5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

俺は心の病を病とは認めない

1 :没個性化されたレス↓:04/05/23 16:05
体の病は病と認めてもいいが、こころの病は病とは認めない。
みんなもそうだろ。

2 :没個性化されたレス↓:04/05/23 16:08
なんでそう思うのか書いてくれなきゃ、何も言えん。

3 :没個性化されたレス↓:04/05/23 16:08
>>1
とりあえず「反精神医学」についてググッてみるといいと思います。

4 :金玉まっする:04/05/23 16:10
http://www.zastar.com/pc/


5 :没個性化されたレス↓:04/05/23 17:50
まず「病」の定義をしろ。
話はそれからだ。

6 :没個性化されたレス↓:04/05/24 03:02
ある精神科の先生いわく
たとえ統合失調症の人でも
病院に治療しに来なければ
病気じゃないらしいです。
でもこれってなんかおかしくないですか?


7 :没個性化されたレス↓:04/05/24 03:04
病院に治療に来る人は
みんな病人なんでは?

8 :没個性化されたレス↓:04/05/24 03:06
精神科の入院患者
特に閉鎖病棟の錯乱している人を見ても
病気だと思わないんですか?

9 :眠れない↓(>_<):04/05/24 04:48
 あたしは心理学を選考しているので時々この板を見させて
もらってます!ココ楽しいですよネ☆ 今読んだんですが1さん
の言ってることは何となく分かる気がして。
 多分精神病ではなくて神経症の事を言ってるのかも。
神経症は対人恐怖症だったり赤面恐怖症だったり一般人にも
ありうる症状なんで、これは病とはよべないってことなんでしょうネ。
あたしも小さいころ赤面恐怖症で、すぐ顔が赤くなってまして(^^ヾ
でも大きくなるにつれて治ってきましたヨ(^-^)。恥ずかしいとき顔が
赤くなる人もいれば、対人恐怖症のように人見知りの人もいるので。
そのことを言いたかったんじゃないでしょうか☆


10 :没個性化されたレス↓:04/05/24 04:49
医者が診れば病気、
素人が見れば気のせい。
呪術師が視たら?

キツネが降りたーっ!
と、言う。

11 :没個性化されたレス↓:04/05/24 05:04
僕らの税金@精神障害者はどうしても納得がいかん。
なまじきゃつらを知っているだけに。

12 :没個性化されたレス↓:04/05/24 05:11
>>1>>11
差別は学問では無い。
隔離スレで喚いてろ


13 :没個性化されたレス↓:04/05/24 07:43
病気かどうかは、その当事者や周囲の人間が日常生活に支障をきたすかどうか。
例えば背が高いという事は通常病気でも何でもないが、
2m50も60もあったりして脚に過度の負荷がかかったり屈み気味で生活する事で腰を痛めてしまうようならば、
病気や障害とみなして成長ホルモンの抑制などの処置を取らねばならない。

精神障害も同じようなもので、単に「わがまま」や「対人関係がうまく取れない」なら病気ではないが、
それが日常生活を阻害する程になってしまえば障害と見なさねばならない。
逆に重度の統合失調症的症状を有していても社会生活上全く問題が無ければ
(これは難しいが)
それを病気と捉える必要性もなくなる。

14 :没個性化されたレス↓:04/05/24 23:05
さて、1はどう反論するかな。

15 :没個性化されたレス↓:04/05/25 04:25
>6です
またですが、先生いわく
お金を生産できる人は、病気じゃないそうです。
たとえば、ゴッホとか素晴らしい作品を創りましたね。
彼は統合失調症だったとおもわれますが、
素晴らしいもを生産しているので、病気じゃないそうです。
莫大な富を持っている人もそうらしいです。
なんか、不思議ですね。

16 :没個性化されたレス↓:04/05/25 04:28
>15
お金を生産するだけではなく、
生活が破産しなければ病気じゃないらしいです。

17 :没個性化されたレス↓:04/05/25 08:25
脳が病んでる、よって体の病。

18 :没個性化されたレス↓:04/05/25 12:11
ゴッホの作品が「素晴らしいもの」と
評価されたのは死後。

ゴッホは生きている間
一枚も作品が売れなかったよ。
たった一枚も。




19 :没個性化されたレス↓:04/05/25 13:13
>18
知ってるよ
精神科の先生の本に書いてあったことを引用しただけ

20 :没個性化されたレス↓:04/05/25 17:06
弟の仕送りと、精神的支えがなけりゃ
発狂し、乞食同然の生活だったんだから
生活は思いっきり破産してたよ。

その先生が言ってる事は不思議ですね。

21 :没個性化されたレス↓:04/05/25 17:50
欝は病気ぢゃないんじゃ、
国民健康保険使えねーのか。。



22 :没個性化されたレス↓:04/05/25 18:13
>20
そうなの
あの先生変なことばっか書いてんの
でもきっと名医なんだろうね

23 :没個性化されたレス↓:04/05/25 19:46
>>欝は病気ぢゃないんじゃ、
国民健康保険使えねーのか。。

鬱病と診断されればれっきとした病気です。
健康保険も使えます。

24 :没個性化されたレス↓:04/05/25 21:35
まあゴッホを現在の概念に照らしてみれば統合失調症的要素は多分にあるし、
おそらく現代ならば自分の耳を切り取った時点でほぼ確実に強制入院となるだろう。

統合失調症とある意味共存・格闘する事で素晴らしい作品が出来た事は認めるが、
病気か否かと考えると、保護の必要性があったという事で病気だろうな。

ただしある意味ではその先生が言う「病気じゃない」という考えは正しい。
なぜなら当時の概念では「精神分裂病」概念はまだはっきりとはしていなかったからね。
まあこれは「顕微鏡が発明されるまで、黴菌はいなかった」というのと同じ理屈だが。

「どんな素晴らしい物を作れるか」が病気かどうかの基準ではなく、
「自分や他人を傷付ける可能性は高くないか、社会生活に対する援助は必要ないか」が基本的な基準。
どれだけ金を稼げても、自殺や他者を傷付ける可能性が高ければ治療・援助が必要となる。
その一方、誰も傷付ける可能性が無くても、働く事が出来ない場合も治療・援助が必要。

25 :没個性化されたレス↓:04/05/26 08:00
彼が終期にとった行動は、勿論、病的。
当時からしてもヤバイのは同じなので、そく入院。
しかし異常さは、子ども時代から。

神経が高ぶると、自分や他人を傷付ける可能性は高く常に孤立。
世間が異常と見なす行動や、暴力的な行動を
自分自身、どうにもできない。説明できない。

懸命に働いても「キモイ」「異常」と言われる始末。

勿論、「治療も援助も」多いに必要だった。
監視さえもね。

精神病に最も苦しんだ一人の人間だと思うよ。

でも、感受性が豊かすぎる故に、生き辛い世の中は
今も昔も、どうなんだろうと疑問を感じる。
異常なのは、苦しんだ彼なのか、世間なのか・・・

感情が豊かである事で孤立しないよう、子ども時代に
心のケアを受けていられたら(当時なら、まず無理だろうけど)
或いは幼い彼の感情表現を「全てOK!」として受けとめる大人の
存在があったなら、説明のつかない暴力的行動や
それに対する周囲からの孤立も無かったのかも。

そうしたら、あの怒りにも似た強烈な表現方法は生まれなかったんだろうか。

26 ::04/05/28 21:54
Sですけど。
心の問題は、本人の自覚が必要だから、病気と思ってなければ、病気ではありません。
体の問題だと、唱える、精神医学者(正式には、臨床心理学者)は、多いと思いますが。
根本的な心の問題を解決するためには、本人が身体の問題ではなく、心の問題だと認める必要性があります。
うつ状態が長く続くうつ病とかも、きちんと現実的な次元で、社会的生活をしていれば、そうはならないはずなんです。
現実的な次元での社会的生活ができない人がなりやすいんだと僕は、思います。
例え、薬でうつ病が治ったとしても、そのうつ病になった、根本的な問題を本人が解決するまでは、うつ病が再発する可能性は、十分あると思います。
薬で治ったから、それでいい!!とかいう考えでは、いつまで経っても、その人は、心に問題を抱えたままになってしまいます。
けれど、心の問題は、病ではないと思います。その原因が、本人の自立心と、人間関係に起因しているからなんですけど。
本人が、病だと思ってしまったら、余計症状が悪化してしまう恐れがあるし。ゴッホの場合とかだと。
精神医学者達が、精神病は病ではない!!と言っているのは、そこにあるんです。
なぜ、精神分裂病でも、アドレナリンの分泌量が多くなった、その大元の原因を本人が解決しないと意味がありません。
治療してくうちに、わかって来るんですけど。病院に行くまでは、病気ではないって言われるのは、心の問題は、本人の自覚とその症状を認める意思が必要なんです。
だから、本人の認識がなければ、病気ではないっていうのは、わからなくもありません。
気安く、精神病だなんて、呼ばれたくも、周りから、見られたくもないですから。
精神分裂病とかうつ病が身体の問題だと言われるのは、薬で治るし、世間体とかもあると思うんです。
でも、治療に向けて一番有効なのは、本人が心の問題だと認めることだと思います。
それは、自然の流れなんですけど。それは、僕の考えでは、薬よりもよく効く。薬も症状を抑えるためのものなので、勿論大事なんですけど。
後、薬で、治るから、身体の問題ですよっていうのは、病院に通いやすくしているんだと思います。
実際は、決して、身体の問題だけではないと、僕は、考えますけど。
心から来る、身体の病気なので。根本的な、心の問題を解決する必要性があると、僕は思います。

27 ::04/05/28 21:55
Sですけど。
心の問題は、本人の自覚が必要だから、病気と思ってなければ、病気ではありません。
体の問題だと、唱える、精神医学者(正式には、臨床心理学者)は、多いと思いますが。
根本的な心の問題を解決するためには、本人が身体の問題ではなく、心の問題だと認める必要性があります。
うつ状態が長く続くうつ病とかも、きちんと現実的な次元で、社会的生活をしていれば、そうはならないはずなんです。
現実的な次元での社会的生活ができない人がなりやすいんだと僕は、思います。
例え、薬でうつ病が治ったとしても、そのうつ病になった、根本的な問題を本人が解決するまでは、うつ病が再発する可能性は、十分あると思います。
薬で治ったから、それでいい!!とかいう考えでは、いつまで経っても、その人は、心に問題を抱えたままになってしまいます。
けれど、心の問題は、病ではないと思います。その原因が、本人の自立心と、人間関係に起因しているからなんですけど。
本人が、病だと思ってしまったら、余計症状が悪化してしまう恐れがあるし。ゴッホの場合とかだと。
精神医学者達が、精神病は病ではない!!と言っているのは、そこにあるんです。
なぜ、精神分裂病でも、アドレナリンの分泌量が多くなった、その大元の原因を本人が解決しないと意味がありません。
治療してくうちに、わかって来るんですけど。病院に行くまでは、病気ではないって言われるのは、心の問題は、本人の自覚とその症状を認める意思が必要なんです。
だから、本人の認識がなければ、病気ではないっていうのは、わからなくもありません。
気安く、精神病だなんて、呼ばれたくも、周りから、見られたくもないですから。
精神分裂病とかうつ病が身体の問題だと言われるのは、薬で治るし、世間体とかもあると思うんです。
でも、治療に向けて一番有効なのは、本人が心の問題だと認めることだと思います。
それは、自然の流れなんですけど。それは、僕の考えでは、薬よりもよく効く。薬も症状を抑えるためのものなので、勿論大事なんですけど。
後、薬で、治るから、身体の問題ですよっていうのは、病院に通いやすくしているんだと思います。
実際は、決して、身体の問題だけではないと、僕は、考えますけど。
心から来る、身体の病気なので。根本的な、心の問題を解決する必要性があると、僕は思います。

28 ::04/05/28 22:00
Sですけど。
心の問題は、本人の自覚が必要だから、病気と思ってなければ、病気ではありません。
体の問題だと、唱える、精神医学者(正式には、臨床心理学者)は、多いと思いますが。
根本的な心の問題を解決するためには、本人が身体の問題ではなく、心の問題だと認める必要性があります。
うつ状態が長く続くうつ病とかも、きちんと現実的な次元で、社会的生活をしていれば、そうはならないはずなんです。
現実的な次元での社会的生活ができない人がなりやすいんだと僕は、思います。
例え、薬でうつ病が治ったとしても、そのうつ病になった、根本的な問題を本人が解決するまでは、うつ病が再発する可能性は、十分あると思います。
薬で治ったから、それでいい!!とかいう考えでは、いつまで経っても、その人は、心に問題を抱えたままになってしまいます。
けれど、心の問題は、病ではないと思います。その原因が、本人の自立心と、人間関係に起因しているからなんですけど。
本人が、病だと思ってしまったら、余計症状が悪化してしまう恐れがあるし。ゴッホの場合とかだと。
精神医学者達が、精神病は病ではない!!と言っているのは、そこにあるんです。
なぜ、精神分裂病でも、アドレナリンの分泌量が多くなった、その大元の原因を本人が解決しないと意味がありません。
治療してくうちに、わかって来るんですけど。病院に行くまでは、病気ではないって言われるのは、心の問題は、本人の自覚とその症状を認める意思が必要なんです。
だから、本人の認識がなければ、病気ではないっていうのは、わからなくもありません。
気安く、精神病だなんて、呼ばれたくも、周りから、見られたくもないですから。
精神分裂病とかうつ病が身体の問題だと言われるのは、薬で治るし、世間体とかもあると思うんです。
でも、治療に向けて一番有効なのは、本人が心の問題だと認めることだと思います。
それは、自然の流れなんですけど。それは、僕の考えでは、薬よりもよく効く。薬も症状を抑えるためのものなので、勿論大事なんですけど。
後、薬で、治るから、身体の問題ですよっていうのは、病院に通いやすくしているんだと思います。
実際は、決して、身体の問題だけではないと、僕は、考えますけど。
心から来る、身体の病気なので。根本的な、心の問題を解決する必要性があると、僕は思います。

29 ::04/05/28 22:02
Sですけど。
心の問題は、本人の自覚が必要だから、病気と思ってなければ、病気ではありません。
体の問題だと、唱える、精神医学者(正式には、臨床心理学者)は、多いと思いますが。
根本的な心の問題を解決するためには、本人が身体の問題ではなく、心の問題だと認める必要性があります。
うつ状態が長く続くうつ病とかも、きちんと現実的な次元で、社会的生活をしていれば、そうはならないはずなんです。
現実的な次元での社会的生活ができない人がなりやすいんだと僕は、思います。
例え、薬でうつ病が治ったとしても、そのうつ病になった、根本的な問題を本人が解決するまでは、うつ病が再発する可能性は、十分あると思います。
薬で治ったから、それでいい!!とかいう考えでは、いつまで経っても、その人は、心に問題を抱えたままになってしまいます。
けれど、心の問題は、病ではないと思います。その原因が、本人の自立心と、人間関係に起因しているからなんですけど。
本人が、病だと思ってしまったら、余計症状が悪化してしまう恐れがあるし。ゴッホの場合とかだと。
精神医学者達が、精神病は病ではない!!と言っているのは、そこにあるんです。
なぜ、精神分裂病でも、アドレナリンの分泌量が多くなった、その大元の原因を本人が解決しないと意味がありません。
治療してくうちに、わかって来るんですけど。病院に行くまでは、病気ではないって言われるのは、心の問題は、本人の自覚とその症状を認める意思が必要なんです。
だから、本人の認識がなければ、病気ではないっていうのは、わからなくもありません。
気安く、精神病だなんて、呼ばれたくも、周りから、見られたくもないですから。
精神分裂病とかうつ病が身体の問題だと言われるのは、薬で治るし、世間体とかもあると思うんです。
でも、治療に向けて一番有効なのは、本人が心の問題だと認めることだと思います。
それは、自然の流れなんですけど。それは、僕の考えでは、薬よりもよく効く。薬も症状を抑えるためのものなので、勿論大事なんですけど。
後、薬で、治るから、身体の問題ですよっていうのは、病院に通いやすくしているんだと思います。
実際は、決して、身体の問題だけではないと、僕は、考えますけど。
心から来る、身体の病気なので。根本的な、心の問題を解決する必要性があると、僕は思います。

30 ::04/05/28 22:14
すみません、エラーが出て、送れてないと思って、二通も書き込んでしまいました。
10さんの言うように、医者が診断するから、病気なんですよね。
勉強になりました。おバカ炸裂ですよね。

31 ::04/05/28 22:22
訂正です、4通でしたね。(笑。

32 :没個性化されたレス↓:04/05/28 22:38
うつ病って、心理的な原因以外の要素もあるんじゃない?
だから薬物を使うわけで。たとえばホルモンのバランスによる
性格の変化もあるし。


33 :没個性化されたレス↓:04/05/28 22:45
心の病が病気ではなく「問題」ってのに同感。


34 :没個性化されたレス↓:04/05/28 23:00
>>32
基本的に鬱病患者にはドーパミン等脳内伝達物質の異常が認められます。
また遺伝的な要因で精神疾患にかかりやすい人とかかりにくい人がいますから、
単に「心の問題」だけではなく「身体的要因(主に脳)」も等しく目を向けないと
正しい精神疾患理解は出来ないのココロ。

>>33
しかし「病気」ではなく「問題」としてしまうと、
保険やら何やらの適用が困難になるでい。
今現在心理療法等に保険を適用させない考え方の一つが、
「心の病は病気ではない」という考え方やからね。

35 :没個性化されたレス↓:04/05/28 23:26
能の中に「心」っていう機能が誕生してまだ6万年しか経ってないから
心も今からたくさんの歳月を経て進化していくんですよね。
それにしても、どう進化していくんだろ?

あと思ったんだけど、6万年前からどう心が進化してきたかを
遺伝子学とか考古学とか歴史学なんかからすごい詳しく調べられたら、
なんかもっと詳しく心の病についてとか発見されるだろうな、って
思ったけど、心、すなわち能を知ることってまだまだ今の科学じゃ
無理なんかな。
まさに能は小宇宙だな〜。

36 :没個性化されたレス↓:04/05/28 23:32
>>35
とりとめの無いレスだな。
日記はノートに書いとけ。

37 :没個性化されたレス↓:04/05/28 23:42
>>35
そんなに能が好きならば
ttp://www.iijnet.or.jp/NOH-KYOGEN/

38 :没個性化されたレス↓:04/05/29 00:06
自覚が必要というのは「心」に限らず、身体のどんな病気にも言えるよね。
一度、糖尿病にかかると一生、自覚と治療が必要であるように。
「心」も同じと思う。
しかし正直それだけじゃ、どうにもならないので「病気」と言うんじゃないでしょうか。
得に、長い間虐待され続けた人の脳から分泌されるモノは
自覚だけではコントロールできず、カウンセリングという「治療」が必要不可欠な病気。
癌におかされた、真っ黒な肺のように、目には見えないが。


39 :没個性化されたレス↓:04/05/29 01:01
沈黙の臓器 肝臓
病識がほとんどない 統合失調症

40 :35:04/05/29 01:10
>>36
文章力0なんでw

41 :35:04/05/29 01:30
>>36
文章やっぱおかしかったですか?
明日から国語の勉強がんばります!!

42 ::04/05/29 05:12
34さん、ありがとうございます。
そうですよね、身体的要因にも目を向けないと、
精神病とかって、理解した事にはならないと僕も思います。
なかなか、難しいですね、心の問題って。
勉強します。

43 :没個性化されたレス↓:04/05/31 23:05
心など、ないッ!

そんなものは存在しないッ!!

間違いないッ!!!

44 :没個性化されたレス↓:04/05/31 23:07
根拠は?

45 :没個性化されたレス↓:04/06/02 14:33
1の言うようなことはもう30年以上もまえに反精神医学が
主張していたことだよ。

46 :没個性化されたレス↓:04/06/02 23:43
45の指摘はもう一週間以上もまえに3が指摘した事だよ。

19 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)