定して自殺を思い留まれば、
何か良いことがあるかも知れない。>>1はもうちょっと生きてみろ。
何も無いかも知れないが。

27 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 04:00:20
たとえば人間が不老不死になった場合
このロジックは通用しなくなるよな。

不老不死はともかく不老は現にありうるらしいので
近い将来遺伝子操作とかで人が年を取らなくなる日もありうるかもしれない。
そうなったとき存在について人はどんな思索をめぐらせるのだろう?

28 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 04:04:17
動物は死を意識し恐れるだろうか。
ひとの持つ抽象化の罠。生に意味などない。ただこの時代この場所にいるだけ。right place ,right time (meet right one)

29 :考える名無しさん :2005/07/03(日) 14:32:42
>>1
この考えは初耳。1に感謝。

30 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 15:54:43
生に意味など何もない。ただ苦しいだけ。
人間にとってこの世に生まれてくること自体が最大の不幸。

31 :考える名無しさん:2005/07/03(日) 16:45:05
生まれたり死んだりすることは神様の手の中にある
神のオンラインRPGなんだ
生まれてくることは、NEWゲーム
死ぬことは神様が飽きたから、リセット
そんなもん

32 :考える名無しさん:2005/07/04(月) 15:43:47
ようは、
ダラダラする生活には意味無いってのと同じだな。


33 :考える名無しさん:2005/07/04(月) 16:14:43
人間はコンピューターの配列のように感情が反応する、そういう生き物。
その蓄積物が我々の今現在。
感情とは、ネガティブ、ポジティブなど、世の中には次から次に
生まれたばかりで成長の度合いが違う人間が行き交い合う、
その先に何があるのか。
己は死んでも、人類に生も死もない、今現在の蓄積物は変容しつづける。

生命に迷惑をかけずに楽しく生きることが人間の正しい行いだと思います。
今までの人類の歴史は、模索の時代だったと思います。
そして今現在があります。
長い年月を振り返ることが出来ます。そこから見える生き方をこれからの
人類は想像することも出来るのです。
人間は我慢をしてしまいます、人間は歪んでしまいます、
その結果が今現在です。

心地よく生きるだけ、簡単なことを後はするだけだと思います。
歴史は長いです。みなさんがんばりましょう!


34 :考える名無しさん:2005/07/04(月) 16:36:33
>>4
いつまでも生きるとは、どういうことなのかを考えてないんだよ
ないものねだりの典型

35 :考える名無しさん:2005/07/04(月) 16:37:15
人間等に何かを期待しても、無駄。
では、何に期待するかといえば、地球を制圧する次世代未知新生物。
その生物には、人間の痕跡が全く無いことが必要。
制圧生物が人間である限り、地球の未来も無い。
死、等におそれおののき、
それからしか時間の認識も存在の認識もできる契機も持てない
原始生命体の人間が、所詮、「意味」等、持ちえようも無い。
そして、次世代未知新生物が、人間の進化形態であるということは、
過誤であることから、人間ごときは、
今後、おのれの存在、認識、地球、宇宙、
その他哲学一般の命題に触れることはタブーとする。

36 :次世代未知新生物:2005/07/04(月) 18:20:01
+−+−+−+−

37 :考える名無しさん:2005/07/04(月) 21:38:09
メトロイド

38 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 01:33:44
だから幸せになりたくて、必死で生きてるんだと思いますが。
>>30

ハイデガーの「死への存在」と被ってる気がしなくもないけど、スレ主に同意する。

39 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 14:03:34
結局、
永久に続けば、幸せも飽きるって事か。

40 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 15:16:33
不老不死にあこがれてる奴って、
寂しい奴ってのも正解?

41 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 17:08:25
>>40
一応は正解。

42 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 17:29:10
不老不死にあこがれてる奴は少なくとも恵まれてる奴だろうな。
再起不能的に不幸な状態になることなんか絶対にないという前提で物言ってるんだから。

43 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 21:26:19
というか、死ぬのが怖いだけだろ。

44 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 22:30:37
子供は不老不死を願ってるってのが多いな。

45 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 22:33:10
不老不死に再起不能的な不幸なんか無い。

46 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 22:34:06
>>45
やり直しがきくもんなw

というか、エイズになればずっと苦しむのかな?

47 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 22:34:49
いずれエイズを治す薬が出るのを待てば良い、と考えれるが、
そこまで生きるには金がかかるw

48 :考える名無しさん:2005/07/05(火) 22:38:11
そのうち考えるのを止めた


というオチ。

49 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 02:44:10
やはり、死は大事だな

50 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 13:08:56
死を踏まえてしっかり生きることが哲学。


そうだな。

51 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 13:49:22
そうだ

52 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 17:27:11
でも大方の人が言ってる哲学って、
心理学っぽいね。

53 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 17:30:44
そうだ!哲板、心理板以外に現代思想板があれば・・・。

やっぱクソ板いらね

54 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 18:09:00
珍しくまともなスレじゃんw
文物の哲学は要らんな。

55 :考える名無しさん :2005/07/06(水) 20:27:41
>53
政治思想板があるよ

56 :考える名無しさん:2005/07/06(水) 23:51:12
死と直面して生きてるんだよなぁ。すべての生き物が。
長い時を経て自己実現しようとする遺伝子の乗り物なのかね。
人間の場合、死へのイメージが沸くから怖い感じがするけど、
人生が終わらないのも苦痛だと思うよ。終わりがないのも不安だ。
終わるのがいつかわからないってもの不安だけど。
たとえ死ぬとしても、人生なんてクソだとしても
生きていこうと思う。たぶん。

57 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 03:05:02

死はゴールで、

その過程が生み出した結果が、一位、新記録、克己からくる満足、
などがあり、

幸せかどうか決まるわけだ。

死というゴールを、自分が満足できる到達の仕方を目指す。

コレが哲学だね。

58 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 03:06:12

結果が → 結果に

克己からくる満足 → 克己からくる充実感

59 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 21:26:00
死などない!
誰が自分の死を認識できるのか。
死んだら天国か地獄へ行くのだ。

60 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 21:33:27
>>59
そういう人間が、
きっと一番死を恐れてるんだろうね。

61 :考える名無しさん:2005/07/07(木) 23:09:41
おまいら、ロンドンが大変ですよ。

62 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 15:25:34
哲学

63 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 15:36:32
>>60
そういう意味じゃなくて、59は「死」というものの本質がないと言っているのだよ。
自分の死を認識できるのは第三者だけだ。天国か地獄かはわからない。


64 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 16:27:34
神智学によると人間の構成は七つの体からできていると言われている。
死ねば物質体を失うだけであってアストラル体メンタル体、
それ以上の体はそのまま残るのでそれらの体によって自分の死を認識できる。
認識といっても脳による通常意識レベルでの認識ではない訳であるが。
普通の人は本当のところ死んでみないとわからないだろう。

65 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 16:33:36

そこらの虫を殺せば、
そいつらにも天国と地獄があるのかね?

そこらのプランクトンにもあるのかね?
天国と地獄は、死の不安から人々が編み出した話なわけだが。

そして、天国も地獄も、死後の世界が無いからこそ、
スレタイの意味が生まれるわけだが。

66 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 16:34:42

死後の世界があるとすれば、

それは第三者が、自分をどう世界に添えて生きていくか、

である。

67 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 16:35:24

死後の世界を強いて言うなら、

に訂正。

68 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 19:55:08
死後の世界と言うのは死んだ後それまでの自分が無くなってしまうのを怖れた者がその後の存在場所がほしくて考えられたと思う

69 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 21:05:08
>>68
その通り。

70 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 21:31:06
つまり居場所がなくなることが一番怖い。
いじめられっ子、会社の窓際族、独身女、ひきこもり。
どんなに前向きに考えようともこれらは死んだも同然。
何よりも優先して、自分がここにいる「存在」を感じることが生きている
っていうことなんだろうね。

71 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 21:44:23
我々は自分が時間的に有限であることを恐れる。
しかし空間的に有限であることには無頓着だ。
1000年後に自分がいないことを考えるのは
不安なのに、1000キロ先に自分がいないこと
は何とも思わない。

↑は論理的には成立しない疑問かも知れないが、
直感的に何かのヒントになりそうな気がする。

72 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 21:45:20
串カツ

73 :考える名無しさん:2005/07/08(金) 21:45:34

生き切ろう、

という考えを持つ勇気が大事。

74 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 00:26:52
>>1 そもそも生に意味を持たせるっていう前提なのか?ホントは
生っていう感覚自体から問うべきだと思うけど。
例えば今有る自分がいきなり今の自分として存在したっていう可能性も
否定できないでしょ?
昔の記憶を携帯のメモリーカドみたいに入れられた
ただの人形でないという確証は?

全員意味なんか問うには早すぎんだよ、バカ。
>>73 とか、哲学する気ないならおうちに帰んな。
おめーさんには早すぎるよ。

75 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 13:06:10
>>74
漫画の見すぎ。

哲学を勉強できるタイプではないな、
君は。

76 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 14:00:49
>>78
それは哲学とは言わない。
いや、君の人生経験の中で得た一つの心理なのかも知れないが、
「生き抜けば分かる」というだけでは「生きるということを哲学する」と言うことではない。

>>74
ゲームや漫画を見て哲学を知った気になるとこうなるんだろうな。
世界中の全てが、主観であれば>>74のいっていることも理解できなくも無いが、
客観というものが存在するので、言っていることは成り立たない。
ゲームや漫画のように、客観全てが、統一された意志であり、作られた世界でならば別だが。



生き物として生きていることは自分の意志でもなければ、単なる偶然の産物でしかない。
そこに意味を持ちたいのであれば、まず「生きねばならない」のは確か。
生きていることによって、自分自身の主観に何かしらの変化がもたらされ、
それの結果、自分の思考内部でコレが生きる意味と定義することはあると思う。

ただ、もともとそのために生まれてきたということは無いだろうから、
生きている意味なんて言うものは、所詮はただの幻想でしかないのかもしれない。
しかし、それは悪いことではなく、「自分が生まれてきた意味があった」
と考えられれば自己満足を得られる。

人間の死になんて意味は無い、死は人間だけのものでは無いからである。
意味が在るとすれば、自然社会の循環の一部であることだけ。
つまり、「生の意味」というのは、
その無慈悲な循環の中に在って無いような存在の自らの生と意思を、
死と言う免れない恐怖を少しでも緩和し、自己満足を得る為の保護機能と言える。


77 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 14:02:29
失敬
>>76でミスしました
>78ではなく>>73でした。

78 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 14:06:24
天皇じゃないなら、何のために生きればいいの?
皆が違うものを追いかけても世界は成り立つの?

79 :考える名無しさん:2005/07/09(土) 14:42:05
>>78
成り立つもなにも、今現在、世界は成り立ってるじゃないですか。
私の言う世界は広い意味であり、貴方と言う世界とは若干違いますけどね。

貴方の言う皆と言うのは、人間だけのことですよね。
そして世界と言っているのは、人間社会のことですよね。
まさに、人間らしいものの考え方、もの言いですね。

「何のために生きればいい?」ですか。
では、逆に訊きますが、私がこう生きれば良いとアドバイスすれば、
その通りに生きますか?であれば言いますよ。
ですが、言われたことに納得がいかなかったり、
人に言われるがまま生きるのがいやなのであれば、自分で考えてください。

まぁ、人が何のために生きているのかと問われれば、
私は必ず「全ての人間は、自分の為に生きている。」と答えますが。


80 :考える名無しさん:2005/07/10(日) 01:48:12
>>75
「それはありえない」って、言うのかな?
じゃあ今存在する自分と過去の自分が同じだという確証は?
哲学、どこでおべんきょしてきたのかなぁ?
説明できないことに否定する程頭が悪いなら黙ってた方がましですよ。

>>76
ゲームや漫画のように、客観全てが、統一された意志であり、作られた世界でならば別だが。

そういう意味ですよ。しかしそうでないという説明が私は出来ない。
出来ます?過去の自分と今の自分が同じだという事を。
「我思う故に我あり」って、何で有名だかしってます?
唯一真理であるという事ですよ。
どういう意味か?
真理を探せた人は他にはいなかったんですよ。
かなりあなたは無意識に断定している部分が多いので
意味が分かることを願いますが。




81 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 15:03:49
死なないほうが良いに決まってるよwwww

82 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 15:09:12
>>76
生き抜く と 生き切る

を一緒にしないでもらいたいな。

生き抜く = 単に死ぬまで で終わる話だが、
生き切る = 死ぬまでに全て出して生きる となる。

83 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 15:14:16
>>75-76こそ哲学に向いてないウンコとハエだと思う。
俺の知る限り野矢も永井も>>74みたいな懐疑を著作で展開してる。

84 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 16:33:12
>>83
だから、漫画や空想の世界に入りすぎ(笑)

メモリーカードはどこですか?

自分のコレまでの繋がりは、すべて一つ一つが組み立ててるよ。
意識を継続させてね。

その証拠? 全ての始まりに、どうやってその昔があるんだよ?

今から、始まるんだよ、全ての最初の一つはな。

人間の素晴らしさが感じられないモノは、哲学には存在しない。

幻想学を勝手に作り、哲学などと言ってはダメだ。

85 :考える名無しさん:2005/07/14(木) 16:41:52
>>84
わかったわかった、つまりお前は哲学の才能ないのw
今の日本の哲学者だけでなく
バートランドラッセルも「五分前創造説」を懐疑していたし、
これを観念論・独我論関係と見ると
ウィトゲンシュタインやデカルトやカントやヒュームやプラトンもそうだ。

センスのある人は誰でもこんな問いと真剣に格闘するんだよね。
これを「無意味だ」つって中途半端に実在論を身体化してる奴が
哲学やること自体が無意味

86 :85:2005/07/14(木) 16:52:59
>>84
ていうか哲学の前に日本語になってないよコレ。
哲学の前にまず知的障害を直そうね

87 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 10:37:19
意味もたせてどうしようというのだ

88 :考えてるクマさん  ◆ZXTjCi2o0w :2005/07/15(金) 11:08:29
     >>1 確かにそれは一理あると思う――

     ただ、人の価値とか、その人が生きた意味
      みたいなものは、その人以外の人間が、
 その人が死んだ後、しみじみと想えば良いことなのであって

  本人としては、死の間際に「これで、好し――」だとか
 『我が青春に、一片の悔い無し――』的な強がりの台詞を
  自分の死を看取ってくれる者達に対して 残してから、
  ポ ッ ク リ と 逝 け ば 好いんでないの?


89 :考えてるクマさん  ◆ZXTjCi2o0w :2005/07/15(金) 11:21:25


     ∩___∩
     ノ      ヽ-'''''';、
  ,,...- |   ●   ● |  )   後は――こんな2ちゃんねるみたいな
”” ;  |     ( _●_)  ミ  
  ;;  彡、   |∪|  、`\__===・ 時化た掲示板で管を巻いてる連中が
 ;  / __  ヽノ /´ ――┴;;
 ;  (___)    |  ―――'"   他人から値打ちのある奴だと思われる
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄) ,,..-'''⌒;,   /
   ̄ ̄ ̄ ̄ /    ,,..-.';;-' |   人物である可能性は極めて低いのだから
       (  ,,...-''";;., ";,..-'"
        |"””   _,.-|;  ;|  せいぜい、あがけ。無駄な努力を一杯して
        |_,,...--''"  "'-''"
             必死になって 何かを訴え掛けてみろ! と、突き放すのみ。





90 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 11:47:22
死にたいならさっさと市ね

91 :考える名無しさん:2005/07/15(金) 11:51:13
生きる意味は、あるかもしれないし、無いかもしれない。
生きる意味は作ることができるかもしれないし、作れないことかもしれない。
生きる意味は、なきゃいけないかもしれないし、なくても別にいいかもしれない。
生きる意味は知らなきゃいけないかもしれないし、知らなくてもいいかもしれない。
生きなきゃいけないかもしれないし、生きなくてもいいかもしれない。


92 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:04:41
自己保存の欲求に従い、できるだけ生きようとし、
DNAを残そうとする。動物の本能だろ。
できるだけ優等な女とセクースして、まともな子供を育てるだけ。
まぁ別に遺伝子を無理して伝えようとも思わないけどねw

93 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:37:22 ?
>>85
つまり、
哲学ではなく、哲学者に話が向いてるわけか(笑)

その哲学者の「それ」は、答えが出ないもどかしさから生まれた、
逃げ道、だと良い加減に気づけ(笑)

結局、意味の無さを求めている哲学は、
子供の発想だ。

94 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:39:55 ?

答えの出ていない、

ただ名前が残ってるだけの哲学者の話は、
無意味である。

それに縛られる = いっさい哲学をしていない

生きる事ができず、「生きるのを読む」 事をしているアホは、
消えろ。

95 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:41:21 ?

で、メモリーカードはどこよ?

メモリーカードじゃなくても良いぞ、
それに似た意味を持つ部分を説明してくれ。

96 :考える名無しさん :2005/07/16(土) 17:47:04
生きることに意味はあるけど、どの時代の誰にでも共通する
普遍的な意味はなく、各個人が自分の生きる意味を見つけることが
できる。というのが現代の哲学者の出した答えだと何かの本で
読みましたが、違うのですか?

97 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 17:48:02
>>96
間違いでは無いでしょう。

自分に偽りさえなければ、それが正しいのです。

98 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 18:01:20
>97
<自分に偽りさえなければ、それが正しいのです。>

こう書くのは簡単だけど、生き方において、これを本当に実践していくのは至難だよ。


99 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 18:32:01
>>93-95
だから才能無いってw

100 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 18:37:43
死があるから、人生は平等だと言える

101 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 18:48:50
>>98
至難でなければ、
みんな幸せになってるよ(笑)

>>99
あっそ。

102 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 23:10:55
死の快感

103 :考える名無しさん:2005/07/16(土) 23:22:50
>>103ゲッッット

104 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 12:44:53
お前等素人な発言するなよw

105 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 12:54:00
そろそろみんなわかったかな〜?
客観には意味が有り
主観には意味が無い

106 :考える名無しさん:2005/07/17(日) 13:38:32
>>94 >>99
お前等低レベルの勝負はやめろ。

107 :考える名無しさん:2005/07/18(月) 19:59:03
>>1
そんなわけないでしょ。


108 :考える名無しさん:2005/07/22(金) 14:01:59
>>107
なぜだ?wwwwww

109 :考える名無しさん:2005/07/22(金) 15:20:20
「人間はいずれ死ぬ」という同じ前提から、ある者は「それゆえ人生には意味がない」
という結論を引き出し、別の者は「それゆえにこそ人生には意味がある」という結論を
導く。こうした差異がどこから来るのかも興味がある問題だが、それはおくとして、こ
こではこの両者がどのようにして前提から結論を導いているのか、哲学的に分析してみ
るべきではないかな?

110 :考える名無しさん:2005/07/22(金) 23:55:18
>>109
いずれ死ぬから意味が無いってのは、間違いだよ。

いずれ飲み干されて無くなるジュースは、
君がそれを飲む事で意味を持った。

それぞれの役割を見つけ、果たす事が「意味」だよ。

111 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 01:23:44
いずれ死ななくて済む時代が来るね、近いうちにね。

112 :ぴかぁ〜 ◆wMDHqGPerU :2005/07/23(土) 01:26:31
地球での無生物から生物の誕生は1回だけ起こったのか、
それが進化していまの生物があるのか。
それとも、定期的に起こっているのか。みたいな?

113 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 01:30:11
>>110
それは他者の存在を前提にしているよね。ジュースにとっての「君」のように。
「君」にとってはジュースは意味があると言えるかも知れないけど、
では、ジュースにとって自己の意味とはなんだろう?

同様に、死んだら自分には何も残らないけど、自分にとって自己の意味とは?

114 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:15:37
>>113
ジュース自体は、
何も考えられない生き物。

しかし、ジュースの存在理由は、
基本的には、人間に飲まれる為に生まれたモノ。

ジュースは人に作られたから、意味は人間が決める。
人は、地球に作られたから、意味は地球が決める。

つまり人というモノも、個人で何を思おうが、
結局その思うことも思わないことも、全て地球の意思であって、
環境を守る人間、環境破壊する人間、全部地球が決めてるから、
意味は、自分の行動全てがその通りのまま持っている。

115 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:19:30

そして、地球を操作しているのが、宇宙であり、
もしかすると、さらに宇宙を操作しているモノも存在するかもしれない。

意味は、その人間の行動全てであるが、
人とジュースには違いがある。

ジュースは、幸せを感じることも、不幸を感じることもできないが、
人は幸せも不幸も感じる事ができる。

そして、不幸な人に限って「意味は無い」という傾向が多い。

幸せを感じられるかどうか、それだけを求めれば、
意味がどう、って疑問は小さいモノだよ。

116 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:27:20
ジュースを飲むための人生だったのか。

117 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:42:07
とにかく、生きてて意味のある理由を、「いずれ死ぬ」という前提以外から導くことが
重要だ。

118 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:44:10
「人間はいずれ死ぬ」 →  「それゆえ人生には意味がない」
「人間はいずれ死ぬ」 →  「それゆえにこそ人生には意味がある」

 前者の考え方は、いずれ死ぬということで今生きていることや、これからの人生をも
無意味化するものです。対して後者は、死という絶対が待ち受けていることを前提にして
生きている間はなるべく意味あるものにしようというものです。
 前者は、死というものを自らの中に包含してしまっているので、死が明日来ようが
50年後に来ようが変わりない考え方です。希望というものがまったく欠落していて
意欲がなく、心がかなり墜落気味です。これは死を絶対化することで現在の自分が
生きて考えたことであるにもかかわらず、もうすでに死んだ気分になっています。
後者は生と死を二項対立とは考えておらず、実際的なものです。つまり「生活感」が
あります。
結局、人間はいずれ死ぬから意味がないと言っても、意味があるといってもどっちでもいいのです。
どちらにも意味はないのです。前提が「死」となっていると何もかも全無的になることは間違えないのです。
「人間」「人」「人類」などは実体がありません。「死」にも実体はありません。死体になるだけです。
「生」にも実体はありません。ただ死んでないだけです。まったくあなた方はなにも学んでないんですね。

119 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:48:09
みんな、そうやって物事に意味を見いだそうとするのが人間だヨ。
不毛 不毛

120 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:49:11
不老がいいな俺は
死にたくなったら医療的安楽死させてもらえばいいし

121 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 13:49:27
まあ、死んだら意味もクソも無いからな。
生きているから、生にも死にも意味が生まれる。

122 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 14:40:26
> まあ、死んだら意味もクソも無いからな。

「自分の命よりも価値のあるものを知らない香具師は下賎だ」
とあの右翼フランス文学者兼文学評論家が言ってたなあ。

123 :考える名無しさん:2005/07/23(土) 14:58:15
死ぬタメに生きてるのかもよ。
生きてなきゃ死ねないし。どーなんだろねー。

124 :考える名無しさん :2005/07/23(土) 17:16:31
生きる意味はないかもね
でも、生きる理由がある

125 :考える名無しさん:2005/07/24(日) 01:07:09
>>124
理由は?

126 :考える名無しさん:2005/07/24(日) 12:48:45
>>124
くだらねぇw
アホミュージシャンの歌詞かw

127 :考える名無しさん:2005/07/24(日) 14:32:09
>>124
意味≒理由 だからね。


128 :考える名無しさん:2005/07/24(日) 21:46:02
くだらない

129 :考える名無しさん:2005/07/25(月) 00:35:06
生にも死にも、理由もなければ意味もない。あるのはただ「そうである」という事実のみである。
故にもはやそれらはどうでもいい事なのだが、動物的本能か死に対してはえもいわれぬ恐怖があり、自ら死ぬこともできない。
それを知ってしまったからには、もはやなにかに打ち込むことや、娯楽に興ずることにさえ、興味の対象になりえなくなった。
ぎりぎり食うためのバイトをし、残りの時間は延々2ちゃんを巡回し、目に止まったスレをひたすらリロードしつづける。
俗に言う「死」なるものが訪れる瞬間までこの繰り返しが続くのだろうか…

長文スマソ ついコボしてみた

130 :考える名無しさん:2005/07/25(月) 01:13:48
死ぬために生きている

131 :考える名無しさん:2005/07/25(月) 01:15:57
129
ほぅ。

132 :考える名無しさん:2005/07/26(火) 17:15:00
北斗有情断迅拳(ほくとうじょうだんじんけん)

やられキャラに大人気の有情拳シリーズ。
原作の登場順でいうと第2弾になる。
やられた者は、死ぬ間際に天国を感じる。
使い手はトキ

北斗有情破顔拳(ほくとうじょうはがんけん)
はい、そしてこちらが第1弾になる有情破顔拳です。
「あは〜いい気持ちだ〜〜ちにゃ!!」という
珍妙なセリフを発してお亡くなりになったのは、
拳王親衛隊のお二人でした。
使い手はトキ

133 :wisteria-1 ◆ITBZ6GuBCc :2005/07/26(火) 18:04:21
リルケは、「マルテの手記」において、近代の人間の死を凝視している。
病院に送られ、病名をつけられ、無名の病人として死んでいく大多数の市民。
ドイツのどこの街のスケッチか、忘れたけど、そのモノトーンの舞台を設定し、
リルケは、かなり真っ向から、近代人の「無意味な死」と対峙している。
神が死んだ西欧における、普通の市民の死が、これほどまでに意味も与えられず、
まるでベルトコンベアのように、儀式として、墓場まで送られていくことに対し、
怖れ、おののいている詩人のみずみずしい感性が散文として、定着されている。
重い小説だけど、心象風景や生理が重なる現代人も多いと思います。
一読をお薦めます。



134 :考える名無しさん:2005/07/26(火) 18:09:02
なぜ地球が存在しているのか
時間が存在しているのか
自我が存在しているのか

それらの理由は答えることができない。
なぜならこれらは自然的に発生したもので、
意味や理由という物が初めから無いからなのでしょう。

そして、人が生きるのも同じ様な物だと思う。

135 :考える名無しさん:2005/07/27(水) 01:16:41
いずれ消える人生はむなしい、と考える人の前提
・時間は自存的であり、客体化できる。

そうでもないんじゃ、と考える人の前提
・↑のような時間は近代社会・理性の要請してきた虚構に過ぎない。

136 :考える名無しさん :2005/07/28(木) 11:25:56
結局は死んでしまうから生きることに意味はない
でも永遠に死なないとすると、やはり生きるていることに意味がなくなる

生まれてこなければ良かったのに…


137 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 02:19:01

http://rararasama.fc2web.com/

↑この人の発想だな(笑)

138 :考える名無しさん:2005/08/20(土) 00:51:57
>>136
お前はバカかw

生まれてこなければ良かった、のなら死ねば良い。
希望を持ってるんだろ?w
だから、それはできないんだろ?www

139 :考える名無しさん:2005/08/20(土) 01:56:24
アホか。死ぬのと生まれてこないのとではぜんぜん違うだろw


140 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 02:56:30
>>139
それは言い訳。

結局は死にたくない弱虫。

141 :凡人:2005/08/21(日) 03:49:27
死、それは全てを産み育んでくれた地球に帰ること。
だから人は地球の自然を守り未来に受け渡す使命を産まれた時から担っている。
それを意識しないと人類は知恵が育たず滅びる。
誰もが何れ帰る地球だから大事にしたいと思う。
死に不安は無いが帰る迄に少しでも産み育んでくれた恩を地球にお返し、したいと思う。

142 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 14:28:07
>>140
低脳まるだしだな。

自分で死ねない負け犬の発想。

143 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 14:31:31
いずれ死んでも、魂は天国に行けるでしょう

144 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 14:34:27
地球や宇宙に脳みそがないこと忘れるなよ?何も考えちゃいない。
置き換えれば、人間を生み出した事に何かの意味を与えたわけじゃないし、
人間が地球を救おうが、滅ぼそうが地球にとっちゃ知ったこっちゃない。

人間が生きる事に意味を見出せるとしたら、結局それは自己満足の世界に逃げ込む事だろう

145 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 14:38:37
>>144神の存在を忘れてるよ。

146 :考える名無しさん :2005/08/21(日) 15:58:33
神は生き物じゃないYO

147 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 16:07:12

神は精神性だよ

148 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 16:09:27
>>144賛成
人間に存在理由なんてない。
生きてる意味は、本人が何のために生きると、自分で決める以外無い。

149 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 16:41:23

地球に脳が無い、
という根拠はどこだろうか?

もしかすると、人は、
地球上に存在する全てのモノ、それこそが地球の脳だと、
気づいていないのかもしれない。

150 :凡人:2005/08/21(日) 19:36:15
149さん、良いところ突いてますね。
神は全ての人々の心に宿る良心と自然の営みのみ。
全ての人々に一つの神が有れば宗教争いは起こりませんね。
思惟の届く限りの全て未来をも愛する心を会得するのが愛智の真意では無いのですかね。
哲学を目指している皆さんは学問の源で有る愛智の真意を当然、会得してますよね。
愛智の真意を会得しなければ他の学問に進んでも無価値で有ると思いますが如何でしょうか?
人が人間と指定着る為に一の真意のえとくは欠く事ができません。
人と人間の違いは何でしょうか???

151 :凡人:2005/08/21(日) 19:41:22
150の下部に誤字有り。
指定着る、、、、人間として生きる為に、、、改訂
済みませんでした。

152 :TAR:2005/08/21(日) 19:44:30
天国ってのがゴールだとすると、ふりだしにもどるのは地獄だな。

153 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2005/08/21(日) 19:57:04
>>152
しかも、ゴールに着いた瞬間に振り出し行き。
地獄から生まれたら天国は生ぬるくて、もう一回天国への道を辿りたくなる。

154 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 20:03:32
人生の目的・生と死・哲学

http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

155 :考える名無しさん:2005/08/21(日) 21:03:40
>>150
あんたの話は難しい!
こりゃやられた!

156 :考える名無しさん:2005/08/23(火) 21:17:56


157 :考える名無しさん:2005/08/24(水) 20:48:22
人生に意味などあるのでしょうか?
生まれて、飯喰って、ガキつくって、死んで。
遠目から眺めれば、皆本能だけの虫の生活と何も変わりがないでしょうよ。

意味は、ただ単に今現在、死なない自分がいるという事だけだよ。

各個人に生の意味があるはず!と主張するのは個人の自由であろうしそれは幸福なことだ。

腹へったなぁ〜
台風が気になる。明日心配だなぁ〜












158 :考える名無しさん:2005/08/25(木) 02:53:42
>>157
お前は哲学する資格が無いなw

159 :考える名無しさん:2005/08/27(土) 03:10:01
ああああ

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