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哲学的な問題の大半は物理で解けるんじゃね

1 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 13:02:57
時間論とか

2 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 13:06:08
カルト板に世間の常識を持ち込むな>>1

3 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 14:17:54
実存主義を物理学で解いてみてくれ。あとカントの「ザッハリッヒ」もな

4 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 14:21:22
夏スレ

5 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 15:05:11
知りもしない物理を信じ〜 知っている真理を疑い〜  知りたい事はわからない〜

6 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 15:34:43
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1087670422/657

7 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 17:36:57
数理で蘇る巨匠たち

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4326601671/qid%3D1124094987/250-2292882-6012269

8 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 17:41:24
一人の頭に入る範囲の知識で人類の知識全体を論じてみたい…
という欲求がある限り、哲学=ポストモダン文学は不滅ですよ。

9 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 17:50:47
>>1
というか現代哲学の時間論は科学的時間論を踏まえないと成り立ちませんぜ?
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/462304260X/
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406154263X/

とまで言い切るのはあれだが、物理と関係ない時間論もあるし。
ttp://www.ne.jp/asahi/takuo/time/Book.htm

10 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 17:53:12
変な話、間違った知識だって知識の一部だ。
知識全体を扱うなら間違った知識も扱わないと。

11 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 18:26:08
哲学では知識=知っていることだから、
間違った知識=間違ったことを知っているとなって自己撞着に陥る。

12 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 19:29:17
或る学校では生徒に物理器具の使用の試みが現実に行われている
或る部分は理解されるだろう

13 :考える名無しさん:2005/08/15(月) 23:37:24
哲学神ミシミツの存在は物理では証明できない

14 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 02:30:08
物理学は哲学を論じているって言ってもごく一部分じゃん。逆に哲学のネタが自然科学にゴロゴロ転がっているというのが現状。物理学には記述方式の限界があるしね

15 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 02:31:49
哲学全体−物理学−経済学−数学=ポストモダン文学

で、かつては例外として扱っていた文学にいまやどっぷりつかっているのが
現在の哲学の状況ではないでしょうか。

16 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 02:40:54
物理学は物しか扱えない。まさに役立たずの典型。明日の株価も当てられない。


17 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 02:43:29
パソコン使って2ちゃんねるに書き込めるのも物理学(物性)のおかげ。
馬鹿にしちゃいかん。

18 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 02:48:08
現在の哲学って何?出版されている哲学関係の書物の事?それじゃ哲学がダメ出しされるのもむべなるかな

19 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 02:51:29
ポストモダン文学を馬鹿にしちゃいかん。
個人という限られた能力と知識であらゆる問題を扱ってみせるのだ!エライ。

20 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 03:24:47
>>16
>明日の株価も当てられない。

ちょっとテツガクで当ててみてくれwww

21 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 03:27:30
ばっかてつがぁ。明日の株価は既に天気予報並だぞぼけ。

22 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 04:16:01
物理学はドカタと同じ。
「俺たちがいなければ家やビルは建たない」「道路はない」
「下水道はない」「つまり都市はない」…=だからドカタは偉い

全く同じ説明で「俺たちがいなければパソコンはない」…以下略
こいつらは給料貰って働かされてるだけであって、
慈善でやってるわけじゃないのにね。

23 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 04:22:21
というよりそれは道具に近いよな。

24 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 04:34:39

今の科学で分かってることなんて
ほんの少しです


と世界的遺伝子の権威・村上教授(筑波大)が言われてました。


25 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 04:51:39
      >>1
_________________________ ワッショイ
<○√ <○ノヽ○ノ ワッショイ
‖ ‖ ‖    ワッショイ
くく くく くく

26 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 04:59:41
遺伝子工学は、研究の内実はおよそ理系(基礎理論)という感じじゃないのだが。

27 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 05:01:54
>物理学は物しか扱えない。

ここまで無知なのも珍しいわな

28 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 06:32:07
>>26
基礎理論じゃないが、決して軽視すること無かれ。

物理学の手法だけじゃ何十年、何百年もかかる難題を解明しているのだから。

29 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 10:29:42
>>22
物理学を理解出来ない馬鹿文のために、俗な応用方を垂れてやってるだけだよw
いきなりニュートリノだ、超弦だなんて言っても、金取れないからな。

30 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 10:32:55
>>24
解ってる事は解ってる範囲でしかないから当たり前と言えば当たり前。
ただ、生物屋の解っていない事と、物理屋の解っていない事は、微妙に範囲と意味が違う。

31 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 10:36:33
物理屋だって量子力学が出てからクォーク理論が出るまでの間に
一時的にニューエイジ哲学並みまで理論が退行したじゃん。
不安になると人間の業がでるよね。全体と部分が相互干渉とか(藁

32 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 10:49:29
>>31
還元主義の限界とか言って、変な不安を吹き込んだのは哲学屋だろうがw
だが、部分と全体の切り分けがスッキリいかないのは量子力学以降、理論構造上そうなっているし、
記述対象も確かにそのように振る舞っている。

33 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 10:58:10
観察能力の限界、だろ。クォークが六種類で
単独では観察できない、だっけ。よくがんばった。えらいと思うよ。

34 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 11:14:58
>>33
観察「能力」ではない。クォークをヒモの端のようなものと思えばそれが当たり前。
ヒモの端を単独に取り出す事は出来ない。
まあ、粒子像も、波動像も、ヒモ像も、の、ようなものであって、正確なところは数学以外では記述できない。

35 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 12:06:27
>>22
土方は偉いよ。
何言ってんの?

哲学者が寄生虫とかいう気はないけど。

36 :考える名無しさん:2005/08/16(火) 13:26:49
このスレ立てた香具師は煽りだろうけど、煽り臭を取り除けばまともに議論できるスレになるんじゃね?
物理主義なんて考えもあるわけだし。
http://www.iwanami.co.jp/shiso/0948/kotoba.html

37 :史的唯物論:2005/08/16(火) 15:45:04
  哲学カテのどこかで、未来はすべて決まってる人間に自由はないなどと言うおかしな哲学藻土器が論じられてるが
物理的立場から見ればエネルギ―問題の未来など人間社会は物理要素に大きく制約されて、成るほど未来において今のような化石燃料浪費などのみ込みは全くない
取るべき道はかなり決まってる、大変な問題だ 、むろん死活問題

 そうするとそれを広く訴えたい警告を発したい気持ちが昂じて未来はすべて決まってるなどと言いたくなると言うものだ、具体性の知識が乏しいものほど抽象論にはあいりたくなるのではあるが
かように抽象論は物的、つまり生活実体的状況のみこみから昇華して抽象論が出るものだ、下部構造が上部構造を規定すると言う

 物理的に明るいものから見れば抽象論はいったい何を言ってるのかと戸惑うが次に彼らは具体を知らないからこうなのだと納得する

38 :史的唯物論:2005/08/16(火) 15:51:47
  哲学好きにしてみれば、エネルギーの未来はこれこれであり。ほかに道はなくそうしないと大変になるとか論じるよりも
哲学も土器に未来はすべて決まってる人間には自由がないと言った方がある種快感がでる

 より多く人を惑わすこともできる==飯の種、つまりある意味でパリサイ風だ

39 :スモール:2005/08/16(火) 15:54:32
 |先生!
 |心・精神・健康・脳 すべてワッショイで繋がっているとおもます!
 \__ ____________
      V
    /■\∩
    ( ´∀`)ノ
  _(つ   ノ_
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40 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 02:03:11
ミシミツを知らんでなにを語っても意味ナイスよ

41 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 02:50:35
低脳釣って面白いのか?

42 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 06:39:27
物の存在を無批判に盲信してる点で宗教と同じ。よく物理学者はオカルトを批判するが、物理学自体がオカルトであることに気がついていない。幼児段階の学問。


43 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 06:56:12
>>41
やはりミシミツをまるで分かってないようだねw




44 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 07:03:21

   ,r' ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、
  /    ____\      
  |   /::. ''''''   '''''''\   
  |  |::::..  `-=・=- '  |
  |   \:::.  `ニニ´   /
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  ヽ、          /
    ヽ         |
  /          |
  l          /
  /          /
 (______ノ



45 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 07:22:27
ニーチェの思想を数式化して見せてくれ。さあ早く

46 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 07:38:47
子供心に大人は大人の世界があるんだろうと考えるマセタ子供だったと
思い返してみたことはありませんよね?

47 :史的唯物論:2005/08/17(水) 08:57:11
>>45 簡単単純
 社会から人間同士助け合う意識、弱いものに分配していこうと言う意識が薄れた==神が死んだ
抽象的に神が死んだというとみんな注目するからね

むろん神を殺したやつらが存在する

48 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 09:15:24
釣りか? 池沼なのかw?

49 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 10:33:11
>>42
宗教は妄想。宗教でPCは動かないし、2chにも繋がらない。

50 :史的唯物論:2005/08/17(水) 15:36:49
  >>48 結構マジだよなんだって釣りでないかととか感じるのかね
意表をついてるけどね

51 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 16:13:26
哲学が根底を問えると無批判に盲信してる点で宗教と同じ。よく哲学者は科学を批判するが、哲学自体がオカルトであることに気がついていない。幼児段階の学問。

657 :考える名無しさん :2005/08/15(月) 05:25:01
スレタイ:
【根底を】哲学と他の学問って何が違うの?【問う】

名前:

メール:

内容:

哲学の問いと日常や個別の学問分野による問いと何が違うのでしょうか?
ニュートンは林檎が木から落ちることに思いを巡らし新たな学問を打ち立てました。
歴史家たちはきっと「昔の人はどんなものを食べてどんなことを考えていたのだろう?」という幼いころの疑問から出発しているのでしょう。
このようにいわゆる経験科学や個別科学と呼ばれる領域は日常的な極めて素朴な疑問から出発していると思われます。
では、哲学は? もし哲学の問いが日常や個別の学問領域の問いと異なるというのなら、人はいかにして哲学者になることが可能なのでしょうか?
哲学者と雖も他の人と変わらぬ教育を受け生活を送ってきたはずです。
もし異なるというのなら哲学者の語る「世界」と他の人々が語る「世界」とは異なるのでしょうか?

(参考文献:丹治信治「哲学の身分と『自然化された認識論』」http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/413010070X/)


52 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 17:42:49
ttp://d.hatena.ne.jp/CO-RE/20050811

哲学は本当に根底を問えるのだろうか? 哲学は本当にそれほど特別な学問なのだろうか?
一部の哲学者はまさに真摯に哲学の根底を問うているわけだ。
だが中には哲学の伝統なるものに安住して自らの行いを省みることも無く他人のアラ探しに熱中してる
志の低い連中もいるようだ。悲しいことだ。

53 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 18:21:18
他人のアラ探しに熱中せずに哲学を僭称することなかれ

54 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 20:39:23
>>42
科学史を勉強してね。

55 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 21:13:11
こないだどっかの大学の哲学の助教授がうちの大学に
臨時講師に来てマジな顔してアキレスはカメに追いつけない!
大問題だ!とか語ってたのにはオデレータ。
あと、慣性の法則がどうしても納得できないといっ
ているの聞いてこいつは、本物だと思った。しかも3,40分そ
の話に時間を費やしてた。


56 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 21:25:24
知り合いを電車の中で出会わせる物理

57 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 21:28:24
>>55
哲学も人材難だな(藁

58 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 22:53:42
>>56
ただの確率論じゃね?

59 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 22:56:47
ただのって、念じてお賽銭投げても確率は変わらないというのが革命的だったのであって、
神殿からウォール街に金が動いたのはそのせいであって・・・

60 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 22:59:05
そう言えば、弾より早い超音速戦闘機が機関銃を撃つと、自分に穴があくと信じて疑わないやつがいた。
頭痛くなるのがたまにいるなw

61 :考える名無しさん:2005/08/17(水) 23:04:11
>>59
だが、そのウォール街では、念じる(金持ってる香具師がその気でつぎ込む)と、確率微分方程式が
破れる事もある不思議w

62 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 01:57:53
>>61
ウォール街の外にはまだまだ確率論が浸透していないから。

63 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 02:34:31
>>45
10÷3

64 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 18:50:37
0,9999999999…=1

65 :考える名無しさん:2005/08/18(木) 19:23:30
>>1
デモクリトスとかね

66 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 02:28:41
で、脳死は?

67 :2%の男か女:2005/08/19(金) 16:51:51
 >>1 >もし異なるというのなら哲学者の語る「世界」と他の人々が語る「世界」とは異なるのでしょうか
その哲学は他の人々が語るその世界のことを語ってるとわかればその哲学を理解したことになるんじゃないの

68 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 16:54:36
哲学的な問いなんてそこら中の人が発してるじゃん。

69 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 17:18:53
中島義道も、「アキレスと亀の問題はいまだにわからない」と
言っていたよ。


70 :考える名無しさん:2005/08/19(金) 19:44:17
>>69
収束する微分でもアルゴリズムとして実行すれば停止しない

程度の問題と思われ。まあ何でもむずかそうに言ってみるほうが
大衆受けはいいからそういう政治的要因もあるとおもわれ。
歴史的遺題を扱ってるという感じもするしハッタリ的要素が大きい。

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