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史上最大の捏造 ホロコースト 26

1 :世界@名無史さん:2005/04/08(金) 01:34:42 0
ヒレル・クークという名のリトアニア生まれのユダヤ人がいた。1930年代、この男はシオニスト・
テロ組織イルグン・ツヴァイ・レウミに参加する。1938年からポーランドのイルグン組織でパレ
スチナへのユダヤ人入植者を組織していたヒレルは、1940年、ウラジミール・ジャボチンスキー
と共にアメリカ合衆国へ渡る。ピーター・ベルグソンという偽名を名乗ったクークは、大手新聞
各紙に「ドイツで虐殺されつつあるユダヤ人を救え」という全面広告を打ち、議会へのロビー
活動、マジソン・スクエア・ガーデンでの集会、等の虐殺宣伝活動を行なった。

ホロコースト論争が行なわれているのは、『世間に公けの』出版物ではなく、いささか世間から
身を隠した出版物の中である。特定の思想や表現活動を禁止している公式の禁令がこの論争を
妨害しており、この禁令に迎合する政治的密告者が、この論争を監視しているからである。
しかし、この問題についての自由な論争を阻んでいる措置は、今日、どのように恐るべきもの
のように見えようとも、長くは続かないであろう。経験が教えていることは、刑罰によって
自由な歴史研究を妨げることが出来るのは一時的なものにすぎない。

『 歴史的真実は、身を隠した世界に生き残り、結局は勝利を収めるであろう 』
ということである。 (*^ー゚)

ホロコーストと見直し論
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/sohiasenseinogyakutensaiban2_mokuji.html
逆転ニュルンベルグ裁判
http://vho.org/ ゲルマール・ルドルフ主宰「VHO(自由な歴史研究)」
http://www.ihr.org/ 歴史見直し研究所
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/ 歴史的修正主義研究会
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/revisionism.htm 加藤研究室の個人書庫 歴史的修正主義関係
http://www.jca.ax.apc.org/~altmedka/aus.html 木村愛二 著『アウシュヴィッツの争点』
http://turugi10.hp.infoseek.co.jp/marco/marco0.html ナチ「ガス室」はなかった。
http://anthill.hp.infoseek.co.jp/Holocau$t/ なぜなに「ホロコースト」
http://a.hatena.ne.jp/zundel/ zundelの「ホロコースト」アンテナ

283 :世界@名無史さん:2005/05/03(火) 19:29:15 0
>>281
>歴史とイデオロギーを同時に論じちゃイケンよ。
>歴史は客観性の衣を纏って語られなくてはイケンよ。
イスラエルとホロコーストが一体化しているのは事実でホロコースト神話がなければイスラエルもなかった。

>やたらと学者にレッテルを貼ってはイケンよ。
>学会の権力闘争じゃないんだから。「○○教授は××派だから・・・」
>学問は研究内容で評価する物でしょう。
巧妙なすり替えですね。
逆に考えると、
ツンデル裁判がなかっても、クラルスフェルトが出資してプレサックの本が出たのでしょうか。
ツンデル裁判がなかっても、ヒルバーグがフィンケルシュタインを支持したのでしょうか。
ツンデル裁判がなかっても、ルドルフ・ヴルバの証言は破綻したのでしょうか。

>しかし、デムヤンユクはそのイスラエル法廷で無罪となったよ。
>その点はどう評価するのさ。
ホロコースト証言が破綻したものしかない証明に他ならないがね。

>これはシオニストの陰謀だね。シオニストを責める声を高めて逆説的に
>自分達の立場をあくまで被害者にとどめようって魂胆だよ。見え見え。
俺はナチスが被害者だなんて書いてない。
気を回しすぎじゃないかい? w

284 :世界@名無史さん:2005/05/03(火) 19:30:20 0
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd300.html
これを上から下まで全部読まれる事をお勧めする。
あと「ファシズム時代のシオニズム」とハンナ・アーレントの「エルサレムのアイヒマン」などもある。
>(この本の出版後、彼女はユダヤ人社会から袋叩きの目に遭わされている)。
そして>>274に書いているが、ハビブ・シーバーはどうしてアメリカ国籍を取れなかったのでしょうね。
誰の差し金で死ぬまで嫌がらせをされたのでしょうね。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_01.htm
>3年前、私は合衆国ホロコースト記念博物館で講演する予定でした。
>この講演の予定は小冊子やインターネットに掲載されていました。
>しかし、博物館はその後キャンセルしてきたのです。
ユダヤ人の故ジョン・サックに執拗な記事掲載妨害の嫌がらせをしたのは誰の差し金でしょうね。
合衆国ホロコースト記念博物館での講演をキャンセルは誰の差し金でしょうね。
ジョン・サックは、あのリップシュタットにネオナチ、反ユダヤ主義者とレッテルを張られている。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/6354/KAIGAI/OSTROVSKY.htm
>内部から(ただし辞職後)書かれているだけにいずれも生々しく、その多くは「はじめて公表される」から、
>当時、イスラエルの関係当局が本書の刊行を妨害したのもうなずける。
ヴィクター・オストロフスキーの『モサド情報員の告白』の出版を妨害したのはシオニズムの巣窟のイスラエル当局。
シオニズムに逆らったりシオニズムやホロコーストの秘密を暴露しようとすると決まって執拗な嫌がらせを受けることが多い。
ルドルフ・カストナーやドフ・エイタンなどようにシオニズムやホロコーストの秘密の暴露を防ぐために処刑された者さえいる。
そして都合が悪くなるとシオニズムに貢献したジョナサン・ポラードのようなスパイでも切り捨てられる。

285 :世界@名無史さん:2005/05/03(火) 19:32:10 0
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd300.html
●ある同化主義者で反シオニズムのユダヤ人はいう。
「……一般に、シオニスト・ユダヤ人と、普通に外国に溶け込んで暮らすユダヤ人を同一視する人が少なくないが、
歴史的に、社会との同化を望むユダヤ人が多くいることを知ってほしい。
そして、ユダヤ人が中世を通じて受けてきた悲劇を再び受けることなく、
かつ社会に対しても悲劇を与えることなく平安に暮らすには、『同化主義』しか道は残されていないのである。
シオニストの『異化主義』は明らかに間違っている。
一歩間違えれば、再び、世界の反ユダヤ感情を高めることになり、
多くの無実のユダヤ人(同化主義のユダヤ人)を危険にさらすことになる。私はそれを非常に危惧している。
シオニストたちは自分たちの理想ばかりを優先し、世界に平和をもたらさない。
シオニストのやっていることは、世界に不幸を与え続けている。彼らは現実を見ようとはしない。
どこか遠くの未来(楽園)を夢見ているのだ。
彼らのやっていることは、結果的に多くのユダヤ市民を危険にさらし、
再びユダヤに暗黒時代を招きよせることになりかねないのに……。
同化か異化か。この種の議論はイスラエルが建国される以前から──
第二次世界大戦が起こる遥か前から──何度も何度も繰り返されてきたものである。
当時は圧倒的に同化主義のユダヤ人が多かった。異化主義のシオニストは非常に少数派であった。
それが何故、シオニストたちは、たった短期間で先住民の住むパレスチナにユダヤ国家を建設することができたのか。
彼らの恐るべき野心、そして理想実現のために同胞を切り捨て、
踏み台にする人間の存在……。歴史というものは実に残酷である。これを的確に把握して言える歴史学者は少ない。
シオニストたちは、世界の人々に対し、自分たちの建てたホロコースト記念館で歴史を学べという。
これ以上、ユダヤ人の悲劇を増やさないように、と。しかし、そこでは真の教訓は得られないであろう。
実際、中東で起きている悲劇は、彼らが歴史から何も教訓を学んでいない証拠である。
異化主義こそが間違っているというのに、だ。シオニストの異化主義こそが、世界に不幸を与え続けているのだ。」

286 :世界@名無史さん:2005/05/03(火) 19:34:11 0
●また別の反シオニズムのユダヤ人は次のように言う。
「今日のシオニスト・ユダヤ人は、ユダヤの長い歴史から見れば新興勢力のようなものだ。
本質的にシオニズムとユダヤ思想とは別物である。
そしてこのシオニスト・ユダヤ人は、ユダヤを内部から破壊しているという点で、ある意味“反ユダヤ”の勢力といえる。
ユダヤの仮面をつけているがゆえに、非常にタチの悪い“反ユダヤ”勢力だ。
連中のやっていることは、長い目でみた場合、ユダヤにとっては負の遺産しか残さないだろう。 〈中略〉
遅かれ早かれ、イスラエルは非常に厳しい局面に立たされるはずだ。
その時に連中が道を誤れば、ユダヤは再び散らされる。
第2のホロコーストといっていい悲劇が起きるかもしれない。
その時はまた、先の大戦のときのように、非シオニスト・反シオニストのユダヤ人、
貧しい下層階級のユダヤ人ばかりが虐殺されるかもしれない。具体的にどうなるかはわからない。
しかしこれだけは言える。シオニストの連中が世界にのさばり続けるかぎり、何度でも歴史は繰り返す。
悲劇は繰り返される。シオニストが考えを改めなければ、第2のホロコーストばかりか、
第3、第4のホロコーストだって、起きるだろう。もちろんユダヤ人だけが被害にあうわけではない。
多くの非ユダヤ人も巻き込まれる。シオニストは自分たちだけの平和を考えてはいけない。
真の意味での“世界平和”について考えるべきだ。」

●世界的に有名な天才バイオリニスト、ユーディー・メニューインの父親にあたり、
反シオニズムの優れた学者であるユダヤ人モシュ・メニューインも、
著書『現代におけるユダヤ教の堕落』の中で次のように述べている。
「預言者のユダヤ教が私の宗教であって、ナパーム弾のユダヤ教──戦闘的ユダヤ人の新しい実例──は、
私に関する限りユダヤ人ではなく、ユダヤ人の道徳や人間性の一切の感覚を喪失した『ユダヤ人』のナチである。
反シオニズムは、反ユダヤ主義ではない。」

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