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起訴されたおむつプレイ岩月謙司勃起age Part4

863 :リンク先の消滅に備えコピペ:2005/03/22(火) 05:20:43
(続く)
また、「I」被告は、その著書の大半を、香川大学大学院教授の肩書きで出版していた。
ところが、香川大学には、大学院大学は存在せず、このような肩書きの使用は、悪質な経歴詐称である。

香川大学の学長は、「I」被告の所業や経歴詐称を熟知しておりながら、破廉恥行為を隠蔽した。
それどころか、学長は、「I」被告を、「注意処分」にした直後、学長の主催する
香川大学フレンドリー・ナイトスポット第4回で、「I」被告に講演をさせ、「I」被告の「名誉回復」を意図したのである。

学長は、「I」被告が逮捕された日に、実際には高松市にいたにもかかわらず、出張を理由として、
記者会見の席には顔を出さなかった。 学長が欠席した理由は、その席で、
香川大学フレンドリー・ナイトスポットにおける「I」被告の講演の責任を糾弾されることを恐れたからである。

香川大学フレンドリー・ナイトスポットのことを、学長が、いかに危惧しているかは、
「I」被告が担当した講演のみが、香川大学のホームページから削除されていることからも明白である。

3月7日現在、香川大学は、「I」被告の処分を行っていないが、言語道断である。
裁判の過程で破廉恥な行為が明らかにされる前に、「I」被告と香川大学の学長を処分しなければ、
香川大学は、日本社会から厳しく批判され、抹殺される可能性がある。

香川大学の名誉回復のためには、植草教授を、即座に懲戒免職にした早稲田大学の英知に学ばなければならない。



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