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二丈町たてこもり女児殺害犯「余は満足じゃ」

1 :     :04/08/03 17:30
福岡県二丈町で起きた立てこもり女児刺殺事件で、殺人などの罪に
問われた同県香春町出身、無職川村忠被告(38)の公判が2日、
福岡地裁で開かれ、殺害された中田志歩ちゃん(当時9歳)
の父親、安彦さん(39)の証人尋問が行われた。
 安彦さんは「志歩の笑顔と事件の時の泣き顔を思い出して、眠れ
ない日がある。法廷での態度を見ると、川村被告は全く反省してお
らず、罪を償わせるより、この手で殺してやりたい」と心情を吐露した。
 川村被告は、法廷とは別室でビデオカメラを通じて
証言する安彦さんに対し、「事件の時に志歩の顔を見たのか」
などと暴言を繰り返し、安彦さんと口論になる場面もあった。

 安彦さんによると、最後に食事を差し入れた際、助けを求めて泣きじゃくっていた
志歩ちゃんの顔が忘れられないという。(略)
 安彦さんは法廷終了後、「『余は満足じゃ』などと、ふざけた言葉や
暴言を繰り返す川村被告は絶対に許せない。裁判所が、被告の
好き勝手な振る舞いを許していることもショックだ」と訴えた。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/news0408/news0803m2.htm


2 :名無しさん@社会人:04/08/03 18:14
『煮解賭 ( にげと ) 』
明朝末期、中國北東部の男達の間で、素麗建(すれたて)なる遊びが流行っていた。
先端に旗をくくりつけた棒を地面に立て、合図と共に棒に駆け寄りに旗を奪い合うと
いう、己の機敏さを誇示する遊びであった。
やがてこの遊びに飽きた者達が、毒草を煮込んだ煮汁を飲み、その解毒剤を
旗代わりにして奪い合うという遊びに発展させた。
命を落とす者が続出したが、戦いに勝利したものは英雄として賞賛され、朝廷に
仕える者を輩出するほどであった。
この毒草の煮汁の解毒剤を賭けた闘いは「煮解賭」と呼ばれ、時代を左右する
勝負の場でも競われてきた。
己の肉体を誇示する機会の少なくなった現代社会においては、インターネットでの
「2ゲット」と形を変えて、現代人が機敏さを争っているのである。

民明書房刊 『DNAに刻まれた中國 現代人の行動のルーツを探る』より


3 :ガッシ石松:04/08/11 12:54
ラッキーセブンの「3」GET!!

4 : :04/08/11 13:07
減刑や情状酌量を基本に有利に考えるのが普通なのだが、完全開き直りで
どうせ死刑になる可能性があるのだったら(遺族をPTSDに陥れてやる)という
メチャクチャな動機もある。
血の通っている人間とは思えないような劣悪なタイプも広い世の中には存在している。

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